08:25
8.3 km
1116 m
甲府駅からバスで。広河原で乗り換えて北沢峠へ。高山植物咲き乱れる夏のはじめがおすすめ。体力があれば大千丈岳まで足を伸ばしたい。そちらは人通りが少ないためか、高山植物がより一層美しい。
06:55
8.9km
1124m
1127m
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08:25
8.3 km
1116 m
09:12
9.5 km
1213 m
2025年11月06日(木) 日帰り
登山、ヤマップ初心者🔰です。💦 北沢峠行きの林道バス🚍️は、 降雪☃️で今季は営業終了です😵💦 今回は北沢峠から小仙丈ヶ岳を経由して仙丈ヶ岳に向かいました。 このコースは展望が良くて、 お気に入りです🎵 風は穏やかでしたが、 雲の流が早く、 展望待ちをしながら周回してきました。 南アルプスの女王、 仙丈ヶ岳は新雪で、 真っ白に衣替え完了。 素晴らしかったです🤭 楽しかったです🤭 なお、すでに雪山🏔️ですから 軽装登山は危険⚠️です。
08:01
8.9 km
1095 m
仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)
2025年11月03日(月) 日帰り
きのうの甲斐駒に続き今日はお向かいの仙丈。が、朝起きたら一面の雪… 昼過ぎから雪が舞う予報ではあったけど、もう積もってるやん!!? 団体さんの半分はすでに中止され、私達は 小仙丈に着いた時点で登頂か撤退か決めようとできる限りの防寒対策で出発。 五合目の大滝ノ頭あたりから続々と撤退組とすれ違う… そうかと思えば登頂を果たした方ともスライド。 ほんの少しの風のタイミングのようで、風が吹きませんように祈りながら登る。 標高を稼ぐにつれ、握っても指からこぼれ落ちるサラサラパウダースノーに苦戦しながら歩き、小仙丈ヶ岳に到着。 ガイドさん率いる団体さんはここで撤退。 ???行けるんじゃない?🤩 撤退を考えるほどの爆風ではない! よし!行こう! ダメなら戻ろう! ここからは時折吹きつける強風に冷えないよう、歩き続ける。 すると、山友さん、お初の雷鳥に遭遇❗️ しかも長距離を飛んだーーー‼️ 飛ぶ雷鳥を観るのは皆初めてで大興奮❣️ 女王様が私達を受け入れてくれて、山頂では食事できるほど🥳。。。 しかし、風が穏やかなうちに稜線を降りようと急ぎ下る。 粉雪がづっと吹きつけていたので帰り道は行きより雪が深く、新雪の踏み心地を楽しみながら下山。そしてまた雷鳥さんに遭遇、雪に残る足跡も初めて見る❣️ 雪の仙丈に登れるなんて、寒かったけどめちゃラッキー🤩✨ きのうはサマーシーズン、今日はウインターシーズン。 一度に経験できた、シーズン締めくくりにふさわしい素晴らしい山行でした~💕 そして帰りはシーズン最終日となったバスの素敵な運転手さんの計らいで紅葉🍁&絶景スポットで写真も撮れて感動の2日間となりました❗️ ご一緒してくれた山友さんに感謝感謝✨ほんとにありがとう🤗 ちなみに ゴール後、活動終了ポチリ忘れてタイム余計にかかってます😅…
08:04
8.6 km
1086 m
仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)
2025年11月03日(月) 日帰り
雪❄降ってるよ の声で目覚める 小屋の管理人さんからも 今日は無理しない 冬装備無い方は登らないでと… チェンスパしかないけど… ハードシェルないけど… レインウェアの下にフリースを着込んで、テムレスと手袋2重で、カイロ持ってお湯持って ニット帽に分厚いネックウォーマーで顔隠して とりあえず様子見ながら行ってみよう 途中引き返してくる人がたくさん 風雪強くて諦めた タイミング次第で行けるかな 6合目で諦めた 小仙丈ヶ岳なんとか行けた 仙丈ヶ岳行けましたよ など情報をもらい とりあえず小仙丈ヶ岳まで行ってみることに 雪はどんどんつもり暗く サラサラのパウダースノー 気温低いんだなぁ… スキーなら最高の雪質 小仙丈ヶ岳に出ると 風弱く雪も小降り 一瞬青空 行こう〰️‼️ だれも行かないと言わない😁 時折吹く突風に身体持っていかれそうになり 雪で見えない岩に躓きながら 先行している人を頼りに登る やったー🙌 山頂ついた‼️‼️ 頑張ったー 真っ白く凍った山頂 記念撮影だけして これ以上天候悪くならないうちにとそそくさと下山開始 途中からまだ吹雪だし 指の感覚無くなり 寒気がしてきた… ヤバい😣ヤバいぞ〰😭 腕を振り手をグーチョキパーを繰り返し指を動かし脇の下に挟みながら進む 焦った💦 ハイマツのあるところまでなんとか下山できホッとすると 雷鳥が雪の中樹の実を啄み 登山道を歩いている 静かにゆっくり雷鳥の後をあるく 寒さも吹き飛ぶサプライズでした 今回は何とか登頂下山できましたが、寒さ対策 レイヤリング考えないと… 反省😓 いい経験になりました
