- 07:55
- 14.4km
- 1391m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 07:55
- 距離
- 14.4km
- のぼり
- 1,391m
- くだり
- 1,391m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「薬師岳-小杉山-小鷲倉-和賀岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字36写真23枚05:0714.7 km1317 m
- もらった絵文字12写真22枚08:4214.4 km1328 m
薬師岳・小杉山・小鷲倉・和賀岳
和賀岳・薬師岳・高下岳(岩手,秋田)2026.09.06 (日)日帰りサークルメンバーと念願の和賀岳へ✨️ 下山はトラブルがあり、ゆっくりになりましたが とても楽しいお山でした☺️👏 全員が無事に下りられてよかった😌
- もらった絵文字87写真40枚06:5915.1 km1311 m
和賀岳
和賀岳・薬師岳・高下岳(岩手,秋田)2026.09.06 (日)日帰り神室山の翌日はニッコウキスゲと素敵な稜線で有名な和賀岳へ。 ニッコウキスゲはもうとっくに終わっていましたが、それでもまだまだ可愛いお花はいっぱい咲いてて楽しませてくれました🤗 しかし、良いだろうと思っていたお天気は変わってしまったのか、雲がとても多くオマケに身体が持っていかれるくらいの爆風にも見舞われて😢 楽しみにしていた素敵な稜線は半減になってしまい、それがとっても残念ではありましたが雨に降られるようなことはなく。それだけでも良かったな♬と。 色々あった2日間。終わってみればやっぱりとっても楽しかったです🤗
- もらった絵文字157写真31枚06:5914.8 km1310 m
日本二百名山 59: 和賀岳
和賀岳・薬師岳・高下岳(岩手,秋田)2026.09.06 (日)日帰り東北遠征旅2日目は二百名山の「和賀岳」に行ってきました。 素敵な稜線美と薮薮な道で有名です(笑) 最終日は雨で山行出来ないので和賀岳で靴とかビチャビチャになっても良いや!と対策も立てずに突っ込みました🤣 結果的にですが風が強かったお蔭でそこまで草露がなくてそんなに濡れなかったのです(笑) ———————————————————————- 【日本二百名山 59: 和賀岳】 和賀岳(標高1,439m)は秋田県と岩手県にまたがる真昼山地の主峰であり、国の自然環境保全地域に指定されている。ひと昔前は獣が多い山域で、仙北マタギが活躍していた。 (YAMAPの和賀岳概要から抜粋) ———————————————————————- 【駐車場情報🅿️】 和賀・薬師岳登山口山小屋前駐車スペース(無料) https://maps.app.goo.gl/iBkRXi7nNjyREmvX6?g_st=ac 和賀岳の登山口となる甘露水口の車両進入出来るギリギリのところの駐車スペースとなります。 車両進入禁止のコーンがある所の前に5台、小屋の前に4台程停められるでしょうか。 ニッコウキスゲの時期は6時には満車となるようです。 その場合路肩に延々と車が並ぶことになるのだとか💦 【トイレ🚻&水場情報💧】 「トイレ」 和賀・薬師岳登山口山小屋(無料) 駐車スペースの所にある山小屋内に男女共用ながら和室×1、洋室×1の水洗トイレがあります。 凄く綺麗だそうです。 「水場」 駐車スペースから林道歩いて7分程で甘露水登山口入口となります。 その登山道より2mくらい奥に進むと甘露水と称した水が出てます。 【車中泊情報🚗】 道の駅なかせん(無料) https://maps.app.goo.gl/wS7A9NHJcP8UXtbk7 普通車71台 トイレは普通車側ではなく大型車駐車場側にあります。 概ねフラットで快適ではありますが、国道沿いのため車通り多くややうるさいかもです。 美味しそうなラーメン屋併設しているですが、営業終了14時で登山目的だと営業時間内に立ち寄るの厳しそう。 【アプローチ道&登山道情報】 「アプローチ道」 「和賀・薬師岳登山口山小屋」で検索すればたどり着けそうです。 アプローチ道として利用する「真木林道」は最終民家を過ぎると未舗装路となり、なかなかの悪路と感じました。 レンタカーや二駆の車でもたどり着いている人も多いですが林道自体結構アップダウンがあって、通行時に困難を期すケースもあるかと思われます。 因みに最終民家過ぎたら携帯の電波は入らないためトラブルになっても救助要請は難しいと思います。 「登山道」 登山道については危険個所は少ないと考えられます。 熊の生息地域ですので熊対策は必須と思われます。 薬師岳の登りから笹薮が煩くコンディションによっては草露で下半身ビチャビチャになると思われます。 薬師岳から小杉山、小鷲倉の区間は楽しい稜線歩きではありますが足元の登山道が見えないくらいの草に覆われており、通行しずらい&コンディションによっては草露で濡れると思います。 この日は晴れ予想が変わったのか稜線に出てから爆風になってしまい風で煽られて見にくい登山道で転ぶ等数回ありました。 和賀岳は風が吹きやすい環境なのかもしれません。
- もらった絵文字21写真54枚06:4115.0 km1317 m
- もらった絵文字6写真17枚07:2114.8 km1326 m
