
モデルコース
鳩待峠 周回コース
- 10:16
- 24.5km
- 621m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:16
- 距離
- 24.5km
- のぼり
- 621m
- くだり
- 621m
標高グラフ
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チェックポイント
このコースで通過する山

「鳩待峠 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字4写真25枚08:0624.7 km586 m
鳩町峠〜尾瀬ヶ原〜三条ノ滝紅葉ハイキング
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳(群馬,新潟,福島)2026年10月17日 (土)日帰り紅葉を見に、初めての尾瀬ヶ原へ🍁 前日深夜に尾瀬第一駐車場に到着し車中泊。 駐車場〜鳩待峠までシャトルバスで行き、尾瀬ヶ原〜三条ノ滝までハイキング。 紅葉は見頃で素晴らしかったです。 草紅葉と山々の紅葉を同時に見られる時期に来るのがおすすめです。 三条ノ滝も大迫力で見応えがありますが、尾瀬小屋〜は岩場とぬかるみが多く、割と本格的な登山装備が必要です。ただ、見に行く価値は十分にありました。 次は尾瀬小屋に泊まって満点の星空と朝焼けを見たいな。
- もらった絵文字52写真62枚12:2026.0 km609 m
尾瀬散策一泊二日♨️温泉小屋泊
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年10月11日 (日)〜12日 (月)2日間娘が夏に尾瀬行けなかったので、三連休でリベンジ行ってきました〜🚗 自分、父、娘、友達の4人パーティー 前回の剱立山に引き続き、死ぬほど天気が良くて最高だった☀ 今回初めての温泉小屋泊だったんだけど、立地がいい🏔️ 少し奥まった所にあるせいか、見晴より静かでめっちゃ雰囲気良かったし、温泉も気持ちよかった♨️ 小屋に着いてからふらっと三条ノ滝まで歩いたけど、ここは(そこまでの木道に比べて)少し道が悪かったから、慣れてない方は注意が必要かも⋯⚠️ ただ、初めて行ったけど思ってたより倍くらいでっかい滝で迫力満点✨️ 行って損はないと思います〜 毎回思うけど、やっぱ尾瀬最高‼️
- もらった絵文字120写真61枚07:5119.8 km332 m
家族で行く食い倒れ納めの尾瀬ヶ原。
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年10月11日 (日)日帰りほんとはビジターセンターが新しくなった赤城に行こうと計画してたんだけど。 急遽ダンナさんも行けることになって、それならまだ絶品尾瀬小屋ランチを食べたことないダンナさんをデビューさせてあげよう! 駄菓子菓子。秋の三連休なめてました。 道の駅かたしなにトイレ休憩に寄った時点で、ん?って思うくらいの車の数。 6時前に戸倉に着いたときには第一駐車場はすでに満車🈵 第二もけっこうギリギリだった!そのあとはスキー場に誘導されてたみたい。 息子が小学生になるのと同時に平日登山→土日登山に変わって6年目だけど、こんなに混んでる尾瀬は初めて😱 ただ、片品村総出でバス便増やして対応してくれてるのではないかと思うくらい、むしろいつもより次々バスが到着しては登山者を鳩待峠へ運んでくれたおかげでそれほど待たなかった。 鳩待峠からは尾瀬が広大すぎて、大量の人が来ているハズなのに、歩いているあいだはそれほど混雑を感じないのがすごい。 もちろんベンチや小屋前は混んでるけど。 紅葉は霜が降りて、色がくすんでしまったところもあるけどまだまだきれい🍁 池塘に浮かぶ緑から黄色、真っ赤までグラデーションのヒツジグサがきれいだし、黄金色の湿原は風が吹くたびに波打つみたいにゆれてうっとり✨ 念願の尾瀬小屋ランチも無事に今年の小屋閉め前にいただくことができて幸せ💕 消費カロリー<摂取カロリーなのは忘れておく🐷 きっとあしたからの私がダイエット頑張る! 息子は桧枝岐小屋のラーメン🍜食べて大満足✨ 春に来たのも覚えててもらえて、『リピーターさんだね!』