- 06:16
- 11.4km
- 1030m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:16
- 距離
- 11.4km
- のぼり
- 1,030m
- くだり
- 1,027m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「小又谷登山口-T字尾根登山口-天狗鼻-御池岳-奥の平-東ボ 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字18写真10枚05:2613.4 km1094 m
T字尾根からテーブルランド周回、土倉岳経由で下山-2026-08-16
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2026.08.16 (日)日帰り昨日はゲリラ雷雨に遭った。 やはり天気が不安定な時は遠出を控えたほうがいいと思い、日曜日も近場にするつもりだった。 少し前、知り合いから御池の巨木の話を聞いて、いつか見に行きたいなと思っていた。 朝起きたら、ふっと御池の巨木の話を思い出して、思い立ったが吉日ということで、決行。 まったく情報がないので、朝起きてから急いで情報収集から始めた。 そのためスタートは遅めの10時半過ぎ😅 君ヶ畑の集落は、天狗堂に登った以来なので、随分久しぶり。 初めてのこのコース、マイナールートだと思っていたけど、登山口の駐車場がご立派だし、登山道もしっかり整備されている。 何よりも蜘蛛の巣が極端に少ない。よく利用されている証拠だな。 自分が無知なだけか😅 スタートが遅く、巨木を探すのにどれくらい時間がかかるか分からないので、とりあえず巨木へ。 時間があれば土倉岳を周ればいい、というアバウトな計画。 少し登ったところから、みんなの足跡をたどって巨木を探していく。 一部踏み跡が薄いところもあるけど、地図や地形を見ながらなんとなく歩けた。危険箇所なし。 予想に反して、T字尾根から1時間足らずで巨木に到着😆 皆さんのおかげです👍 この木は確かにすごい。 周りの木々とは段違いの太さと威厳。 静かにそこに佇む巨木を、自分一人で眺めたり、写真を撮ったりする。 この静かな時間が好き💗 ではでは、無事任務完遂したけど、まだ時間がたっぷりあるため、やはりテーブルランドへ。 T字尾根コルを過ぎたところで、少しルートを外して下からボタンブチを見上げた。 下から見ると、岩地形なのがよく分かる。 テーブルランドに登り切ったら、一面に広がる私のビクトリーロード✌️ 予定は土倉(はぜくら)岳だけだったけど、やはり欲を抑えきれず、御池までぐるっと周回した😃 昨日とは大違いで、今日はよく晴れてくれた。 周りの山々もきれいに見渡せて、風も気持ちよく吹いて、いい感じ! 久しぶりの鈴鹿の山。やはりいい場所だと再認識。 念願の土倉岳は、急坂を降りて、もう少し歩けば到着。 ここまでは思ったより時間が余っていたので、ヘリポートまで足を延ばした。 ヘリポートは意外にもテーブルランドの全貌が見られて、絶好のスポットだ。 また、視野に送電塔が入るけど、テント適地だと思う。 ただ、周りは鹿の糞ばかり。深夜にお尋ね者がやってくるに違いない(笑) ダニ、アブ、ヒルともに心配していたけど、今日は一匹も会わず、楽しい山行でした。
- もらった絵文字821写真10枚05:2111.7 km968 m
🦵脚が攣る攣るT字尾根😱👎
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2026.07.11 (土)日帰り当初は小又谷から土倉岳を経て鈴ヶ岳まで行く計画でしたが、御池岳で断念しました。😞 湿度が高く無風の中、空調ベストなしで登ったことが体力消耗につながったと思います。 土倉岳までは予想以上の急登で、何度も休憩しつつ水も減っていく 状況がテーブルランドに着くまで続きました🥵 そこからはそよ風の中を軽快に歩けましたが、 鈴ヶ岳の登りで水が枯渇する恐れがあったため、御池岳で撤退を決断。 もし進んでいたら大変なことになっていたと思います。😱 予想通り、ボタンブチを過ぎたあたりから脚に異変が出始め、歩けるものの勝手にピクピク。 T字尾根の急降で痙攣が始まり、数分痛みに耐えて復活するも、 左右交互に繰り返す状態で本当に危ないと感じました。😱😱😱😱 不思議なことに登りでは攣らないんですよね。そんな状況だったので写真もろくに撮れず、 大切なE.yazawaタオルも紛失。アクシデントは多々ありましたが、無事に帰宅できました。😮💨 今回は水2Lと弁当冷却用の(250ml氷)を持参しましたが、見直しが必要ですね。🙇♂️
- もらった絵文字57写真63枚04:3311.4 km953 m
- もらった絵文字6写真24枚06:1012.1 km984 m
- もらった絵文字8写真11枚05:0012.2 km975 m
御池岳 小又谷ルート
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2026.06.13 (土)日帰り梅雨間の晴れで御池岳へ⛰️ メジャーなルート(コグルミ谷)だと登山口の駐車場争奪戦になりそうなので、今回は小又谷登山口からスタート 登りはとにかくルーファイに一苦労! これは一般登山道なのか?? 基本的には尾根を進む感じなんでしょうけど、道なき道もある感じ YAMAP(地図)がなきゃ確実に上級者向けルートじゃないかな 御池岳のカルストもナイスビュー! リスには遭えず また登ってリベンジしたい ----------------------------------------- 山頂付近の天気:☀️☁ 気温:18℃程度 風:弱い ザック:NANGA シューズ:LOWA ハイカット 水分補給:1,300ml程度 備考:クッカーなし 登山口:小又谷 駐車場:ガラガラ -----------------------------------------
- もらった絵文字11写真65枚06:0112.0 km984 m
- もらった絵文字63写真41枚05:3711.7 km954 m
T字尾根から御池岳・土倉岳周回
藤原岳・御池岳(三重,滋賀)2026.05.30 (土)日帰り新緑の季節、梅雨入り前に鈴鹿山脈最高峰の御池岳に行ってきました。 一般的で登りやすくリスに出会えて人気のコグルミ谷登山口からのルートは🅿️の確保が困難であると想定して本日はあまり登る人がいないであろう滋賀県側の君が畑、T字尾根経由で周回です。 2ヶ月前からYAMAP活動日誌やYouTubeで下調べして臨んだのですが、 序盤イキナリの杉植林帯を歩く急登には覚悟はしてましたがキツかった😩 あと不人気コース故のピンクテープの少なさと 不明瞭な踏み跡で何回かルートロスしてしまいました。 ココのコースで登られる時は小まめにGPSでルートチェックしたほうが良さそうです。 T字尾根最高点からはしばらく緩めの尾根歩き、 ちょっと注意の細尾根、を過ぎたら山頂付近台地手前の石ゴツゴツで踏み跡やピンクテープが少ない最後の急登を何とか登り終えたらご褒美の様な広々とした台地と見渡す限りの絶景、本日は天候に恵まれ湿度も少なめで琵琶湖方面、伊吹山までバッチリ拝めました😄👍 テーブルランドからボタンブチ、天狗鼻、 御池岳山頂を経て奥の平へぐるりと回り山倉岳 から下って来ました。 ネットでT字尾根と検索すると検索候補に (T字尾根遭難)と出るので少し心配になりますが 無事戻ってこられました。 出会えた生き物、ヘビ🪱、蜂
- もらった絵文字19写真10枚02:4112.3 km1014 m
- もらった絵文字63写真87枚03:5912.0 km995 m
- もらった絵文字132写真19枚07:0611.6 km981 m