いい感じの杣道を楽しみながら歩いて行く
綺麗✨
木々の向こうに見える景色、正面に飛龍山、右手に雲取山が見えていた。
🍁
笠取山が近い
コシアブラの苗木だそうな
見晴らし台はいい眺め
林道を横切り先へ
森がキラキラ✨
もぐもぐしなから、目の前には富士山🗻☺️

モデルコース

神金第二小・中学校入口バス停-黒川鶏冠山-横手山峠-六本木 縦走コース

  • 山梨

コース定数

標準タイム 04:09 で算出

ふつう

18

  • 04:09
  • 8.6km
  • 808m

鶏冠山(けいかんざん)は、山梨県に位置する初心者向けの登山コースで、全体的に整備された道が特徴です。登山口は塩山駅からバスでアクセス可能で、落合登山口からスタートします。山行はハイキング感覚で楽しめ、特に新緑の季節や紅葉の時期には美しい景観が広がります。 登山者たちの体験によると、鶏冠山の登山道は緩やかで歩きやすく、途中には苔むした美しい森や、イワカガミやシャクナゲなどの可愛い草花が点在しています。山頂直前には急峻な岩場がありますが、そこを乗り越えると、山頂からは大菩薩嶺や富士山の素晴らしい眺望が待っています。特に、富士山と大菩薩嶺が一緒に見える景色は、登山者にとっての大きな魅力です。 また、登山中は静かな環境で、他の登山者とすれ違うことも少なく、貸し切りのような雰囲気を楽しむことができます。特に、週末の登山イベントでは、ガイドのサポートを受けながら、和気あいあいとした雰囲気の中で登ることができるため、仲間と一緒に楽しむのに最適です。 注意点としては、登りの道幅が狭く、切れ落ちている場所もあるため、足元には十分な注意が必要です。また、季節によっては天候が変わりやすく、雨具の準備も忘れずに。下山後は、近くの大菩薩の湯で温泉を楽しむこともでき、登山の疲れを癒すことができます。 このコースは、初心者から健脚者まで幅広いレベルの登山者におすすめで、特に自然を楽しみたい方や静かな山歩きを求める方にぴったりです。

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コースマップ

活動概要

タイム
04:09
距離
8.6km
のぼり
808m
くだり
481m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間9分
休憩時間
0分
合計時間
4時間9分
110
神金第二小・中学校入口バス停
50
4
6
20

このコースで通過する山

山梨黒川鶏冠山

「神金第二小・中学校入口バス停-黒川鶏冠山-横手山峠-六本木 縦走コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字114
    写真152枚
    05:14
    9.3 km
    821 m

