
モデルコース
鳩待峠 周回コース
- 10:16
- 24.5km
- 621m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:16
- 距離
- 24.5km
- のぼり
- 621m
- くだり
- 621m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山

「鳩待峠 周回コース」を通る活動日記
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もらった絵文字6写真0枚11:2025.5 km632 m- もらった絵文字89写真27枚11:2225.9 km600 m
- もらった絵文字11写真100枚11:2525.5 km601 m
尾瀬が原 三条の滝-2026-09-17〜18
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳(群馬,新潟,福島)2026年9月17日 (木)〜18日 (金)2日間三条の滝を目的に尾瀬が原へ お天気も良く、人も少なく、大満足でした。
- もらった絵文字6写真12枚11:2624.7 km569 m
尾瀬歩き(温泉小屋宿泊)
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年8月21日 (金)〜22日 (土)2日間▼鳩待峠から温泉小屋を目指して尾瀬歩き ▼一日目、午前中から雨。 ▼尾瀬小屋付近で、小屋の雨よけテントを設置してくださっている小屋があったのでそこでお昼。 ▼トイレにも寄ったら、その隣に屋根付きの見晴らし・休憩場所があったのでそこでお昼でもよかったかもしれない ▼お昼を食べ終えた頃には、だんだん晴れ間が ▼お昼後に歩き始めると雨が止み、気温が上がり始める ▼前回の山行では耳や首が日焼けして水ぶくれ&熱射病のえらい目にあったので日焼け対策は万全に(顔・耳・首・腕に日焼け止め、帽子はハットタイプ、首に手ぬぐい) ▼てくてく歩き、小川の中をのぞき込むと小さな魚を見つけたり ▼なんだかんだ、すぐに温泉小屋に到着。 ーーーーーーーーーーーーー ▼荷物を置いて、三条ノ滝へ。 ▼なんだか右の股関節が痛い。今週は体調が微妙でジョギングをしない代わりに筋トレをしまくったせいで痛めてしまったか。 ▼母と同じ場所が痛み始めたのが笑える。こんな所まで似なくていいのよ ▼道中、ドロ地帯あるものの、防水性登山靴なら特に問題なし。スニーカーだと滑りやすさも相まってかなりきついかも。 ▼まぁまぁ長い距離を歩き、滝へ到着 ▼滝を見る展望台よりも、その手前の木道から見える滝の方が迫力あり。 ▼来た道を戻る。足を上げるたびに痛し。これは完全にやってしまったなぁ。 ーーーーーーーーーーーーー ▼温泉小屋チェックイン。明日は至仏山を目指すので朝食をお弁当にしてほしいと伝える。 ▼メインの温泉!鉄分多めの鉱泉を、良い湯加減(43℃)に温めてくれている。風呂場にはなんと固形石鹸があり、体を洗えた。髪の毛はお湯で洗った(が、ドライヤーは無いのでしっかりタオルドライ)。疲れた身体に染みる〜 ▼温泉小屋の夕飯は、白米・みそ汁・おかず細々たくさん。どれもご飯がすすむ味付けで、白米三膳いただきました😋 ▼夕食後は外で夕暮れを眺める。中々良い時間。空気もきれいだし、空も近いし。長めも良いし。 ▼明日の出発準備をして就寝。一応インナーシーツを持ってきたが、洗いたてのシーツが部屋に置いてある。ありがたや ーーーーーーーーーーーーー ▼4時過ぎ起き。雨は降っていない。身支度をして5時過ぎ出発。 ▼朝方と夕方はクマが活動する時間帯なので、熊鈴を鳴らしながら歩く ▼東電小屋の軒下ベンチにて朝食のお弁当。別館で誰も使っていなさそうな所だと選んだら、ちょこちょこ小屋番の人が出てくる。どうやら職員の宿舎だったようだ。 ▼ツバメが湿原を飛び交うのを眺めつつ、美味しくいただきました。 ーーーーーーーーーーーーー ▼東電小屋〜ヨッピ吊橋、牛首あたりまでクマ出撃情報多く、道中設置されている鐘を突きながら歩く ▼途中で雨が降り出す。カッパを着て歩くと、だんだんと本降りに ▼土砂降り(体感)に変わってきた所で本日の至仏山登頂を諦める。視界不良・足場悪い時に行っても良いことはない ▼山の鼻にてトイレ休憩。おやつも食べてエネルギー補給しつつ、雨宿り。 ▼ビジターセンターも少し眺め、道中で見かけた植物の答え合わせ ーーーーーーーーーーーーー ▼そして本降りの雨の中、鳩待峠へ出発 ▼土曜日とあってか、家族連れが多い。時々簡易的なカッパやカッパなし!で歩く人も見かける。 ▼足を上げるのに襲う痛みにひいこら言いつつ登っていく。うん、やはり天気が良くても至仏山はキツかったかもしれない。 ▼やっとこさ鳩待峠に到着! ーーーーーーーーーーーーー 【次回に向けて申し送り事項】 ・しっかり雨が降りそうなとき、車と登山口の間に公共交通機関を挟むときは傘もあると便利 ・股関節の痛みは、しばし安静にする必要あり。数日たっても治らなければリハビリ併設の整形外科へ。座る時に足を組むのは辞める!股関節・足の柔軟性は日々向上させる ・筋力はついている模様。引き続きトレーニングせよ ・オガワンドのOWN, 早く来い来い。背面長が合って軽いザックが必要 ・靴下の替えは冬でない限り不要かも
