10:23
8.5 km
879 m
立山(富士ノ折立)・立山(大汝山)・立山(雄山)
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月18日(月)〜19日(火) 2日間
初の立山黒部アルペンルートで室堂まで行き、雷鳥沢ヒュッテ泊 星空の撮影と目的と立山(雄山)を目的の一泊二日の山行⛰️ 富士ノ折立へのルートは中々大変でした💦
モデルコース
06:06
8.0km
920m
918m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
10:23
8.5 km
879 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月18日(月)〜19日(火) 2日間
初の立山黒部アルペンルートで室堂まで行き、雷鳥沢ヒュッテ泊 星空の撮影と目的と立山(雄山)を目的の一泊二日の山行⛰️ 富士ノ折立へのルートは中々大変でした💦
08:29
7.8 km
880 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月16日(土) 日帰り
まず、暑い 夏の服装でしたが、暑い。 室堂から、一の越までは、アイゼン使用 その先は、積雪はほぼ無し、 雄山から先は、歩いてる人、ほぼなし 黒部湖がきれいに見えた。 尾根筋から雷鳥沢への下りは、積雪ありで、つぼ足でしんどかった。 みくりが池周辺で、3組の雷鳥ペアに遭遇 あまりにも逃げないので、見ている人間が痺れを切らして、立ち去る、、、そんな感じでした。 写真撮影場所、デジカメで撮影した画像ですので、位置情報がおかしいです。 みくりが池で撮影した雷鳥、違う場所で撮影したことになってます。
06:15
7.9 km
895 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月15日(金) 日帰り
行ってきました… 富山県民なのに登ったことない立山へ⛰️✨ 立山っ、お待たせしました!(待ってない) まず 最高に素晴らしい日でした。 雲ひとつない青空 そして3回も雷鳥に会えました 雄山まではツボ足で(ギリギリです💦) それからはアイゼン装着 午前中は硬い雪で、午後からはゆるゆる❄️ 午後からは何回もずぼりました。 雄山だけなら、チェンスパでもいいかもしれません! とにかく、景色と雷鳥に感動の一日でした
06:15
7.8 km
886 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月15日(金) 日帰り
立山ケーブル7時20分発の便に空きが出たので、立山縦走してきました。 天気も良く、気持ちの良い山行ができました。
07:15
8.4 km
896 m
08:25
7.7 km
936 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年05月06日(水) 日帰り
1.目的地:立山三山 2.実施日:5月5日(月)〜7日(水) 3.参加者 11名 4.記録 1日目 天気:晴れ 安城 5:50→豊田東IC 6:10→松の木峠PA 8:05→流杉スマートIC 9:45→立山駅 10:20→ケーブルカー 13:10→室堂 12:40 15:00→雷鳥荘 16:00 2日目 天気:晴れ 雷鳥荘 7:00→室堂山荘 7:34→一ノ越 8:40→雄山 10:10→富士の折立 11:03→大走り昼食 11:45→雷鳥荘 14:00 2班到着 15:00 3日目 天気:晴れ 雷鳥荘 9:00→室堂 9:45バス→ケーブルカー 11:20→バス 11:30→すし食いねぇ 12:40→鱒寿司まつ川 13:30→富山IC 13:55→城端SA 14:30→美濃加茂SA 16:40→豊田東IC 17:35→安城 18:20 5.