って帰り際にも手を振ってお見送りいただいた。 日中は暑いくらいだったけど風はひんやりしてて、雲ひとつなくて、青空の下のんびり歩いてたらなんだかものすごく満ち足りて山の鼻へ。 山の鼻で息子は今日2杯目のラーメン🍜👀 14時ラストオーダーでギリギリだった。 息子のスイッチが入った山の鼻から鳩待峠まではほぼほぼ全力早歩き。 鳩待峠についた途端、夢から覚めていきなり現実を突きつけられる😳 まずバスチケット買うための行列がズラリ😱 並びながらふと見ると、バス待ちのほうにも人人人人人人人人‼️ ダンナさんと息子には先にバス待ちの列に向かってもらう。 いつ帰れるのか?って一瞬青くなったけど、朝同様にバスが次々と到着するおかげで行列がどんどん進む。結局鳩待峠に着いてから30分くらいで乗車。 むしろガラガラの平日の方がバスがほとんど来ないから待つかも😓 駐車場からの帰宅の道も途中までとはいえ、渋滞に巻き込まれてすんごい時間がかかってしまい、楽しみにしてたツルヤに寄れず、そこだけ残念😮💨 何はともあれ、年内に思いがけずもう1回尾瀬を歩くことができてよかったな✨ 【備忘録】 快晴の三連休中日だったこともあり、戸倉の第一駐車場は早朝に満車🈵 6時前到着でも第二駐車場にギリセーフな状態。 トイレ🚻 駐車場は第一、第二ともキレイなトイレあり。 ただし個室が3つなのでタイミングによっては女性は行列。 尾瀬は鳩待峠から先、ビジターセンターや小屋付近にあり。どこのトイレも大きいので混雑時もそれほど待つことはない。 水場💧 山の鼻、竜宮、見晴らしにあり。 気温🌡️ 朝7時くらいで5度 日中は18度くらい。
- もらった絵文字197写真90枚19:1829.6 km622 m
草紅葉の尾瀬ヶ原でテン泊
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年10月9日 (金)〜10日 (土)2日間今週もテント泊にしてみました。一日目は鳩待峠から尾瀬ヶ原を散策して まず見晴キャンプ場へ、そこでお昼前にテントを張ってから まだ行ったこのとの無い三条ノ滝に行く。テント場に戻って一泊の後 二日目は尾瀬沼を周って三平峠経由で大清水に抜ける計画でした。 が、テント泊の晩は夜露が酷くてテントがびしょ濡れ、急いで水分の多いままのテントを収納する気にもなれず、日向で ゆっくり乾かしながら撤収したので 2日目は東電小屋への周回コースで鳩待峠に戻ることにしました。 ※迫力の三条ノ滝展望台からの動画は⤵ https://youtube.com/shorts/aKCoPpqRvlU
- もらった絵文字10写真15枚10:0925.2 km611 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳-2026-10-01
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳(群馬,新潟,福島)2026年10月1日 (木)日帰り水曜日に尾瀬第一駐車場で車中泊をし、始発で、鳩待峠へ移動。 鳩待峠から山ノ鼻休憩所、そこから龍宮を目指す。 当日は、朝は雲がかかっていたが、8時を回るころには快晴となり、午後を回ると、かなり暑い1日であった。 山ノ鼻へは、ほぼ下りで、3分の1ほどで、ほぼ平地となるため、かなり楽なコース。 無難に山ノ鼻へ到着し、ここで朝食。 次は、龍宮、見晴を目指す。 山ノ鼻から木道を歩を進めると、一気に別世界に迎えられる。 尾瀬沼へは何度か来ているが、すべて6月。 秋の尾瀬は初めて。 一面に広がる黄金色の絨毯と、取り囲む緑色の山々。とても清々しい。 人口物ではあるが、木道も溶け込んで見える。 何より、平日のため、人が少ないのが良い。 登山開始当初は、それなりにいたのだが、おそらく、見晴などの宿地への人なのだろう。 10時を超えてからは、周りをみて、5,6人しか見かけなかった。 湿原内は、ほぼ貸し切りの状態。 ここ数日の雨のためか、湿原は水が多く、透明度の高い澄んだ水も、とても気持ちのいいものだった。 見晴で、休憩をとり、東電小屋を目指すコース、温泉小屋への分岐で、地雷を踏む。 「三条の滝」とある。 そんなに遠くない、すぐにネットで、確認すると、 「見るべき滝」と。 