- 03:25
- 5.1km
- 610m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:25
- 距離
- 5.1km
- のぼり
- 610m
- くだり
- 610m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「弥三郎岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字13写真27枚01:475.1 km568 m
弥三郎岳(羅漢寺山)・白砂山 やまなし2026(風)バッジ
弥三郎岳(羅漢寺山)(山梨)2026.09.02 (水)日帰り山梨手ぬぐいの闘い!5ラウンド目は山バッジをとりに昇仙峡ロープウェイに🚡乗って弥三郎岳に行きました。今回は白砂山なるものも合わせて登ってみました。白砂山⛰️良かったです♪
- もらった絵文字3写真20枚03:255.5 km565 m
- もらった絵文字44写真69枚04:155.5 km600 m
山の日⛰️弥三郎岳(羅漢寺山)・白砂山
弥三郎岳(羅漢寺山)(山梨)2026.08.11 (火)日帰り計画していた山は台風の影響で中止し、晴れを探して向かった先は昇仙峡。 行きはロープウェイ使用せずに歩いた為、誰もいなくて富士山見ながら大絶景を独占できました。行って見たかった昇仙峡ものんびり歩く事が出来て、楽しい山旅になりました。
- もらった絵文字10写真18枚03:155.8 km588 m
弥三郎岳(羅漢寺山)・白砂山
弥三郎岳(羅漢寺山)(山梨)2026.08.08 (土)日帰り2026年8回目 久しぶりのソロ〜 月末の旅行で韓国岳登るのでその前にソロでの2時間超えコースの練習を 駐車場はロープウェイ前の駐車場に停めました 7:30頃で既に5台ほど停まってました 20台以上は停められますが観光地ですのでロープウェイ運行開始後の時間帯は基本的には満車なのではと思います(平日はわかりませんが…) その他にも何箇所か無料駐車場はあるみたいです トイレはロープウェイ受付けの施設の中のものを借りられました 自分はロープウェイを使わないルートを選択したのでロープウェイ施設の脇を抜けて麦坂道へと進みます MTBのコースにもなっているそうなので注意しながら進みましょう (一応歩行者優先となっていました) ロープウェイ山頂の駅まではMTBコースとなっていることもあり大きく荒れた箇所もなかったです ロープウェイ山頂の駅に着くと何箇所かパワースポットやお御籤など楽しめる箇所があります 富士山も綺麗に見れるらしいですが今回は心の目で… ここから弥三郎岳と白砂山に向かいますが途中屈んで進む場所があります バッグが引っかかるので要注意です 弥三郎岳と白砂山、どちらも眺望は最高でした 高所恐怖症ではありますが弥三郎岳の360°開けた岩の上は最高ですね 独り占めできたこともあり最高でした 登山メシは白砂山の方で食べました 今回は自家製ジェノベーゼソースのパスタです やっぱり外で食べるご飯は最高!初のパスタでしたが大成功でした! (3日目くらいなので色が悪くなってるのは御愛嬌…)
- もらった絵文字9写真33枚03:285.8 km582 m
260727_白砂山・弥三郎岳(羅漢寺山)
弥三郎岳(羅漢寺山)(山梨)2026.07.27 (月)日帰り甲府で朝マック、一路昇仙峡へ向かう。ロープウェイ駅の駐車場は一番乗り。登り出しから緩い勾配で助かる。パノラマ台から富士山が辛うじて見えた。先に白砂山に向かうが、結構な下りで登り返しが憂鬱になる。白砂山から見る金峰山、昨日登り損なったけどあと少しだったんだな。これから向かう弥三郎岳の岩肌も勇壮だ。パノラマ台までの引き返しは思ったよりも楽だった。弥三郎岳まで20分との表示、途中の展望台まではロープウェイの観光客が多い。弥三郎岳への最後のひと登り、松が邪魔するがこちらも素晴らしい展望だ。カップヌードル持ってくればよかった。ロープウェイ頂上駅に戻り、観光客を横目に下山路に入る。山道はMTBの走行路だそうだが、平日なので誰もいず、快適だ。あっという間に駐車場到着、小作のほうとう、なごみの湯に立ち寄り帰宅。今日もお疲れ山。
- もらった絵文字246写真11枚01:266.0 km624 m
軽め出勤前登山で弥三郎岳(羅漢寺山)〜白砂山へ!
