有峰湖を見ながら足早に下山します☔️
薬師岳を横から見る 気持ちいいなぁ
振り返っても美しい😍
祖母岳から雲ノ平✨
なんて素敵なところ♡
水晶岳がかっこいい!
今日もいい天気☀️
この時は青空
薬師岳が美しく、なんで今回薬師岳に行かないんか、その答えは。俺だけが知っていた。
薬師⛰️
薬師岳登山口-五光岩ベンチ-高天原峠-アラスカ庭園 往復コースの写真
祖父岳もきれいです。

モデルコース

薬師岳登山口-五光岩ベンチ-高天原峠-アラスカ庭園 往復コース

  • 富山

コース定数

標準タイム 17:38 で算出

きつい

66

  • 17:38
  • 28.8km
  • 2450m
YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
17:38
距離
28.8km
のぼり
2,450m
くだり
2,450m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
5時間47
休憩時間
0
合計時間
5時間47
135
薬師岳登山口トイレ
120
110

2日目

タイム
3時間32
休憩時間
0
合計時間
3時間32

3日目

タイム
8時間19
休憩時間
0
合計時間
8時間19
9
35
2
110

このコースで通過する山

「薬師岳登山口-五光岩ベンチ-高天原峠-アラスカ庭園 往復コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字2
    写真10
    29:30
    38.1 km
    3100 m

    太郎平「奇跡の夕焼け」-2026-08-10

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月08日(土)〜11日(火)4日間
    まいっちんぐ〜
    まいっちんぐ〜

    今回は高天原のランプの宿と温泉♨へ。ミルキーブルーの硫黄泉で頭から足までさっぱり。小屋主の優しい雰囲気に包まれた小屋でした。 前後泊は太郎平小屋🛖にお世話になり、今回は自炊にしてZENBUパスタと正麺と味玉。お米が食べたいときはカモシカスポーツの揚米🌾が最近のヒット。行動食にも食事にもなる優れもので味もいいです。 予報に反して、2日目から曇りと晴れ。 太郎平からのマジックアワーは予想外のお土産です。 📢TJARが8/9〜開催中で、薬師岳や太郎平でライブ応援観戦した人たちも。今年からBS放送でなくYouTubeでの配信だそうです。

  • もらった絵文字293
    写真110
    26:24
    40.7 km
    3234 m

    黒部の山賊の舞台へ(薬師岳、雲ノ平)

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年08月02日(日)〜4日(火)3日間

     「黒部の山賊」の舞台へ  折立登山口から薬師岳、薬師沢を経由して、雲ノ平に向かう3日間。  2年ぶりの雲ノ平、薬師岳以外はピークハントをせず、日頃の疲れを癒やすため、午前中のみ行動する山行計画。  4日間の山行計画(雲ノ平から黒部五郎岳経由で下山予定)が、仕事の都合で3日間に短縮となったが、北アルプスの大自然に触れた最高3日間でした。         ♪₍₍ ٩( *ˊᗜˋ*)و ⁾⁾♪ /^o^\ 薬師岳 標高2,926m  薬師岳は、日本百名山の著者である深田久弥が「百足(むかで)のわらじを履いても登り切れないほどの大きい山」と形容したほど、どっしりとした圧倒的な大きさと広がりを持つ山。  登ってはじめて分かるが、本当にこれを実感できた。 ※「黒部の山賊」は、伊藤正一氏が、「山賊」たちと過ごした奇妙な共同生活や、黒部最奥の地で体験・伝承されてきたエピソードをまとめた書籍。 ※ログ飛んでます😭  薬師沢から雲ノ平の一部  雲ノ平(スイス庭園)から雲ノ平山荘まで ꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧ 【駐車場】 折立登山口駐車場🅿️ 🚾あり 混雑必須となるため、前日入りで車中泊。18時にはほぼ満車(臨時駐車場は空きあり) 有峰林道の通行時間 6:00から20:00 有峰林道の状況は、以下で確認できます 「ありみねネット」 https://www.arimine.net/toll_road.html 【登山道】 ⚫︎折立登山口 よく整備されている ⚫︎薬師沢から雲ノ平まで 濡れた岩や木の根が続く急勾配の樹林帯を直登。岩には苔があり、ウェットでかなり気を使う。特に下りは注意。  また、折立方面から雲ノ平に向かうと、黒部の山々も、雲ノ平の広がりも、気配すら全く感じない。  個人的には、雲ノ平に行くなら、三俣方面から入った方が忽然と広がる平原、そして、山荘に向かって進む木道、天候が良ければ最高です。 【山小屋】 ⚫︎薬師岳山荘 現金のみ スマホ充電200円 モバイルバッテリー300円 ※大部屋が異常に暑く、寝苦しかった💦 皆さん、「暑い、暑い」言ってました ⚫︎雲ノ平山荘 PayPay、クレジットカード使用可能 モバイルバッテリーの充電不可 スマホ充電 2時間300円 食事はランチも含め、何を食べても美味しい😋 雲ノ平バーガー🍔 12時前に売り切れなので、食べたい方はお早めに! 【所感】  やっぱり雲ノ平好きだなぁ。  満点の星空、天の川もキレイだった。  水晶岳、赤牛岳、薬師岳、三俣蓮華岳、黒部五郎岳なと、北アルプスの山々に囲まれて最高!!  もっと時間をかけて、黒部五郎岳まで足を運びたかった。  いやぁ、本当に帰りたくなかった。  ありがと~ヾ(〃^∇^)ノ♪ (つぶやき)  夏山登山で毎回思うけど、行きたい山と、自分の実力で行ける山をしっかりと理解してほしいなぁと思う。  みんな美しい景色見たいのは理解できるけど、、、、、  