    🏔️鶏冠山(黒川山)にゃん🐱🐾20261013

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2026年10月13日 (火)日帰り

    🏔️鶏冠山(黒川山)(けいかんざん) 〒404-0021 山梨県甲州市塩山一ノ瀬高橋 ◇駐車場:落合口駐車場、柳沢峠 市営駐車場 ◇トイレ:柳沢峠の駐車場に有る(`・ω・´)にゃん! ◇ルート中トイレ:無い(´・ω・`)にゃん・・・ ◇概要等: 🐾 鶏冠山(黒川山)――苔の森と金山伝説に出会う、奥秩父の静かな山旅 にゃんとも印象的な名前の「鶏冠山(黒川山)」。 山梨県甲州市の柳沢峠から歩くこの山は、深い森や苔むした登山道、 そして山頂近くの岩場と展望を楽しめる、奥秩父らしい魅力を持った一座にゃ。 かつての金山の歴史も重なり、ただ山頂を目指すだけでは終わらない、味わい深い山歩きが待っているにゃん。🐈🌲 ※今回は、標高1,716mの**黒川鶏冠山(鶏冠山・黒川山)**を紹介するにゃ。 西沢渓谷の奥にそびえる標高2,115mの「鶏冠山(けいかんざん)」とは別の山なので、登山計画では取り違えに注意にゃ! ① ⛰️ 山のプロフィール――森の奥にひっそりたたずむ山 基本データ - 山名: 鶏冠山(黒川山)・黒川鶏冠山 - 読み方: けいかんざん(くろかわやま)/くろかわけいかんざん - 標高: 1,716m - 所在地: 山梨県甲州市周辺 - 山域: 奥秩父山塊 - 山梨百名山: 選定されている山にゃ - 主な登山口: 柳沢峠 標高だけを見ると、2,000m級の山々ほどの迫力はないけれど、柳沢峠から森をたどって登ることで、 奥秩父らしい静けさと山深さをじっくり味わえるにゃ。 山頂周辺には黒川山の三角点や見晴台もあり、ピークを一つ踏んで終わりではない楽しさがあるにゃん。 ② 🌿 苔むす森――歩くほどに深まる、緑の世界 この山の魅力は、派手な岩峰や大展望だけではないにゃ。 柳沢峠から六本木峠、横手山峠へと続く道では、樹林の中を穏やかに歩く時間が長く、 苔や木々の表情を楽しめるのがうれしいところ。🌱 しっとりとした森の空気、足元の苔、木立の間に差し込む光……。 晴天の日に遠くの山を眺める登山とはひと味違い、森そのものを味わう山歩きができるにゃん。 急いで歩くよりも、立ち止まって小さな自然を観察したくなる山なのだ。(´ω`) ③ 🏞️ 見晴台の眺望――森の先に広がる山々 樹林帯を歩いた先にある見晴台は、ぜひ立ち寄りたい場所にゃ。 天候に恵まれれば、富士山や南アルプス、大菩薩嶺、奥秩父の山々などを望めると紹介されているにゃ。🌄 ずっと森の中を歩いてきたからこそ、視界が開けたときの気持ちよさもひとしお。 山頂の標識を写真に収めるだけでなく、少し足を延ばして展望を楽しむのがおすすめにゃん。 ただし、眺望は雲や霞の影響を受けるので、見える山々は当日の天気しだいにゃ。 ④ 🪨 山頂付近の岩場――最後まで気を抜かないにゃ! 森歩きが中心とはいえ、山頂付近には岩場があり、最後のひと登りでは注意が必要にゃ。 登山記録でも、山頂直下の岩場は緊張したという声が見られるにゃん。 - 岩場・段差: 山頂付近では足場をよく確認するにゃ。 - 鎖・ロープ・梯子: 常設の有無や現在の状態は、直近の登山情報と現地で確認してにゃ。 - 下り: 岩の上で急がず、濡れた岩や落ち葉で滑らないよう慎重に。 - 道迷い: 分岐では地図やGPSで進行方向を確認。樹林帯では景色だけを頼りにしないことにゃ。 全体としては柳沢峠からのコースが一般的だけれど、山頂付近の岩場は、歩きやすい樹林帯と同じ感覚で通過しないのが大切にゃ。 登山靴と地図アプリ、雨具などの基本装備を整えて出かけよう。🐾 ⑤ 🪙 黒川千軒の歴史――武田氏の時代へ思いをはせる この山域には、かつて金の採掘で栄えた歴史があるにゃ。 周辺は「黒川千軒」と呼ばれるほどの金山集落があったと伝えられ、 産出した金は武田氏の軍資金にも関係したとされているにゃん。 山を歩きながら、いまは静かな森の下に、かつて人々が暮らし、 鉱山で働いた時代があったことを想像すると、風景の見え方も変わってくるにゃ。📜 近くのおいらん淵には、金山にまつわる悲しい伝説も残されているにゃ。 ただし、伝説と歴史的に確認できる事実は区別して受け止めたいところ。 山の自然だけでなく、土地に刻まれた物語にも出会えるのが、この山域の奥深さなのだ。 ⑥ 🚙 アクセスとコースタイム――日帰りで森を楽しむ山旅 代表的なコース:柳沢峠から黒川山・鶏冠山を往復 項目 目安 登山口 柳沢峠 歩行距離 約10.9〜12km 累積標高差 約700m前後 コースタイム 約4時間20分〜5時間20分 難易度の目安 一般的な登山経験があれば検討しやすい中級相当の山歩き 距離や時間は、見晴台への立ち寄り方、歩くペース、休憩の長さなどで変わるにゃ。 上の数字は登山記録・モデルコースをもとにした目安で、個人差もあるにゃん。 柳沢峠からは、六本木峠や横手山峠を経由して山頂方面へ向かうルートが一般的。 登山前には駐車場の利用状況、道路状況、通行止め、最新の登山道情報を確認しておこう。 トイレや水場についても、現地で利用できると決めつけず、出発前に確認・準備しておくと安心にゃ。🚙 🐈 まとめ:鶏冠山(黒川山)の素晴らしさ この山の魅力は、標高や派手な眺望だけでは測れないにゃ。 苔むした森を歩き、山頂近くの岩場を慎重に越え、見晴台から山並みを眺め、かつて金山で栄えた土地の歴史に思いをはせる ――そんな自然と歴史が交差する一日を楽しめる山なのだ。 にぎやかな観光地よりも、静かな森を自分の足で味わいたい人におすすめしたい一座にゃん。🌲⛰️(=^・^=) ◇附言: 最後に、鶏冠山(黒川山)の素晴らしさを深田久弥風に表現してこの山行を締めくくるとするにゃん。 鶏冠山(黒川山)という名には、どこか人を寄せつけぬ険しさがある。 けれども、この山の真の魅力は、鋭い峰の姿よりも、むしろその懐に抱かれた深い森にあるのではないか。 柳沢峠から山道に入れば、木々は空を覆い、足もとには苔が静かに広がる。 華やかな眺望を誇る山ではない。 しかし、森の奥へ分け入るほどに、山はその沈黙をもって登る者に語りかけてくる。 人の世の喧騒を遠ざけ、ただ自分の足音と風の気配に耳を澄ます。 山を歩く喜びとは、こうした時にこそ深く感じられるものだろう。 山頂近くの岩場を越え、見晴らしの開ける場所に立てば、富士の姿や遠く連なる山々が目に入ることもある。 だが、眺望だけがこの山の褒美ではない。 かつて黒川の谷には金を求めて人々が集い、山の暮らしが営まれていたという。 今は静寂に包まれた森の中にも、往時の人々の営みを想像させる歴史が眠っている。 名山とは、必ずしも高く、秀麗で、誰もが仰ぎ見る山ばかりではない。 ひっそりと森を蓄え、訪れる者に静かな充足を与える山もまた、忘れがたい山である。 鶏冠山(黒川山)は、そうした山の一つであろう。🌲

