予報では、15時頃AからCへ、ということで、先を急ぎましたが、この後、14時頃夕立に。30分位雨の中を歩いて、道の駅「みとみ」にゴール。
道の駅みとみバス停-雁坂峠登山道入口-雁坂峠-水晶山-古礼 周回コースの写真
新緑の中に枝垂桜。
管理棟と水場。
ようやく林道の終点
雁坂トンネルの近く。雁坂嶺から東破風山への稜線が見えます。イメージ的にはあの高さまで登るわけですが、遠いような近いような、やっぱり遠いような🤔
橋を渡って、
急登を喘ぎつつ振り返ると富士様
なんと長閑な光景
じつにいい雰囲気の森
でも熊を警戒し、熊鈴鳴らして、ストックを打ち鳴らして進む

モデルコース

道の駅みとみバス停-雁坂峠登山道入口-雁坂峠-水晶山-古礼 周回コース

コース定数

標準タイム 09:37 で算出

きつい

39

  • 09:37
  • 19.6 km
  • 1545 m

コースマップ

タイム

09:37

距離

19.6km

のぼり

1545m

くだり

1546m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「道の駅みとみバス停-雁坂峠登山道入口-雁坂峠-水晶山-古礼 周回コース」を通る活動日記

  • 12
    51

    13:28

    26.1 km

    1856 m

    日本三大峠雁坂峠を見に笠取山テン泊登山

    乾徳山・黒金山 (山梨, 長野)

    2026年07月25日(土)〜26日(日) 2日間

    山で焼肉ビールをするのと雁坂峠を見に行くためだけの山行へ🤤 2週連続で強めの強度の登山するほど俺の脚は山慣れしてなかった😨 2日目は大腿ニ頭筋が悲鳴をあげて登りがキツイ🙃 雁坂嶺のピークハントは諦めて下山🥹 ふくらはぎや内腿は全然平気なのに大腿ニ 頭筋だけがツライなんて初めての経験🤔

  • 33
    10

    08:23

    21.2 km

    1522 m

    雁坂峠/水晶山/古礼山/燕山/雁峠

    甲武信ヶ岳 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026年07月21日(火) 日帰り

    奥秩父主脈の稜線歩きがしたくて山梨市三富 にやってきた 瑞牆山から奥多摩駅に至るロングトレイルを 東アルプスと呼ぶ人もいるようだ YouTubeで見ると絶景また絶景だったので期待 に胸膨らませた 天気は曇り/晴れ/雨の予報(全部盛か?) 1日目は雁坂峠まで登リ、水晶山→古礼山→燕山と 縦走し雁峠から道の駅みとみへ 苦労して尾根に上がるが小屋泊やテント泊はせず 勿体ないが一度下界に下る 駐車場で車中泊 2日目は作場平駐車場から笠取山→黒槐ノ頭→唐松尾山 →将監小屋→牛王院平の周回 を予定していたが… 1日目に笹の露で非防水の靴が完全浸水してしまい 流石に予備の靴は持っていなかったのと 下山途中に豪雨→晴れ→豪雨→晴れのコンボ攻撃をくらい 山中ではアブ・ブユ・蚊の猛攻を受け、腕と脚が 痛痒くて、、心が折れた 2日目の天気も引き続き全部盛の予報だし… 2日目はDNSってことで(笑) 天気良い日に再訪し次こそ絶景を見る

  • 4
    8

    10:17

    21.1 km

    1516 m

    水晶山・古礼山・燕山

    甲武信ヶ岳 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026年07月11日(土)〜12日(日) 2日間