  • もらった絵文字274
    写真60
    19:49
    39.5 km
    2997 m

    雲ノ平〜高天原 色々きびしくて…夏。

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年07月31日(金)〜8月02日(日)3日間

    日本最後の秘境と言われる雲ノ平。 以前、西銀座ダイヤモンドコースや裏銀座を歩いた時、北アルプスの最奥部の水晶岳や黒部五郎、薬師岳などの名峰に囲まれるように広がる不思議な高原に、ひっそりとたたずむ赤い屋根の雲ノ平山荘を遠望し、いつかきっと…って思ってた。 どうせなら、日本で一番遠い秘湯といわれる高天原温泉に入って、赤牛岳を越えて読売新道から黒部湖へ向かうルートを辿れば、これって浪漫だよなぁ~♪ ってことで、黒部湖からの帰りを、最近ではもっぱら値上がりして気楽に使えなくなった立山黒部アルペンルートを使ってブルジョア気分で立山駅に戻る事を想定した僕は、立山駅に車を止めて、電鉄富山とバスを乗り継いで、今回の旅のスタート地点となる折立登山口に降り立った。 この後、『なんで折立に車を置いとかなかったんだよっ!!』っと、盛大に後悔することになるとは、この時は無論、知るよしもなかったけど💦 あ、そうそう。今回の日記も長いです。 忙しい方は、ここで踵を返すことをオススメします(笑) ☆☆☆ 【DAY1】折立~雲ノ平 「あぁぁ・・・辛い。なんやねん、このクソ急登!」 っと、悪態のひとつもつきたくなるほどに、薬師沢小屋からアラスカ庭園に続く忌々しい直登はこたえた。 折立から太郎平を経て薬師沢小屋に至るルートは、まさに北アルプスの最奥部へと誘われている雰囲気満点の極上なトレイル。一年ぶりのテン泊装備のズッシリとした荷重を肩に受けつつも、仰ぎ見れば北アルプスの名峰に囲まれ、『帰ってきたぞ夏山~!』的な高揚感で、気分上々の滑り出しだった。 んがっ、薬師沢小屋から雲ノ平へと続く直登ルートは、夏休みルンルン気分の僕のお気楽さを一気に吹き飛ばす勢いで畳み掛けてくる。さすが最後の秘境といわれる雲ノ平。そうそう簡単にはたどり着けないってこと。 とはいえ、登りきってしまえばそこは、まさに楽園と言っても過言ではない、本当に天国のような高原が広がり、最近ではもっぱら加齢で緩みきった頬をさらに緩ませながら、雲ノ平山荘へとたどり着く。 テントを張り、質素な夕食(安定のカップヌードル)を食べていると、パラパラと雨粒が落ちてくる。そそくさとテントに入り、「今日って雨予報だっけ?」っと訝りつつも、マットに寝転がってくつろぐ僕。 ・・・ポタリ。 顔にしたたる水滴がひとつ。おや?テント内なのにどういうこと?? よくよく天井をみると、今回の山行から軽量化の目的で導入したシングルウォールテントの内側が結露でびっしょり。その滴が落ちてきていることに気づき、僕は一瞬固まった。 パラリと降り、しばらくして止んだ雨。その程度でこの結露。これって、雨天時にはどうなっちゃうんだろう…と、北アルプスの最深部、標高2,600mの高地で、僕はひとり心細いったらありゃしなかった(笑) ☆☆☆ 【DAY2】雲ノ平~太郎平 朝。テントから顔を出すと晴天。そうそう、これだよ。この週末は天気予報では晴れなんだよね♪ 昨夜、盛大な結露でテントの端には軽く水が溜まり、ザックやシュラフもずいぶん濡れた。昨今流行りのUL(ウルトラライト)スタイルってこういうことなん? 確かに軽さも正義ではあるけど、テントは悪天候時の最後の砦なんだから、さすがにこれは厳しいよなぁ~っと、買ったばかりなのにすでに倉庫の肥やしになりそうな我が家を眺めてため息をつく。 まぁ今日は晴れるはずだし、読売新道を下ってしまえば標高も落ちる。