04:11
11.4 km
1055 m
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について06:16
10.3km
968m
968m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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04:11
11.4 km
1055 m
05:00
10.6 km
963 m
2026年05月04日(月) 日帰り
国見岳 2026/5/4 7:00-12:00 5合目登山口までのアクセス、林業の作業道に誘導され、民家の農道に迷い込み無事に到着。運転だけで疲労感。別ルートをおすすめする。4WDじゃないと埋まる。腹を擦り涙。 曇から晴れ、1,400mから原生林の広い尾根に出て景色も良い、鹿食害で裸地で歩き易い。 森林浴も楽しめ、しゃくなげと、ミツバツツジ、アケボノツツジを楽しめた。今日は風があり、手がかじかんで痛い。頂上近くで、高隈山の富山のトレラン男女に遭遇、また昨日の尾鈴山の青年にも遭遇、どちらも三百名山、明日も大崩山オクエで会うかもしれない。
06:10
10.8 km
991 m
国見岳・烏帽子岳 (宮崎, 熊本)
2026年04月27日(月) 日帰り
🏔️国見岳 登山プレレポート(詳細版) 国見岳 ⸻ ■①きっかけ 先週、自宅でお酒を飲んでいる時に 👉「熊本県最高峰・国見岳に登ろう」と決意 以前から候補にはあったが、タイミングが合わず今回実行。 同い年(昭和56年生まれ)の熊本の社長Nさんをバディに誘う。 ※酔って誘ったため、翌日は誘ったことを覚えていなかった ⸻ ■②集合〜スタート前 有佐駅 ・鹿児島から移動 ・朝7:00 セブンイレブン集合 ・お互い日曜まで仕事 → 寝不足状態 Nさんはすでに1km以上歩いて集合場所に到着しており、 スタート前から体力差を感じる状況。 ・買い出し、トイレ等を済ませ 👉9:00〜9:30登山開始予定 ⸻ ■③想定外トラブル(登山前) 登山口へ向かうも 👉崩落により通行止め 事前に情報はあったが、 「実際に登っている記録」もあり判断が難しい状況。 現地で聞き込みを行い 👉迂回ルートを確保 ・崩落地点を右折 ・道は悪いが自己責任で進行可能 ➡️ 結果 登山開始が11:00まで遅延 ⸻ ■④序盤(登山口までがすでに難所) ・スタート直後から崩落地帯 ・道がなく綱渡り状態で進行 ・さらに崩落箇所あり → 梯子・迂回で通過 👉この時点で 一般登山のレベルを超えている印象 ⸻ ■⑤林道区間(新国見岳登山口まで) ・岩がゴロゴロした未整備の林道 ・基本は平坦だが状態は悪い 👉ここでようやく “通常の登山口”に到達 ⸻ ■⑥登山開始(本格的な登り) ・標高 約1000m → 約1700m ・トータルで約700mアップ ▶体感 ・1350〜1400m 👉最もキツい急登(核心) ・1400〜1700m 👉緩むが依然しんどい登り継続 ⸻ ■⑦ルート状況 ・登山者ほぼゼロ ・テープや目印が少ない ・分岐不明瞭 👉結果 ・複数回ルートロスト ・YAMAPで位置確認しながら進行 ⸻ ■⑧登頂 ・約3時間で登頂 ・山頂で軽く昼食 👉本来やりたかった 「コーラ乾杯」は忘れる ⸻ ■⑨下山 ・約90分〜2時間 ・ルート理解後はスムーズ 👉しかし 誰一人すれ違わず ➡️ 現状 ほぼ使われていないルートと判断 ⸻ ■⑩帰路の出来事 ●山道でタンクローリー横転 ・時間:夕方〜夜(19時頃) ・山中で大型車が横転している異様な光景 👉この山域の“リスクの高さ”を象徴 ⸻ ■⑪キジ事件 帰り道 👉オスのキジが車を数キロ追跡 ・最初は懐いていると思ったが 👉実際は縄張り防衛による威嚇行動 ➡️ 完全に敵認定 ⸻ ■⑫下山後 ・温泉・ビール予定 → 時間切れ ・20:00頃 有佐駅帰着 👉最後は 氷+コーラで乾杯(下界で回収) ⸻ ■⑬総括 今回の1日をまとめると 👉トラブルの多い山行 ・登山口崩落 ・ルート不明瞭 ・危険箇所多数 ・道路事故 👉難易度の高い山 ・アクセス困難 ・急登 ・整備不足 👉満足度とのバランス ・負荷に対して景色や楽しさは普通 ⸻ ■最終結論 👉**「有意義だが、もう行かない山」** ・経験値は大きく上がる ・ただし再訪はなし ⸻ ■一言まとめ 👉登山というより“冒険寄りの1日”
08:17
10.8 km
1016 m
国見岳・烏帽子岳 (宮崎, 熊本)
2026年04月08日(水) 日帰り