感想 1日目 立山駅に10:20に着く。しかし、すごい人、人。13:10のケーブルカーにしか乗れないとのこと。駅前の木陰で休む。1日目の予定の浄土山には行けないことになる。やっとケーブルカー、バスと乗り継ぎ、雪の大谷と呼ばれる雪の壁の道をバスが進む。一番高い所で12mもあったとか。現在でも11mはあるだろう。室堂に着いて、雪の大谷を歩いてみる。ニュースでよく見る景色に感動。スキーやスノボーでシュプールを描く人たちも見える。室堂からは立山ブルーの中、真っ白な立山三山、剱岳の勇姿が素晴らしい。雷鳥荘へ向かう途中、雷鳥のつがいもいて、人間がいても逃げることなく楽しませてくれた。雷鳥荘は素晴らしい宿。まるでリゾートホテルのよう。ウッディな内装。部屋は2段ベッドの8人部屋。一人のスペースも広い。ライトも付き、個人空間がしっかり確保されている。トイレはウオシュレット。そして、何よりお風呂がいい。展望風呂からは奥大日岳が目の前に聳え、富山平野、日本海と見渡せる。その日はゆっくりと眠りにつく。 2日目 期待と不安でいっぱいな気持ちで朝の準備をする。探し物をする人ありで、出発が7:00になる。室堂山荘から一ノ越へ向けて進む。雪はよく締まりアイゼンがよく効く。始めは緩やかだが、徐々に傾斜がきつくなる。一ノ越からの景色も素晴らしい。黒い槍ヶ岳と真っ白な笠ヶ岳のコントラストに心奪われる。雄山への道も急登が続く。まだか、まだかと思ってやっと着いた雄山。雄山神社へも参拝する。ここからが核心部。ピッケルに変える。神社裏のすごく細い道もある。そこでアイゼンの爪を引っ掛け、前に転んでしまった人あり。前後の人ががっしりと掴み事なきを得た。本当に良かった。富士の折立の所で山頂ハントに4人行く。他の者はslを先頭に岩の急降下を慎重に進む。降りきった辺りで昼休憩をする。別行動をしていた人たちとも一緒になる。しかし、ここで①会員の疲れが見える②天候が少し怪しくなるかもということでclが判断し別山へは行かず、大走りコースを下ることにする。2名は真砂岳のピークを取りに行く。clも下で見守る。他の者は下り始める。長い急坂が続くので途中でここをヒップソリで下りてみようということになる。みんな童心にかえって楽しむ。雷鳥沢キャンプ場からの最後の急登はゼーゼー、ハーハーだがみんな負けるものかと頑張って登る。雷鳥荘に14:00着。別行動の3人も無事に到着。 3日目 最後の日は朝風呂に入ったり、ロビーでモーニングコーヒーを飲んだり、バイキングの朝食を取ったりしてゆっくり過ごす。9:00に宿を出る。室堂からのバスでは立山三山、剱岳、薬師岳、白山などを名残り惜しく眺め、ケーブルカーを乗り継ぎ立山駅へ。運転手の金田さんが待っていてくださる。その後、富山でお鮨を食べようと"すし食いねぇ"へ行く。美味しい鮨を堪能した後は鱒寿司本店まつ川で鱒寿司を、SAで白エビ煎餅を購入したりとお土産もバッチリゲット!安城に18:20予定通りに到着。憧れていた雪の立山を満喫でき、心に残る山行だった。企画してくださったリーダーさんに感謝。無事にみんな下山できて感謝。快晴の3日間に感謝。 反省点 ①出発の準備は早め早めを心がける ②いつ何が起こるかわからない。慎重な行動が必要。咄嗟の時の行動判断ができるよう勉強会も必要。 ③会で来ている時の別行動はどうなのか。特に雪山では慎重な行動が必要。 (記録・感想: M.K)
06:48
7.3 km
846 m
05:55
7.2 km
796 m
05:34
7.6 km
855 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年04月30日(木) 日帰り
