高川山 到着🙌
一番危険を感じたポイントなので共有です⚠️
水曜日の赤岳からの↓よりも神経使いました💦
地面がズルズル滑る上に斜度が45度以上はあったので、ロープ捕まってないと転げ落ちそうでした💦
初狩駅からスタートします
空が、青く🟦なってきてます😆
大月駅到着
14:47発の当駅始発の電車に乗れた🚃
もちろんグリーン車両で快適😌
期間限定でグリーン料金なしで乗れるから、座席が次々埋まってく!
今日は、わりと暖かいです!
お次の羽根子山までは細尾根歩き👣
山名板の字が小さいのよ😆カワイイ
まばらに木があるので眺望はイマイチでした
キレイに整備されてます!
最短コースとの合流地点
チョウジョーまであと少し
しかし、ここに来るまで
風速強めでホントに寒かった〜

モデルコース

屏風岩登り口-大岩ノ頭-羽根子山-高川山-天神峠-峯山-オ 縦走コース

コース定数

標準タイム 06:18 で算出

ふつう

24

  • 06:18
  • 10.3 km
  • 986 m

コースマップ

タイム

06:18

距離

10.3km

のぼり

986m

くだり

1082m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「屏風岩登り口-大岩ノ頭-羽根子山-高川山-天神峠-峯山-オ 縦走コース」を通る活動日記

  • 34
    16

    05:32

    11.9 km

    968 m

    梅雨の晴れ間に高川山

    高川山 (山梨)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    少し寝不足気味だったこともあり、読書も楽しめる電車登山を選択。向かったのは富士山展望で人気の高川山⛰️ 若葉が明るい森の中は涼しくて快適。ただ、登山道は予想以上にツルツルで、気を付けていたのに転倒😂 良いトレーニングになりました。 屏風岩からは雲をまとった富士山が見え、山頂では晴れてくれることを期待しましたが、残念ながらほとんど雲の中。それでも一瞬だけ姿を見せてくれたタイミングで何とか撮影📸 下山後は大月駅でタイミング良く始発の東京行きに乗車。セブンイレブンで仕入れてプチ贅沢なグリーン車で下山祝い🍺 本を読んで、山を歩いて、帰りはのんびり座って帰る。電車登山ならではの楽しさを満喫した一日でした😀