時間も前倒しているからいいか、と三条の滝をみるため、移動する。 温泉小屋までは、平地だったが、ここを超えてからは、登山道。 引き返すという考えはなかった。 時間は十分だし、この程度の山道は問題ないだろうと。次、いつ来れるかもわからないから。 歩を進めるごとに悪路となり、沼のような道も何か所か存在した ここまで来たら、絶対に行く。 滝を見ながらご飯食べよう! これをモチベーションに歩を進めた。 展望台があり、滝つぼまでは行けなかったが、なかなかの迫力に満足。 ここで、カップラーメンを食べ、休憩。 帰りは、目的までの距離がわからない状態とは異なり、早く着いた気がする が、かなり疲れていた。 東電小屋までついて、アプリで現在の状況と、帰り予定時刻を確認する。 鳩待峠16:35とある。最終バスは16:30。チケット購入し、乗車場まで移動を考えると16:20には到着したい。 当初は、東電小屋から龍宮を経由して、山ノ鼻を目指す計画だったが、牛首を経由し、ショートカットで岐路へ。 もう少し、ゆっくりしたかったが、帰りのバスを逃したら、タクシーという手段もあるが、平日のため、待機しているかの確証がなかった。 非現実の景色をもっと楽しみたかったが、黙々と足をすすめる 山ノ鼻に、14:30に到着。ぎりぎり。 でも、我慢できず、花豆ソフトクリームを!! めちゃくちゃ美味しく、生き返った このお店で、水も補充できたのが良かった アプリでみると、まだ予定時間は16:35。 このルートは、最初は平地に近い状態が続き、後半に坂道になる。 下りは基本無く、登りのみ。 坂道ポイントまでは、ストックを使わず、進み、 坂道ポイント手前で、休憩し、ストックの準備。この時点での予定時間は16:05。だいぶ前倒しできた。 ただ、この先は、傾斜のある登坂。自分のスタミナも考慮し、適宜休憩し、ペースを崩さないことを意識。 登坂後半、かなりしんどくなったが、到着予定をみると、15:45。もう安心だ。 無事、鳩待峠へ到着。 お土産を買い、バス時刻まで時間はあるが、待合場所へ移動。 すると、乗り合いタクシーが客を募集かけている。 バスチケットをそのまま使えるとのことで、乗り込む。 結果、16:30前には到着できた。 尾瀬の王道と言われる尾瀬ヶ原。 たしかに、壮大な感じは受けた。 尾瀬沼とはまた違った魅力がある。 歩きながら、この景色をみていると、 ドヴォルザークの交響曲第9番 新世界が頭の中で、繰り返し、演奏され、それに浸っていた(笑 たぶん、聴いたことがある人は納得してくれるはず! 沼地が多く、水芭蕉が咲きほこっているのも壮観だろうなと、来年の6月の予定表へエントリー。
もらった絵文字7写真0枚11:2025.5 km632 m- もらった絵文字125写真27枚11:2225.9 km600 m
- もらった絵文字12写真100枚11:2525.5 km601 m
尾瀬が原 三条の滝-2026-09-17〜18
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳(群馬,新潟,福島)2026年9月17日 (木)〜18日 (金)2日間三条の滝を目的に尾瀬が原へ お天気も良く、人も少なく、大満足でした。
- もらった絵文字6写真12枚11:2624.7 km569 m
尾瀬歩き(温泉小屋宿泊)
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年8月21日 (金)〜22日 (土)2日間▼鳩待峠から温泉小屋を目指して尾瀬歩き ▼一日目、午前中から雨。 ▼尾瀬小屋付近で、小屋の雨よけテントを設置してくださっている小屋があったのでそこでお昼。 ▼トイレにも寄ったら、その隣に屋根付きの見晴らし・休憩場所があったのでそこでお昼でもよかったかもしれない ▼お昼を食べ終えた頃には、だんだん晴れ間が ▼お昼後に歩き始めると雨が止み、気温が上がり始める ▼前回の山行では耳や首が日焼けして水ぶくれ&熱射病のえらい目にあったので日焼け対策は万全に(顔・耳・首・腕に日焼け止め、帽子はハットタイプ、首に手ぬぐい) ▼てくてく歩き、小川の中をのぞき込むと小さな魚を見つけたり ▼なんだかんだ、すぐに温泉小屋に到着。 ーーーーーーーーーーーーー ▼荷物を置いて、三条ノ滝へ。 ▼なんだか右の股関節が痛い。