10:40
13.4 km
1385 m
飛騨頂上・摩利支天山・継子岳・継子Ⅱ峰
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年06月19日(金) 日帰り
昨日の乗鞍岳に続いて初御嶽山 満喫しました🤗 めっちゃ整備された登山道にも感心👏
モデルコース
09:05
13.1km
1469m
1468m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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10:40
13.4 km
1385 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年06月19日(金) 日帰り
昨日の乗鞍岳に続いて初御嶽山 満喫しました🤗 めっちゃ整備された登山道にも感心👏
10:54
13.6 km
1396 m
08:23
13.7 km
1395 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年05月31日(日) 日帰り
今年も三ノ池のドラゴンアイにチャレンジ💪 昨年は雨と爆風で寒すぎてガスが晴れるまで待てずに撤退💨 前日、風越山で足慣らしして、濁河温泉の登山口駐車場に14時頃に到着🚗 駐車場が1台分だけ空いていてラッキーでした✌️ 早く着きすぎたので、本を読んだりしてダラダラと時間を過ごしました😅 その後、下山してくる人と明日登る人とで駐車場が入れ替わりますが、20時頃には駐車場は満車状態🈵 その後もたくさんの車が駐車場にきますが引き返して下の駐車場に停めたか路駐したかと思われます🙄 すごい駐車場の争奪戦でした(笑) 駐車場を確保できたので安心して車中泊🚗💤 飛騨頂上までは去年登っているので気楽に登れました(去年より短く感じました)😙 道中、少し雪が残っていましたがチェーンスパイクを使わずに歩けました。 今年は雨・風ともに問題なく、頂上では念願のドラゴンアイを堪能できました🐉👁️ ドラゴンズ・愛ということでドラゴンズファンの方が必勝祈願に来ていました🤭 時間に余裕があったので摩利支天山と継子岳に登頂、三ノ池から見えなかった剣ヶ峰や遠くに乗鞍岳や笠ヶ岳などが見られて充実した山行になりました🤗 今回はライチョウに近くで会えなかったが、普段あまり飛ばないライチョウがたくさん飛び交っていたので相当な数のライチョウが生息しているのでしょうか(ライチョウを目撃した方もたくさんいました)
09:34
13.5 km
1460 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年05月30日(土) 日帰り
久しぶりの3000m級に胸踊りました。 ドラゴンアイという単語を学びました。
15:55
13.6 km
1470 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年05月29日(金)〜30日(土) 2日間
いつかを今 にごりごおんせんから 2026ドラゴンアイ、開眼。
09:08
13.3 km
1446 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年05月27日(水) 日帰り
今日は御嶽山のドラゴンアイが開眼したみたいなので見に🐲 今日も寝過ごして出遅れる…。 駐車場はたまたまいい場所が一つ空いて滑り込みセーフ🅿️平日はどこも空いてるイメージだけど今日は賑わってた。 残雪多少ありましたが終日ツボ足で。 思ったより早く飛騨頂上に着いたので摩利支天と継子岳と継子II峰まで⛰️ 多少霞んでたけどドラゴンアイ見れてたから良し! 途中雷鳥さんが何度か現れ写真パシャパシャ📷
08:54
13.4 km
1455 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年05月24日(日) 日帰り
この日は珍しくヨメさんが子供を見てくれるという事で、なかなか行けずにいた百名山、御嶽山を目指すことにしました。 睡眠時間1時間ちょっとで家を出て、3時間の運転、濁河温泉へ。 その後特に大きな問題なく、4つのピーク、飛騨頂上、摩利支天山、継子岳、継子岳II峰を登頂。 一日中ガスで遠望や剣ヶ峰や継母岳の姿は見れませんでしたが、変化に富んだ稜線歩きを楽しむことができました。 下山後は御嶽山信仰発祥と言われる歴史上の人物、白川阿古太丸のお墓へ。その記録は短くヤマレコで書いてあります。
