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7.1 km
972 m
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九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)
2025.12.22(月) 日帰り
快晴の下 やまなみハイウェイを走り赤川登山口へ 久住山まで登った後 時計回りで周回 無事下山 今回の旅行の良い締めくくりとなりました
04:29
8.2 km
1099 m
九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)
2025.11.30(日) 日帰り
赤川登山口から久住山⛰️ お天気良くて汗が💦 今日は少し早めに下山して、赤川温泉に入って帰りました♨️
07:16
8.3 km
1104 m
九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)
2025.11.30(日) 日帰り
久住山・天狗ヶ城・中岳・稲星山 残っていた天狗ヶ城と稲星山を取りに行ってきました! これで仲間内アモちゃん、ロントに続いて、ダグも17サミット犬、達成✨💪♥
07:17
8.0 km
1093 m
九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)
2025.11.30(日) 日帰り
㊗️ダグザ🐾17サミット犬達成🎊 残りの2座獲りに🚙💨参加 最高のお天気でハッピーな1日になりました😆
05:59
7.9 km
1093 m
九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)
2025.11.15(土) 日帰り
久住連山って言葉、前から気にはなっていた。 九州の屋根なんて言われているし、どこまでやれるか分からんけどやるならそれなりに気合を入れてイカンとイカンよなって思っていた。 で、今日やろうと早起きして登山口に向ったが、お昼の弁当を買い忘れていることに気付いた。なんと赤川登山口への分岐でだ。何という大失態。お陰でスタート時刻は予定より大幅に遅れ9時になってしまった。 あ〜「全くもってなんてこった」である。 この調子じゃ今日は何か悪いことが起きるんじゃないか? バテたり転倒して動けん様になるとか、新聞記事になるような滑落事故とか、運転席のマットに隠しているヘソクリがバレるとか•••等々、ちょっと不吉な予感が。 ただね、先日の志々伎山に続き天候には恵まれた。この上ない快晴に無風だ。上もこんな感じであってくれよと念じて登り始める。 コンクリート舗装の道から離れると、登山道は一面枯れたクヌギ?の葉っぱだらけ。ガサッ、ガサッと一歩ずつ踏みしめながら登って行くとだんだん険しさが増してくる。 1時間近く登ると展望が開け、見上げると眼前にドーンと久住山が。振り向くとスケールの大きな阿蘇の風景が広がっているではないか。 ここらでこんな風景なら頂上ではさぞかし、と期待が膨らむ。 やがて延々と続く丸太の階段と、板で作った階段が現れる。傾斜はかなり急勾配。「一体何段あるの?これを設置した人って忍耐と執念の塊だな、ありがたやありがたや、感謝感謝」などと気を紛らわせながら登った。 で、続いては岩場です。道一杯のゴロゴロ岩に加え、岩の壁が次々に。[ロープのお世話になったり、這って登るようなところ] ってここのことだったか。帰りはここを降りることになるんだ、と思うとちょっと気持ちが萎えたね。 それにしてもこの好天で気温が高いせいか汗が噴き出る。昨夜はビールもお湯わりもグッと抑え気味にしたけど、やはりこの登りは老体にこたえるぞ。 そんなこんなで何度も立ち止まって休みながら、そしてその度に景色を楽しみながら登ってゆくと、やがて久住山の頂上に着いた。 やはりここからの眺めは格別。 天気も良い、風もない。足元から広がる久住連山と遥か遠くに薄い雲かモヤ、その上に阿蘇の山並みが横に細く広がって見えている。 今回はスタートが遅くなったので久住山だけのピストンにすべきかとも考えたが、この時間(11時)なら中岳まで行けるかな?どうしようかな?行きたいな?行けるかな?などと久住山の頂上で迷ってしまう。 が、その時「もう次はないかもよ、今やらなくていつやるの」と、どこかの塾の講師みたいなことをいう身近な人の言葉を思い出してしまい、しからばと天狗ヶ城への稜線を下ります。 そこで、発見。道端で白っぽく見えるのは霜柱ではないか。紛れもない霜柱だ。やはりここは寒いところだと納得。 天狗ヶ城では御池を見下ろし、中岳では一応九州本土最高峰を意識し、本日最後の稲星山ではまた違った風景を堪能。今登ったばかりの3座を一堂に眺め、そして遥か遠くの阿蘇を眺めながらお昼を摂る。 「やはり山は景色とうまい飯、そして心地よい汗、これが3大要素だな」、などと呟きながら時間をかけ、目の前の景色にうっとりしながら食べる。美味しい珈琲もゆっくり飲んだ。 本当に好天にも恵まれ素晴らしい景色•••極めて贅沢な時間だ。 でも、いつまでもここにこうしては居られない。 秋の日は鶴瓶落としというが、陽の陰った登山道ほど心細いものはないぞ、と帰路につく。 久住山からの下りでは全くの独り。人の気配がしない道を淡々と降るが、例の岩場も階段も難なく通り過ぎ、不吉なことも全く起きず、時々振り返って久住山を仰ぎ見ながら “おつかれ山” となった大満足6時間の山行であった。
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8.0 km
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九重山(久住山)・大船山・星生山 (大分, 熊本)
2025.11.01(土) 日帰り
久住山までなかなかの急勾配ですが階段のお陰でまぁまぁ登りやすいです。 久住山からはぐるっと一周❗ しかし スゴい暴風でかなりキッツい登山でした… 女性のソロの人は強風で倒れたりとか😨 ロックオンも自分の維持で手一杯で直ぐに助けられず,かなり疲労の山行ですた。 春にでもリベンジやったるげな~👍️