  • もらった絵文字23
    写真35枚
    05:20
    8.9 km
    761 m

    山梨百名山 鶏冠山(黒川山)

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2026年8月8日 (土)日帰り

    会の先輩と、黒川鶏冠山へ。 大菩薩嶺付近のお山でしたが、はじめて訪れました。 登山口が1200m相当にあるので、途中からとても涼しかったです。 とはいえ、わたしは汗っかきなのでシャワーを浴びたかのような濡れっぷりでした笑 苔むした山に日帰りで行けるなんてハッピー🍀 山頂がそれまでのなめらかな道とは対照的な岩場でびっくりしました。なんとか巻いておりたい一心で、巻道を探しました。

  • もらった絵文字26
    写真13枚
    05:17
    9.0 km
    751 m

    鶏冠山(黒川山)・黒川鶏冠山

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2026年6月21日 (日)日帰り

    前日までの雨予報に左右されましたが山行当日は澄み切った青空になり、梅雨の晴れ間になりました。鶏冠山は8年ぶり、その時も山頂が二つあったことを思い出したり、鶏冠山でカップ麺を食べている人がいたねーとか思い出しながら歩いてました。前回は六本木峠から丸川峠、大菩薩の湯へ下山でしたが、今回は柳沢峠へ下山、苔蒸した道や奥秩父の山々の展望を楽しめました👌ハンゼの頭へ行く予定がバスの時間に間に合わないので、黒蜜きなこソフト食べてバス待ちにー下山後のご褒美が嬉しい😊柳沢峠から先はまだ未踏、次回のお楽しみにしよう😊笠取山まで繋ぎたいなー👍