弥三郎岳(羅漢寺山)(山梨)2026.07.24 (金)日帰り本日は週末なので出勤前登山をするか迷いましたが、軽めに登っておきたくなり、暑さ覚悟で低山の弥三郎岳(羅漢寺山)に登ることとしました。車は昇仙峡ロープウェイ駐車場に停めてスタートしました。登り始めから昇仙峡ロープウェイパノラマ台駅までは緩やかなので登りやすいですが、やはり早朝でも暑かったです。パノラマ台駅でフクロウ🦉などを撮影し、弥三郎岳へ向かいました。弥三郎岳までは花崗岩の登山道で所々滑りやすいです。進み始めて数分の所の花崗岩ではない所で膝の上を打ってしまい、凄く痛かったです。膝上を痛めつつ、どうにか弥三郎岳に着きまして、隣の白砂山を眺めてからパノラマ台駅に戻りました。戻ってきてから膝の関係上、そのまま下山するか白砂山まで縦走するか迷いましたが、白砂山へ向かいました。少し下り、緩やかな道を経て、登り返してから花崗岩の道を数分歩き、白砂山に着きました。ここでは弥三郎岳を眺め、再びパノラマ台駅へと戻りました。戻ってきてからはひたすら下りまして、下山することができました。 今回は富士山🗻や南アルプスの山々は眺められませんでしたが、暑さに耐えるといういい低山トレーニングになったと思います。そして、低山でも一瞬の気の緩みが怪我を招くというのを改めて肝に銘じて登山していきたいです。
- もらった絵文字278写真25枚02:165.7 km556 m
弥三郎岳(羅漢寺山)・白砂山
弥三郎岳(羅漢寺山)(山梨)2026.07.23 (木)日帰り「朝早くいけば、きっと山の中は涼しいはず…!」 そんな甘い幻想を抱き、連日猛暑日が続く灼熱の甲府を抜け出して、昇仙峡(羅漢寺山・弥三郎岳)へ朝活ハイキングに行ってきました! ……が、甘かった。山を舐めていたわけではなく、甲府の暑さを舐めていました。 朝7:30の時点で、弥三郎岳の山頂はすでに25℃オーバー。「下界よりはマシ…?いや、普通に暑いぞ!?」と突っ込みたくなる気温です。山に入ればエアコンが効いているわけではないという、至極当たり前の現実を突きつけられました(笑)。 それでも、早朝ならではの静けさは格別!鳥の声を聴きながら静寂の山を歩くのは、やっぱりめちゃくちゃ気持ちいいです。 弥三郎岳に着いて時計を見ると、思ったより早い時間。「うーん、このまま帰るのも勿体ないな…」ということで、勢いで白砂山(しらすなやま)までおかわり登山決定! 白砂山に着くと、そこはまるで別世界! 花崗岩が風化して、海辺のビーチみたいにサラサラの白い砂が広がっています。ぽこぽこと丸みを帯びた花崗岩が重なる不思議な景観と、そこから眺める弥三郎岳の姿がまたなんとも面白い!寄り道して大正解でした。 トータル2時間少々のサクッとハイキングでしたが、大満足の朝活になりました! ……が、下山した瞬間に街に響き渡る「熱中症警戒アラート」の防災放送。 山から下りた途端、現実の灼熱地獄に引き戻されました(笑)。 【これから山へ行く皆さんへ】 夏山は「山の上なら涼しいはず」という淡い期待をバッサリ裏切ってきます!塩分タブレットは「多すぎるかな?」と思うくらい持参し、水分はガッツリ補給して、熱中症にはくれぐれも気をつけて山を楽しみましょう!
- もらった絵文字7写真22枚03:515.4 km565 m
もらった絵文字4写真0枚03:465.6 km581 m- もらった絵文字13写真26枚03:525.6 km591 m