外気温が上がれば結露も少しはマシなはずなので、気を取り直してサクッと撤収を済ませると、秘湯と名高い高天原温泉を目指して雲ノ平山荘を後にする。 朝露でずぶ濡れになりながらゴーロ帯を越え、美しい湿原のスイス庭園を夢見心地で歩く僕。眼前には秀峰の水晶岳がそびえ立ち、その稜線は今日歩く予定の赤牛岳へと続いている…はずなのに、アレレ? なんだか不吉なガス雲が至る所から沸き立って来る。 不穏だ。 とりあえずは見なかったことにして、高天原へと続く急峻な樹林帯を降りてゆくと、明らかに天候が悪化している雰囲気を木々の隙間から感じたけど、やっぱり見なかったことにして高天原温泉にたどり着いた。 『ここって…天国ですか?』 とてつもない山深い沢に湧く白濁の温泉。過去、これほどまでにシビれた入浴は未経験だ。 折角なので居合わせた健脚のお兄さんに写真をお願いする。 ヨボヨボの裸体を惜しみもなく露出し、お兄さんに激写されまくる僕。 ・・・何やってんだ(笑) 北ア最奥部での恥辱プレイを終え、心身ともにサッパリしたところでいよいよ決断を迫られる。 ここから見上げると、温泉沢ノ頭へと続くルートが一望できるはず。しかし、厚く重く垂れ込めた雲が稜線を消し去り、チキン野郎の僕を圧倒的に拒絶している。 うん、帰ろう! 赤牛岳からの読売新道は、こんな天気で行くところじゃない。もっと軽快に、爽やかに、夏の太陽を燦々と浴びながら歩くべきコースだよね。 っと、帰路を折立方面に再設定して、意気揚々と撤退し始めたんだけど・・・、ここから薬師沢小屋までのコース(大東新道というらしい)はエグすぎて記憶が曖昧。基本的には下り基調のルートなんだけど、終始無理やり道を付けた感が半端なく、激急下りにかかる、古ぼけて今にも切れそうなトラロープや数々の渡渉、崩落寸前のザレ場やわかりにくい沢沿いのガレ場。 距離としてはそれほどでもないんだけど、終始高い緊張感を強いられる。時折すれちがうハイカーと出会うたびにお互いを鼓舞しながらも、相当に疲弊しつつどうにか薬師沢小屋に戻ってきたころには…すでにゾンビ(笑) さらに、いよいよ雨が舞い始める。できればこのメンタルで、しかもずぶ濡れ確定のあのテントで太郎平キャンプ場で一夜を過ごす事は断じて避けたい。とはいえ、折立からの帰り便のバスには既にない。 ならば…タクシーか? いやいや、それはさすがに…。否、多少お金はかかろうが、背に腹は替えられぬ。命をお金で買えるなら、お望み通りその命、買わせていただこうではありませんか!! っと、大いなる散財の決意を胸に、濡れそぼって太郎平小屋へと辿り着くと、受付に張り出されたタクシー料金の張り紙に書かれた22,000円という衝撃の金額に一瞬視界が霞んだけど、意を決して電話をする…も、拒否された。 なんでやねん(笑) ってことで、行き場を失った僕は、仕方なく太郎平小屋のテン場で例のテントを張り、夜通し降り続く雨のせいでもはやプールと化した幕の中で、こんなことなら折立に車を停めときゃよかったよ!!っと、浅はかな自分を罵りながら朝を迎えるのでした(泣) ☆☆☆ 【DAY3】太郎平~折立 爽やかな朝。でも、げっそりな僕。眠れるわけ無いじゃん、プールの中で。 ってことで、全てのギヤがずっしりと水分を含み、やたらと重たくなったザックを背負って折立を目指す。 ULとは?(笑) そんな思いを胸に、復活したアラレちゃんの看板まで戻り、「んちゃ!」ってポーズで写真を撮ってたら、思わず声も出てたようで、通りかかるハイカーに失笑され「ほよよ」となりつつ、「キーン」っとすっとばして折立まで下山し、激闘の北アルプスに「バイちゃ」したのであります。 っちょっとまって…北アルプス最奥部を3日間も縦走したってのに、ピークを一つも踏んでないやん… ☆☆☆ このレポ、さすがに長すぎて、今回こそは完読者ゼロだろうなぁ~(笑) ホント、長くてごめんなさい m(_ _)m

