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5.8 km
982 m
市房山 (熊本, 宮崎)
2026年05月18日(月) 日帰り
九州遠征 Day1その1、市房山 今日三箇所回る予定でブラックスタート。 市房山キャンプ場近くの駐車場は場所がわからず、林道終点まで車で行く。 前半が急登だったが、後半は歩きやすい。 雲ひとつない天気で最高の眺めを堪能できた。
06:31
5.9 km
998 m
05:56
5.4 km
971 m
05:58
5.7 km
972 m
市房山 (熊本, 宮崎)
2026年04月26日(日) 日帰り
今日はからつ労山の月例登山で、市房山です。アケボノツツジやヒカゲツツジが見ごろらしい。天気は雨模様。早めに行ってサッサと登って降りてくると何とか雨に合わないかもと予想した。4時に唐津を出発した。 <アクセスタイム>8名参加 唐津IC0400===0740市房山3合目登山口駐車場0800~~~1100市房山(ランチ休憩)1140~~~14003合目駐車場1420==1435湯山温泉元湯1540===1920唐津IC 車も少し飛ばし気味で走る。熊本を過ぎるころからなんか少し雨が降ってきた。松橋を過ぎたぐらいから暗雲立ち込んでかなりの雨になった。これならおそらく登れないかもと、みんなは人吉のウナギのを食べて帰る話などしている。人吉に着くと雲が薄くなってきて、市房ダムに近づくにつれて何となく明るくなって雨も止んでいる。3合目登山口駐車場はやっぱり誰もいない。 準備をして登り始める。大きな杉に圧倒されつつ市房神社で安全祈願をした。ここからは急登の連続で、入会して初めて登る人も大変そう。6号目あたりからアケボノツツジの花びらが落ちている。ミツバツツジもちらほらと咲いている。山が開けてきたところでアケボノツツジがすぐ横に咲いている。今年初めてのアケボノツツジは綺麗だった。山頂前で雨が少し強くなって皆さんカッパを着る。結局雨になっての登頂だ。久々の市房山は以前は何ともおもわなかったが、昔と違ってやっぱり少しきつかった。 裏にヒカゲツツジを見に行く。綺麗に雨に濡れて輝くような薄黄色の綺麗な花がほぼ満開で迎えてくれた。特に雨に濡れてヒカゲツツジも引き立つように輝いてる。素敵すぎる。 取り敢えずランチも終わってあとは下るのみ。馬酔木な花やバイケイソウ、名残惜しいアケボノツツジなどに別れを告げる。だが、下りもなかなか大変そうだった。 市房神社にお礼参りして、大きな杉をじっくりと眺めて登山口に着いた。やっぱり今日の市房山はからつ労山の貸し切りだった。ありがとう。 その後、少しぬるぬるするいい感じの湯山温泉で汗を流して帰路に着いた。全員無事に下山出来て何よりでした。 今日もほんとに素敵な一日を有難うございました。
05:57
5.4 km
969 m
市房山 (熊本, 宮崎)
2026年04月26日(日) 日帰り
予報は昼から雨・・朝4時唐津を出てリーダーは走るはしる。4時間走り八時に三合目登山口に着く。 だけどキャンプ場登山口より先は道は細いし昨夜の風雨で小枝は落ちてるし車道はグチャグチャ。リーダーの車は泥だらけになりました。 登りかけたら久しぶりにデカい杉の木に対面してエネルギーをもらう。この時点で後は山頂まで行ってサッサと降りて来ようなんて言っていました。予報より早く山頂間近で雨に遭い雨具着ることになった。山頂は展望なし。だけど、そこでヒカゲツツジの群生を見せてもらい、此処の群生に私はもうビックリ😳😳。何度も来ているこの山に群生が有るのは知らなかった。それはそれは綺麗きれい👏👏。あまりお天気いい日より少し曇ったりした日が色が綺麗らしい。本日小雨でしたので雨粒をもらって黄色く光輝いていました。今迄のヒカゲツツジとは比べられない程大ぶり。久しぶりのご褒美を頂いた感じで雨でも決行してくれたリーダーに感謝! 期待していなかったアケボノツツジもマダマダ盛りで華やかにピンクの大輪を咲かせていた。後は木の根や石などに滑らない様に用心して降りてくる。🅿️には勿論このお天気だから私らの車だけ。 湯山温泉に浸かり幸せな気持ちで岐路につきました。 リーダー、皆様に感謝の一日でした。
05:14
5.9 km
1022 m
市房山 (熊本, 宮崎)
2026年04月25日(土) 日帰り
昨日の国見岳の疲れが若干残っていたが、それほど無いので市房山を目指す。 膝の状態を考慮して一合目のキャンプ場からではなく三合目の市房神社から歩くことにした。 駐車場で二人の年配男性が出発準備をしていたので、同行を願いでた。このお二人は市房山の登山道を管理されていて毎週山頂まで登っているそうで六合目まで、ご一緒した。 お二人から様々なお話を聞くことができ、運が良かった🤗 登山道は三号目は苔むした自然遊歩道で巨木のなかを緩やかに歩くトトロの世界❗️で、神話の神々が出てきそうなしっとりはした世界。 四合目から七合目までは数えきれないほどのローブ場の連続、急登、急登。ここまで続くと汗が出る。 八合目から視界が広がり、この日のガスった霞んだ幽玄な雰囲気、これはこれで良い🥰 頂上はガスに覆われて景色は見えない(分かっていたが残念) 相応のに長い時間歩くが、苔むした世界から急登が、頂上手前の広がりなど、局面局面が異なり変化に富んだ楽しい山だった。 下りは高校二年生で生物研究会の男子と楽しく下りた。 ps. 膝はチョットだけ痛く、下りは右足から降りる
06:40
5.5 km
968 m
市房山 (熊本, 宮崎)
2026年04月25日(土) 日帰り
前回は米良から登りましたが、今回は登山口近い水上村に前泊し、お天気は曇りでしたが雨に遭わずに登ってきました。下りは木の根に滑り、丸太に滑り、緊張感満載。最後は膝のネジがゆるんだような、あやつり人形みたいな感覚でした😅 しかーし、達成感💯