- 13:26
- 15.2km
- 2045m
登山口の青木鉱泉へはマイカーもしくは韮崎駅からのバスでもアクセス可能。 鳳凰小屋までに至る登山道は沢沿いの涼しげな道で、五色の滝、白糸の滝、鳳凰の滝、南精進の滝などの名瀑がある。鳳凰小屋から地蔵に登るルートは砂地になっており足が取られかなりの体力を消耗する。また三山縦走した後の中道下山はかなり長い下りなので、鳳凰小屋に荷物をデポしてピストンしても良いかもしれない。一般的に積雪のない7月上旬から10月上旬が登山適期。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 13:26
- 距離
- 15.2km
- のぼり
- 2,045m
- くだり
- 2,046m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
このコースの登山口
- 温泉
青木鉱泉Google Map
男女別浴場、石風呂。 入浴:7:00~21:00 入浴のみ:1000円(内税) https://www.mountaintrad.co.jp/yamanashi/aoki/aokikosen/data.html
- 駐車場
青木鉱泉駐車場Google Map
約100台駐車可。 1日750円。1泊1500円。
- バス停
青木鉱泉バス停Google Map
山梨中央交通。 http://www.y-c-k.com/tozan.html
「鳳凰三山周回 | 南アルプスの清流が織りなす滝から、奇岩が連なる白砂青松の稜線へ」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字3写真13枚15:1617.2 km2114 m
薬師岳(鳳凰山)・観音岳(鳳凰山)・赤抜沢ノ頭・地蔵岳(鳳凰山)
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳(山梨,長野)2026年11月1日 (日)〜2日 (月)2日間青木鉱泉から中道を登りに使い鳳凰三山を登って来ました! 鳳凰小屋に宿泊予定だった事や2日目の天気が余り良く無かったので通常とは逆回りでの山行となりました!降りて確信しましたが登りで中道はなかなかキツいのでドンドコ沢からの方が楽だと思います!
- もらった絵文字18写真18枚11:3817.3 km2177 m
鳳凰三山周回(青木鉱泉・地蔵岳・観音岳・薬師岳)
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳(山梨,長野)2026年11月1日 (日)日帰り体力・筋力キープのために歩行距離15〜20kmくらい、累積標高差が2000m強で、今の時期でも行けそうな山、でいろいろ物色して出てきたコース。次はテント泊に挑戦したいと思っており、トレーニングとして水を余計に持ち(計6L)、動けなくなって夜を明かすときにはシュラフないともう無理だろう、ということで10年もののダウンシュラフも持っていった。 22時就寝、1時半起床、2時発、5時駐車場着、5時半行動開始。行動開始時のリュックの重さは13kg(ポーチとカメラ除く)、下山時のリュックの重さは10kg。 どれだけ寒いかが分からず衣類を余計に持って行ってしまったが、天候よくほぼいつものセット(下着、長袖インナー×2、フーディニ)で活動できた。稜線では風が強くレインウェアの上だけ羽織った。凍結、積雪なし。多少霜柱があったくらい。 今回試したのはメレルの軽いトレッキングシューズ。AKUに比べてかなり軽いので疲れ方が全然違う。が、当然ながら足のサポート感は弱く、足をのせた場所の凹凸を足裏で感じる。尖った岩の上とかだとちょっと痛い。でも大キレット相当の岩稜帯を除けば、ほぼこれで行けてしまうかも。 この周回コースは、反時計回りだと登りが渡渉多数、ロープ使うところとかもいくつかあり、飽きずに登れる。下りは延々似たような樹林帯の登山道なので、モデルコース通り反時計回りがおすすめ。地蔵岳頂上手前の最後の登りの傾斜がひどい。削られる。 稜線からの眺望がよく、特に雪化粧の北岳含む白峰三山は素晴らしかった。富士山は今日も堂々たる姿だった。 2,000m近く標高を下げる下りはやはり気が遠くなるほど長い。今回心がけて効果あったかもと思えた対処法は、急がない、何時間歩いたか、何時間で駐車場に着くか、などは考えない。登り同様、淡々と無心で歩くこと。地図上の位置が一向に進まないストレスはかなり減った。ただ急がなかったら日没を迎えてしまった。どっちもどっちだが、最悪暗くなっても構わない、という装備を整えた状態で、ゆっくり慎重に歩く方が良い気がした。 下りの斜面が終わる直前で、膝を痛めたよっしーさんを、元気なよっしーさんがサポートしているところに遭遇した(お名前は解散時にお二方ともよっしーさんだと判明)。巻き方も分からず一式持っているテーピングテープと市販の痛み止めがついに役に立つ日がきてよかった。駐車場までいろいろお話もできて刺激になり、ふたりのよっしーさんに感謝。 