  • 601
    24

    04:51

    10.9 km

    1053 m

    高川山(山梨県)/絶望の崩落箇所

    高川山 (山梨)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    【高川山へ】 来週はまた百名山に行く予定だ。そのためにジムで筋トレやらトレッドミルをやり、行けない日には自宅でスクワットやかかと上げをやってきた。今日は仕上げに低山トレーニングをしたい。 そこで選んだのが初狩駅と大月駅の中間に位置する高川山を経由するコースである。ピーク数は8もあり、目標とする500ピークに一挙に近づくことにもなる(今回で488ピークになった)。 最初は大月駅で乗り換えて初狩駅に行き、そこから出発して大月駅にもどるコースを考えていたが、電車の接続タイミングが悪く、30分以上待つことが分かった。少し早めに帰りたい事情もあったので、最初に着いた大月駅から出発することにした。 コースを反転したわけである。私は宇宙戦艦ヤマトの古代進よろしく「島、コースターンだ!」と自分に命じた。 【スピーカーをテスト】 前回の登山で熊よけのためにラジオ📻を鳴らしたが、うまく受信できず効果は不十分だった。 そこで今回はBluetoothの小型スピーカーを買って持ってきた。これをザックに取り付けて、Walkmanと接続して鳴らし、熊よけに使えるかテストしたのである。 今回はクリアな音で再生できて大成功だった。3,990円にしては優秀な機能だった。 熊よけの鈴があったのでスピーカー音量は控え目にして、自分が聞くために使った。今日はこれでかなり楽しめた気がする。 Walkmanに入っているのは全て自分が気に入った曲ばかりで、新旧色々な歌が混ざっている。私はいつもWalkmanをランダム再生モードで使うので、出てくる曲をコントロールできない。それが楽しいのだ。 松田聖子も出ることもあれば、幾田りらも出たり、サカナクションも出てくる。そうかと思えば布施明が出てきたり、レッド・ツェッペリンが飛び出すこともある。私は気に入った曲だけをバラバラと入れている一方、アーティストへのLoyaltyが極端に低いので、オムニバスになってしまうのだ。 そういう私がオムニバスを流しながら別の登山者とすれ違う場合、その時に流れている曲によっては不審に思われるかもしれない...。 例えば、X JAPANの「Rusty Nail」が流れていたら、 「あら、この方、TOSHIかしら? それとも歳(トシ)食ってるだけかしら? 」 と思われてしまうかもしれない(失敬だな!🤬)。 また、布施明の「君は薔薇より美しい」が流れていたら、 「あら、この方、布施明かしら? それとも老けて飽きられたのかしら?」 と思われてしまうかもしれない(ほっとけー!!🤬)。 ...ま、ど-でもよい。はよ出発せい!! 【時間制約】 今日のコースは6時間かかるコースだが、家庭の事情があって5時間くらいで終わらせたかった。コースタイム速度の130%で行くと14:40に初狩駅に到着する。初狩駅に来る電車は1時間に1本であり、到着時刻に近いのは14:33だった。これを逃がすと1時間待つことになる。こうなると30分を惜しんで大月駅から出発した意味が無くなってしまう。何としても14:33に間に合わせようと思った。 私は130%でスケジュールを設定し、それを若干上回るペースで歩くことにした。 しかし、これが後々、この登山を危険なものにした...。 【登山口で早くも疲れる】 今日は結構暑かった。登山口までは15分くらい歩くのだが、正直に言うとその15分で結構疲れてしまった。時間制限のために焦って早歩きをしたせいもあるし、体調の悪さ(睡眠不足)もあったのだろう。登り始めてからペースを少し落とさざるを得なかった。 登山道に入って、民家が十分に遠くなった辺りで熊鈴をザックに着け、スピーカーから音楽を鳴らした。うるさい奴になって登り始めたのだ。 【猪木のポーズで対抗!】 私は前日のトレーニングのせいで足が重かったが、じっくり登り続けた。