都道府県最高峰制覇シリーズ 今回は熊本県最高峰【国見岳】です 国見岳登山口に行く公共交通機関は ありません!😮 無いんです!😧 はい終了💀 公共交通機関で行く 都道府県最高峰制覇の旅、これにて[完]💀 …… んな訳あるか!💢 この国見岳 都道府県最高峰の中で12位を争うほど難所です とにかく「登山口までが最難関の山」 それがこの熊本県最高峰である。 登山口に1番近くで送迎をしてくれるとホームページでうたっていた「山女魚荘」さんに今回はお世話になりました。 今回の行程 鹿児島空港▶きりしま号(バス)▶人吉IC▶徒歩▶北願成寺バス停▶頭地バス停▶(山女魚荘送迎)▶山女魚荘(前泊) 【2日目】 山女魚荘▶(送迎)▶国見岳新登山口手前45分地点まで(道路が崩落してるためここまで)▶帰りも送迎してもらい山女魚荘到着 そのまま2泊目 【3日目】 山女魚荘送迎▶頭地 (相談してバスの時間に合わせてもらいました。) 今回は山女魚荘さん(黒木さん親子)が 山頂の祠メンテナンスに登るとの事で同行する形となりました 山頂の祠を作った人と登るとかレアも良いところ😳✨ この山は最初からフルスロットルで 崩落箇所から始まります いきなり怖い!😱 写真では伝わらない怖さ 細い足場がザれているため 滑るとどこまで落ちるかわからんマジで💦 スタートを過ぎれば新登山口までご褒美(岩は転がってるけど) 新登山口からはいきなり急登 登山者も少ないため 枯葉も多く積もっており木々も倒れている 足の置き場が斜めっている場所が多くて 特に下山は注意が必要 後半に行けば行くほど楽になるコースで 展望が開けてからはご褒美。 山頂は360度の展望で広く 休みやすい 100名山に入れなかったのが謎の山 山としての難易度 最初の崩落現場を除けば 技術的なものは要らない 新登山口からの急登はキツめ それでも総距離は短いので 体力面では比較的イージーな方 ベンチや小屋は存在しないので悪天候時は避難場所がない 山女魚荘さんから新登山口まで歩くことも考えていたのだが 軽トラで送迎されてるとわかるがGoogleマップ先生で見るよりかなりの距離がある マイカーで登山口まで行ける人も 車の車種とドライビングテクニックは必要 すれ違いが発生すると細いクネクネした道をかなりバックする必要も出てきて 事故に繋がる 登山口ところか 山女魚荘さんまでの道も相当細いし まさに秘境である。 秘境の奥にある秘境 それが国見岳
03:21
11.0 km
1003 m
04:53
11.0 km
1010 m
05:36
12.3 km
1037 m
国見岳・烏帽子岳 (宮崎, 熊本)
2025年10月08日(水) 日帰り
今年2月登る予定で計画を組んで、大雪で断念した、九州脊梁山脈のど真ん中のお山⛰️何しろ車でのアプローチが難しいです。今回は八代市樅木吊橋の有る集落から登山口を目指しました。北側から登るルートも有るようですが、そちらも林道の荒れ方が酷いらしく、タイヤをダメにして脱出したレポ😱を見て、今回のルートにしました。熊本市内から細いくねくね山路を越えて片道2時間半🚙💨ジムニーの様な小さい四駆の車がお勧めです。 車を停めた地点からYAMAPスタート地点迄約5キロ、往復2時間半をコースタイムにプラスして下さい。 九州の各県最高峰、残すは福岡県と沖縄県のみ。いつか登れれば🤔
07:37
10.5 km
992 m
国見岳・烏帽子岳 (宮崎, 熊本)
2025年09月23日(火) 日帰り
登山を始めた頃は山先輩方に連れていっていただき脊梁の山をよく歩いてました。 私の原点は脊梁といっても過言ではないかと。 国見岳も一時期コースをかえよく登ってましたね〜。 もう一度歩いてみたいと思いながら車道崩落でアクセスが難しく、自分一人ではまず行けない💦 ほぼ諦めてました。 今回そんな私を後推ししてくれた山友Rさんと快く引き受けて連れて行ってくださったオレンジマンさんに感謝です🙏 “くにみの日”に国見岳の新しい祠が拝めて良かった🙏 冥土の土産ひとつゲットてす👍(笑) 登山口までのアクセス道半端ない崩落💦酷道になってましたよ🤣 今回は特別な許可を得て迂回路を車で通行できたとの事ですが、通常は歩かないと行けないようです。登山口までの車道歩きにはかなりの時間を要すると思います。 平家山の方からは5年前に登ってましたが、今回の国見岳登山口からはなんと9年ぶりでした。 この登山口から登るのはもうこれが最後かもしれないなぁ、、、と、しみじみ思うお年頃になりました🥲
07:39
11.0 km
1078 m
06:16
10.4 km
967 m
国見岳・烏帽子岳 (宮崎, 熊本)
2025年09月23日(火) 日帰り
9/23🟰くにみの日は(山頂祠再建記念登山)に参加しました👍 今年に入って6月、8月に続いて3回目の九州脊梁主峰の国見岳にまた来れて、嬉しい限りです♥️ 普段は通ることができない林道を特別に許可を得て通行させて頂き、前回祠再建プロジェクトのボランティアに参加した時と同じ新登山口から、国見愛が止まらないレジェンドの方々とご一緒させて頂きました😊 このような機会に参加させて頂きありがとうございました🙇🏼♀️