モデルコース
前常念岳 | 視界を埋め尽くす巨岩帯、限界の先に現れる美しき北アルプスの主脈
- 08:30
- 8.7km
- 1402m

登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:30
- 距離
- 8.7km
- のぼり
- 1,402m
- くだり
- 1,402m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「前常念岳 | 視界を埋め尽くす巨岩帯、限界の先に現れる美しき北アルプスの主脈」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字10写真16枚08:3810.1 km1471 m
- もらった絵文字35写真9枚12:109.8 km1437 m
前常念岳
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.08.01 (土)日帰り蝶ヶ岳でテント泊の予定が😅😰 1時半頃に三股第二駐車場に着いた時には8割 奥の駐車場にどうにか そく車中泊 4時半起きすでに回りの車は 準備で車内灯が付き慌てて準備 駐車場はすでに身動きするのが大変なぐらいのぎゅうぎゅう詰めの🈵 久々の車中泊身体が痛く寝不足前日の仕事の忙しさでの疲労と災厄😓 下調べもせずにネットで反時計回りが良いと 有ったのでその通りに‼️ 失敗でした 時計回りだと蝶ヶ岳に着くのが早そうなので 反時計回りで テント泊の装備品や水💦食品なので物凄く ザックが重く 睡眠不足で途中眠くてペースが 樹林帯を過ぎると岩岩🪨 岩登りになり楽しい 眠気も吹っ飛んで 前常念登頂して重いザックを下ろし山ご飯 ゆっくりして蝶ヶ岳までの距離を考えると 今日の調子だと4〜5時頃になり テント場は早めの方が良いとあったので 下山して来ました 蝶ヶ岳テント泊リベンジ決定
- もらった絵文字76写真34枚09:3311.0 km1468 m
- もらった絵文字20写真3枚10:3310.6 km1534 m
- もらった絵文字24写真11枚09:4810.2 km1510 m
常念岳、前常念で無念の撤退
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.07.14 (火)日帰り🚗 アクシデント:ナビ設定ミス 暗い中でナビを入れたら、三股ではなく閉鎖中の一ノ沢の駐車場に向かってしまっていた。あまりにも寂れた山道に途中で気づいて引き返したが、30分ほどロス。 🅿️ 駐車場 4時に三股第一駐車場に着いた頃にはほぼ満車。天気予報が晴だったせいか。かろうじてスペースを見つけて駐車。前日泊の人も多かったのかもしれない。 ⛰️ 登り 体調がいまいち。寝不足か、体重増加か、水2.5リットルを担いだ重さのせいか。 最初の上りは、もも裏とお尻を意識して使うことで比較的スムーズに登れた。 樹林帯はひたすら黙々と歩くだけで景観なし。岩場に入るとようやく視界が開け、快晴の中で綺麗な景色を拝めた。 しかしそこから心拍数が上がり息切れが顕著に。空気の薄さもあってか、休み休み進む展開に。 岩場では無意識に力んでしまい、無駄に足を消耗。 🚨 撤退の判断 避難小屋で日陰に入って休憩中、足がつりかける。「これは下りまでもたないかもしれない」と危機感を覚えた。 常念岳山頂まであと少しだったが、今回は日帰り計画で宿泊準備もなし。この後の下りを考えると、前常念から先に進んでも無事に降りられないと判断し、前常念で撤退を決断。 🔻 下り 登りは淡々と進めたが、下りは長く、足が痛みしんどい。何度もしゃがみ込んで休んでは少し歩くを繰り返す。しゃがみ込んでいても、ゴールは近づいてきてくれないという現実。なるほど、こうやって行動不能になって救助要請する人が出るんだな、と思いながら、なんとか下山。 帰りは「しゃくなげの湯」で疲れを癒やして帰宅。 📝 教訓まとめ ・ナビは事前セット必須 ・下りで滑らないよう前ももで踏ん張りすぎる癖があり、それが足の消耗・限界を早めている ・下りで靴の中で親指ぶつかって痛めている。靴の見直しが必要か
- もらった絵文字31写真23枚10:2310.7 km1443 m
- もらった絵文字68写真21枚12:5410.0 km1418 m
- もらった絵文字201写真10枚13:219.8 km1416 m
前常念岳(大天井岳を目指すも途中撤退)
長野市(長野)2026.06.13 (土)日帰り梅雨入りしたはずにも関わらず、晴れた貴重な土日を有効に活用すべく、三股~常念~大天井をテント泊ピストン の積もりでしたが、朝から不調…。 何とか前常念岳にたどり着き、ここから頑張ろうとトレッキングポールを装着し、歩き出したところ、バランスを崩して転倒してしまいました。 岩の上に立っていてバランスを崩して足を踏み出したところに何もない状態(80cmくらいの段差)でそのまま、足を踏み外して灌木に突っ込む状態。 立ち上がれましたが、足を地面につく度に脛から足首にピキーンと痛みが走る状態で撤退することに。 下りは何時間掛かったかわからないくらい長く感じました。 幸い、本日、病院に掛かったところ、捻挫で骨には異常無し。ただし、痛みや腫れがひくのには3週間くらいかかるとの診断でした。 何とか今シーズンを棒に振ることはなさそうなので、ホッとしました。 帰宅時、熱もかなり上がってたので、骨折の可能性高いかなと思ってたのですが、暑さでオーバーヒートしてしまってたのかもしれません。 天気の良さもあって、残念な気持ちもありましたが、撤退を勧めてくれた同行のカッチンさんにはホントに感謝です。撤退してなかったら、危なかったと思います。本当にありがとうございました。
- もらった絵文字59写真44枚08:559.8 km1420 m
- もらった絵文字31写真20枚07:4511.0 km1998 m
元気を分けてくれ。前常念岳×4
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.05.25 (月)日帰り大好きな前常念岳、ゴーロ帯で癒しを得るため🥺 200m下って、前常念へ×4 早朝からなるべく人様に迷惑かけないように往復とは思っていたものの、仕事あがり仮眠とったら起きれず、思っただけで終わる.. 前常念だけを楽しみました😊 スライド時は声掛け、安全にゆっくり。 出会った方々、皆優しく🥹応援してくださる方もおり、山にも人にもとても元気をいただきました✨