- 05:44
- 6.5km
- 867m
焼岳南峰は、冬季限定で登山が可能な魅力的なコースです。中の湯温泉からスタートし、急登を経て美しい景色が広がるこのルートは、特に雪山を楽しむ登山者にとっては格別な体験となります。登山者たちの体験談からは、達成感や冒険感が伝わってきます。特に、山頂からの眺望は圧巻で、北アルプスの稜線や穂高、槍ヶ岳などの名峰が一望できるため、登頂後の感動はひとしおです。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容ですが、急登や雪の状態によっては体力を要するため、ある程度の登山経験がある方におすすめです。特に、雪が緩んでいる時期は踏み抜きや雪崩に注意が必要です。登山者たちの中には、アイゼンやピッケルを使っての雪山登山を楽しむ姿が見られ、雪山の魅力を存分に味わっています。 また、登山後には中の湯温泉での入浴が楽しめるため、疲れた体を癒すことができます。温泉からは穂高の美しい景色も楽しめ、登山の疲れを癒す最高のひとときです。周辺には美味しいグルメスポットも点在しており、特に地元のそば処や温泉宿の料理は登山の楽しみの一つです。 このコースは、冬の雪山登山を楽しむための特別な体験を提供してくれる場所であり、自然の美しさと達成感を味わえる素晴らしい選択肢です。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:44
- 距離
- 6.5km
- のぼり
- 867m
- くだり
- 867m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「新中の湯ルート | 立ち昇る噴煙に地球の息吹を感じる北アルプス唯一の活火山」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字7写真21枚05:337.0 km928 m
- もらった絵文字5写真8枚04:506.7 km854 m
- もらった絵文字8写真49枚04:556.8 km848 m
- もらった絵文字7写真9枚03:317.2 km857 m
焼岳
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026.09.23 (水)日帰りシルバーウィーク3連登、ラストは焼岳です。 奥穂、笠ヶ岳に比べれば気はラク。サクッと登って渋滞前に帰ろうと4時スタート目標にスタンバっていましt…( ˘ω˘ ) スヤァ 5時半スタート!!計画は臨機応変に!! 先に日曜に登っていた同僚曰く「ハイキング」とのことだったのでローカット登山靴で軽快に歩こうと出発したらわりとちゃんと登山でした…😅 樹林帯はまだかなり泥濘んでおり、岩もよく滑るので気をつけながら登りましたが、途中笹薮の中でナニかが動くのを目撃。茶色いかったので熊じゃないと思うけど猿か鹿? 今日は人も少なくちょっと恐いので足早に駆け抜け、森林限界へ。 視界が拓けると山頂付近は少し雲がかかっていたので、天気が崩れる前に、とここも少し急ぎ目で登りました。 山頂は私が登頂したタイミングでちょうど雲が切れて周囲の山々が見渡せるようになりました。西穂側からの穂高連峰は見慣れていないので新鮮です。 あとは帰宅するだけなので足を使い切るつもりで9時前に下山しましたが、結局渋滞にはつかまりました…🥲
- もらった絵文字6写真14枚04:299.4 km1258 m
- もらった絵文字46写真10枚04:026.7 km852 m
焼岳(北峰)〜65座目💮
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.09.23 (水)日帰り連休最終日は焼岳🌅 帰路の運転もあるので、ご来光ハイクです⛰️ 大体のコースタイムでは、2時間で山頂につけそうです 3時過ぎにスタートして5時過ぎに山頂の予定ーー 登山口の駐車場🅿️には数台の車がありましたけど、誰も登ってないようで、一人寂しくアタック🥲 森の中は登山道は明瞭 見晴らしの良くなるガレ場は、◯印を見ながら進む 山頂直下、道を間違えて変なところから登ってしまった😅 山頂では、日の出まで時間があり、色々と撮影しながら時間を潰していると、汗冷えしてくるからジャンプしたりしていた😅 やっと日の出🌅 サイコーだね💯💮 ナイトハイクのご褒美いただきました🫡 下山は足元滑らないように、ゆっくり降る 多くの人とスライドし、挨拶が大変ね🥲 予定通り下山して、連休渋滞の帰路へ🫣 なんといつもと変わらず、家まで帰れて良かったわ🙆♂️ シルバーウィーク、山ざんまいで楽しめました🎶 ありがとうございました😊
- もらった絵文字115写真20枚03:326.8 km855 m
- もらった絵文字2写真9枚03:456.6 km847 m
- もらった絵文字70写真13枚04:176.9 km863 m
焼岳(北峰)エメラルドグリーンの正賀池と雲海の焼岳へ(日本百名山18座目)
槍ヶ岳・穂高岳・上高地(長野,岐阜,富山)2026.09.22 (火)日帰り前日まで荒島岳を予定していましたが、てんくらの予報は「C」。 昨夜から「どうする?どこ行く?」と相方とワタワタしている時に、ふとひらめきました! そういえば、今まで使ったことがなかったけれど、YAMAPの「AIさんと探す」を初利用してみることに。 チャットで「明日天気が良くて、5時間くらいで登れる山」などと条件を入力したところ、出てきた候補の中から「焼岳」に決定しました。 これ、うちの相方より頼りになるねー(笑)。 焼岳は以前も何度か計画したことはあったものの、火山警戒レベルが上がったりしてチャンスを逃し続けていました。ですが今回、急遽、ついに初登山(やっとご縁が♡)できることに! さて、新中の湯登山口の駐車場は「休日は6時でいっぱいになる」との口コミがあったため、あえて第一陣の下山時を狙って9時着の予定で向かいました。その作戦が見事に功を奏し、下山してくる方がちらほら。無事に駐車スペースを確保できました! さすがシルバーウィーク、登山者がとても多かったです。こんなに多くの下山者の方とすれ違うのも珍しい。 スタートから気持ちのよい上りの樹林帯を1時間〜ほど歩くと、一気に視界が開けた広い場所へ。 そこから、岩の重なり合ったゴツゴツとした風貌の焼岳がドーンと姿を現します!山頂にいる人影も、目視でわかるほど。 山頂を見上げながら歩く登山、好きです。一歩一歩踏み締めて登っていくと、目的地までの距離がぐんぐん縮まっていく感じがたまりません。 山道から見下ろす正賀池は神秘的なエメラルドグリーン。所々、白い噴気も出ていたりと、活火山ならではの独特の雰囲気を醸し出していました。 広場から見たときは、勝手に蓼科山のような厳しい岩場をイメージしていましたが、思ったほど足元は悪くありませんでした。おかげで私の「ビビりモード」も発動せず、天気にも恵まれ、きれいな雲海が広がる焼岳に大満足です。 山頂からは眼下に上高地が見えました。「この夏は一度も行かずじまいだったな」「以前、徳沢から登ったときに食べた涸沢ヒュッテのスイカ、美味しかったな…」などと、食いしん坊なこともチラッと考えた焼岳の山頂でした!
- もらった絵文字20写真10枚07:516.6 km852 m