最初のうちは登山道が狭く、蜘蛛の糸が酷かった。顔や手に頻繁に蜘蛛の糸が絡みついてくるのでグローブを着けて、両手を上に上げてガードした。 そんな時、私のスピーカーから映画「オーバーザトップ」のテーマが流れてきた。この曲はアントニオ猪木の晩年の宿敵、マサ斎藤の入場テーマ曲である。 私は両手を上げて蜘蛛糸をガードする自分の姿をアントニオ猪木のファイティングポーズに重ねていた。私は猪木のような燃える闘魂で蜘蛛の巣ゾーンを力強く突破した。 この先をしばらく行くと蜘蛛の糸はぐっと少なくなった。最初だけの試練だったようだ。 【絶望の崩落箇所】 標高図を見てもらえば分かるが、高川山まではほぼひたすら登る一方である。かなり疲れたが、途中までは順調に進んだ。 しばらく行くと、登山道が崩落して道が完全に斜めになっている箇所に出くわした。地面は湿って泥状になっていて滑りやすく、ロープも鎖もなければ、つかまれる木の枝や岩もない。落ちたら数m以上は滑り落ちるのが確実である。もはや絶望の登山道だ。 まず結論から言うと、その上の岩場を通るのが正解のようだった。しかし、トラバース用の登山道の方が圧倒的に歩きやすそうなので、多くの人がそっちに向かい崩落箇所に入り込んでしまうようだ。当たり前だよ、トラバースだもん。 私が崩落箇所に入り込んだ際、向こう側から3人のパーティーがやってきた。私が見た瞬間、先頭の男性が転倒していた。後ろの女性も滑って悲鳴を上げている。阿鼻叫喚であった。 だが私は彼らとすれ違えることになってちょっと嬉しかった、このルートが正しいということが分かったからである。(さっきも書いた通り、後で調べたところ、上の岩場を行くのが正解のようであったが。) 1人でここに来たらルートを間違えたと思っただろう。いや、そう思って岩場に這い上がっていた可能性もあるが...。 こんな危険な場所ですれ違いをするのは、本当に難しかった。私が向こうに「お先にどうぞ」と言ったら、「無理!」というようなリアクションだったので、私が行くことにした。私はやや無理をしてでも彼らの上のルートを行こうとして一生懸命頑張った。その時、木の枝を掴んだつもりが手応えがなく、ずるっと滑ってしまった。向こうの女性の人に身体を支えられる始末だったが、こっちも何とか持ち直した。私はなんとか彼らのいる場所を通り抜けて、先に行くことができた。 私が通り抜けた後も、私の後ろの方で、女性の悲鳴が上がっていた。やはり滑ったりしていたのだろう。ただ、もう私にできることは何もないので、私はそのまま前に進むしかなかった。 この場所は初心者には危険すぎるので通行止めにすべきと思った。特に雨の後は最悪だ。少なくとも「岩場を行け」と書いた看板を立てるなどして欲しい。 【滑落リスクを意識する】 その後も登りが続き、私の足は徐々に限界を迎えていた。ペースが早すぎたせいもあったろう。その一方で、このコースは非常に危険な箇所が連続していた。狭い崖っぷちの道も多くあった。一歩間違えれば、滑落してしまうようなところだ。 私は足の筋肉が徐々に限界を迎えているのを感じ、これは本当にマズイかもと思い始めた。この状況だと、足がおぼつかなくなって、そのうちどこかで滑落してしまうかもしれない。 これは単なる不安ではなく、現実的なリスクだった。私はスマホを必ずザックに取り付けたポシェットに入れて、ジッパーを閉じるようにした。落ちた瞬間にスマホが飛び出して、なくしてしまったら助かる可能性が低くなる。スマホが命綱であると思って、絶対に体から離れないようにした。 【道迷い】 この後、私は道迷いを合計3回やってしまった。疲れがひどくて、道をよく見る注意力が散漫になっていたようだ。 1回目は本来の登山道と並行して進むバリエーションルートに入っただけだったので、すぐに本線に戻ることができた。 2回目は登りで、3回目は下りで発生した。いずれも全く人が入った形跡のない森の中に入り込んでしまい、立ち往生してしまった、明らかに間違っていると気づき、GPSを見ながら何とか本来の道を見つけることができた。しかし、この道迷いからの脱出にはだいぶ体力を食われてしまった。 