    雁峠〜広瀬ダムの川沿い登山道に1.5mくらいの大きい熊がいました🐻 熊が川挟んだ対岸にいたのとこっちに気づいてなかったので事なきをえました😅

  • 18
    5

    09:23

    20.4 km

    1479 m

    雁坂峠〜水晶山〜雁峠🏕️

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026年07月11日(土)〜12日(日) 2日間

    週末も混まないテン場があるときき、今年初のテントは雁坂山荘にしました。テントがキツキツじゃなくてよかったです。 ザックをULに変えてみたため荷物の重さが肩にダイレクトで肩が水膨れになってしまいました、、ただ翌日の狩峠までの稜線で見えた雲海と富士山が美しすぎて肩の痛みも、少しだけ吹っ飛びました。 下山の沢沿いは若干ケモノ臭がするなと思って、恐々リンリン鳴らしながら通り、なんとか熊さんに会わずに下山できました。 どうやってあっち側へ?と思う難易度高めの渡渉がちらほらとあり。 ♨️はやぶさ温泉(掛け流しのお湯がよし)

  • 81
    43

    15:31

    21.7 km

    1539 m

    夫婦で雁坂峠

    甲武信ヶ岳 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間

    夫婦で雁坂峠。テント1泊2日で。 最近、平日の夕方に夫婦でランニングの練習をしたりと体を動かす習慣がついてきています。 前々回の塔ノ岳&鍋割山に続いて妻的にハードなコースに挑戦してみました。 標高1000メートルからスタート、梅雨の晴れ間の涼しい日を狙って。 雁坂小屋のテント場は予約不要なので山行決定を直前にできるのがありがたい。 過去にソロで奥秩父主脈縦走を歩いて、その中でも甲武信ヶ岳~雁坂峠~笠取山の稜線は個人的ベストの場所。晴れていれば富士山含め最高の景色が見られるのはもちろんですが、稜線の雰囲気そのものや苔などの植生も楽しめるためあえて小雨の中を歩いてみるのも個人的には好きだったりします。 いつか夫婦で歩いてみたいと思っておりましたが、妻の体力がいい感じになって今回歩くことができました。僕もパックウェイト18kgくらいで歩いたので良い運動になりました。 山行の様子は写真コメントにて。

  • 36
    60

    11:25

    24.8 km

    1889 m

    テント泊で笠取山 新地平〜雁坂峠〜道の駅みとみ

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間

    テント泊2回目。 新地平から登り、笠取山近隣を散策、雁坂峠まで奥秩父主脈縦走路を歩き、道の駅みとみへ下りました。 上り下りは小さな分水嶺、水干など川に関する見どころが多い源流の山というだけあり、全体的に川の山といった印象でした。途中に渡渉やロープ場、道が不明瞭な箇所などがあり、やや苦戦しました。 上の方は開放的で笹が広がっており、穏やかで気持ちの良いところでした。 夜は雨が降りましたが、道中は降られずに済みました。テント泊の経験を積みつつ、楽しい山行になりました。 可変40Lザックを新調。水1.5L持参、1L現地補給、合計2L消費。総荷重は9kgくらい。 バスは塩山から2台で出発。乾徳山と西沢渓谷で降りる人が多く、新地平下車は10人程度。バス内だけでも想定以上に泊まりにきている方が多い印象。

  • 65
    61

    12:30

    25.9 km

    1823 m

    笠取山~笠取小屋でのんびり

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間

    2回目のテン泊チャレンジ、予報で夕方から雷雨?!小屋の予約が取れちゃったので、さくっと小屋泊に変更。沢沿いに渡渉を何度かしながら、さわやかな森林浴の道を楽しむ。小屋に荷物を置いたあと、笠取山へ。少しの急登で景色の良い山頂。水干で最初の一滴を見たりして、小屋の前のベンチで宴会スタート🎵今回はコック不在で質素にドライフードの夕食。途中から雨になったので、ストーブを囲んで。時間がたっぷりあったので、ちょっと飲み過ぎた~。田辺さんが一晩中ストーブを焚いてくれたので、とても暖かかったです。帰りは少し余裕があったので、道の駅でがっつり昼食を食べて、こんにゃく館に寄ったりしながら2週間前と同じバスに乗って帰路につきました。 ※仲間2人はテント持参で、雨の経験値アップ。雨は一晩中、降ったり止んだりしていた。 ※クロスオーバードーム泊の方がいて、朝はシュラフもマットもびしょ濡れで、小屋の暖炉で乾かしていた。聞くとベンチレーターからの浸水と、上から結露が落ちてきたという。やはり結露や浸水がある様子。 ■往路 お茶の水6:04-7:01高尾7:05-8:14塩山 8:30塩山-9:27新地平 (1,140円、IC利用) ■帰路 西沢渓谷13:10-14:10塩山14:39(かいじ32号)-16:06新宿 ■エスケープ 新地平バス停 塩山行き 9:38 13:13 14:43 15:43

