
- 05:08
- 4.5km
- 957m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:08
- 距離
- 4.5km
- のぼり
- 957m
- くだり
- 957m
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このコースで通過する山

「雨ヶ森 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字22写真22枚04:475.0 km955 m
体にまとわりつく『あぶ』がうっとおしかった!雨ヶ森
雨ヶ森(高知)2026.08.15 (土)日帰り連休だったためお天気の良い日を選んで行ってきました。 石立山に次ぐ難関と言うことなのですが、さてどうでしょう。 確かに、踏み幅が狭い登山道があったり、足元あやしい河原の登りがあったりで初級者向きではありません。昨日の雨で河原の石が濡れていたため滑らないように踏ん張って登ったこともあり、思ったより足が疲れていました。 でも、それよりも気になったのが川沿いを登るためか『アブ』に付き纏われることです。 時折腕に停まって刺してくるので油断なりません。急斜面を登っている最中にぶんぶん来るとさすがにイラつきます。
- もらった絵文字108写真12枚05:254.9 km963 m
- もらった絵文字207写真23枚03:425.1 km988 m
- もらった絵文字242写真12枚03:205.1 km985 m
- もらった絵文字20写真20枚05:235.1 km985 m
雨ヶ森(1390m)
雨ヶ森(高知)2026.07.25 (土)日帰りF山岳会の例会山行として 6名で実施。 「雨ヶ森は石立山と並んで『四国一険しい』と言われています。」と案内したのがまずかったのか、4名はすぐに決まったが、あと2名がなかなか埋まらなかった。直前になって Yさんと Hさんから申し込みがあった。「Yさんは2〜3年振り? Fさんはソロでは初参加?」いち早く Fさんが参加表明してくれたのが嬉しかった。 7/2(木)に F参画センターで『読図講習会』をした。今回はその実践。1回目に予定していた 7/4(土)『右谷谷〜寂地山』は大雨☔️で中止。 今回の『雨ヶ森』が読図山行初回となった。 自分としては、10年以上前からいつでもする用意はあった。日頃の山行においても読図講習をしているつもりであるが、需要を感じずに心が折れることが常であった。今回は参加者全員がとても熱心に「読図を体得したい」という気持ちを持って参加してくれていたので、とても楽しかった。 5/24(日)、LINEで案内した。 【新入会員さんが増えたので「山岳地形と読図」の資料を再送します。また、会報7月号に載せますが、読図に特化した山行を、 ①7/4(土) 「右谷谷〜寂地山」で行います。その事前学習を7/2(木)にF参画センターで行います。上記の資料とは別に「読図初心者🔰」向けの「地形図付きの資料」で学習した後、一緒に地図を作成して、それを持って入山します。地図作成のベースになる地図は私が人数分用意します。事前学習だけの参加でも構いません。 大人数に対応できる資料を用意してますので、奮って参加してください。ちなみに、 第二弾は ②8/22(土) 、第三弾は ③9/5(土) どちらも暑い時期なので、四国の高山(1500m以上)を予定しています。】 その日のうちに、次々と申し込みや問い合わせがあったので、すぐに LINE を返した。 【6月以降、改めて案内します。申し込みはそれからになります。 ①事前学習+山行 ②事前学習のみ の二択です。「山行のみ」の選択肢はありません。「読図に全く興味が無い方」は対象外です。 合わせて「コンパスの使い方」も体得したい方は、コンパスを持参してください。】 日頃の山行で、読図をする人が皆無に等しかったので、とても意外だった。4月の総会で「皆さん、読図を体得して、初見の山でもリーダーができるようになってください。」と呼びかけた手前、たとえ小人数であろうとも今年度中に『読図講習会』をしようと思っていた。 F参画センター2階のフリースペースでこじんまりとするつもりであったが、次々と申し込みが入ったので、事務局に大きめの一室(定員54名)を確保していただいた。そして、6月を待たずに 1週間後の 5/31(日)に定員が埋まった。 参加者が確定したのでレジュメを送った。 【7/2(木)『読図講習会』が近づいてきました。よろしくお願いいたします。レジュメは用意していません。この LINE になります。 参加者は「名札」を用意してください。ペットボトルに名前を書いた紙を巻くとか、養生テープに名前を書いて服に貼るとか。 必要に応じて「ペン🖊️」「定規📏」「コンパス🧭」を用意してください。 おそらく三人掛けの机が18個あると思います。各机には1〜18 の番号をつけて、18のグループに分けます。折角の機会なので、なるべくあまり話をしたことがない方とグループを組んでいただいて、交流も兼ねていただこうと思っています。進め方ですが、3部構成にします。 (Ⅰ) 基本的な地形図の見方⋯Y君 資料⋯検討中です。 (Ⅱ) 読図のポイント⋯ヒデボー 資料⋯『読図のポイント』 ※何度も全国制覇をしているS高校の顧問の先生から頂いた資料を、私なりにリニューアルしたものです。 資料にそって説明します。