注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
池口岳は南アルプス深南部に位置する標高2392mの山で、信州百名山や二百名山にも選ばれています。登山口は道の駅「遠山郷」から未舗装の道を進んだ先にあり、アクセスはやや難しいものの、静かな山行を楽しむことができます。特に、登山者が少なく、平日にはほとんど人に出会わないことも多いです。 コースは樹林帯を中心に進み、途中には急登や滑りやすい箇所が点在しています。特にジャンクションからの急登は、雪や凍結した路面に注意が必要です。登りの途中では、中央アルプスや南アルプスの美しい眺望が楽しめるポイントもあり、特に紅葉の季節には色とりどりの木々が目を楽しませてくれます。 山頂は樹林に囲まれているため、眺望は限られますが、南峰に向かうと光岳などの景色が開けてきます。登山者の中には、達成感を感じながらも、雪や急登に苦しむ場面もあったようです。特に、雪の残る時期にはラッセルやアイゼンの使用が求められるため、経験者向けのコースと言えるでしょう。 また、周辺には温泉や美味しいグルメスポットもあり、登山後の楽しみも充実しています。道の駅「遠山郷」には温泉があり、登山の疲れを癒すのにぴったりです。静かな山行を求める方や、自然の美しさを楽しみたい方には特におすすめのコースです。

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今回は立冬ながら、南アルプス深南部の池口岳へ、フォロワーN7さんと久々のコラボ 駐車場は路肩に5,6台駐車可 有難い限りで仮設🚻が登山口にあり 登山口から池口岳へは30分割の標識あり、黒薙が丁度半分の15/30ポイント テン場は23/30、加加森山との分岐は29/30 番外編にはなりますが、池口岳南峰は32/30位の位置関係 11/30の牛首までは、歩き易いです🚶 テン場からが核心部で、傾斜がグッとキツくなりました。 帰路では落ちた樹氷で足を滑らせ、腕を強打しました😭 残念な話、ご一緒した N7さんが黒薙からの下りで携帯を紛失 どなたか拾われた方、ご連絡を頂きたいm(_ _)m 落ち葉🍂と苔で見つけられず💦
本来の予定は加加森山を入れての鶏冠周回 下山が不明瞭な為に光パスで予定を組んだが 周回どころか鶏冠(静百)も行けなかった💧 土曜日は強風予報 日曜日は◯ 遠いから日曜日だと次の日が大変だと 土曜日で入ったが 考えが甘過ぎた! 寒すぎて足先も手先も悴んで意気消沈 鶏冠までこの足の状況で 1時間ちょっと耐えられるかな? そう考えたら‥‥悔しいけれど諦め この陽気で日帰り周回はいないだろうし 何かあっても孤独だと言い聞かせた🥹 深南部らしい雰囲気を楽しむ前に下山 水2リットル強持参 一滴も飲まず 激下り•這い上がる為のチェンスパ 撤退で無意味 Gore-Texのアルトラは浸みる事は無いが 笹の霜降り状態では冷えて悴み足は終わる🤣
天気がすこぶる良かったけどそれほど眺望はなかった(光や聖が見えるらしいけど見つけられず)。後続の予定があるのでそそくさと下山。ピンテ少なく落ち葉で踏み跡が見えにくく、歩きにくかった。南峰も熊笹でルートがわからず早々に断念。これで二百名山の南アルプス部門はクリア。 行きたかった信州里の菓工房のモンブランはデカかった。
昔から気になっていて行きたかった南アルプス深南部の鋭峰二百名山池口岳⛰️ 泊まりで周回の予定を急遽日帰りピストンに変更したけど深南部愛好家メンバーで無事登頂できました💪 体力勝負の山だとは思っていましたがやはり噂通りの長いルートで登りごたえのある山でした!登山道は深南部の中ではしっかりしていて歩きやすかったですが北峰から南峰までの道は足場が不明瞭で悪い上に笹が多いTHE深南部でした😆🥾笑 双耳峰で深南部の他の山からも特定しやすい山ですがここから見ても深南部エリアのたくさんの山々を見渡す事が出来て何度も足を止めて見入ってしまった☀️光岳を正面に山全体見れるのも素晴らしい❗️ 最後はブラックアウトしましたがこの展開にも慣れた3人で道中ゆっくり大好きな南アルプスと深南部の景色を楽しめました⛰️ 下山後は勿論遠山郷のかぐらの湯♨️ 今回も達成感に満ちた充実した山登りでした😄