  • もらった絵文字127
    写真31
    10:58
    34.6 km
    2703 m

    百高山97座目 祖父岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026.07.27 (月)日帰り

    今日は貴重な平日休み😄 百高山97座目となる祖父岳に登りました。 折立登山口につながる有峰林道は朝6時からしか入れないので、前日に折立入りして車中泊🚙 4時にスタートする予定でしたが雨のため遅らせて5時過ぎに小雨の中スタート。 小雨で肌寒いためみなさん上下レインウェアだけど私は短パンとランニング😆 みなさん心配の眼差しを向けてくれますが、ザックにジャケット入っているので大丈夫なんです😅 結局今日はジャケットを着ることもありませんでした。 天候は朝に比べるとマシになりましたが、曇りで時々晴れ間が見える感じ。 祖父岳山頂は大丈夫でしたが、更に標高の高い周りの山々の山頂は雲の中でした☁️ そんな天候でも雲の平の景色はきれいでした👍 下りは3日間寝ずに周辺の山々を縦走したというハイカーさんと一緒に下山させていただきました😄 変態山行トークに花が咲き、あっという間に下山しました😆

  • もらった絵文字45
    写真53
    25:11
    36.0 km
    2775 m

    雲ノ平 折立から

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年07月14日(火)〜16日(木)3日間

    雷ちゃんさんに誘われて、8人メンバーで歩いてきました。 今年はコバイケイソウの7年ぶりの当たり年の様で 咲き誇っていました。他の花達も雪溶け後6月後半冷え込みがあり、ちょうどまとまって咲きはじめたと雲ノ平山荘で教えて貰いました。 祖父岳まではちょっと雪の上の歩き、3日目の朝降られましたが、初日、2日目は青空したぐるりと名峰達を眺めながらの山歩きを楽しめました

  • もらった絵文字82
    写真10
    12:57
    22.3 km
    1664 m

    薬師沢釣行

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年07月14日(火)〜15日(水)2日間

    ワカサギ釣りの師匠と薬師沢小屋を拠点にしてイワナ釣りに行ってきました。 1日目はほぼ薬師沢小屋までで釣りの時間は夕食前のひと時で河原で酒酌み交わしながらイワナの回遊待ち、ハンピーに反応が悪くて逆さ毛ばりに変えたら1発で食いました。 2日目は薬師沢小屋から薬師沢本流を第3渡渉点まで、時間は半日しかないためランガンで攻め上がりました。釣果は7寸位のアベレージで5尾ほどでしたが、聖地とも言えるこの場所で釣りをして釣れただけで満足できました。師匠とは第3渡渉点でお別れして一人下山しました。