05:04
13.2 km
1440 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年05月17日(日) 日帰り
ずっと見たいと思っていたドラゴンアイ。 来週の土日は雨or曇り予報だったので、 日曜日の今日しか無い。 濁河温泉登山口から歩き出し。 森林限界手前からチェンスパを装着。 朝のうちは締まっていて歩き易い。 待ちに待った飛騨頂上のドラゴンは、 熟睡中で固く瞳を閉じてる。 分かってましたよ。 だから、摩利支天山頂へ。 摩利支天山頂から見る剣ヶ峰のカッコ良さよ。 飛騨頂上へ戻り継子岳の周回へ。 去年、雷鳥に数回会えた事もあって絶対に歩きたいルート。 探しながら歩くも、天気が良過ぎるせいか鳴き声も聞こえず。 飛騨頂上に上がる際にドラゴンを見ると、 薄目(と思いたい)になってました。 まあ、来年も有りますからと自分に言い聞かせてて下山。 下山後は濁河温泉でさっぱりして良い山行でした。
09:44
14.2 km
1511 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年05月17日(日) 日帰り
GWの御嶽山は時間切れと同行者の体調から飛騨山頂で引き返した。 この時期もう雪山では無いが、今回はソロで摩利支天を目指した。 朝登山口に向かうも駐車場はほぼ満杯だったが5時にスタートできた。 樹林帯の上部の残雪が出てきたところでアイゼンをつけた。雪は凍ってガチガチでしたので早めにつけて正解だった。山頂直下の雪渓にも部分的に雪があったがハイマツ帯や山頂はほぼ夏道になっていた。どこで雪が出てくるかわからず、山頂までは雪がなくてもアイゼンをつけたまま歩いた。今回は飛騨山頂まで3時間で着いた。前回の反省で少し頑張ってしまったかも。。。 さて今回のは時間があったので飛騨山頂を満喫することにした。 8時に飛騨山頂に到着したが三ノ池は白く凍っていたので気温が上昇する昼頃までこの辺りで粘ってみることにし、当初の予定通り摩利支天を往復した。快晴だが結構風が強かった。各所でノンビリしながら五ノ池に戻るころには風が収まって暑いくらいになった。 まだ10時前だったので継子岳まで行ってみたが、遠くに見えたが30分ほどで着いてしまった。 戻るのも面白くないのでそのまま四ノ池を周回し、雪解けの時期にしか現れない四ノ池の”幻の滝”を近くから眺めてきた。池の出口の雪渓の下から結構な水が流れていた。降り口も大体わかった。わざわざ厳冬期に氷瀑登りに来る人も身近にいるが、私は行かない(行けない)。 まだ時間があったので三ノ池をぐるっと廻って池まで下りてみた。 まもなく昼頃ということで気温も昇ってきて池の淵はシャーベット状になってきたが、まだ溶けるには時間がかかりそうだ。少しブルーになりかけてたが、ここで諦めてとりあえず夏道を外れ池の西斜面の雪の上を斜上して五ノ池小屋に戻った。 時間は12時半、晴天無風で暑くて仕方ない。まだまだ多くの登山者は眺望を楽しんで居られたがこのまま下ることにした。 下りは雪が溶けて腐っていたので、アイゼンは付けず登山靴を滑らせながら一気に下った。 2時間で駐車場にもどれた。
10:20
13.3 km
1459 m
御嶽山・継子岳・摩利支天山 (長野, 岐阜)
2026年05月10日(日) 日帰り
摩利支天へ登ってきました🏔️ GWにやっちまった捻挫🥺 土曜は天気良かったけど養生に専念🤕 日曜も天気良かったら行くしかないですよね🙂(痛いけど) 5:30に濁河温泉登山口へ到着🚗 ドラゴンアイも早いので駐車場空いてるかと思ったら最後の1台💦人気の高さが伺える 今日はお初の健脚さんがたくさんで緊張😅 登山口には綺麗なトイレあり🚾 途中、バイカオウレンと思われる花が群生🌸 森林限界超えてから五の池小屋が見えてきた❗️ 近くに見えるけど中々着かない😣 五の池小屋到着🛖営業はしてない 近くのシェルターで休憩 摩利支天へ向かう🥾 (前回は五の池も見えずの雨天爆風で撤退😇) アイゼンは6本爪しか持ってなかったけど、かなり危なかった🫨 摩利支天登頂🏔️ 御嶽山(剣ヶ峰)も近い🤩 五の池小屋まで戻って継子岳(ままこだけ)を時計周りで🚗 久々の雪山楽しかった😆ありがとうございました (捻挫は悪化…😂)