- 07:44
- 12.6km
- 1119m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:44
- 距離
- 12.6km
- のぼり
- 1,119m
- くだり
- 1,119m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「美濃戸登山口-堰堤広場 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字5写真10枚09:5214.6 km1153 m
- もらった絵文字6写真15枚09:5714.9 km1201 m
- もらった絵文字5写真3枚10:0113.2 km1124 m
- もらった絵文字8写真10枚11:0713.6 km1119 m
- もらった絵文字50写真18枚08:2814.5 km1158 m
八ヶ岳 その一 硫黄岳
2026年9月23日 (水)〜24日 (木)2日間八ヶ岳テン泊⛰️ 1日目はあいにくの雨の中、テント設営。 雨の中のテン泊はなかなか大変だったけど、無事に一夜を過ごせました。熱燗も美味かった🍶 そして2日目は一転、快晴☀️ 気持ちのいい青空の下、硫黄岳へ。 雨の中を歩いた分、翌日の晴れがより気持ちよく感じられた。 景色も最高で、振り返ればとても良い山行でした。 無事下山! 八ヶ岳、また来たい⛰️ 次の二座目に向けてお勉強🍻
- もらった絵文字18写真35枚07:4213.0 km1124 m
硫黄岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年9月19日 (土)日帰り一ヶ月半のブランクが空いた妻と硫黄岳。 7時過ぎ、やまのこ村を出発した時は13℃。 頭上には青空。 風もなく、ヒンヤリしながらもTシャツで歩くと丁度良い気温。 2時間ほど掛けて、北沢で赤岳鉱泉へ。 徐々に空が白くなり、谷からガスが湧き、阿弥陀、中岳、横岳がどんどん隠れてしまう。 赤岩の頭までは何とか良かったものの、山頂に着いて腰を下ろそうとしていた矢先に霧雨ぽくなり、直ぐUターンして下山開始。 赤岳鉱泉手前で霧雨から小雨になったので、屋根付きテラス(無料休憩所)でココア・コーヒータイム。 オヤツを楽しんでいたら小雨も直ぐに止み、薄日が差し込みました。 その後は特に降られることもなく、少し色付いた樹々を眺めながら、終始ノンビリと山歩きが楽しめました。 ※平均心拍数121
- もらった絵文字9写真3枚10:3313.2 km1127 m
- もらった絵文字20写真1枚09:3623.0 km1682 m
- もらった絵文字40写真64枚09:1813.5 km1129 m
硫黄岳⛰️ -赤岳鉱泉泊♨️-
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年8月16日 (日)〜17日 (月)2日間美濃戸IN。 初日は赤岳鉱泉へ。 2日目は荷物をデポさせてもらって硫黄岳へ。 夏休み家族登山⛰️part2 初めての赤岳鉱泉宿泊でした。 お風呂👍 夕飯ステーキ👍 ふかふかベッド👍 スタッフの皆さんの雰囲気💯 大変お世話になりました😙 またお邪魔したいお宿でした。 下山後は、もみの湯へ♨️
- もらった絵文字48写真41枚09:3612.2 km1124 m
八ヶ岳・ジョウゴ沢遡行
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026年8月10日 (月)日帰り今年の八ヶ岳周辺の沢登としては一旦の締めになるだろう山行として、冬はアイスのメッカになる南八ヶ岳西側へ足を運んでみました 場所はジョウゴ沢🤽♂️ ここは冬のアイスクライミングのゲレンデとして有名ですが、どうやら夏もまたロケーションが素晴らしいいいところのようで、加えて今年の冬には行ってみようと思っていたのでルート下見も兼ねて、もともと奥秩父に出向こうと計画していたところを急遽変更しました🙏 この日私は朝寝坊をかまし、約1時間ほどロスしてメンバーのみなさんに迷惑をかけてしまったものの、なんとか運良く残り数台の赤岳山荘駐車場に入れた😅 (平日でよかった) 冬のジョウゴ沢はガイド本でルート概念自体は知っていたが、冬場は沢筋を折り返して下山するのが一般的 ただ今回は硫黄岳に出ようと思っていたので参考にせず、詰めの部分は地図と現地で考えようというスタイルにした 沢歩き自体は歩きも登攀する滝も少なめなものの、流れる沢と滝がコンパクトにまとまったところに奥には荒々しい硫黄岳の岩壁が、手前には草原や花畑が、といったフォトジェニックな景色が広がり、とてもいい場所だった 前日のティラノサウルスを引きずってか、ジュラシックパークとかジオパークのような雰囲気を個人的には感じていた🦖 ジョウゴ沢大滝の手前を左に折れ、大滝とナイアガラの間の稜線を短い岩登りで詰め上げてからは薄い踏み跡あり、 その後はハイマツとシャクナゲとたくさんの鹿の糞の酷い藪漕ぎ、 それを越えて岩稜帯に出てからは、爽快な岩場を進み、最後に昔の生活(?)の跡のであろう大量の空の缶詰め帯を越えることでほぼまっすぐに硫黄岳のピークに出ることができた 最後は見事ダイレクトに出られたことに嬉しさを覚え、みんなでグータッチしたのが印象的だ🤜✨️🤛 硫黄岳から赤岳鉱泉までの道も歩きやすく、北沢も歩きやすいため、アプローチも快適だった ただし詰め上げの藪漕ぎが酷いので、そこだけはなんとかしたいところ😅 加えて生い茂った藪の中、藪の薄いところを狙って進むも、手をつきたいいいところには決まって鹿やカモシカらしき💩 おそらく彼らの通った跡の、藪が薄くなった部分を進んでいるのだから仕方がないのだが、僕もメンバーもこの藪漕ぎと💩には相当苦労した 山頂にダイレクトに出たときの悦びにはこの💩藪漕ぎがいいスパイスになっただろう 駐車場に運よく入れたことは、この山行で💩がつくことの暗示だったのかもしれない🤔 寝坊をしでかしたヤツにも寛大な心で山行に付き合ってくれたメンバーに感謝です🙏ごめんなさい🙇♂️