今週は体調が微妙でジョギングをしない代わりに筋トレをしまくったせいで痛めてしまったか。 ▼母と同じ場所が痛み始めたのが笑える。こんな所まで似なくていいのよ ▼道中、ドロ地帯あるものの、防水性登山靴なら特に問題なし。スニーカーだと滑りやすさも相まってかなりきついかも。 ▼まぁまぁ長い距離を歩き、滝へ到着 ▼滝を見る展望台よりも、その手前の木道から見える滝の方が迫力あり。 ▼来た道を戻る。足を上げるたびに痛し。これは完全にやってしまったなぁ。 ーーーーーーーーーーーーー ▼温泉小屋チェックイン。明日は至仏山を目指すので朝食をお弁当にしてほしいと伝える。 ▼メインの温泉!鉄分多めの鉱泉を、良い湯加減(43℃)に温めてくれている。風呂場にはなんと固形石鹸があり、体を洗えた。髪の毛はお湯で洗った(が、ドライヤーは無いのでしっかりタオルドライ)。疲れた身体に染みる〜 ▼温泉小屋の夕飯は、白米・みそ汁・おかず細々たくさん。どれもご飯がすすむ味付けで、白米三膳いただきました😋 ▼夕食後は外で夕暮れを眺める。中々良い時間。空気もきれいだし、空も近いし。長めも良いし。 ▼明日の出発準備をして就寝。一応インナーシーツを持ってきたが、洗いたてのシーツが部屋に置いてある。ありがたや ーーーーーーーーーーーーー ▼4時過ぎ起き。雨は降っていない。身支度をして5時過ぎ出発。 ▼朝方と夕方はクマが活動する時間帯なので、熊鈴を鳴らしながら歩く ▼東電小屋の軒下ベンチにて朝食のお弁当。別館で誰も使っていなさそうな所だと選んだら、ちょこちょこ小屋番の人が出てくる。どうやら職員の宿舎だったようだ。 ▼ツバメが湿原を飛び交うのを眺めつつ、美味しくいただきました。 ーーーーーーーーーーーーー ▼東電小屋〜ヨッピ吊橋、牛首あたりまでクマ出撃情報多く、道中設置されている鐘を突きながら歩く ▼途中で雨が降り出す。カッパを着て歩くと、だんだんと本降りに ▼土砂降り(体感)に変わってきた所で本日の至仏山登頂を諦める。視界不良・足場悪い時に行っても良いことはない ▼山の鼻にてトイレ休憩。おやつも食べてエネルギー補給しつつ、雨宿り。 ▼ビジターセンターも少し眺め、道中で見かけた植物の答え合わせ ーーーーーーーーーーーーー ▼そして本降りの雨の中、鳩待峠へ出発 ▼土曜日とあってか、家族連れが多い。時々簡易的なカッパやカッパなし!で歩く人も見かける。 ▼足を上げるのに襲う痛みにひいこら言いつつ登っていく。うん、やはり天気が良くても至仏山はキツかったかもしれない。 ▼やっとこさ鳩待峠に到着! ーーーーーーーーーーーーー 【次回に向けて申し送り事項】 ・しっかり雨が降りそうなとき、車と登山口の間に公共交通機関を挟むときは傘もあると便利 ・股関節の痛みは、しばし安静にする必要あり。数日たっても治らなければリハビリ併設の整形外科へ。座る時に足を組むのは辞める!股関節・足の柔軟性は日々向上させる ・筋力はついている模様。引き続きトレーニングせよ ・オガワンドのOWN, 早く来い来い。背面長が合って軽いザックが必要 ・靴下の替えは冬でない限り不要かも
- もらった絵文字6写真10枚11:2425.5 km578 m
尾瀬 三条の滝 雨の中
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年8月21日 (金)〜22日 (土)2日間27年ぶりで尾瀬へ。星野グループが進出していたり、山小屋がオシャレになっていたり…時の流れを感じました。 1日目は途中から雨。温泉小屋の手前ぐらいから晴れ間が出てきて、三条の滝に行くときは降られずに行って帰ってこられました。途中にある昔泊まった元湯山荘は閉じられていて寂しかったです。小屋を継続して行くのはなかなか大変なんでしょうね。コロナもあったし。滝までは温泉小屋から1時間ぐらいですが、昔はそんなに距離を感じなかったけど、今はしっかり1時間という感じでした。夕方は温泉小屋の前でゆっくり空を見ながら過ごしました。 2日目は至仏山に登るつもりで早朝出発したものの、途中から雨がひどくなり、登らずに鳩待峠へ。 夜、星が見たくて起き出したけれども、雲に覆われ、見ることはできませんでした。 シャトルバスは定刻かもしれませんが、乗り合いタクシーは満席になれば出発と言う感じでした。