雪山のラストは去年と同じく立山へ🎶 一年前は16Mあった雪の大谷も今年は12Mと少なく、5月とは思えない全山もふもふクリーミーだった雪景色もゼブラ模様の春景色に変わっていたが、それでも圧巻のスケールに再び魅了された。 そして念願の立山縦走も叶った。 《1日目》 GW初日、AM2時過ぎに都内を出発して扇沢へ向かう。今回は大町側のアルペンルートで室堂を目指す。 景色の移り変わりを味わいながら2000mを駆け上がる富山側ルートには敵わないが、こちらは黒部ダムを越えてトンネルバスやロープウェイを何度も乗り継いで辿り着く、ダイナミックな奥行き感を楽しむことができる。 アルペンルートの起点となる扇沢のほんの少し手前の無料駐車場に滑り込みセーフ。 7時半発のトンネルバスの空席が出たので、500円の手数料を払って予約変更した。 このルートは約50年振りだが、幼少期の家族との思い出は割と鮮明に残っている。 9時前には室堂着。家を出て6時間でここに立てるとは、やはりアクセスの良さが大町ルートの良いところ。 今日の天気は曇り時々みぞれ。やや回復傾向の天気予報と睨めっこして、アタックは明日に。 そう決めた途端に気持ちは緩んでしまい、夕食までの長い時間をラウンジで読書📖→うたた寝→♨️→食堂でラーメン🍜→ベッドで仮眠😴とひたすらダラダラと過ごした。 そんなぐだぐだな1日を飽きずに過ごせるから、やっぱりみくりが池温泉が好きだ。 夕食前、雨風も収まってきたようなので、夕映えの景色を探しに誰も居ない室堂山方面へお散歩。 ほんの一瞬だけ、雲間から陽が差した。 《2日目》 -4℃、高曇り、無風。 4:30起床→♨️→朝焼け散歩。 6:00朝食→ラウンジでモーニング☕️ 7:00活動開始。たまたま昨晩相席でお話させて頂いたソロのおふたりと3人で。 日本語を話せない韓国の方と、英語を話せない自分との間に英語を話す日本の方が入って頂いたおかげでギリギリ会話が成立し、不思議と意気投合🤝 聞けばソウルから富山直行便で、ミニベロも持ち込んだという。雪山は初めてだそうだがサイクリストだけあって心配機能が高いのか一ノ越までは全く疲れを見せず、更に雄山を目指す。 もうひとりの方も夏山経験はベテランだったが、さすがにチェンスパでは雄山の急登には歯が立たず、途中でお二人は引き返すことになり涙のお別れ😭👋 気を取り直し、アイゼンに履き替えて難なく雄山へ。 去年のように山頂からピストンで一ノ越へ戻るかどうかを迷っていたところ、ちょうど似たような境遇の方に遭遇。 心細さから思わず一緒に行きませんか?と言ってしまい巻き込みに見事成功😉→縦走開始! 案の定、雄山のすぐ先には1人ならきっと引き返したであろう捕まる場所のない45度の斜面が😱 表面カリッと中フワっとの脆い雪に対するピッケルとアイゼンのホールドに全神経を集中させて慎重に歩を進める。 ヘルメットを自宅に忘れるという失態もあり、ずり落ちれば一発アウトの経験上最高難度のトラバースにビビりながらも、その方の落ち着いた足捌きにも勇気付けられて大汝までの難所をなんとかクリア💦 こんな場面では、先人や同行者の存在と、ピッケル、アイゼンの信頼感だけが心の拠り所になる。 幸い奇跡的にほぼ無風で、曇りでも視界は良好だったこともあり、後半は眼下の大雪原から遠方の山々までの景色を満喫する余裕も出てきた。 真砂岳からの下りは、絶景を見渡しながら急勾配の雪原を一気にザクザク降りるパラダイスルート❣️ 雷鳥沢まで降りてくると雪が緩んできて、かんじきを履けば難なく進めたであろうが、2人でズボリまくりを楽しんだ。 雄山からずっと、スリリングかつパラダイスなルートをご一緒させて頂いたことに感謝しつつ、室堂山荘への分岐でお別れ🙇♂️👋 みくりが池温泉まで戻り、一ノ腰で見送った2人とも再会。 夕方のバスまでは、♨️、🍦、☕️で余韻に浸りながら至福の時間を過ごす。 雪の立山縦走を果たせただけでなく、かけがえのない一期一会と併せて、楽しい二日間だった。 夕食は安曇野アートラインの途中で見つけたれんげ亭。通り過ぎた瞬間に匂ったので引き返してみたら、雰囲気・味・値段ともに大正解だった。
05:01
7.6 km
879 m