- もらった絵文字408写真21枚07:4214.9 km1331 m
薬師岳・小杉山・小鷲倉・和賀岳
和賀岳・薬師岳・高下岳(岩手,秋田)2026.08.29 (土)日帰り午前2時半、まだ街が眠る頃に目を覚まし、向かったのは秋田の名峰・二百名山の和賀岳。 登山口へと続く真木林道に入ると、車窓からは至る所に現れる美しい滝の姿が。そこから流れ込む支流は驚くほど水量豊富で、どこまでも澄み切っています。その美しさに目を奪われながら、7km弱の砂利道を慎重に進むと、午前8時前に薬師岳駐車場へ到着しました。綺麗に手入れされた水洗トイレや靴洗い場のある休憩所があり、おもてなしの心が伝わる快適なベースです。 そそくさと準備を整え、8時半前にいざスタート!今回は薬師岳登山口から和賀岳を目指すピストンです。 駐車場から500mほど林道を歩くと、薬師岳登山口に到着。そこにある「甘露水」の水場で喉を潤すと、体の芯まで染み渡るような冷たさに驚かされました。ここからは樹林帯の急登が始まります。曇り空ながらも風がなく、蒸し暑さの中で汗だくになること2時間半。一歩一歩踏み締め、ようやく稜線へ。その瞬間、身体を吹き抜ける風の心地よさといったら!天気も味方してくれ、青空が顔を覗かせます。最初のピーク・薬師岳からは、これから目指す和賀岳へと続く美しい稜線、そして眼下には(花火大会を控えた)仙北平野が一望できました。ここで30分ほど贅沢な休憩を挟みます。 薬師岳を少し下ると、和賀岳から戻ってきた先行者の方とすれ違いました。「この先、草木が膝から胸の高さまで茂っている場所があるから、足元に気をつけてね」と親切なアドバイス。山でのこういう温かい交流は本当に力になります。「初夏なら一面のニッコウキスゲロードなんだろうな」と季節の移ろいに思いを馳せ、横目にきらめく田沢湖を眺めながら歩くこと約1時間半。ついに和賀岳の頂上に立ちました!待っていたのは、360度の大パノラマ。遮るもののない大自然の特等席で、吹き抜ける風を感じながら食べる昼食は格別の一言です。 帰路は名残惜しさを胸に、ノンストップ気味に一気に下山。この日は大曲の花火大会当日。大渋滞を覚悟していましたが、嬉しいことに往路・復路ともに渋滞ゼロという奇跡!下山後は「奥羽山荘」の温泉で登山の汗をさっぱりと流し、仕上げは湯沢市の「橘」さんで絶品の鴨そばを堪能。心も身体も満たされる、最高の山旅となりました。
- もらった絵文字387写真30枚05:1814.8 km1318 m
和賀岳、ニッコウキスゲの時期じゃないから?和賀山塊絶景独り占め😁
和賀岳・薬師岳・高下岳(岩手,秋田)2026.08.29 (土)日帰り朝のスタートは無風でジメジメとした暑さ。「今日は汗だく修行の登山か……😂」と覚悟を決めかけましたが、いざ稜線へと躍り出ると一変、冷んやり心地よい風が吹き抜けていきました😁。 青空がのぞいたかと思えばモクモクとガスが湧き立つ展開ながら、お天気は終始安定。目の前には色とりどりのお花が咲き誇り、奥深く雄大な和賀山塊の山々がどこまでも広がっています。 ……しかし、歩いても歩いても、静寂そのもの。 「あれ? 今日って土曜日だよね……?」 「あれ? 和賀岳って2百名山だよね……?」 思わずカレンダーを確認したくなるほどの静けさ。美しいお花もダイナミックな山並みも、すべて完全に独り占め状態。「みんなニッコウキスゲのハイシーズンしか来ないのかな?」と首をかしげつつ、極上の稜線を堪能しました。結局、下山時の薬師岳にてスライドした「2名一組」のわずか1パーティーのみ。200名山の週末にこれだけの景色を独占できるなんて、なんという贅沢😁 そして、この贅沢すぎる絶景独り占めの真相は、帰りの道中で明らかに??。 秋田方面へと車を走らせると、対向車線は見たこともない大混雑! 今夜開催される「大曲の花火大会」を目指す車で溢れかえっていた。 なるほど、世間の人々は山ではなく花火会場を目指していたのか……! 人混みを上手に回避して、静かな山中で和賀山塊の絶景を独り占めできた、大満足の一日となりました。ニッコウキスゲの時期じゃなくても、和賀岳は文句なしに最高😁! ホントはキスゲの時期に来たかったけど😂。
- もらった絵文字120写真36枚07:4415.0 km1324 m
和賀岳
和賀岳・薬師岳・高下岳(岩手,秋田)2026.08.28 (金)日帰り二百名山&東北百の和賀岳 東北百攻めを月に5座と進めているが、8月は、信州へバカンスに行ってしまったので、まだ1座も取れていない😅 休み1日投入して金曜日スタート 秋田への下道遠征ルートも分かってきたので、土日でも行けそうだが、北部は、400㌔距離がある。 奥が深すぎるぞ東北😁 和賀岳はニッコウキスゲが有名らしいが、タイミング合わず。 二百名山だから平日でも誰かいるだろうと登山口へ向うと1台の車。よしよしと思ったが、すぐに会ってしまい先行させてもらう。 クマ対策に持ってきたラジオ聞きながら、薬師岳から先は笹でわさわさの登山道を進む。 とは言え、笹も膝下だし、足元もあるし、レインズボン履いていたので気にならず。 そして、稜線気持ちよくて、るんるん進める。 雨上がりで時おり強風があったが、風裏に入れる時間もあり凌ぐことができた。 山頂付近では、雲の中に入ってしまったが、帰りの薬師岳方面の眺望が気持ちよく、ゆるゆると下山した。 薬師岳・小杉山・小鷲倉・和賀岳 4座
- もらった絵文字49写真46枚09:5015.5 km1371 m