- もらった絵文字6写真10枚11:2425.5 km578 m
尾瀬 三条の滝 雨の中
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年8月21日 (金)〜22日 (土)2日間27年ぶりで尾瀬へ。星野グループが進出していたり、山小屋がオシャレになっていたり…時の流れを感じました。 1日目は途中から雨。温泉小屋の手前ぐらいから晴れ間が出てきて、三条の滝に行くときは降られずに行って帰ってこられました。途中にある昔泊まった元湯山荘は閉じられていて寂しかったです。小屋を継続して行くのはなかなか大変なんでしょうね。コロナもあったし。滝までは温泉小屋から1時間ぐらいですが、昔はそんなに距離を感じなかったけど、今はしっかり1時間という感じでした。夕方は温泉小屋の前でゆっくり空を見ながら過ごしました。 2日目は至仏山に登るつもりで早朝出発したものの、途中から雨がひどくなり、登らずに鳩待峠へ。 夜、星が見たくて起き出したけれども、雲に覆われ、見ることはできませんでした。 シャトルバスは定刻かもしれませんが、乗り合いタクシーは満席になれば出発と言う感じでした。
- もらった絵文字56写真13枚08:1524.9 km576 m
- もらった絵文字36写真67枚08:5525.3 km629 m
大迫力の三条ノ滝&尾瀬ヶ原
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年8月10日 (月)日帰り木道が流されたための通行止め🚫、復旧し解除されて問題なし。 「三条ノ滝が素晴らしい」らしい。…で、避暑に尾瀬へ。 夏の花は後半戦、けっして種類や数は多くはないが、楽しめた。マルバタケブキ、ミズギク、サワギキョウ、ヒツジグサなどが見頃。 AI先生は御池からより鳩待峠からをお勧め。長〜〜いハイキング。確かにほとんどが木道。尾瀬ヶ原の奥から三条ノ滝に向かう道だけが荒れぎみ。古く朽ちかけた木道、ぬかるみ。覚悟の上だが、遠かった😅 手前で平滑ノ滝を観望し、三条ノ滝に。轟音が響く。直前で圧巻の滝つぼの水しぶき。新しく立派な展望台から3段の滝、高さ100m幅30mだそう。日光華厳の滝よりデッカイわ。雨が続いていたせいかものすごい水量。度肝を抜かれた。🤩 ほぼ快晴、湿度は低い。終始爽やかな風の中を歩けた。 来訪者がもっとも多い時期だからか、地図上のトイレはすべて利用可能。ありがたい。 朝5:00、尾瀬第一駐車場はまだ空きはあったが、券売機の列、バス待ち(始発5:30)の列ができていた。5:20、バスや乗合タクシーがスタートした。どんどん客を運ぶので、待ちはあるが大したストレスではなかった。帰りも同様。 ぐんま尾瀬入域協力金の社会実験初日、一番目の協力者になった😁
- もらった絵文字2写真10枚08:2723.7 km461 m
- もらった絵文字3写真24枚08:3625.5 km608 m
尾瀬・燧ヶ岳-2026-07-25
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年7月25日 (土)〜26日 (日)2日間ずっと行きたかった尾瀬! 温泉小屋に一泊し余裕を持ったスケジュールだったので、とてもリラックス。 帰りは雨でしたが、雨がふる木道を黙々と歩くのも、それはそれでよし! 次回は至仏山に行こう⛰️ 帰りは沼田のトンカツ食べて帰宅。
- もらった絵文字15写真43枚12:4222.3 km422 m
2026.7.24〜26尾瀬・燧ヶ岳
尾瀬・燧ヶ岳(福島,群馬,栃木)2026年7月24日 (金)〜26日 (日)3日間ここ3年連続して尾瀬に来ています。 尾瀬のいいところは水が豊富なのでどこの山小屋もお風呂があるということ。 今年は燧ヶ岳を目指しましたが、梅雨前線の端がかかっていて7.24の夜から朝方にかなりの雨☔、25日小雨、曇りベースで時折り晴れ間というややこしい天気で燧ヶ岳登山は諦めました。 来年リベンジです。 余談ですが、25日至仏山荘にチェックイン後、研究見本園に植物撮影に行った際ガサガサと音がしてそちらに目をやると至近距離 5m先にクマ🐻さん クマは慌てて逃げていきましたが、こちらも植物撮影はせずに山荘に引返しました。 26日は上州とんかつ街道、美味しいとんかつをいただいて帰路につきました。