そんなぁ 気持ちを元気つけてくれる 南アルプスの貴公子⛰️甲斐駒ヶ岳
さぁぁぁぁ ゴールデンルートへ
𑁨(˙ᗜ˙ 𑁨) =͟͟͞͞  =͟͟͞͞ ダダダダ
出てきてくれてありがとう!
みっみっ見えたぁぁ
やっとぉ頂上だぁ やったぁ 
°。⋆⸜(* ॑꒳ ॑*  )⸝ 🌟🌟🌟⋆͛‪‪

 うわぁぁ!!
 貴公子だ!!!

 かーっっこいいいー🤩!!!

 あ、イワカガミ〜⤴️

 ああーーっ!
 あのちょこんはっっ!!

 
 大好きな

  富士山もーーー😆😆!!!
山梨方面がガスり始めたので下山へ
おなじみ仙水峠から下山する
ずっーと上までイワカガミ

モデルコース

北沢峠-仙水峠-甲斐駒ケ岳-双児山 周回コース

コース定数

標準タイム 07:03 で算出

きつい

27

  • 07:03
  • 8.7 km
  • 1176 m

甲斐駒ケ岳の登山口は北沢峠か黒戸尾根からのルートがある。北沢峠からのルートは登りやすく、日帰りすることもできる。距離は長いので健脚向け。北沢峠付近に宿泊し別の日に仙丈ヶ岳に登ることもできる。北沢峠まではマイカー規制がありバスでのアクセスが一般的。7月上旬から10月上旬が登山適期。高山植物も紅葉もそれぞれの時期で楽しめる。

コースマップ

タイム

07:03

距離

8.7km

のぼり

1176m

くだり

1175m

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「北沢峠-仙水峠-甲斐駒ケ岳-双児山 周回コース」を通る活動日記

  • 10

    05:20

    6.4 km

    822 m

    まさかの雪山散歩 駒津峰・双児山

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年11月03日(月) 日帰り

    今年の私は持っている…この時期に雪山散歩❄ チェンスパも持ってなくてアプローチシューズだし普通のレインウェアと防水加工のないグローブ🤣 そこそこ冬場でも役立つオクタインナーと帽子とネックウォーマー、家庭用ビニール手袋(防水なしグローブの上につけた)、マグマカイロがなかったら危なかったかも。 歩き始めから雪が降っていて風もあった。樹林帯の中はそんなに感じなかったけど、岩塊流のところは風が強くて一瞬戦意消失。まぢ帰ろうかと思ったけど、登ったらワンチャン晴れるんじゃないという淡い期待を持って進んだ。が、森林限界辺りで下りてくるお姉さんに会い「8合目までで引き返した」と聞く。今回も「修行」💧と6合目に到達。座ってちょい休憩して周りを見ても眺望なし。立ち上がると強い風。足跡も雪と風で消される。手指かじかんじゃって雪山装備持ってなくてここから先は危険と判断。二児山経由で下山しました。 下山して臨時バスで戸谷パークまで戻るとまるで別世界☀️なんかとても感動しちゃって帰宅後すぐに友人に報告しに行っちゃいました😆

