- 08:07
- 13.1km
- 1315m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:07
- 距離
- 13.1km
- のぼり
- 1,315m
- くだり
- 1,315m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「塔ノ岳大倉尾根コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字19写真8枚03:0213.5 km1337 m
- もらった絵文字87写真27枚05:3313.3 km1301 m
塔ノ岳まで行って参りました🤍
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.13 (木)日帰りお盆期間唯一お休み希望出していた本日! 丹沢歩荷のチャンプさん8500回目に立ち会いたくて行ってきました。 8500回も塔ノ岳に登ってるって、なかなか想像が追いつきませんが、とにかく雨でも雪でも短パンで歩荷しているチャンプさん。 いつもありがとうございます😊 いつも元気とヤル気をもらっています😊
- もらった絵文字8写真9枚04:2512.4 km1253 m
- もらった絵文字7写真5枚05:2210.3 km1046 m
- もらった絵文字85写真10枚05:3713.5 km1298 m
- もらった絵文字40写真19枚06:2213.4 km1340 m
塔ノ岳・大倉尾根修行
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.11 (火)日帰り前回、暑さのために表尾根で撤退したリベンジとして塔ノ岳へ行ってきました! 台風の影響で曇り&強風につき少しは涼しいかな?と期待したものの、日差しが出る場所を中心に普通に暑い山行となりました。 <アクセス> 朝寝坊に加え、朝食や乗り換えでダラダラしていたらスタートが9時になってしまった。 とはいえ大倉登山口はバスの本数が非常に多いため、時間に縛られず気軽にアプローチできるのが嬉しいポイント。 <大倉尾根> 思っていた以上の暑さにしっかり水分補給を行いながら前進した。 堀山の家を過ぎてからの急登は堪えるが、全体的な休憩回数を減らしつつ、無理のないペースに落として丁寧に登り切った。 花立山荘をはじめ途中の茶屋がことごとく休みであった。祝日だからか台風接近に伴う休業かは不明だが、水が足りなくなったら買えばいいと考えていたので少々ヒヤヒヤした。 <塔ノ岳> 山頂は日差しこそ強いものの心地よい風が吹き抜けており、快適に過ごせた。 営業していた尊仏山荘で三ツ矢サイダーを購入し、富士山と丹沢の山並みを眺めながら最高のひとときを満喫した。 <大倉尾根・下山> 大倉尾根は下山がツライ。 膝を痛めないよう適度に休憩を挟みつつ、1歩1歩ていねいに歩を進めたおかげで、膝の痛みを出さずに無事下山できた。 下山後は鶴巻温泉で汗を流し、新宿まで戻って食事した。
- もらった絵文字55写真1枚02:2613.2 km1301 m
- もらった絵文字58写真16枚05:5714.4 km1323 m
- もらった絵文字20写真52枚08:0513.9 km1308 m
堀山・花立ノ頭・塔ノ岳
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.11 (火)日帰り遠征編 つくば山を予定してましたが、台風が直撃予報で足柄サービスエリアで天気予報直前チェックで判断。ダメの判断なら高尾山に変更予定でしたが、丹沢のキーワードが最近よく聞いたのですぐ近くじゃん、海老名サービスエリアから先が渋滞40分表示もあり神奈川で登山が時間的にも現実的かつ台風の影響も夕方以降と判断し丹沢山を目指すことに。 なめてました。金剛山の4倍の難度かと。片道4時間ほぼ登りっぱなしで塔ノ岳で折り返し判断。この先丹沢山まで片道80分かかるそう。見えてるのに。 富士山もでっかく遮るもの無し。台風予報も影響なくよく見え大満足でした。 富士山ばかりですが、本当によく見えました。さすが関東圏、登山人口も多く峠茶店が今も営業、途中には山小屋もあり宿泊できる、トイレも登山道も金剛山以上に整備されて登りやすいです。 関西人には夢のようなコースでした。このコースでトレイルランニングしてる人多数、ガチアスリートの方も。体力オバケです。 今日は膝が死んでます。蒲田の羽付き餃子とビールで疲労回復するはずです。
- もらった絵文字11写真20枚06:1615.3 km1403 m
バッジ欲しさに「大倉尾根」へ 諏訪丸駐車場から塔ノ岳ピストン
塔ノ岳・丹沢山・蛭ヶ岳(神奈川,山梨)2026.08.11 (火)日帰りバッジ欲しさに始めての丹沢。 山登り始めて4ヶ月、自信の体力レベル測定もかね、いざ「✕カ尾根」へ! 駐車場が心配だったので、諏訪丸駐車場へ、「山の日」の午前8時、駐車場はガラガラ。トイレや自販機もあり、ビジターセンターまで徒歩約10分でした。 見晴茶屋までは、快適な尾根道。これが続くと期待していたが、見事に裏切られ、見晴茶屋から先は「✕カ尾根」の真骨頂、キツイ尾根道が続きます。 確かに、ツライ尾根道、ただ、緩斜面あり、植生の変化もあり、眺望もあり。ツライ中でも非常に充実した山行になりました。 非常に整備され、バリエーションに富んだ登山道、「✕カ尾根」中毒になるかも。