06:22
7.9 km
938 m
モデルコース
06:06
8.0km
920m
918m
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06:22
7.9 km
938 m
06:53
8.1 km
876 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年06月16日(火) 日帰り
久しぶりの立山は残雪の室堂。雄山から大汝山経由で雷鳥沢の初の周回コース。一の越までの雪渓は大した事はなかったが、雷鳥沢への下りの雪渓はスリル満点。北アルプスもよく見えて眼前の剱岳、薬師岳も良い。雷鳥も見られて大満足。
07:13
8.3 km
866 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年06月12日(金) 日帰り
立山駅からケーブルカーと高原バスを乗り継ぎ、雪の大谷を通って室堂へ。 雨は上がったものの、室堂から上は濃いガスの中。一ノ越までは残雪が続き、初めてのアイゼンで先の見えない雪道を進む。 一ノ越から雄山への急登は、ガスに包まれて雰囲気抜群。ところが山頂に近づくにつれて風が強まり、突風に乗った雹が顔や体にバチバチと当たり始めた。 雄山を越え、大汝山から富士ノ折立方面へ向かう頃には登山者の姿も見なくなってきた。 直下から雷鳥沢方面へ下る途中、再び雹と雷。急いでアイゼンを装着し、昨日降った雪に足を取られながら急斜面を下降。途中からは尻ソリで滑り下りた。 そんな荒天の白い稜線で、オスとメスと思われる雷鳥のペアにも遭遇。 下山後は、みくりが池温泉へ。 景色はほとんど見えなかったけど忘れられない立山周回になった。
04:24
7.8 km
857 m
09:48
8.3 km
877 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年06月09日(火)〜10日(水) 2日間
今年の冬はスキーだけで雪の山に登ってなかったので、梅雨の晴れ間を狙って室堂から立山へ。初日は、早朝に家を出発して立山駅から室堂→一ノ越山荘。室堂からほぼ雪道。チェーンスパイク使用。 2日目は、夏道で雄山・大汝山・富士ノ折立まで登って同じ道を引き返す予定だったが、小屋で会った登山ガイドさんと女性たちの一行が大走りを下る周回コースへ行くと聞き、小屋の人にも大走りにクラックはないことを確認し同ルートにコース変更。(そのパーティーは体調不良の人がいて雄山から引き返してきたのだが) 富士ノ折立までは、夏山では見られない雪景色の山々に感動しきりだったが、富士ノ折立から真砂岳方面への急な下りは、足元の石が緩んでいたりして気を使った。 上からの落石にも注意しながら、チェーンスパイクとストックで大走りを下った。後半の雪の斜面はとても急で危険を感じた。アイゼンとピッケル、ヘルメットも必要だったと、計画を変更したことを反省した。 幸い天気が安定していて見通しも良く、ちょうど登ってきた二人がいたので、その足跡を辿りつつ、雪が緩んでいる所を選んで、パートナーが切ったステップを超ゆっくり一歩一歩下り、無事雷鳥沢に辿り着いた。
06:17
6.7 km
854 m
06:22
8.3 km
910 m
08:37
7.0 km
832 m
08:51
8.0 km
849 m
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7.8 km
850 m