  • もらった絵文字52
    写真24枚
    05:18
    9.2 km
    771 m

    黒川鶏冠山

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2026年6月21日 (日)日帰り

    今年の山行第22弾! 山岳会の研修山行で、塩山北方の黒川鶏冠山に登頂。 今回の研修山行は「トランシーバーの使い方を試しながら、先頭交代しながら歩く」という比較的ゆるいテーマでの山行(笑) 数日前まで天候が心配されたが、当日は好天に恵まれ、湿度が高かったものの樹林帯の中は比較的涼しく、快適な山行となった🥰 計画では柳沢峠に下山後、ハンゼノ頭を往復する予定だったが、スローペースで休憩多目で歩いたため、全くその時間はなく、ハンゼノ頭は次回送りとなってしまった(笑)

  • もらった絵文字12
    写真12枚
    04:20
    9.7 km
    831 m

    (黒川)鶏冠山

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2025年11月15日 (土)日帰り

    今日は和名倉山の山行をするつもりだった。近くまで行ったが、林道が土砂崩れだかで通行止めとなっていた。諦めて、車を走らせていたところ、鶏冠山登山道の標識が目に入った。どんな山かも第一、山の読み方すら分からなかった。鶏冠山山頂手前の分岐点で出会った二人組に山頂の情報と山の読み方を聞いた。この鶏冠山の登山道は全体的によく整備されている。ハイキング感覚で山行できる正に初心者向けの山だ。所々で見晴らせる場所があるが、そこを除けば木々に遮られて展望は効かない。鶏冠山の山頂だけは急峻な岩稜帯を登って行かなければならない。その後の山頂までの行き方も分かりにくいが、少し話を聞いていたので助かった。山頂からは大菩薩嶺が目の前に。ただ、その右側に富士山が見えるのだが残念ながら見えず。上り口は落合登山口からで下山は柳沢峠へと。今回もまたまた、歩ペースが速かった。

  • もらった絵文字4
    写真9枚
    04:45
    9.7 km
    838 m

    鶏冠山(黒川山)・黒川鶏冠山

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2025年11月3日 (月)日帰り

    11月初旬の連休最終日。天気は良好。 塩山駅は思ったよりは人が少な目。 ほとんどの人は西沢渓谷か大菩薩嶺を目指す模様。塩山駅からバスに1時間ほど揺られて登山口へ。標高1200m弱と言うこともあり、気温は一桁で初冬のような寒さ。 登山サークル仲間と一緒にまずは鶏冠山の山頂を目指す。紅葉はいい具合に進んでいて、登山道の木々は黄色やオレンジの色づいており、深い苔の緑や時折見せる空の青さも相まって、さながらモザイク画の中を歩いているよう。枯れ葉の絨毯の上をカサカサ音を立てながら歩くのも楽しく、秋ならではの光景。登りはそれほどキツくなく、緩やかな坂道が続くので、急登が苦手な人に歩きやすい。 山頂手前の岩場が少々難儀だったけどそこを抜けると鶏冠山の山頂。山頂には鶏冠神社の小さな祠がある。眺望は素晴らしく富士山も見えるが、山頂のスペースはあまり広くなく、岩場に腰掛ける感じで、10人座れるかどうかといったところ。周りはすぐ崖になっているので、足を滑らさないよう要注意。また、強風が吹くとすごく寒くて、あんまりのんびりしていられない。(山頂では雪がちらついた) 帰りも緩やかな下り道を進むことに。途中、黒川山の頂上や展望ポイントからも山並みを楽しめる。ブナやナラ、栗、ヤマブド、カエデ、モミジなど色々な木々の紅葉が素晴らしく、飽きることなく歩を進めることができたのが良かった。 ゴールは柳沢峠。塩山駅行きのバスの時間まで1時間強。バス停横には柳沢峠茶屋があるので、ここで休憩できる。うどんやそば、お汁粉などメニュー豊富。 今回のコースでは、数名の人としかすれ違わず、山もほぼ私たちで貸切状態。ちなみにトイレは柳沢峠にしかないので、塩山駅で済ませておくのがベスト。

