07:21
8.4 km
913 m
モデルコース
06:06
8.0km
920m
918m
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07:21
8.4 km
913 m
08:18
8.3 km
894 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月06日(木) 日帰り
この夏にクローズと聞き、「ホテル立山」に宿泊。 快晴だったので、台形の立山三山縦走に初チャレンジしてみた。 上りは問題なく、崖っぷちの富士ノ折立も楽しく上れた。 小槍の上で暫く待つと剣岳も雲が取れて綺麗に見れた🙌 問題はその後のがれ場の長い下り。怪我したく無い、転びたく無いと言うトラウマ、怖さ、膝、諸々の心配でかなり遅いペースで慎重に降りる。 雄山神社⛩️参拝(今回3回目、宮司さんの良いお話に感謝🙏)、雷鳥現れたし、剣岳も綺麗に。 なんと言っても、縦走くるっと回れる機会に恵まれたことは嬉しかった。 ホテル立山でも、満点の星空が見れました。
06:06
7.8 km
870 m
06:47
6.5 km
768 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月05日(水) 日帰り
お天気に恵まれた立山 途中からガスガスしてたけど、、 雷鳥に出会えし、雄山で万歳三唱もできた✨ 雷鳥沢キャンプ場からの登りの階段が地味にきつかった🤣
06:16
8.6 km
939 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月05日(水) 日帰り
人生5回目の立山室堂 雄山までは、最高のお天気☀️ 富士ノ折立が、まだ未到だったので、王道の周回コース 途中出会った、地元の小学生の団体さん、 一緒にがんばりましょう💪って、声かけてくれたの、素敵だな また、富山県の最高峰でもある、大汝山の休憩所は、新たな発見でした そして、3つのピークは、それぞれ個性が違って楽しかったです 下山時は、かなりガスがあり、足元も最後まで気が抜けない道のり 平日でも、みんなお天気を待ってたのか、沢山の人でした 元々、山歩が大好きになった、きっかけのお山でした👍
09:32
8.6 km
963 m
07:18
8.8 km
933 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月04日(火) 日帰り
早朝みくりが池あたりを散策してからホテル立山のおいしいバイキングとお昼のお弁当をいただきゆったりな出発です。 森林限界の岩場って慣れなくてゆっくりゆっくり進みましたが、とにかく普段登るようなとことは標高が桁違いなので景色がよくモチベは高く維持できて非常に助かりました。 雄山の御祈祷はありがたいし、大汝山・富士の折立は岩ゴツゴツでかっこいいし、真砂岳は登頂までの道が易しいのに眺望別格です。 普段じゃありえない眺望に大興奮だったからか、大汝でお弁当を食べてる時にアルペンルートの最終やばくね?となり過去一びびりました。 真砂岳からのくだりのガレ場で思うようにペースがあがらず、結局タイムアタックのために雷鳥沢のテント場から夫に荷物を持ってもらうという情けない結果に終わりましたが手を借りた甲斐もあり無事最終バスに乗れてよかったです...。 去年運動経験・習慣0から低山登りをはじめたのも、室堂散策のために念のためやっとくかくらいの気持ちだったんですよね。高尾山のアスファルト敷き詰めコースでバテれるくらいだったので。 それがせっかくだし立山登ってみよう!になり、本日怪我なく無事下山でき感慨深い気持ちでいっぱいです。 これからものんびり続けられたらなあと思います⛰️
07:00
8.4 km
955 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月04日(火) 日帰り
職場の友人に連れてもらって立山へ 天気に恵まれ、立山の雄大な自然に大満足でした。
08:24
6.6 km
847 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月04日(火) 日帰り
8/3〜8/4 初めての北アルプス。 夜行バスで松本へ向かい、扇沢からアルペンルートで立山へ。 予報では曇りや雨だったはずが、室堂へ降りると徐々に青空が! この山には本当に神様がいるんだと、心から感謝しました。 縦走登山は長い道のり。 いや、正確には斜度がキツくて進まなかった。 たった6kmに8時間かかるとは… アルプスの厳しさと、雄大な景色に抱かれながら歩く時間は幸せなものでした。
07:18
8.3 km
938 m
立山・雄山・浄土山 (富山)
2026年08月03日(月) 日帰り
梅雨時期から約1ヶ月半、登山らしい登山もせず無謀にも立山へ行って来ました。案の定、息が切れ、行程の最終近く雷鳥沢から室堂山荘までの階段の登りがキツくて、終いには脚が攣って靴を脱いで歩く始末でした。(しかし、石畳の青竹踏み効果が幸いして体力が復活しました!) 昨年の秋、立山に行こうと思い立つも都合が合わず断念し今回やっと実現しました。黒部ダムが観たいという家族のリクエストで富山側からではなく長野県の扇沢駅からスタートしました。 雄山には、高校生の遠足や団体さんが列を成して登っておられて結構な渋滞でした。雄山最高点の本殿では参拝者がある程度集まると御祈祷してくださるようで、その後のバンザイ三唱の声がよく響いていました。(今回私はパスしたお陰で3000mは踏めませんでした) 登り始めはガスっていましたが、次第に所々晴れ間も見えて美しい山容が顕になりました。自分の脚で登って観る絶景は、何ものにも変えられませんよね。可愛いらしく咲く花々にも疲れが癒されます。 長い大走りを下ってやれやれと思ったのも束の間、みくりが池まで階段と石畳を登らなければなりません。途中、硫黄を含んだ空気を否応無しに吸い込んで咳き込み、血中酸素濃度は大きく下がった筈です。脚が攣ったり、マメが痛くて手当てをしたりして、気づけば手袋を片方失くしてしまいました。 ライチョウさんには出会えませんでしたが、熊にも会わず良かったです。みくりが池はいわずもがな、別山から剱御前山へと続く稜線も美しく、また必ず訪れたいなと思いました。