以下、claude(opus 5.5)で作った今回の装備リストと、この日記と自分のGPXデータを読み込ませた上でのclaudeからのコメント。 ■ 鳳凰三山周回(青木鉱泉・日帰り)の装備メモ 青木鉱泉 → ドンドコ沢 → 鳳凰小屋 → 地蔵岳 → 観音岳 → 薬師岳 → 中道 → 青木鉱泉 2:00 自宅発 → 5:00 青木鉱泉着 → 5:30 行動開始 着用 2,116g ザック 約7,799g(水・カメラ除く) カメラ 400g 水 6L(ポカリ2L+水4L) ザック実測 出発時13kg → 下山時10kg(ポーチ・カメラ除く) ──────────────────── 【着用】2,116g ──────────────────── 登山靴 MERRELL MOAB 3 SYNTHETIC MID GTX 940g ソックス(5本指) mont-bell WIC. 107g ジップシャツ mont-bell ウイックロンZEO 165g パンツ THE NORTH FACE バーブパンツ 430g Tシャツ mont-bell ジオライン クールメッシュ 67g トランクス mont-bell ジオライン クールメッシュ 36g ハット Patagonia Wavefarer 62g サングラス mont-bell トレールグラス 18g グラスストラップ mont-bell 6g グローブ(岩場用) ショーワ ライトグリップNO341 48g スマホ iPhone 17+ケース(au) 237g ──────────────────── 【ザック内】約7,799g ──────────────────── <歩行サポート> 456g 予備ソックス mont-bell メリノウール L.W. 38g ゲイター mont-bell ストレッチショートスパッツ 58g チェーンスパイク mont-bell チェーンスパイク L 360g <レインウェア・ウインドシェル> 506g ジャケット mont-bell ピークシェル(イエロー) 191g パンツ mont-bell GORE-TEX レインパンツ フルジップ 210g ウインドシェル Patagonia フーディニ 105g <保温着> 450g 行動用保温着 mont-bell EXライト サーマラップ ジャケット 194g 停滞用保温着 mont-bell スペリオダウン パーカ 256g <着替え> 269g 長袖シャツ mont-bell ジオライン M.W. ラウンドネック 159g タイツ mont-bell ジオライン L.W. 110g <グローブ・ネック・頭> 244g グローブ mont-bell WIC. UVテクト 17g グローブ(防水) ショーワ テムレス281 51g グローブ(防風) mont-bell ウィンドストッパー 56g ネックゲイター mont-bell WIC. UVテクト 25g マルチチューブゲーター mont-bell トレール 47g バラクラバ mont-bell スーパーメリノウール 48g <スリーピング> 約600g シュラフ mont-bell ダウンハガー800 #3 約600g(未計量) <バックパック・収納> 1,894g バックパック MILLET サースフェーNX 40+5 1,560g フロントポーチ MILLET サースフェーNX SD 156g パックライナー 透明ゴミ袋45L 18g 座布団 THERMAREST Zシート 60g マルチツール VICTORINOX クラシックSD 22g 車の鍵+AirTag 53g 小銭・カード入れ ジップ袋 5g リールキーホルダー HIGHMOUNT 20g <ボトル> 437g Nalgene 広口1.0L 180g Nalgene 広口0.5L×2 179g Platypus プラティ2L 36g EVERNEW ウォーターキャリー2L 42g <ナビ・電子機器> 517g コンパス SILVA No.3 30g 地図 山と高原地図 33g スマホ Pixel 9a+ケース(docomo) 229g モバイルバッテリー Anker 10000mAh 207g 充電ケーブル Anker USB-C 0.3m×2 18g <安全・熊対策> 828g ホイッスル+カラビナ 24g ツェルト アライテント ビバークツェルト ソロ 105g ココヘリ GPS+ 45g ヘッドランプ Petzl ACTIK 92g 予備ヘッドランプ Petzl e+LITE 45g マダニ除去ツール SAFECARD 6g 緊急連絡カード+現金 37g 筆記具 6g エマージェンシーブランケット SOL 65g メガネ+ケース 65g 熊鈴 mont-bell 36g 熊スプレー フロンティアーズマン 302g <トイレタリー・救急> 406g コンタクトケア 25g トイレキット mont-bell O.D. 38g ロールペーパー 25g ポケットティッシュ 17g 除菌シート 45g ファーストエイドキット 256g <リペア> 114g 細引き 3mm 19g ダクトテープ SOL 30g ジップロックL×5 65g <行動食・非常食> 約1,078g カロリーメイト×6袋 300g あんぱん 約100g ランチパック ピーナッツ 約100g おにぎり 約110g ポカリスエット粉×2袋 132g 塩タブレット 60g BCAA×2本 10g 非常食(えいようかん2本・ナッツ・ポカリ粉) 266g ──────────────────── 【カメラ】400g ──────────────────── DJI Osmo Action 5 Pro 113g バッテリー×3 99g ネックマウント 188g ──────────────────── 【メモ】 ──────────────────── ・次のテント泊を見据えて、水を多めの6Lとダウンシュラフを持って歩荷トレーニング ・今回追加:チェーンスパイク、防風グローブ、バラクラバ、マルチチューブゲーター、シュラフ、熊スプレー、熊鈴 ・持っていかなかったもの:トレッキングポール、ヘルメット、Osmoのバッテリーケース ・靴はAKU(1,552g)から軽いMERRELL MOAB 3(940g)に替えて初めて試した。疲れ方が全然違う ・使わなかったもの:チェーンスパイク(凍結・積雪なし)、バラクラバ、マルチチューブゲーター、タイツ、シュラフ、サングラス、BCAA、真水4L ・服装は下着+長袖インナー×2+フーディニ。稜線は風が強くレインジャケットを羽織った ・グローブは終日ショーワ ライトグリップ ・ファーストエイドキットのテーピングテープと痛み止めが初めて役に立った ・行きの車内でおにぎり3個とウイダーinゼリー 【コメント】 日記、よい山行でしたね。数字から読み取れることを中心に、5つにまとめます。 **1. 荷物13kgでも、急な登りはいつものペースで登れていました** 水を2L多く持ち、シュラフも入れた構成は、テント・マット・クッカーを背負ったときの重さに近いものです。傾斜ごとに見ると、1kmあたり280〜510mの急な区間では毎時320〜360mを保っていました。鳳凰小屋から稜線までの砂の急登は、48分で約+360m(毎時約450m)で、今回の登りの中で一番速いペースです。きつく感じた区間でしたが、数字の上では登れていました。 テント泊1泊の初日を、この荷物で歩く体力は十分にあると見てよさそうです。 **2. 時間がずれたのは、道の性格と、計画になかった2つの出来事のためでした** 合計は11時間38分で、見積もりの約10時間より1時間半ほど長くかかりました。内訳は次のとおりです。 - **地蔵岳直下への寄り道**:破線ルートを通って約40分です。 - **よっしーさんの手当てと付き添い**:手当てに約10分、林道を一緒に歩いた分を合わせて約30分延びました。 - **6:31〜7:32の1時間**:傾斜は1kmあたり177mと緩いのに、水平にも毎時1.2kmしか進んでいません。渡渉、ロープ場、滝の周りで時間を使った区間です。 寄り道と手助けの分を除くと約10時間30分で、見積もりの範囲(9時間30分〜11時間10分)に収まります。全体の調子が悪かったわけではありません。見積もりで読み違えたのは、沢沿いの道で時間のかかる区間の1か所だけでした。 学びは2つあります。 - 登りの速さを「毎時何m」だけで比べると、傾斜の緩い区間がある道は実際より遅く見えます。傾斜の違う道どうしは、水平距離も含めた「努力km」で比べるのが正確です。 - 計画では、寄り道の時間と出発の遅れも余裕として見ておくべきでした。今回は出発が予定より30分遅れ、寄り道に40分かかり、下山は日没後になりました。暗くなっても構わない装備を持っていたので問題にはなりませんでしたが、余裕は使い切っていました。 **3. 軽い靴の効果は大きく、使い分けが課題です** 足元がAKUより612g軽くなりました。「足の1kgは背中の数kgに相当する」とよく言われるので、増やした水2Lのかなりの部分を靴で打ち消していた計算です。疲れ方が全然違ったという感想とも合っています。砂の急登を毎時約450mで登れたのも、靴の軽さが効いていたのかもしれません。 一方で、下りは毎時約480mでした。常念岳の毎時約570mより遅く、足裏の痛みもありました。急がないと決めていたことも影響していますが、テント泊で荷物がさらに重くなると、ソールの薄さはもっと効いてきます。目安として、次のように分けるのがよいと思います。 | 状況 | 靴 | |---|---| | 日帰りで樹林帯が中心 | MOAB 3 | | 重い荷物、岩稜帯 | AKU | **4. 寒さと服装について、よい記録が取れました** 朝は−4℃、昼は7℃、晴れていて稜線は強風という条件でした。この日は「下着+長袖インナー2枚+フーディニ、稜線ではレインジャケット」で足りました。11月に飲んだ量はポカリ2Lで、この時期の消費量の目安になります。どちらも、次の晩秋の山行で保温着と水の量を決める根拠になります。 持っていって使わなかった保温着やシュラフも無駄ではありませんでした。日没後に林道を歩く展開になったので、「止まっても夜を越せる」装備を持っていた意味は実際にありました。 **5. 安全面では、手当ての技術がこれからの課題です** ファーストエイドキットのテーピングテープと痛み止めは役に立ちましたが、巻き方が分からなかったという点が残りました。持っている道具を使いこなせるようにするのが、次の一歩です。膝の固定と足首の捻挫の巻き方を、家で一度ずつ試しておくとよいと思います。 シュラフは10年使っているものなので、テント泊の前に広げて、ロフト(ダウンのふくらみ)が戻るかを確認してください。