  • もらった絵文字249
    写真107
    24:00
    37.2 km
    3141 m

    薬師岳・太郎山・雲の平

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年07月04日(土)〜6日(月)3日間

    天気予報が良くない中 楽しみにしていた今シーズン北アルプスを攻める第1弾薬師岳と雲の平山荘泊 1日目は薬師岳頂上ではガスガスでしたが 雨は無し 夕陽にも恵まれ夕陽の色と 雲の形を眺めて幸せ🤩 2日目 薬師岳山荘から下山時は昨日より綺麗に穂高方面が見えて 今週末行く槍ヶ岳もバッチリ👌(待ってろよ〜今シーズンはその辺を3回登りに行くから❣️) 太郎平小屋に到着し 太郎山はすぐなので登ってみたら   すごく良い! カバー写真のように薬師岳が良く見える場所⛰️ 太郎山頂上では 富山市内と富山湾方面 そして雲の中に大きなお山!調べてもらったら白山ではないか?と さすが美しい😍 さぁ雲の平に向かいます! 楽しい木道歩きはすぐに終わり 稜線から全く見えない深い山の中を下る下る 沢の水流の音が大きくなって来て薬師沢小屋に到着 谷底のような場所ですが風も涼しく生き返る😀 元気をチャージして出発 しかしここからの登りが今回の山行で1番きつかった‼️‼️岩々の急登 グチャ土 幹々 そして明日もここを下るのか?それも雨予報だよ まいったなぁ、、 必死に登り現れたベンチに倒れこみ休んでるとガスガスから雨になりそうと察知 蒸しパンを口に放りこみ休む間もなく歩き出したが 雨に降られてしまう、、 レインも着たし傘もさせる所はさしたがびしょ濡れだ😭 結果 雲の平山荘に着く手前から 3日目太郎平小屋へ下山するまで雨 雨 雨☔ ・雲ノ平らしいアラスカ庭園→雨の中 ・8月末に予定してる水晶岳・鷲羽岳を望むスイス庭園→視界は山荘のまわりだけ ・祖母岳も踏まずに下山 大変な道を上り下りし雲の平まで来たのに哀しい結果となりました しかしながら 山荘での夕飯時に同じテーブルで食べた M山荘に勤務されてる私の息子ほどの若者Tさんとたくさんお話して知り合いになれたのはご褒美でした♪(シルバーウィークの山行でM山荘に寄る予定なので再会をお約束) 3日目雨の中 少しでも早く折立🅿️に戻りたくて下山をほとんど休みなく頑張ったせいか 初老おばさんの🦵脚には疲労が、、 今回は腰と右膝の裏が痛くなりました  あ〜7/8今夜上高地行きのバスに乗ります 初日に槍ヶ岳山荘迄行く予定なんじゃが 大丈夫かー?不安しかない、、

  • もらった絵文字57
    写真69
    26:21
    34.0 km
    2711 m

    祖父岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2026年07月03日(金)〜5日(日)3日間

    今年の野望のひとつが叶いました。 幾つかのトレーニング登山をして、今回の登山中「頑張らず、いつも通りに」をつぶやきながら登り下りを繰り返しましたが、何とかなるどころか凄いところまで行ってしまいました。びっくりしましたがとってもハッピーです。

  • もらった絵文字44
    写真115
    24:15
    42.5 km
    3499 m

    雲ノ平〜水晶・鷲羽岳

    水晶岳・薬師岳・黒部五郎岳・鷲羽岳・三俣蓮華岳・湯俣(富山,岐阜)
    2025年10月09日(木)〜11日(土)3日間

    感無量✨   ☂️で計画流れ4年越し  今年2回目の計画 ようやく行けた〜 薬師沢からの試練の急登の先は 雲ノ平の庭園と ドーンと水晶岳 (以前来た時はガスガスで展望なかったので  眼の前の水晶にびっくり感動ひとしお✨ 2日目 明日の強風☂️予報で予定変更して下山する方もチラホラと…  今回行かねばもう行けない気がする  爆風の水晶、鷲羽岳へ   飛ばされないよう必死に🐾💦          鷲羽湖も波うってる  水晶小屋からは👀 とんでもない絶景✨  眼の前に野口五郎岳✨近い近い そして赤牛、立山、槍、穂高、笠、富士🗻 乗鞍、御嶽山も 3日目 予報通りずっと☂️…靴の中もぐっしょり  太郎平ラーメン🍜を励みに歩く。が、残念ながら食事11時〜で時間まだ早く、600円のカレーヌードルであったまりました。    

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