  • 74

    08:30

    8.9 km

    1164 m

    双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    山友Tマサさんと降雪前 ラストチャンスの甲斐駒テント泊へ 昨年は仙丈ヶ岳翌日甲斐駒予定だったが 疲労の為断念 今回はリベンジ🔥 北沢峠までのバスは前回9月よりは行列少ない 始発から2台目に乗れる(* 'ᵕ' )☆ 相変わらずテント設置に時間を要し 計画より40分遅れで行動開始😅 一番辛かったのは樹林帯抜けてからの 砂利?の直登 ふくらはぎが伸びる感じがたまらなく嫌😫 後はやはりいつも登る山より 高度が高い為酸素薄く 頭がぽわっとして集中力が切れやすくなる 開けてくると、昨年登った仙丈ヶ岳 正面、北岳、富士山🗻もくっきり見えて 感動😭✨ 素晴らしい眺望が身体の疲労を癒す テンクラ予報だと頂上あたりは爆風だったが それほどでもなく、ヨカタヨ😁 くだりはTマサさんの後ろから暫く ラインをトレースしながら いい感じのペースでついて行くが 登り返しでついていくの断念 岩だらけ賽の河原のようなエリアは 紅葉🍁とのコントラストが この世のものとは思えない不気味で 神聖さをかんじ景観に畏怖の念を抱く 浮石多く、YAMAP地図で転倒注意警告あったが お約束のようにすっ転ぶ😅 腿と大臀筋パンパンになりながら 疲労困憊で下山 待望の下山飯🍚 モツ煮、おでんをつまみに 冷えたビール🍺で乾杯 身体を温める為の焼酎お湯割美味し😋 締めの炭水化物はパスタ🍝 20:00にはテント⛺️へ 今回用に購入した Naturehike 公高R値 Tuye エアーマット とTマサさんに借用したマイナス25度対応 シュラフで快適に爆睡11時間 就寝中になんと降雪⛄️‼️ 聞いてなかったんですがノープロ✋ 降雪時の撤収作業に手間取る 北沢峠10:00発のバス🚌が降雪の為 遅延しており11:00過ぎにようやく乗車 下界はピーカンで🌈が出現 いい事あるかな^_^ 下山飯はTマサさんが見つけてくれた 高遠の美味しい馬刺定食を出すお店でランチ 馬刺パワーで身体中の血が熱くなり アドレナリン全快 諏訪湖畔のテルマエロマエ風♨️で 筋肉ほぐし都内に向けて 中央ハイウェイ爆走 談合坂あたりで渋滞🚗🚚🚓🚙 しかし馬刺パワーで疲れ知らず🐴 次は降雪前の雲取山 その次は蔵王のスノーモンスターの計画 今回の甲斐駒 最高でした👍 Tマサさんありがとうございます😊 お疲れ山⛰デスた!😃

  • 62

    08:02

    9.1 km

    1172 m

    甲斐駒ヶ岳、今年最終日のテン場泊で雪

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    11月初旬の3連休で、甲斐駒ヶ岳に。 山小屋もテント場も今年最終日営業日だったよう。 この時期でも、戸台パークの始発バスは、それなりの人が並びました。チケットは券売機4台でサクサク流れ、バスも予定より10分くらい早く動き始めました。何台も出るので、後ろ人もそんなには待たなかったのではと。 無事に北沢峠着いて、長衛小屋のテント場に荷物デポして、身軽になって、双児山経由で、下りは仙水峠経由の周回コース。 天気良くて、周りの山々を眺めながら、ゆっくり登りました。 甲斐駒ヶ岳の山頂付近は白い岩山でした。 山頂からは、仙丈ヶ岳や北岳、富士山も綺麗に見え、パノラマに感動しました。 テン場に戻って、ビール飲んで、冷え込み対策に、ハクキンカイロとイスカのシュラフ、ネイチャーハイクのエアーマットを初導入で、ぬくぬくで、就寝。 なんと!夜が明けたら、一面、銀世界で、今年始めようと予定していた雪山テントを、少し体験しました。 下山バスも雪の影響で登って来れず、小さい車でピストンで、2時間遅れ。 帰り途中で、馬刺丼食べて、諏訪の片倉館でサッパリして、帰路に着きました。 中央道はお約束の大渋滞…いつ着くかな〜