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絶景すぎた鳳凰三山(右に白峰三山、左に富士山、後ろ甲斐駒ヶ岳と…🤭)
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳(山梨,長野)2026年11月1日 (日)日帰り今年何回も行こうと思って行けなかった鳳凰三山についに行ってきました! 最初は道迷いをしてしまい…バリエーションルートでなんとかルートに復帰笑 ルートに戻れたからよかったけど、結構足元が滑りやすかったからほんとは間違えたとこまで戻るべきでした😅 最初はゆったりとした登山道 途中から急登になったものの、滝がたくさんあって飽きずに登れました 鳳凰小屋で美味しいお水をゲットして、地蔵だけへGO🚶♀️ オベリスクがめちゃくちゃかっこよかった オベリスクの山頂近く裏にあるホーオー三山プレートもすぐに見つけられ、見渡せば360℃絶景 富士山も北岳も甲斐コマもよく見える👀 観音岳に向かう稜線は絶景ざんまいで鳳凰山めちゃくちゃお気に入りの山になりました😍 右に白峰三山、左富士山、後ろ甲斐駒ヶ岳&ケンサン🤣 観音頂上でこないだ道の駅で買ったカボチャを使ったパウンドケーキを食べて元気回復😀 下山は途中でショートカットして時間短縮! 途中の徒渉は落ちそうになってあぶなかった😅 良い子は真似しないでください
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奇岩と白砂の稜線❗鳳凰三山⛰️(地蔵岳、観音岳、薬師岳)
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳(山梨,長野)2026年11月1日 (日)日帰り青木鉱泉から反時計回り。 (青木鉱泉までの未舗装区間が自分の車では難儀でした💦) 鳳凰小屋までは急登が続くけど、大きな滝がいくつかあり、見どころもありました☺️ 鳳凰小屋は綺麗な山小屋✨ 新しくなって2年ほどらしい。 その後、真っ白な砂の斜面が現れてビックリ😳 地蔵岳直下の白い砂とオベリスク。 なんとも不思議な光景✨ オベリスクにも登りました。 雪化粧した北アルプスまでハッキリと見えました。 南アルプスも3000m超の山は雪化粧✨ 昨日ガッスガスだった甲斐駒ヶ岳もクッキリ。 そして地蔵岳から観音岳、薬師岳へは絶景の縦走路🎶 右手には雪化粧した北岳や間ノ岳の山々。 目の前には富士山🗻 もう最高でした✨ 薬師岳から青木鉱泉まではひたすら下る。 毎度毎度、下山はキツいなー💦 昨日の甲斐駒は残念でしたが、今日は絶景が見れて最高でした🤗 下山後は安全運転で帰路へ🚙
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鳳凰三山(青木鉱泉)
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳(山梨,長野)2026年11月1日 (日)日帰り初の鳳凰三山へ行ってきました。 今シーズンは諦めかけてましたが、最後のチャンス 天候良し👍 青木鉱泉までは、道間違ってないか心配でしたが、無事AM1:00頃到着 仮眠後5時位にスタートしましたが、気温は6℃位 寒くて辛かった😣 ドンドコ沢から登り、中道下山の周回で周りましたが、登山道は目印もしっかり有りとても分かりやすかったです 山頂付近は花崗岩の山肌で、独特な雰囲気! 3山見渡せ、別世界の様で綺麗でした👍 富士山はじめ様々の山々 綺麗に見えて最高でした😀
- もらった絵文字5写真9枚08:4916.6 km2059 m
- もらった絵文字33写真60枚13:0717.0 km2153 m
- もらった絵文字10写真9枚09:5316.4 km2110 m
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鳳凰三山(ドンドコ沢〜中道)
鳳凰山・地蔵岳・観音岳・薬師岳(山梨,長野)2026年10月31日 (土)〜11月1日 (日)2日間秋の南アルプス、鳳凰山に登りました。 ドンドコ沢の序盤は、落ち葉も多いせいか、道が分かりにくく、迷いやすい箇所があり、気づけば道をロストしていて焦りました💦 もう11月、鳳凰小屋まで上がってくると夕方からはかなり寒い!ですが、両日とも天気に恵まれ最高の山行となりました!⛰️ 鳳凰小屋のスタッフの方の天気予報がドンピシャ!ありがとうございました! 下山後は青木鉱泉で一風呂浴びました🛀 山旅の疲れを癒す大変いいお湯でした!♨️
- もらった絵文字6写真45枚14:1019.6 km2737 m