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1492 m
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12.8 km
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高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)
2025年11月23日(日) 日帰り
夫に運転してもらい、高妻山へ 標高差1,400と私にはなかなか大変なので、雪があった方が下山が膝にやさしそうと計画 一不動の沢ルートから登る周回コース 沢ルートの方が眺めがよいし、渡渉や岩のトラバースなど変化があって周回してよかった チェンスパと10本軽アイゼン(スノースパイク10)を持参 九勢至を過ぎ、最後の方の急登でチェンスパだと厳しくなりアイゼンに履き替えた ピッケルは車に置いてきてしまったけど、あったらもう少し楽に登れたかも ふかふか新雪の急登で雪まみれになり全身で登る感じだったので途中でレイン上下も着た トレースを作ってくれた先行の地元の方に感謝 北アルプスをはじめ、信越の山々、秋に登った火打妙高など、眺めがとてもよくて、大変だったけど登れてよかった 上下冬用インナー、半袖Tに薄手フリースやフーディニを着用、スタート時はマイクロパフも 防寒テムレスあってよかった 水分、1.2ℓ持参で飲み切った(少し足りなかった)
09:38
12.7 km
1486 m
08:21
12.7 km
1477 m
高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)
2025年11月09日(日) 日帰り
今回は、雪山装備の確認を含め登りました。 しかし、ハードシェルのボトムスが雨を吸収。 分厚いタイツのおかげで冷えなかったけど、防水のチェックは見た目で分からないので難しい😓 登りは、渡渉ポイントが多くあり、三途の川をこれでもかと言うくらい超え、生まれ変わる事が出来ました♪ 高妻山の直下は、雪がカチカチ。氷状態。 なんとかチェーススパイク、ストック、雪山用グローブで登頂成功。でも何も見えない。 下山は、ぬかるみ地獄。 粘土質の土、黒色にてかてか光ってる岩、木の根っこしかない下山路。 ストックがズボッと突き刺さり、掘り起こしてもキャップが見つからず...ゴミとなり申し訳ないです。 下山後、天狗の湯に行き、サウナで温まり、戸隠牛乳🥛 その後、横手直売所 四季菜にて果物購入で帰宅です。
10:08
11.5 km
1469 m
高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)
2025年11月05日(水) 日帰り
蝶ヶ岳の下山後、道の駅で車中泊して翌朝ルルさんと合流。 前から歩いてみたいと話していた戸隠山の蟻の門渡りに行くつもりで待ち合わせしたものの、山を見ると雪が思ったより残っていそうで、岩場で滑落の危険もあるので今回は見送ることに… 登山口が近い百名山の高妻山も候補にあげていて、くりちゃんが以前登ったことがあったこともあって大丈夫だろうと踏んで変更! しかしそこはやはり百名山‼️ 雪も着いているし、序盤はずっと沢沿いで渡渉の連続で時間もかかるし、腰痛の悪化で脚も動かず最悪な状態に😫 しかも山頂までには小ピークが幾つもあり、まるで蛭トンをしているかのような光景に心砕けそうに😭 それでも北アルプスや妙高火打の素晴らしい雪景色に励まされ、ラスボス感漂う直登も何とか踏ん張って登り切れた時の喜びは嬉しくて涙が零れそうでした🥹
07:27
12.9 km
1498 m
高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)
2025年11月02日(日) 日帰り
なんだか最近やけに登っている妙高戸隠連山エリア 今回も日本百名山 高妻山へ⛰️ 急登で有名?な高妻山だが、膝の状態を確認するにはちょうどよい⁈ 新しく購入した BAUERFEINDの膝サポーターを装着してスタート キャンプ場、牧場をのんびり歩いて登山道へ 一不動へ向けてスタートし紅葉きれいだな🍁なんて思っていたら、すぐに渡渉の連続 というか 登山道は朝降った雨の影響でぬかるみ、一部は沢状態 防水グローブ常備していて良かった! 泥んこになり高度を上げ山頂までもう少し、見上げる急勾配は四肢を駆使して岩を掴み、ロープを握り、写真を撮り忘れるほど必死に登る🧗 ハァーハァーゼーゼー言いながら辿り着いた山頂からは🍁 北アは雲で見えなかったが、麓が紅葉のグラデーションで彩られた妙高山⛰️に見惚れる 一瞬だが白いものが舞い、山頂にはうっすらと雪❄️ チェーンスパイクは必要なかったが、もうこの時期は携行が必須 これからは冬装備を万全に安全に🏔️ 膝は多少の痛みは出たが 、BAUERFEINDのおかげで問題なく歩ききることができた! 新しい相棒のおかげで冬山も楽しめそう🗻
09:06
12.8 km
1480 m
08:41
12.8 km
1477 m
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高妻山・戸隠山 (長野, 新潟)
2025年10月28日(火) 日帰り
○高妻山(2353m)別名 戸隠富士 日本百名山83座目の高妻山に登りました。今年の百名山登山は前回の越後駒ヶ岳で終わりと思っていましたが、時間が何とか取れましたので行くことにしました。高妻山は昨年の平ヶ岳登山の後に行く予定をしておりましたが、まさかの左手負傷(7針)で断念した経緯があります。他の方から高妻山をキツいと聞いていたとおりの厳しさでした。 ○天気 天気予報が曇り後晴れだったので登ることにしましたが、まさかの雪が降りました。チェーンアイゼンは持参したものの降らないだろうと思い、クルマに置いていきました。結果、アイゼンまでは不用でした。 周りの山々ははっきり見えますが、高妻山だけ山頂がずっと雲に隠れていました。 気温については、最初寒くて服を5枚も着込みましたが、大洞沢を登っているとすぐ暑くなり、一不動辺りでは雪が降り始めてまた寒くなりました。その後、高妻山山頂までずっと寒く、六弥勒に戻った辺りからまた暑くなりました。服を着たり脱いだり忙しかったです。 ○戸隠キャンプ場登山者用無料駐車場 県道36号の横に約70台停められる無料駐車場です。登山開始時は5台、登山終了時もほぼ同じくらいの駐車台数でした。道路を挟んで向かい側には売店とトイレがあります。 ○体調 意外と登山の疲労はありませんでしたが、今年も足の親指の爪が剥がれました。毎年のことです。登山後は強い筋肉痛になりました。 ○ペース 今回は長丁場になるので、最初から最後までゆっくり歩きました。クサリ場や急斜面は特に慎重に歩き、時間をかけてもいいと思いながらの登山でした。 足の痛みもあり、下山はいつも通りコースタイムもしくはそれ以上の時間をかけました。