09:26
21.0 km
1523 m
奥秩父主脈歩けて無いところ歩く山歩
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
主脈縦走路の未踏の道を歩く為に雁坂小屋でテント泊⛺️ 奥秩父は歩いていて楽しい苔&立ち枯れ&稜線上なのに笹の草原、最後は新地平へ沢沿いに下り涼しく歩けました 残るは唐松尾山と飛龍山、マイカーだと厳しそう
09:37
19.6km
1545m
1546m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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09:26
21.0 km
1523 m
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
主脈縦走路の未踏の道を歩く為に雁坂小屋でテント泊⛺️ 奥秩父は歩いていて楽しい苔&立ち枯れ&稜線上なのに笹の草原、最後は新地平へ沢沿いに下り涼しく歩けました 残るは唐松尾山と飛龍山、マイカーだと厳しそう
15:31
21.7 km
1539 m
甲武信ヶ岳 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
夫婦で雁坂峠。テント1泊2日で。 最近、平日の夕方に夫婦でランニングの練習をしたりと体を動かす習慣がついてきています。 前々回の塔ノ岳&鍋割山に続いて妻的にハードなコースに挑戦してみました。 標高1000メートルからスタート、梅雨の晴れ間の涼しい日を狙って。 雁坂小屋のテント場は予約不要なので山行決定を直前にできるのがありがたい。 過去にソロで奥秩父主脈縦走を歩いて、その中でも甲武信ヶ岳~雁坂峠~笠取山の稜線は個人的ベストの場所。晴れていれば富士山含め最高の景色が見られるのはもちろんですが、稜線の雰囲気そのものや苔などの植生も楽しめるためあえて小雨の中を歩いてみるのも個人的には好きだったりします。 いつか夫婦で歩いてみたいと思っておりましたが、妻の体力がいい感じになって今回歩くことができました。僕もパックウェイト18kgくらいで歩いたので良い運動になりました。 山行の様子は写真コメントにて。
11:25
24.8 km
1889 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
テント泊2回目。 新地平から登り、笠取山近隣を散策、雁坂峠まで奥秩父主脈縦走路を歩き、道の駅みとみへ下りました。 上り下りは小さな分水嶺、水干など川に関する見どころが多い源流の山というだけあり、全体的に川の山といった印象でした。途中に渡渉やロープ場、道が不明瞭な箇所などがあり、やや苦戦しました。 上の方は開放的で笹が広がっており、穏やかで気持ちの良いところでした。 夜は雨が降りましたが、道中は降られずに済みました。テント泊の経験を積みつつ、楽しい山行になりました。 可変40Lザックを新調。水1.5L持参、1L現地補給、合計2L消費。総荷重は9kgくらい。 バスは塩山から2台で出発。乾徳山と西沢渓谷で降りる人が多く、新地平下車は10人程度。バス内だけでも想定以上に泊まりにきている方が多い印象。
12:30
25.9 km
1823 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
2回目のテン泊チャレンジ、予報で夕方から雷雨?!小屋の予約が取れちゃったので、さくっと小屋泊に変更。沢沿いに渡渉を何度かしながら、さわやかな森林浴の道を楽しむ。小屋に荷物を置いたあと、笠取山へ。少しの急登で景色の良い山頂。水干で最初の一滴を見たりして、小屋の前のベンチで宴会スタート🎵今回はコック不在で質素にドライフードの夕食。途中から雨になったので、ストーブを囲んで。時間がたっぷりあったので、ちょっと飲み過ぎた~。田辺さんが一晩中ストーブを焚いてくれたので、とても暖かかったです。帰りは少し余裕があったので、道の駅でがっつり昼食を食べて、こんにゃく館に寄ったりしながら2週間前と同じバスに乗って帰路につきました。 ※仲間2人はテント持参で、雨の経験値アップ。雨は一晩中、降ったり止んだりしていた。 ※クロスオーバードーム泊の方がいて、朝はシュラフもマットもびしょ濡れで、小屋の暖炉で乾かしていた。聞くとベンチレーターからの浸水と、上から結露が落ちてきたという。やはり結露や浸水がある様子。 ■往路 お茶の水6:04-7:01高尾7:05-8:14塩山 8:30塩山-9:27新地平 (1,140円、IC利用) ■帰路 西沢渓谷13:10-14:10塩山14:39(かいじ32号)-16:06新宿 ■エスケープ 新地平バス停 塩山行き 9:38 13:13 14:43 15:43
