モデルコース
前常念岳 | 視界を埋め尽くす巨岩帯、限界の先に現れる美しき北アルプスの主脈
- 08:40
- 8.7km
- 1402m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:40
- 距離
- 8.7km
- のぼり
- 1,402m
- くだり
- 1,402m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「前常念岳 | 視界を埋め尽くす巨岩帯、限界の先に現れる美しき北アルプスの主脈」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字80写真12枚09:239.3 km1428 m
情けなや😰三俣サーキット断念‼️
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026年9月22日 (火)日帰り晴天を予想して三俣サーキットに行って来ました。 前日は23時迄仕事をして、不眠不休で長野方面に愛車を飛ばしました🚙‼️ 三俣駐車場に近づくにつれ、空模様が怪しくなり、まゆみ池前駐車場🅿️は🈵️嫌な予感を抱きつつ、第2駐車場🅿️も🈵️‼️第1駐車場🅿️に着いたら霧雨。おまけに、駐車場🅿️は🈵️‼️ 途中の道端にも、車が止まっている状態でした😂👎 どうしよう😖💧かと人だかりのある🚻横に若干のスペースを発見‼️ そこでやむなく、必殺技を使うことにしました🤔‼️ バディーに少し立て看板を移動して貰い、駐車しました‼️ さすが愛車のジムニー🚙😄‼️ 昨年、雲の平に行った時、折立の駐車場🅿️でも、この技を使い助かりました😂‼️ 直ぐに、レインウェアを着て、登山開始しました‼️ 登山道は前日迄の台風⚡🌀☔の影響でかなり濡れていました。 車の数でも判るように、登山者も多く、トレースはかなり、ぬかるんでいました。 下りは気を付けなければ。と気を引き締めて😰‼️と意気込みましたが、不安は的中、案の定下りは酷い事になりました👎‼️ 樹林帯を抜けると、目の前に巨岩帯🪨 と同時に、雲海も抜けて、ピーカン🌞の青空‼️ 前常念岳を目指し多くのハイカー🥾が登っていました。 気温もどんどん上がり、後頭部が暑くなってきました。 前常念岳頂上に着くと、蝶ヶ岳や蝶槍⛰️その後ろには、西穂高岳、涸沢岳、奥穂高岳⛰️ 眼を見張る光景です! と同時に、身体のだるさを感じました😰👎 バディーに少し休むと告げ、折角来たのだから、彼にはせめて常念岳頂上に行くよう言って、ここで、待つ事に。 後から来た山友さんに水をわけて貰い暫し、休憩を取りました。 ゼリーと塩飴を補給しバディーが戻って来るまで待ちました。 どうにか、体力は回復してサーキットは取り止め、下山を開始しました‼️ 最初の不安は的中して4回も転びました😂 なんとか、登山口に到着し、温泉♨️に向かいました。ゆっくり身体のケアと休憩を取って帰路につきました🚙‼️ 必ず、リベンジします💪‼️
- もらった絵文字9写真13枚07:279.4 km1431 m
- もらった絵文字64写真9枚07:029.0 km1385 m
- もらった絵文字18写真9枚07:019.3 km1449 m
- もらった絵文字11写真16枚08:3810.1 km1471 m
- もらった絵文字36写真9枚12:109.8 km1437 m
前常念岳
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026年8月1日 (土)日帰り蝶ヶ岳でテント泊の予定が😅😰 1時半頃に三股第二駐車場に着いた時には8割 奥の駐車場にどうにか そく車中泊 4時半起きすでに回りの車は 準備で車内灯が付き慌てて準備 駐車場はすでに身動きするのが大変なぐらいのぎゅうぎゅう詰めの🈵 久々の車中泊身体が痛く寝不足前日の仕事の忙しさでの疲労と災厄😓 下調べもせずにネットで反時計回りが良いと 有ったのでその通りに‼️ 失敗でした 時計回りだと蝶ヶ岳に着くのが早そうなので 反時計回りで テント泊の装備品や水💦食品なので物凄く ザックが重く 睡眠不足で途中眠くてペースが 樹林帯を過ぎると岩岩🪨 岩登りになり楽しい 眠気も吹っ飛んで 前常念登頂して重いザックを下ろし山ご飯 ゆっくりして蝶ヶ岳までの距離を考えると 今日の調子だと4〜5時頃になり テント場は早めの方が良いとあったので 下山して来ました 蝶ヶ岳テント泊リベンジ決定
- もらった絵文字89写真34枚09:3311.0 km1468 m
- もらった絵文字22写真3枚10:3310.6 km1534 m
- もらった絵文字24写真11枚09:4810.2 km1510 m
常念岳、前常念で無念の撤退
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026年7月14日 (火)日帰り🚗 アクシデント:ナビ設定ミス 暗い中でナビを入れたら、三股ではなく閉鎖中の一ノ沢の駐車場に向かってしまっていた。あまりにも寂れた山道に途中で気づいて引き返したが、30分ほどロス。 🅿️ 駐車場 4時に三股第一駐車場に着いた頃にはほぼ満車。天気予報が晴だったせいか。かろうじてスペースを見つけて駐車。前日泊の人も多かったのかもしれない。 ⛰️ 登り 体調がいまいち。寝不足か、体重増加か、水2.5リットルを担いだ重さのせいか。 最初の上りは、もも裏とお尻を意識して使うことで比較的スムーズに登れた。 樹林帯はひたすら黙々と歩くだけで景観なし。岩場に入るとようやく視界が開け、快晴の中で綺麗な景色を拝めた。 しかしそこから心拍数が上がり息切れが顕著に。空気の薄さもあってか、休み休み進む展開に。 岩場では無意識に力んでしまい、無駄に足を消耗。 🚨 撤退の判断 避難小屋で日陰に入って休憩中、足がつりかける。「これは下りまでもたないかもしれない」と危機感を覚えた。 常念岳山頂まであと少しだったが、今回は日帰り計画で宿泊準備もなし。この後の下りを考えると、前常念から先に進んでも無事に降りられないと判断し、前常念で撤退を決断。 🔻 下り 登りは淡々と進めたが、下りは長く、足が痛みしんどい。何度もしゃがみ込んで休んでは少し歩くを繰り返す。しゃがみ込んでいても、ゴールは近づいてきてくれないという現実。なるほど、こうやって行動不能になって救助要請する人が出るんだな、と思いながら、なんとか下山。 帰りは「しゃくなげの湯」で疲れを癒やして帰宅。 📝 教訓まとめ ・ナビは事前セット必須 ・下りで滑らないよう前ももで踏ん張りすぎる癖があり、それが足の消耗・限界を早めている ・下りで靴の中で親指ぶつかって痛めている。靴の見直しが必要か
- もらった絵文字32写真23枚10:2310.7 km1443 m