特に下りで間違った道に入り込んだ時には本当にまずかった。あのまま降りていたら登り返しができなくなるというぐらい急な坂だった。そのまま降りていたら遭難していたかもしれない。 自分がボーッとしていたことも原因だが、登山道自体に非常に曖昧な箇所が多く、難しい道だと思った。 【高川山になんとか到着】 本当にきつかったが、ひたすら続く登りをこなして、高川山の山頂に到着した。山頂の景色は素晴らしく、富士山が綺麗に見えた。私はもう疲労困憊であったが休憩をし、食欲は全くなかったけれども、おにぎりを半分だけ胃の中に押し込んだ。 ずっと思っていたのだが、食べ物を持っているとクマが匂いに気がつくだろうな。私は残ったおにぎりをコンビニ袋に入れて、ぎゅっと固く閉めてザックの中にしまった。 【地獄の登り返し】 下山し始めてしばらくすると、2箇所の登り返しがあった。必ずしもピークと連動していない感じだった。それぞれ数十mの登りに見えたのだが、これが異常なほどにきつかった。下から見上げると断崖絶壁のように見えた。折しも私のスピーカーからは映画「ゴジラ」の荘厳なテーマ曲が鳴り響いた。私の心はさらに暗く落ち込んだ。 もう私の足は完全に限界を迎えていたので、数m登るごとに足が止まり、休憩をしないといけない状態だった。普段はゆっくりのペースで登り続けるが、今回は無理だった。 【下山】 下山途中で色々とトラブルに見舞われた。 1)左の靴に石ころが入り、激痛に襲われた。 2)ふくらはぎの横がつりそうになった。 3)怪しい動物のフンを見つけた。 いずれも大事には至らなかったが。動物のフンは非常に新しかったが緑色だったので、「何者であるにせよ草食だから人間は食べないだろう...」と自分に言い聞かせた。 【熱湯風呂のようなツルツル場所】 下山の最終局面で非常に難しい下りの場所があった。そこは2mぐらい下っていく場所なのだが、土砂が崩れてしまったのか、そこだけ土がむき出しになっていた。台風による雨の後なので泥状でツルツルである。 何も取っ掛かりのない45度ぐらいの急坂を上から見下ろして、じーっと観察したが、掴まれる場所もないし、足を置く場所もない。まさに天然の滑り台である。 これは覚悟を決めていくしかないなと思った。その状況は熱湯風呂に入ろうとし、後ろの人間に「押すなよ、押すなよ!」と繰り返し言って、実際には押すのを促している芸人のようだった。 私は一歩目をその坂に踏み出してみた。とにかく行くしかないのだ。そして案の定その一歩目は何の抵抗もなくツルリと滑り、私はそのまま2mの坂を尻もちしたままズルズルと落ちていった。 崖があったらそのまま落ちていただろうが、幸いそんなことはなかった。グローブが泥だらけになったが、身体は大丈夫だった。 そこから10mほど行ったところにも滑りやすそうな場所があったが、その近くの木の枝にスリングが取り付けられていたので、ありがたく使わせていただいた。どなたか分からないが、親切でありがたいことだ。 【帰りの大月駅でふと思った】 登山終了後、ヘトヘトになって大月駅のベンチに座っていた時、日本語に続いて中国語のアナウンスが流れてきた。自分には理解できない中国語をぼーっとして聞きながら、ふと思った。 「中国と仲が悪いんだから中国語アナウンスなんか辞めてしまえばいいのに...」 仲が悪いんだから親切にする必要なんかない。向こうもこっちに親切にしないんだから。 でも、ふと別のことが頭をよぎった。昔、NHKで深夜帯に中国残留孤児の紹介をする番組をよく放送していた。あの番組を最後に見たのはいつだっけ...なくなったんだな... あの人たちって中国人に育てられたんだよな。それって考えてみたら「究極の親切」だわな... 【反省会】 今日はパフォーマンスがイマイチだったのでChatGPTに報告して意見を求めたら、「体力不足というより、補給不足でパフォーマンスが頭打ちになっている可能性がある。」と言われてしまった。 確かにその通り。疲れてたり、暑かったりすると食べられなくなる。今日もほとんど食べずに歩いてた。次は対策しよう。