12:42
26.3 km
1859 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
先日の甲武信ヶ岳につづき、再びテント練習のために笠取山へ 夜には雨の予報もあり、小屋泊にするか?悩んだがテント泊にした 登りはずっと緩やかな山道 途中、渡渉をなん度もしたが基本歩きやすく樹林帯の中で気温も湿度も上がらず気持ちよく歩き笠取小屋に着く 小屋の周りにはクリンソウが群生していてとても可愛い花を咲かせている 受付をして、雨が降る前にテント設営を済ます 小屋の主、田辺さんがとても良い方で、オリジナルブレンドのフレーバーコーヒーを淹れてくれる テン場は平らでペグも打ちやすく、土日ともに風もなかったので助かった 設営後、笠取山の山頂へ ある程度の登りだけど距離もなくあっという間に頂上につく YAMAPにはないけれどピークが二つあるとのことで、もう一つのピークへ行って多摩川最初の一滴を見に水干まで周回して小屋に戻る 小屋から少し下ったところに水場あり 笠取小屋は食べ物は販売してないけどビールは買えるので、友人と飲みながら早めの夕飯準備^ ^ 夜は宿泊棟の土間にある薪ストーブの周りに、消灯まで皆が集まり暖をとる 小屋泊の友人曰く、夜通し何度も薪を焚べに来たらしい 田辺さんは寝てないのか?? 朝も暖かいストーブに大きなヤカンがありお湯をいただけるし、温まりながら朝ごはんを食べられるしでありがたい。 下山も登りと同じで緩やかな山道が多いが、たまに下ノ廊下のような細道もあったり、水嵩が増えていて際どい渡渉もありで楽しめた 今回、甲武信ヶ岳の山行で膝を少し痛めていて、心配しながらの参加 何とか下山できてよかったけど、膝裏も痛いし少し静養しよう…
12:26
24.8 km
1786 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年06月13日(土)〜14日(日) 2日間
2度目のテント泊登山は笠取山。梅雨の合間の週末、山仲間さん2人と笠取小屋泊1泊2日の登山に行ってきた。 行きはJR中央線塩山駅から西沢渓谷行きのバスに乗り、新地平バス停で下車。沢沿いの道を穏やかに登っていく。雁峠に出て、廃屋となっている雁峠小屋の横を過ぎて笠取小屋へ。 笠取小屋でテントを設営後、笠取山にアタック。3つの分水嶺に立ち寄った後に、西と東の二つ頂上に立つ。頂上から水干を経て小屋に戻る。 小屋・テント場とも宿泊者は年齢層低め。小屋番の田辺さんが気さくで優しくて面倒見が良くて最高😀。笠取山から降りてきたらコーヒーを出してくれた^_^ 夜中に雨が降り、翌朝は濡れたテントを撤収。前日に通った雁峠で北西に折れて、燕山(ツバクラヤマ)、古礼山、水晶山を繋ぐ稜線を歩く。曇が多いも、富士山や大菩薩嶺やその下の雲海が眺められた。 雁坂峠まで出た後は、道の駅みとみ方面へ下山。舗装道路に出る前に、危なっかしい渡渉箇所が数箇所、前夜の雨で川の水嵩が増えていたこともあり、なかなかワイルド。その後に続く舗装道路もワイルド🤭。 道の駅みとみの前に降りてきて一安心。 帰路は西沢渓谷バス停まで歩き、塩山駅へ。特急かいじで楽々帰京。 前々週の十文字小屋に続き、笠取小屋もテント泊初心者にとって好条件が揃っていて抜群だった。
11:28
20.4 km
1506 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年05月30日(土)〜31日(日) 2日間
