北沢峠-仙水峠-甲斐駒ケ岳-双児山 周回コースの写真
貴公子様お目見え!
見えろかいこまっ!!!!!!
北沢峠-仙水峠-甲斐駒ケ岳-双児山 周回コースの写真
苔と針葉樹の急登が続く
砂利の林道を歩いて北沢峠に戻る。
その下の沢はとてもキレイです✨
北沢峠-仙水峠-甲斐駒ケ岳-双児山 周回コースの写真
うっすらと虹が出てました
山頂があっという間にあんな上になってしまった

モデルコース

北沢峠-仙水峠-甲斐駒ケ岳-双児山 周回コース

コース定数

標準タイム 07:17 で算出

きつい

28

  • 07:17
  • 8.7 km
  • 1176 m

甲斐駒ケ岳の登山口は北沢峠か黒戸尾根からのルートがある。北沢峠からのルートは登りやすく、日帰りすることもできる。距離は長いので健脚向け。北沢峠付近に宿泊し別の日に仙丈ヶ岳に登ることもできる。北沢峠まではマイカー規制がありバスでのアクセスが一般的。7月上旬から10月上旬が登山適期。高山植物も紅葉もそれぞれの時期で楽しめる。

コースマップ

タイム

07:17

距離

8.7km

のぼり

1176m

くだり

1175m

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チェックポイント

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「北沢峠-仙水峠-甲斐駒ケ岳-双児山 周回コース」を通る活動日記

  • 115
    63

    07:59

    8.4 km

    1142 m

    甲斐駒ヶ岳💦               3回目のリスケでやっと登頂

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    仙丈ヶ岳&甲斐駒ヶ岳で予定を組んでいましたが 天候不良でリスケ3回😅 今回、やっと甲斐駒ヶ岳に登頂できました🙌 ただ、今回も若干微妙で💦 仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳と連続で登りたかったのですが 吹雪&強風予定😅 仙丈ヶ岳に至っては氷点下ー6℃〜ー10℃ 風は13m〜21m😱😱😱 甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳を切り離して登ることにしました。 前日、雪が降った影響で山頂周辺は霧氷 登山道に雪はありませんでしたが岩の一部は少し滑るような箇所もありました。 チェーンスパイクは持参しましたが使わずに下山🙂 ⛰️百名山 60座目⛰️

  • 15
    33

    07:59

    8.8 km

    1167 m

    甲斐駒ヶ岳

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    1週間遅れの投稿💦 日本百名山47座目「甲斐駒ヶ岳」 22時過ぎに仙流荘に到着するとバス乗り場には早くも荷物の列が、、 始発のバスに乗るため5:30にバス乗り場に向かうと既に長蛇の列ができており、前日入りしてよかったことを痛感。さすが3連休。 天気予報では晴れでやや風が強い予報だったが、風は穏やかで快晴、最高の登山日和。 稜線に出てからは仙丈ヶ岳をはじめ富士山や鳳凰山、北岳などの名峰を一望。 樹林帯から稜線を経て山頂手前からは岩稜帯やザレ場とバラエティに富んだ歩きごたえのある山で、今年の夏秋シーズンの締めくくりに相応しい最高の登山となった。

  • 22
    21

    07:53

    9.7 km

    1232 m

    甲斐駒ヶ岳・摩利支天

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

     甲斐駒ヶ岳に登ってきました。今シーズン、ラストの高山になりました。摩利支天からの景色も素晴らしく、甲斐駒ヶ岳は登りがいのある山でした。山頂付近にはうっすらと雪が積もり、樹氷も見られて冬の訪れを感じました。富士山や鳳凰山、北岳など多くの名峰を望むことができ、展望も最高でした。ただ風は強かった🥶防寒対策はしっかりとですね。 いつも栃木のマニアックな山に付き合ってくれる友人のアルプスデビューには、最高の一日となりました。 🗻 注意点 ・甲斐駒ヶ岳方面はマイカー規制のため、仙流荘から北沢峠まではバス利用になります。 ・行きのバスは、仙流荘のバス乗り場でリュックを並べた順番での乗車になります。 ・利用者が多かったので始発バスは増便してくれました。 ・バスの最終便時刻は厳守で、峠から仙流荘までタクシーでの帰路は不可なので注意が必要です。

  • 24
    70

    08:47

    10.2 km

    1300 m

    甲斐駒ヶ岳と波瀾万丈登山

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日)〜03日(月) 日帰り

    秋の三連休という事で、甲斐駒ヶ岳テント泊に行ってきました。(北沢峠ルートからは初めてです。) 仙流荘〜北沢峠までバスです。 前泊して、バスチケット売場とバス乗り場で場所取りしました。車中泊で夕飯は『ザ・お惣菜づくし』を堪能 林道途中は紅葉🍁が綺麗でした。 長衛小屋テント場でテント設営してから 甲斐駒ヶ岳に登りに行きました。 山頂からは仙丈ヶ岳・北岳・鳳凰三山・富士山見えて眺望さいこー😄 摩利支天からも富士山・鳳凰三山・仙丈ヶ岳見えた。 仙水峠手前は紅葉🍁か綺麗でした。 テント泊で夕飯『キムチ鍋・アルファ米』 シュラフは厳冬期#900で暖かった。 しかし、リクーヤさんのエアーマットが空気漏れで 朝には潰れて寒かったらしいです。可哀想😢 夜中にかけて雪が降り、一面雪景色に変わりました。 二日目は仙丈ヶ岳行こうと思ったけど下山。 7時20分のバス待っていたけど雪の為に立ち往生。 その間、暇だったのでリクーヤさんと雪玉キャッチボールして遊んでました。 バスはチェーンを付けて登って来てくれました。 何とか帰れました。(歩くと五時間くらい) 仙流荘でお風呂に入って帰りました。 帰りの車中でリクーヤさんの『ゴープロ』無い事に気づいて、慌てて駐車場に戻り、停めてあった場所に落ちていました. (フロントガラスに置いてタイムラプス撮っていて回収するの忘れて、車を発進。) ちょー怖いですね😱気をつけましょう 波瀾万丈登山でしたが楽しい登山でした。