  • 10
    66

    12:42

    26.3 km

    1859 m

    笠取山・燕山・古礼山・水晶山

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間

    先日の甲武信ヶ岳につづき、再びテント練習のために笠取山へ 夜には雨の予報もあり、小屋泊にするか?悩んだがテント泊にした 登りはずっと緩やかな山道 途中、渡渉をなん度もしたが基本歩きやすく樹林帯の中で気温も湿度も上がらず気持ちよく歩き笠取小屋に着く 小屋の周りにはクリンソウが群生していてとても可愛い花を咲かせている 受付をして、雨が降る前にテント設営を済ます 小屋の主、田辺さんがとても良い方で、オリジナルブレンドのフレーバーコーヒーを淹れてくれる テン場は平らでペグも打ちやすく、土日ともに風もなかったので助かった 設営後、笠取山の山頂へ ある程度の登りだけど距離もなくあっという間に頂上につく YAMAPにはないけれどピークが二つあるとのことで、もう一つのピークへ行って多摩川最初の一滴を見に水干まで周回して小屋に戻る 小屋から少し下ったところに水場あり 笠取小屋は食べ物は販売してないけどビールは買えるので、友人と飲みながら早めの夕飯準備^ ^ 夜は宿泊棟の土間にある薪ストーブの周りに、消灯まで皆が集まり暖をとる 小屋泊の友人曰く、夜通し何度も薪を焚べに来たらしい 田辺さんは寝てないのか?? 朝も暖かいストーブに大きなヤカンがありお湯をいただけるし、温まりながら朝ごはんを食べられるしでありがたい。 下山も登りと同じで緩やかな山道が多いが、たまに下ノ廊下のような細道もあったり、水嵩が増えていて際どい渡渉もありで楽しめた 今回、甲武信ヶ岳の山行で膝を少し痛めていて、心配しながらの参加 何とか下山できてよかったけど、膝裏も痛いし少し静養しよう…

  • 67
    79

    12:26

    24.8 km

    1786 m

    笠取山

    和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)

    2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間

    2度目のテント泊登山は笠取山。梅雨の合間の週末、山仲間さん2人と笠取小屋泊1泊2日の登山に行ってきた。 行きはJR中央線塩山駅から西沢渓谷行きのバスに乗り、新地平バス停で下車。沢沿いの道を穏やかに登っていく。雁峠に出て、廃屋となっている雁峠小屋の横を過ぎて笠取小屋へ。 笠取小屋でテントを設営後、笠取山にアタック。3つの分水嶺に立ち寄った後に、西と東の二つ頂上に立つ。頂上から水干を経て小屋に戻る。 小屋・テント場とも宿泊者は年齢層低め。小屋番の田辺さんが気さくで優しくて面倒見が良くて最高😀。笠取山から降りてきたらコーヒーを出してくれた^_^ 夜中に雨が降り、翌朝は濡れたテントを撤収。前日に通った雁峠で北西に折れて、燕山(ツバクラヤマ)、古礼山、水晶山を繋ぐ稜線を歩く。曇が多いも、富士山や大菩薩嶺やその下の雲海が眺められた。 雁坂峠まで出た後は、道の駅みとみ方面へ下山。舗装道路に出る前に、危なっかしい渡渉箇所が数箇所、前夜の雨で川の水嵩が増えていたこともあり、なかなかワイルド。その後に続く舗装道路もワイルド🤭。 道の駅みとみの前に降りてきて一安心。 帰路は西沢渓谷バス停まで歩き、塩山駅へ。特急かいじで楽々帰京。 前々週の十文字小屋に続き、笠取小屋もテント泊初心者にとって好条件が揃っていて抜群だった。