会社の同僚たちと一泊で奥秩父へ。 山小屋に泊まってみたいという要望も多かったので、居心地が良いと評判の雁坂小屋泊で、日本三大峠の雁坂峠を目指し、雁峠まで続く景色の良い気持ち良い縦走路へ。 ちょうどしゃくなげのシーズンで、少しだけしゃくなげトンネルにありつけたし、富士山もずっと見守ってくれ、幾度も渡渉や倒木を越えるアドベンチャーもあり。 雁坂小屋も三段ベッドをしつらえた個室感ある部屋で、小屋番さんのつかず離れずの距離感も良く、慣れない山小屋でも皆安眠できたようで良かった。 小屋は素泊まりだったのでメニューを考えに考えて晩御飯は ・アルファ米(尾西の赤飯+ごま塩個包装) ・レトルトミートボール(常温保存可能) ・じゃがりこポテサラ+ドライトマト(高知土産) ・冷凍いんげん(冷凍のまま塩とオリーブオイルをかけ、道中で自然解凍) ・ゆで卵 ・御嶽汁 朝ご飯は残り物をドックパンに挟んで、タンパク質コーンスープと一緒に。 なかなか豪華な感じになって良かったw 下山後には「これだけは絶対譲れない」とはやぶさ温泉に全員強制連行。 気持ち良い温泉でスッキリしてから帰宅の醍醐味まで、しっかりアテンド😎 初めて山小屋泊まるという人も多かった、今回の山行 電波の無い山の夜 街とは違う不便さの戸惑い 野生の生き物の気配 早朝から山を渡る気持ち良さ そんな初めての体験の場に居合わせることができるのはものすごく幸せなことだし、自身も今までと違う学びがあって良い経験させてもらった。 ようこそ皆様、新しい山の世界へ🙌 📝雁坂小屋 山小屋に着いたらサービスでお茶をふるまってくださった🍵 お湯は無料でもらえる👍 トイレットペーパーは持参のこと🙏 https://share.google/7t1Ft2LxsZQCOaw0O 📝はやぶさ温泉 https://share.google/rbofm5qXUaTZi7ORy
10:45
19.5 km
1411 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年05月23日(土)〜24日(日) 2日間
雁坂小屋の手ぬぐいが欲しくて、いざ、日本三大峠の雁坂峠へ! 塩山駅から西沢渓谷行きのバスに乗り、道の駅みとみで下車。(バス停はないけど、運転手さんが止めてくれました)道の駅で準備を整えいよいよスタート。 山梨県の奥のほう・・というざっくりなイメージで、公共機関で行けるの?と思っていたけど、案外スムーズに登山口まで到着。とはいえ、自宅を出てからすでに4時間くらい経っている。 登山道は、峠越えの峠道で、難しいところはなく、ただ、何度か渡渉しながら、標高をあげていく。この日は雨の降りそうなあいにくの天気ではあったけど、暑くなく、そんなに蒸してもいなく、快適に歩くことができた。 悪天候のため当初予定していた雁坂嶺はあきらめて、そのまま雁坂小屋へ。小屋では、経験豊富な方々とお話できてとても面白かった。あんなふうに元気に、いつまでも歩いていたいなーと。 次の日も霧雨はやまず。けど、予定通りに雁峠に向かって周回。稜線のコケを楽しんでいたら、しゃくなげの群生地へ。見ごろとは聞いていたけど、こんなにもたくさん咲いているとは思わず、曇天の中のピンクはめちゃめちゃキレイ。 雁峠からはゆるやかにひたすら下る。(が、小さな渡渉がいっぱい)最後は長い林道を歩きゴール! 天気は良くなかったのに、なぜだか終始楽しかった。すべてが癒し。また絶対に晴れた青空の日に行きたい。
10:46
21.9 km
1679 m
12:57
24.6 km
1898 m
和名倉山・笠取山・東仙波 (山梨, 長野, 埼玉)
2026年05月16日(土)〜17日(日) 2日間
駐車場→道の駅みとみ(第二駐車場) 雁坂小屋テント場→1泊1500円(水場あり) トイレはトイレットペーパーが無いので事前にご用意を(販売もしてるみたい) 数年前からシーズン初めのテント泊は奥秩父エリア。 まだ歩いたことなかったルートをチョイス。 紙地図には展望がいい情報は記載してなくて (地図が古いから?)あまり期待してなかったけど、 歩いてみれば情報以上に眺めが良かった。 出だしがいいと次どこに行こう? 梅雨入り前にもう一回テント泊行けないかな? とか思い始める。 周りの山を眺めながら考えるのも楽しい。 天気が味方してくれたおかげで良いシーズンインができました⭕️ ザックの重量:スタート11.8 kg :ゴール 9.8 kg もっと減量させたいなぁ...