Y君・H君・K君が机間巡視をしてフォローしてくれます。時々(度々)質問を受けます。 (Ⅲ) 読図の実践⋯ヒデボー 資料⋯①『雨ヶ森』②『陣ヶ森』 ※地図を見ながら机上登山をします。 出題形式にして、受講型ではなく参加型にします。初めに地図だけ配布して、解答プリントは配りません。グループごとに協力して、地図に表示された地点 A 〜Zを順番に「その地点がどういった地点であるか」を回答していただきます。全ての地点が終わったら解答プリントを配布して、再び解答プリントを見ながら机上登山をします。それを ① ② の2回します。 これで終了です。以下はオプションです。 受講希望者はそのまま残ってください。 (Ⅳ) コンパスの使い方 ヒデボーとY君・H君・K君が対応します。 希望者には「クロスベアリング」も実技講習します。これでオプションは終了です。 7/4(土)「寂地山〜右谷山」に参加される方はそのまま残ってください。地図作りをします。ベースになる地図は私が用意します。】 読図講習会当日はとても活気があり、質問もたくさん出た。全員がオプション(コンパスの使い方)も受け、2時間以上誰も席を立たなかった。トイレにも行かなかった。手応えとやりがいを感じた。でも、私が本当にしたいのは『山中での読図講習会』すなわち、今回のような『読図山行』。方向変化点や傾斜変化点を体で感じながら、そして『先読み』したウェイポイントをチェックしながら歩く。そうすることで得られる、初見の山であってもこの先の景色や地形が分かる『安心感』や、イメージ通り一つ一つのピースがはまっていく『爽快感』を体感すると、おそらく読図が習慣になる。ただ『楽しい』だけでなく、また『人の後ろをついて歩く』だけでなく、一人一人がイメージを持って行動できる登山者になること。講習会翌日に『雨ヶ森』を申し込んできた Fさんは「昨日の地図の再現をしたいと思いました。確認したいんです。」と言った。このような会員さんが増えることを願ってやまない。 今回の【雨ヶ森】で『四国百名山』は 58座クリアとなった。 2026年7月25日(土) 3:25 起床、4:07 出発。 4:40 ○○ァ着、5名乗車。 → 5:51 ハローズ中寺店着、「おむすび🍙 1個(税別 98円)」「桜クリームどら焼(税別 148円)」「ミックスサンド(税別 298円)」「パンのミミラスク(税別 98円)」「お椀で食べるカップ麺3食入(税別 308円)」「ザ厚切りのためのの⋯(税別 98円)」「ホットカフェオレ(税込100円)」購入、H君と交代。 → 7:32 道の駅『633美の里』着、🚾休憩 → 8:17 登山口駐車場(505m)着 → 8:38 登山開始🚶 【行動記録は写真説明参照】 13:58 ゴール🙌 → 14:37『吾北むささび温泉(800円)』着 入浴時間40分。Yさんと交代。 → 16:08 道の駅『木の香』着、H君と交代。 → 17:16『MINISTOP 西条高田店』着 「岡山白桃ソフト(税込432円)」を食す🤗 → 18:54 ○○ァ着 → ダイソー品切れ → 19:40 自宅着🏠️
- もらった絵文字29写真11枚04:154.8 km945 m
- もらった絵文字60写真29枚02:575.8 km1004 m
【雨ヶ森】800m越えの己試しの急登と岩壁から流れ落ちる滝の神秘性
雨ヶ森(高知)2026.07.18 (土)日帰り19日(日曜)は弁天山さんに誘っていただき安居渓谷に沢登り予定@8時。 家から2時間ほどかかるし、せっかくなら前日入りしてこの辺りの四国百名山を登っちゃおうかと。 雨ヶ森はキツい急登とは聞いていた(800mを超える登り降り)し、確かにその通りなんだけど、足山(たりやま)の滝を筆頭に小さな滝も多いし、何より無名のナメラを縦にしたような岩壁の滝に魅入られてしまった。 (名前つけたらもっと登山者も呼び込めそう) 渡渉も多く、登頂間近には岩登りもあったりでアトラクション感も満載。 登る前の期待をだいぶ通り越した満足度の高いお山で四国百名山は65座目に!
- もらった絵文字11写真6枚03:495.3 km916 m
- もらった絵文字17写真28枚03:475.0 km954 m
雨ヶ森
雨ヶ森(高知)2026.06.28 (日)日帰り友人との登山が急遽中止になり既に準備万端でしたので梅雨の間に登りたい山、雨ヶ森へ。 先日までいた台風の影響か水量がすごく、沢が激流で焦る。見所の足山の滝は近づけず。。 通路全体が湿っぽいので何回も滑りました。あかん方向に滑ったらヤバいとこも結構あるので注意。赤テープはしっかりあるので迷いはしない。 沢を何度も渡って一回薮漕ぎの登りがある。笹が顔まわりまであるし、小鹿かウリ坊かもいたので注意。熊鈴この日に限って忘れる ロープ箇所と直角登山箇所がある。 ロープ箇所のロープに辿り着くまでの急登がちょい危。浮石ばっか。 垂直箇所は本当の垂直。丁度いい手置きの石はグラついてる大丈夫だろうか。と思いながらも短いのでクリア。 頂上の展望ガスっててよく分からない。虫がむっちゃいた。サーマの座布団持ってたのにゆっくり出来ず水飲んでスピード下山開始。綺麗な蝶がいたけど虫の9割ブヨみたいなやつ。 沢渡り、薮、クライミング、虫、なかなかハードでしたが滝は迫力あってまさに雨ヶ森。 やっとゴミプロジェクト参加。どこの山も綺麗だ。 劣化した赤テープ、テープ芯、スズランテープ。
- もらった絵文字31写真16枚04:045.4 km991 m