  • もらった絵文字91
    写真43枚
    03:32
    8.9 km
    758 m

    鶏冠山(黒川山)

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2025年8月30日 (土)日帰り

    当初はあるぺん号で一等三角点百名山の七高山(鳥海山)に行く予定でしたが、天候不良予報(雨/強風)のため金曜日の昼の段階で断念してあるぺん号をキャンセル😵 代替プランを発動して山梨百名山/甲信越百名山の黒川鶏冠山へ🙋 季節運行(4月中旬〜11月下旬の土日祝)ですがバスでアプローチでき、山頂近辺に少し岩場がありますが全体的に斜度も緩やかで非常に歩きやすい🙆 山頂近辺には展望スポットもあり👀 スライドはソロの方4名と静かな山行を楽しめました😊 アプローチ:塩山駅🚌→落合※→黒川鶏冠山→柳沢峠🚌→塩山駅 ※自由乗降区間のため、落合バス停手前の鶏冠山登山口入口で下車

  • もらった絵文字28
    写真34枚
    05:31
    9.1 km
    776 m

    大菩薩ネルチャークラブイベント/鶏冠山(黒川山)・黒川鶏冠山

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2025年5月24日 (土)日帰り

    毎回楽しみしている 大菩薩ネルチャークラブ さん主催のイベントに参加して来ました。 鶏冠山登山口から最北端の鶏冠山、黒川山、六本木峠、柳沢峠に下山。 送迎バス付きなので、楽々アクセスがこのイベントの魅力のひとつ。甲州アルプスといえば、みんな大好き大菩薩嶺周辺がメインだけれど、さすが、地元をよく知るガイドさんたちおススメの凝ったルールの提案で、魅力深掘り。 リピートしてます。 記念品の手拭い、缶バッジ、温泉チケット付きも嬉しい。 地元出身の国際山岳ガイドの天野さんと、山に惹かれて夫婦で移住した登山ガイドのしむさんのダブルガイディングで安心! 山友さんと久々に歩けて楽しかったり、 前回ご一緒した方との再会が嬉しかったり。 足元に優しいフカフカな森、苔蒸した森、新緑 可愛い草花たちに、写真撮影が楽しい! 鶏冠山の頂上からは富士山と大菩薩嶺が綺麗に見えて嬉しかった!前回ローングルートで苦労した大菩薩嶺北尾根もなかなかの迫力でした。 総勢31人の大所帯でしたが、凄く雰囲気がよくて、和気藹々、週末開催なのに、まったくは人に合わず。貸し切りというご褒美✨ 新しい出会いと縁が深まる、めちゃ楽しい一日でした。 縦走シリーズ、制覇するぞー! 次は秋の開催!今から楽しみです🍂

  • もらった絵文字20
    写真37枚
    05:23
    9.3 km
    822 m

    甲州アルプス〜鶏冠山(黒川山)・黒川鶏冠山

    大菩薩嶺・鶏冠山・大マテイ山(山梨)
    2025年5月24日 (土)日帰り

    甲州大菩薩ネルチャークラブのイベントで、 甲州アルプスへ!5回に分けて甲州アルプスを縦走する、第一弾だったそう✨登ったことない山だったので、行ってみたい!と思って3月末に申し込み、楽しみにしてました😆 人通りの少ない山だったので(グループ以外にすれ違ったのは1人だけ!笑)、イベントで登れて良かった〜☺️天気予報はあまり良くなかったけど、花も富士山もバッチリで、なんと下山して車に乗り込んだら雨がポツポツ降り出すという奇跡✨素敵な方々とお話もいっぱいできて、楽しかったー! 久しぶりの山で、下山途中で足が攣りそうになって焦った。塩分チャージや塩飴はなめてたけど、水分足りなかったかな💦反省。それにしても、久々(トレーニングもしてなかった💦笑)すぎて、筋肉痛すごい…🤣

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