  • 51

    08:20

    8.5 km

    1146 m

    駒津峰・甲斐駒ヶ岳・双児山

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年11月02日(日)〜03日(月) 日帰り

    こもれび山荘が空きが出たので 急遽 1日目甲斐駒ヶ岳 2日目仙丈ヶ岳行ってきました。(仙丈ヶ岳は雪で中止) 1日目の甲斐駒ヶ岳 トラブル続出 1:出だしはなんともなかったのですが 途中から体調不良😰 気持ち悪くお腹もいまいち脚も上がらず😣 2: お昼のカップラーメンとパン 宿泊荷物と一緒に山小屋にデポ😫 途中で気づく。行動食でつなぐ。 3:私がなんとか体調回復しだしたら 和隊長が自称高山病。吐き気と頭痛。 4:山頂直下の分岐で 体調悪いのに直登ルートに行ってしまう。いつでも諦めて下山しようと話していたのに もう戻れない状態に😰 諸々ありましたが 天気が良く眺望も良かったのでのんびりなんとか登りきりました😂 山小屋泊だったので時間気にせず登れたのがよかった。これで下山バスの🚌時間制限があったらヤバかったかも。判断力の甘さに反省です。   2日目目の仙丈ヶ岳 目が覚めたら山荘前雪❄️ 風も強そうなので 私達には危険なので仙丈ヶ岳中止にしました。 北沢峠〜戸台パークまでのバス🚌 雪で登って来れず 途中まで徒歩で下山 お陰で駐車場代無料になりました😅  道の駅南アルプス長谷でクロワッサン🥐予約してたのでそれまで駐車場でまったりの 仙流荘でお風呂♨️ 終わってみれば良かったね です🙂

  • 63

    07:59

    8.4 km

    1142 m

    甲斐駒ヶ岳💦          3回目のリスケでやっと登頂

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    仙丈ヶ岳&甲斐駒ヶ岳で予定を組んでいましたが 天候不良でリスケ3回😅 今回、やっと甲斐駒ヶ岳に登頂できました🙌 ただ、今回も若干微妙で💦 仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳と連続で登りたかったのですが 吹雪&強風予定😅 仙丈ヶ岳に至っては氷点下ー6℃〜ー10℃ 風は13m〜21m😱😱😱 甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳を切り離して登ることにしました。 前日、雪が降った影響で山頂周辺は霧氷 登山道に雪はありませんでしたが岩の一部は少し滑るような箇所もありました。 チェーンスパイクは持参しましたが使わずに下山🙂 ⛰️百名山 60座目⛰️

  • 33

    07:59

    8.8 km

    1167 m

    甲斐駒ヶ岳

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    1週間遅れの投稿💦 日本百名山47座目「甲斐駒ヶ岳」 22時過ぎに仙流荘に到着するとバス乗り場には早くも荷物の列が、、 始発のバスに乗るため5:30にバス乗り場に向かうと既に長蛇の列ができており、前日入りしてよかったことを痛感。さすが3連休。 天気予報では晴れでやや風が強い予報だったが、風は穏やかで快晴、最高の登山日和。 稜線に出てからは仙丈ヶ岳をはじめ富士山や鳳凰山、北岳などの名峰を一望。 樹林帯から稜線を経て山頂手前からは岩稜帯やザレ場とバラエティに富んだ歩きごたえのある山で、今年の夏秋シーズンの締めくくりに相応しい最高の登山となった。

  • 21

    07:53

    9.7 km

    1232 m

    甲斐駒ヶ岳・摩利支天

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

     甲斐駒ヶ岳に登ってきました。今シーズン、ラストの高山になりました。摩利支天からの景色も素晴らしく、甲斐駒ヶ岳は登りがいのある山でした。山頂付近にはうっすらと雪が積もり、樹氷も見られて冬の訪れを感じました。富士山や鳳凰山、北岳など多くの名峰を望むことができ、展望も最高でした。ただ風は強かった🥶防寒対策はしっかりとですね。 いつも栃木のマニアックな山に付き合ってくれる友人のアルプスデビューには、最高の一日となりました。 🗻 注意点 ・甲斐駒ヶ岳方面はマイカー規制のため、仙流荘から北沢峠まではバス利用になります。 ・行きのバスは、仙流荘のバス乗り場でリュックを並べた順番での乗車になります。 ・利用者が多かったので始発バスは増便してくれました。 ・バスの最終便時刻は厳守で、峠から仙流荘までタクシーでの帰路は不可なので注意が必要です。