久しぶりに会社の深南部メンバーで池口岳へ☺️ 山頂に展望が無いなどの情報もあり期待してなかったが、道中含め、南プスや深南部の素晴らしい景色を楽しめるとても素敵なルートだった😊 ちょっと厳しそうと思ってた通りで自分にはギリギリだった😅 特に往路後半の急登はキツかった。テン泊装備だったら登れただろうか・・😆 marくん、はっかくん、ペースの遅い自分に合わせて同行してくれてありがとう 🙏☺️ ※軌跡が少し飛んでいるようです。 以下、スルーください😊 会社の深南部メンバーから秋の深南部のお誘い😄 体力的に数段格下のため一瞬躊躇するも、ありがたく同行させてもらうことに。しかし、こんな自分に声を掛けてもらって本当に嬉しい限りだ🙏😭 当初は、テン泊不動岳の予定も戸中山林道が奥まで行けないのとゲート先の押出❌から長い難ルートピストンを心配し山変。テン泊池口岳周回で計画。しかし、数日前に天候の心配から、結局、日帰りで池口岳となった。日帰りはそれで自分だと体力的にちょっと心配だったが😅 コースは多少のアップダウンはあるものの、ひたすら登る。ジャンクションの少し手前辺りぐらいか?そこまでの距離もあったためか?そこからの急登が長く感じキツかった😑 しかし、苔や森の雰囲気、時折、見える聖岳や赤石岳、薙や山頂付近から見える深南部、間近に迫る光岳と全く飽きる事は無かった☺️ しかし、もう少し早く歩けると思ったのだが想定以上に時間が掛かってしまい、同行のメンバーにはちょっと申し訳ないと感じた🙇 昨年より山登りが増えているのにお腹回りが明らかに育ってズボンがキツくなってきた😂 あと、少しで定年退職。ダラダラしそうで危険なので何か体力作りを考えないといけない😅
当初池口岳→光岳→芝沢で周回する計画だった。 ところが直近のバスケで当方が太ももを負傷してしまい、全力が出せないコンディション。というわけでスピードが上がらず周回は諦めて池口岳ピストンに変更。謎に下栗の里で寝て芝沢に車を配車した我々であった。 山の空気は冷たくようやく夏山終了と言ったところか。止まって休憩してるとやや寒いくらい。今回予報では風が強かったため、終始南アルプス定番の樹林帯に囲まれている池口岳を選択して正解だった。 カロナールの力を借りてとりあえず誤魔化しつつ池口岳登頂、下山ものんびりだった。 下山後の車回収〜晩飯までも長く、時間のかかる山域だと再認識した。 信州百87座目池口岳 回収にお付き合い頂きありがとうございます。 薄皮チョコパン 薄皮ピーナッツパン アミノバイタルゼリー2 パチモンウイダー2 ブラックサンダー2 アフター 遠山郷 かぐらの湯 京都王将飯田店
今回は池口岳から光岳への周回を計画。前日は飯島のさとのかでモンブランを食べて下栗の里で前泊し、マチヤ夫妻と2:30集合。しかし、想定以上に林道区間が長く、芝沢ゲートと池口登山口間における車両配車作業に時間を要した結果、実際のスタート時刻は5:00へとずれ込んだ。出発遅延に加え、私の寝不足、およびマチヤ氏の太ももの打ち身(なお、たろうのコンディションは万全)が重なり、下山時間が遅くなることが予想された。そこで池口岳までのピストンへと計画変更。途中、全員のやる気が完全に無くなってしまったので、ツェルトで30分間の仮眠を挟み、行動を再開した。 コースはほぼ全区間が樹林帯となっているが、季節ならではの美しい森の景観に恵まれた。当初目的としていたテカリには至らなかったが南アルプス南部のモチベーションをかき立てられる一日となった。(さとのかのモンブランも美味しかった。) 補給食 ・おにぎり×2 ・きんつば×1 ・ウイダー×3 水:1.5L
南アルプス南部の池口岳へ。 舗装道路最終地点から砂利道を車🚗で進んで登山口へ。 池口岳登山口から池口岳へは石がほぼ無く、脚を置くのに苦労せず、ガンガン進めます。 ただ、平な所などは、石が無いので登山道が分からなくなりやすく、道を見失わないよう注意が必要です。 日の光のある間に登り下りしましょう。 赤テープあり。地面に赤や黄石の棒が登山道の目印として刺さってます。 池口岳北峰から南峰の間も赤テープありますが、迷い易いです。私は行きで1回、帰りで2回迷いました。 天候に恵まれ☀、風も穏やか。路面や笹は乾燥していて、気持ちいい登山ができました。 ただ残念なのは、この登山道からだと、南アルプスの山々を遮るもの無く見るポイントが利検沢の頭辺りしかないことです。 本日すれ違った方無し。 水1.5L持って行き、1.2L消費。 Garmin君に感謝。 指先の空いたグローブだと9時頃まで寒かった。 山はもうじき冬ですね。 信州百名山99座。