07:15
9.0 km
1123 m
05:57
8.8 km
1119 m
08:19
9.4 km
1139 m
仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)
2025年11月02日(日)〜03日(月) 日帰り
まさかの雪寒すぎ 甲斐駒ヶ岳は断念。でもシーズン最後に南アルプスに挑戦できて良かった。
05:22
8.9 km
1099 m
06:01
9.1 km
1138 m
仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)
2025年11月02日(日)〜03日(月) 日帰り
✅久しぶりの晴れた週末、連休中日の仙丈ヶ岳は日本高峰No.1️⃣2️⃣3️⃣を望む絶景⛰️⛰️⛰️ ✅麓の北沢峠・長衛小屋からは1泊で甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳の百名山2座を登れる満喫コース⛰️⛺⛰️ ✅連休最終日は前夜から予報外れの降雪で甲斐駒ヶ岳は断念も、雪に包まれる南アルプスの黄葉をバスの車窓から眺めて🚌🍁🌾 ***** せっかくの紅葉の当たり年にもかかわらず、9月からことごとく週末に悪天候が続き、ようやく晴れ予報の11月頭の連休⛅ アルプスで営業していた小屋もほぼ全て最終日ということで、まだ紅葉が望めそうな南アルプスの甲斐駒ヶ岳と仙丈ヶ岳の2座へ、北沢峠・長衛小屋テント泊と決定!🍁⛺ レンタカーで前夜に出発し、諏訪IC付近で前泊して、始発6:05のバスを目指して仙流荘もとい戸台パークに向かいます🚗 もう冬の寒さの南アルプスとはいえ、さすが3連休の北沢峠行き! 5:45頃にはすでに順次バスがやって来て、列に並んだ登山客を乗せては出発していきます🚌🚌🚌 慌てて乗車券を買って並び、おそらく8台目くらいのバスに乗車して北沢峠へ🚌 ちなみに、全部で12台らしく、最盛期は全部のバスにも乗り切れず北沢峠から帰ってくるのを待たないといけないくらいなので、特に混雑期は早めの到着が大事⌚ バスは慣れた地元の運転手さんのガイドと共に、戸台の素晴らしい紅葉を眺めるバスツアー🚌🍁 北沢峠に到着すると、多くの人が準備を整えて甲斐駒ヶ岳や仙丈ヶ岳に向かうところ、まずは長衛小屋に向かい、テント場で幕営⛺ 思ったほどテントの数は多くなく、余裕あるスペースでテントを張って、から、まずは仙丈ヶ岳に向けて出発! 登山口からは歩きやすいものの地味にキツい樹林帯の道を登り、2合目、3合目の看板を過ぎ、大滝頭の分岐まで🚶 ここからさらにキツさは増すものの、やがて樹林帯を抜けて、後ろに甲斐駒ヶ岳が、6号目過ぎてからは北岳が望めるように🏞️ そして、感動は小仙丈ヶ岳に!! パッと開けた小ピークで、後ろには貴公子の甲斐駒ヶ岳、そしてそこから右に目を移していくと鳳凰三山、進行方向には目指す仙丈ヶ岳への稜線、さらにその間には、富士山、北岳、間ノ岳という日本最高1位2位3位が🗻⛰️⛰️ ここに辿り着いた方みんなが感嘆の声を上げる絶景😍 居合わせた方に聞いたら、ここだけしか見れない光景とのこと! ここからは、多少急なところや岩場のアップダウンもあるものの安定した歩きやすい稜線の道を、ずっと左手に最高峰No.1〜3を眺めながら、3000mを超える南アルプスの女王、仙丈ヶ岳へ⛰️ この頃には雲も出てきて、気温も下がってきたので、お昼休憩を終えたら再び、今度は甲斐駒ヶ岳を目の前に眺め続けながらもと来た道を下山! この晩から、予報通りの寒気に、予報外れの雪が降り荒び、起きると真っ白、寒さと風も強く、甲斐駒ヶ岳は断念し、2本目のバスで仙流荘へ帰還🚌 この道すがらも、ガスの切れ間から、雪に覆われる黄葉の鮮やかな景色がバスの車窓から🌾⛄ 甲斐駒ヶ岳にはいけなかったものの、黄葉の南アルプスを堪能できた週末連休でした⛰️💯
06:47
8.9 km
1106 m
仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)
2025年11月02日(日) 日帰り
車中泊で行きました。新投入の一眼デビュー戦。天気はよく、甲斐駒ヶ岳や北岳、八ヶ岳方面はきれいに見えました。下の樹林帯入ってからはバテたのか長く感じました。 次はテント泊したいですね。