  • 16

    08:09

    9.2 km

    1210 m

    双児山・駒津峰・甲斐駒ヶ岳・摩利支天

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    金曜日に大雪❄の予報だったけど、確認したら滑り止めなしで大丈夫! と言うことで、行ってきました🚗 もう、入り口から綺麗な森✨途中色んな方とお話ししながら1人でも楽しい😌 森林限界へ出てから、樹氷か霧氷なのか?よく分からないけど…いっぱいあり、風に揺られカラカラと音を立てながらとても綺麗でした。 そして何より甲斐駒のカッコいいこと!いつまでも眺めていたい凛とした姿、まさに貴公子✨ もちろん登りは直登コースで楽しかったです。 丸一日のんびり遊んで満足です。

  • 50

    05:48

    9.4 km

    1247 m

    今期最後の百名山登山 甲斐駒ヶ岳#38

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    時期的にも高い山に登れるのはこれが最後でしょう。 本当は甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳に一日ずつ登るつもりだったのですが、2日夜から駐車場では雨がしとしとふっており気温も氷点下だったため、おそらく山の上では雪だろうと思い断念しました。 おそらくこの決断は大正解!バスも登れなくなるくらいの大雪だったようです。 さて、さる11月2日。 日中は天気にも恵まれ絶好の登山日和でした! 北岳に登った時、ひときわ目立っていた甲斐駒ヶ岳に登りたいと思っており、今年のうちに登れてよかった。 甲斐駒ヶ岳や仙丈ヶ岳は、始発バスに乗ることが一番の難関だとも言われます。11月に入り人は少なくなったとはいえ、北沢峠行きのバスはすごい行列をなしていました。 私は前日から車中泊をしていたので、前日のうちに荷物を列に置いておき、バスに乗ることができました(運悪く行きも帰りも補助席に🥴車窓から紅葉の景色がみたかった🥴) 今年は万博三昧で登山が疎かになっているからか(?)、距離や獲得標高は塔ノ岳ピストンとさして変わらないのに結構身体にダメージがあったように思います。標高が高いからかな? 疲れた身体に染みるは下山メシ。伊那で食べたソースカツ丼は大変美味でした🐖

  • 16

    06:52

    8.5 km

    1138 m

    晩秋🍁の甲斐駒ヶ岳

    甲斐駒ヶ岳・日向山 (山梨, 長野)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    当初は小屋営業最終日に表銀座を縦走する予定を立てていたが、吹雪予報だったので予定を変更して南アルプスに転身。 甲斐駒ヶ岳も当初は前々日に強雪予報で、もしかしたら紅葉と雪のマリアージュが見れるかも?と期待したが、そこまで雪は降らず晩秋登山。ただ風はかなり強く、ハードシェルがあってよかった。 この時期は装備をどうするか悩ましい。もし仮に雪が積もっていたら普通の秋登山の装備では太刀打ちできなかったろう(私たちはハードシェル、グローブ、バラクラバ、冬靴とアイゼン、チェーンスパイクを持って行っていた)。前日の山荘からの案内で「明日は強風予報で、ハードシェルがないとちょっとしんどいかも...」と言われて周りがざわついていたが、秋の時期でも一瞬で冬山に変わる可能性があることを踏まえて準備した方がいいだろう。 鋸山は見事な紅葉、北岳と間ノ岳は冬山の装いと、周囲の山々の様子が違っておもしろいのがこの時期の高山登山。 この日はワールドシリーズ最終戦で、最後の結果をみるべく日の出前に出発して足早にこもれび山荘に戻り、starlinkで試合を見た。ドジャースが九回に追いついた時には厨房から大歓声が沸き起こったりと、普段にはない不思議な一体感が小屋を包んでいた。