  • 46
    16

    08:09

    9.2 km

    1210 m

    双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳・摩利支天

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    金曜日に大雪❄の予報だったけど、確認したら滑り止めなしで大丈夫! と言うことで、行ってきました🚗 もう、入り口から綺麗な森✨途中色んな方とお話ししながら1人でも楽しい😌 森林限界へ出てから、樹氷か霧氷なのか?よく分からないけど…いっぱいあり、風に揺られカラカラと音を立てながらとても綺麗でした。 そして何より甲斐駒のカッコいいこと!いつまでも眺めていたい凛とした姿、まさに貴公子✨ もちろん登りは直登コースで楽しかったです。 丸一日のんびり遊んで満足です。

  • 184
    50

    05:48

    9.4 km

    1247 m

    今期最後の百名山登山 甲斐駒ヶ岳#38

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    時期的にも高い山に登れるのはこれが最後でしょう。 本当は甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳に一日ずつ登るつもりだったのですが、2日夜から駐車場では雨がしとしとふっており気温も氷点下だったため、おそらく山の上では雪だろうと思い断念しました。 おそらくこの決断は大正解!バスも登れなくなるくらいの大雪だったようです。 さて、さる11月2日。 日中は天気にも恵まれ絶好の登山日和でした! 北岳に登った時、ひときわ目立っていた甲斐駒ヶ岳に登りたいと思っており、今年のうちに登れてよかった。 甲斐駒ヶ岳や仙丈ヶ岳は、始発バスに乗ることが一番の難関だとも言われます。11月に入り人は少なくなったとはいえ、北沢峠行きのバスはすごい行列をなしていました。 私は前日から車中泊をしていたので、前日のうちに荷物を列に置いておき、バスに乗ることができました(運悪く行きも帰りも補助席に🥴車窓から紅葉の景色がみたかった🥴) 今年は万博三昧で登山が疎かになっているからか(?)、距離や獲得標高は塔ノ岳ピストンとさして変わらないのに結構身体にダメージがあったように思います。標高が高いからかな? 疲れた身体に染みるは下山メシ。伊那で食べたソースカツ丼は大変美味でした🐖

  • 197
    75

    07:59

    9.6 km

    1239 m

    駒津峰・摩利支天(まりしてん)・甲斐駒ヶ岳・双児山

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    今日は甲斐駒ヶ岳に登ってきました😊 仙丈ヶ岳、北岳から見た甲斐駒ヶ岳がめっちゃカッコよくて、五竜岳とは違ったイケメンぶりでまさに南アルプスの貴公子でした✨ 山頂近辺の白い砂はもはやビーチです🏖️ 風が心配でしたが、そんなに爆風ではなくお天気に恵まれて、富士山、鳳凰三山、北岳、間ノ岳、仙丈ヶ岳、八ヶ岳などの面々がばっちり見えてとってもよき甲斐駒ヶ岳でしたったぁ💕 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー わが国には駒ヶ岳と名のつく山が多いが、その筆頭は甲斐駒であろう。西にある木曽駒ヶ岳と区別するために、以前は東駒ヶ岳と呼ばれたが、今は甲斐駒で通っている。 甲斐駒ヶ岳は名峰である。もし日本の十名山を選べと言われたとしても、私はこの山を落さないだろう。 『日本百名山(新潮文庫)』深田 久弥著 らしいです🙄

  • 34
    16

    06:52

    8.5 km

    1138 m

    晩秋🍁の甲斐駒ヶ岳

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    当初は小屋営業最終日に表銀座を縦走する予定を立てていたが、吹雪予報だったので予定を変更して南アルプスに転身。 甲斐駒ヶ岳も当初は前々日に強雪予報で、もしかしたら紅葉と雪のマリアージュが見れるかも?と期待したが、そこまで雪は降らず晩秋登山。ただ風はかなり強く、ハードシェルがあってよかった。 この時期は装備をどうするか悩ましい。もし仮に雪が積もっていたら普通の秋登山の装備では太刀打ちできなかったろう(私たちはハードシェル、グローブ、バラクラバ、冬靴とアイゼン、チェーンスパイクを持って行っていた)。前日の山荘からの案内で「明日は強風予報で、ハードシェルがないとちょっとしんどいかも...」と言われて周りがざわついていたが、秋の時期でも一瞬で冬山に変わる可能性があることを踏まえて準備した方がいいだろう。 鋸山は見事な紅葉、北岳と間ノ岳は冬山の装いと、周囲の山々の様子が違っておもしろいのがこの時期の高山登山。 この日はワールドシリーズ最終戦で、最後の結果をみるべく日の出前に出発して足早にこもれび山荘に戻り、starlinkで試合を見た。ドジャースが九回に追いついた時には厨房から大歓声が沸き起こったりと、普段にはない不思議な一体感が小屋を包んでいた。