  • 34
    41

    03:50

    11.2 km

    988 m

    高川山

    高川山 (山梨)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    ◾️登山道 全体的にアップダウン、急登がありまあまあきつい。ただ、登山道は整備されており歩き易い。羽根子山を過ぎたところは道間違いに注意。

  • 11
    49

    05:53

    10.6 km

    944 m

    初狩駅発-高川山-大月駅 縦走

    高川山 (山梨)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    ⬛︎アクセス JR山手線 3番線 渋谷新宿方面 後方車両 品川(5:30)→新宿(5:49) JR中央線快速 12番線 高尾行 新宿(5:59)→高尾(6:51) JR中央本線 甲府行 高尾(7:05)→初狩(7:50) ※トイレはあるけど和式 ⬛︎温泉 より道の湯 大月駅→ 都留市駅(富士急行線 15分) 駅より徒歩1分 ロッカーがとても大きく、ザックごと入れられます。 ⬛︎帰り 都留市駅から普通に電車で帰ってもいいですが、 高速バス停が近くにあるので、バスタ新宿まで楽に帰れます。(より道の湯から徒歩10〜15分程度) 富士急バス 中央道都留 高速バス停→バスタ新宿 ※予約で埋まりやすいので、温泉入る前にハイウェイバスドットコムの予約取っておいた方がいいかも。 ⬛︎感想 久しぶりのソロ登山! だいぶ暑くなってきちゃったけれど、風もありそこそこ快適に歩けました!ただ、さすがに午後になると日差し強くてちょっぴり厳しいですね。 持って行った水2リットル飲み切りました。 景色本当に素晴らしいです!富士山すっごく近い!緑に囲まれているのですけど展望スポットが結構あってサイコーでした!いいルートだ! 登りのあいだ、結構道迷いしやすいです! 見逃しやすい脇道があって、道なりに歩いていたら通り過ぎていた〜ということが起こりがちです。 フィールドメモをよく見て行動しましょう!(残してくださった方々、本当に感謝です) 急登というほどでもないのですが、それなりに傾斜はあります。 ロープを伝って降りないといけないような坂が一部あるので気をつけて!(メチャ楽しいけど!) 高川山から降りるルートはわりとおだやか…だけどちょいちょい足元滑りやすい場所あってヒヤヒヤ。 かなり良かったので、また涼しくなったら来たいな! 温泉は下山後ちょっと電車乗るけどより道の湯へ! 温泉広めだし食事も美味しいしサイコー! 休憩スペースにヨギボーあってもう動きたくなくなっちゃう…寝そう… 宿泊もできるみたいなので別の山行く時に使うのアリだな〜絶対また来たい!

  • 19
    29

    05:27

    10.7 km

    961 m

    高川山

    高川山 (山梨)

    2026年05月30日(土) 日帰り

    2年ぶりに高川山へ。 登りは屏風岩や羽根子山などを通り、下山も天神峠、むすび山から大月駅へ下った。 熊と遭遇しないよう、終始鈴と笛を鳴らしていた(案の定、高川山手前の分岐までは誰にも出会わず)。 前回同様、山頂からの富士山は雲がかかっていたけど、天気に恵まれ久しぶりに気持ちいい登山でした。

  • 137
    32

    06:20

    10.8 km

    951 m

    バリルート→高川山⤵️大月ST

    滝子山・大谷ヶ丸・笹子雁ヶ腹摺山 (山梨)

    2026年05月25日(月) 日帰り

    復帰トレーニング✊  好きな山域をピックアップし決定 標高差1000m 🆙にはちょうどいい山 『るーさん』が前回上がったバリルートに決定❗️ 下りはまだスピードがでないけど登りなら行ける… ただ息の上がり方が早く感じるな〜 肺挫傷もあったからしょうがないか… ちゃんとピンテもあるので安心😮‍💨 そして屏風岩からは綺麗な富士山を見ることができラッキー✌️ 下山後は久しぶりに中華料理店に入店 来月から内容が変わる崎陽軒『炒飯弁当』を夕食にしました🍱

  • 21
    14

    05:49

    11.8 km

    995 m

    屏風岩・大岩ノ頭・カンバ沢ノ頭・羽根子山・高川山・尾曽後山・峯山・オキ山・むすび山

    高川山 (山梨)

    2026年05月24日(日) 日帰り

    定番じゃないルートで高川山へ。 道が不明瞭な箇所が結構ありYAMAPを確認しつつどうにか山頂へ。約3時間誰にも合わなかった、、天気が微妙だったからかな? アップダウンの連続、富士山も見れずで完全にトレーニング登山となりました。