小僧森-大僧森-葉山 往復コースの写真
はい、ここが葉山のピーク、その向こうが奥の院
帰りにお花畑から👍👍👍
次は葉山の本山ですね。その先に奥ノ院社が見えます。鳥海山も薄っすら⛰
奥~に鳥海山
眺望ポイントからちょい月山見えます(この先はもっとみえると思ったら月山見えなくなった😂)
村山葉山は室町時代までは、出羽三山(羽黒山、月山、湯殿山)の一山だったそうですが、今は葉山の代わりに湯殿山になっているそうです。
湯殿山は登山道は無いので、積雪期にしか行けないそうですね。
下りまくって暫く登り、奥の院に近づくと、池塘がありました。流石に逆さ鳥海山は見れませんね😔
あっち側の稜線で帰るルートも考えましたが、情報不足だったので大人しくピストンにします。
歩いてきた稜線🐾🐾🎶

モデルコース

小僧森-大僧森-葉山 往復コース

  • 山形

コース定数

標準タイム 06:03 で算出

ふつう

24

  • 06:03
  • 11.1km
  • 964m

村山葉山は、山形県の美しい自然を堪能できる登山スポットです。標高1462mのこの山は、特に秋の紅葉シーズンに訪れると、その美しさに心を奪われることでしょう。登山道は整備されており、初心者から健脚者まで楽しむことができるコースが用意されています。特に、稜線に出ると広がる絶景は圧巻で、月山や朝日連峰の壮大な眺望が楽しめます。 登山者たちの体験談からは、葉山の魅力が伝わってきます。落ち葉がふかふかの道を進むと、ブナ林の中を歩く心地よさや、稜線からの開放感が感じられます。特に、紅葉の時期には、赤や黄色に染まった木々が美しい絨毯のように広がり、心が洗われるような感覚を味わえます。登山者たちは、稜線歩きの際に見える美しい景色に感動し、写真を撮り合う楽しさを味わっています。 ただし、葉山は時に厳しい一面も持っています。雪が積もる季節には、足元に注意が必要で、特に急斜面やトラバース部分では慎重な行動が求められます。登山者の中には、雪道での滑りやすさにヒヤヒヤした経験を語る方もいます。したがって、冬季には軽アイゼンなどの装備を持参することをおすすめします。 また、下山後には、近くの温泉や美味しいグルメを楽しむこともできるため、登山の疲れを癒すことができます。特に、地元の肉蕎麦は登山後のご褒美として人気です。葉山は、自然の美しさと共に、登山後の楽しみも提供してくれる素晴らしい場所です。次回の登山計画にぜひ加えてみてはいかがでしょうか。

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コースマップ

活動概要

タイム
06:03
距離
11.1km
のぼり
964m
くだり
964m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
6時間3
休憩時間
0
合計時間
6時間3
5
葉山登山口
15
4
15
25

このコースで通過する山

「小僧森-大僧森-葉山 往復コース」を通る活動日記

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