07:46
16.8 km
610 m
モデルコース
07:10
16.5km
623m
623m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
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07:46
16.8 km
610 m
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16.9 km
617 m
05:24
17.2 km
610 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年06月28日(日) 日帰り
むかーし、早春と晩秋に行ったことのある尾瀬。 人多いし、観光地だしなどと敬遠していたけれど。尾瀬歩荷さんのYouTubeを見てて、行ってみようかと思って。 朝イチのバスに乗りたいので、4時半に着くように行ったのに第一駐車場既に七割がた埋まってた。 皆さん車中泊? あまり混まないだろうと予想して、横田代からあやめ平を回って尾瀬ヶ原に下り、竜宮から山の鼻へ少し歩いた。 よかったー。 横田代、あやめ平の湿原、独り占め。 尾瀬ヶ原も駐車場の混雑ぶりからは想像できないほど、空いていた。 少しの間だけど自分だけなんて尾瀬ヶ原もあった。
05:13
16.6 km
608 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年06月20日(土) 日帰り
雨でも楽しめる尾瀬、ちょっと欲張ってあやめ平から竜宮に降りて尾瀬ヶ原も歩いてきました。あやめ平は雨と風が強く、ほとんど人と出会わない幻想的な雰囲気でした。尾瀬ヶ原に降りた途端に観光地風、あいさつに疲れるくらいの人出でした。目当てにしていた銀竜草とモウセンゴケも観察できて、6年生に見せてあげようと思います
07:35
16.5 km
614 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年06月20日(土) 日帰り
尾瀬大好きメンバーで鳩待峠→アヤメ平→竜宮→山ノ鼻(昼食)→鳩待峠のコースで散策を予定😄 今日は梅雨の影響でしっかり雨☔😭模様 アヤメ平は濃霧で山々をみることができなかった〜😅 尾瀬ヶ原は途中まで降ったり曇ったりでしたが、昼後は結構な降り☔ 足元しっかり見ながら無事帰還👍 またこようっと😆
04:03
16.7 km
657 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年06月20日(土) 日帰り
金曜日にT君の別荘まで飛ばして、4時間程お休み😴 翌朝、🚗で20分ちょっとで戸倉の駐車場到着。5割程度、埋まってました。 T君、尾瀬がなんと初めて😁灯台下暗しですね!😼 彼は、百名山の至仏山へ! 私は、関百のアヤメ平へ! これで、99座 リーチです。🥈 今回で、鳩待峠は5回目になります。 木道がだいぶやられてますね😢 少し雨が降ったりして、神秘的な尾瀬が拝めました。 雨の中の歩きは好きなので、幸運でした。 T君は、疲労困憊で降りてきました。 周回コース止めて、ピストンにしたようです。 寒かったので、鳩待峠のベースキャンプで☕️500円 おしゃれなカフェです。
05:18
15.7 km
500 m
尾瀬・至仏山・悪沢岳・笠ヶ岳 (群馬, 新潟, 福島)
2026年06月19日(金) 日帰り
アヤメ平のわたすげの便りを聞き、季節外れ?の尾瀬に行って来ました。新しく出来た鳩待ベースのショップを覗き込み帰りにお土産を買うか?どうか迷う。鳩待からアヤメ平に向かう人は僕の他は誰もいなかった。横田代からわたすげの群生が発生!水芭蕉は華やだけど、こんなあどけないわたすげやシラネアオイも湿原には合っていると思う。竜宮を過ぎてのんびり歩いているとすれ違いの尾瀬ガイド?のおじさんが「お客さん、これから鳩待に向かうのかい?今の時間じゃ最終バスに間に合わないしタクシーも呼べないよ」とのアドバイス。なのでそこから歩を速めた。お陰で3時30分の乗合タクシー🚕に乗れました。
04:46
17.0 km
632 m
06:18
16.5 km
615 m
尾瀬・燧ヶ岳 (福島, 群馬, 栃木)
2026年06月18日(木) 日帰り
前日にLUCYにお泊まり。まだ新しくておしゃれ。 山小屋だけど山小屋じゃないような。夕食の豚汁も食べ応えあって大満足。 翌朝は明るくなってきた4:30に出発。静かな森を緩やかにアヤメ平方面へ。途中の湿原ではもう諦めていた水芭蕉がまだチラホラ。たくさんのお花達に癒されてなかなか前へ進めない。中原山過ぎた辺りで朝ごはん。雨雲レーダーにない霧雨が降る中、宿で購入したお稲荷さんを頬張る。風もあってやや寒く長くの休憩ができなかったのは残念だけど、アヤメ平までは、絶景が広がる。その後は尾瀬ケ原まで降りて、その後はまだ人が少ない尾瀬を心ゆくまで満喫。鳩待峠までの登り返しは、遠足なのか野外学習なのかたくさんの小学生と幼児とすれ違い、笑顔に癒される。 天気にも恵まれて、一面の水芭蕉は見られなかったけど、静かな尾瀬を堪能できて最高の2日間。しかし帰り道の遠い事😭
06:31
17.5 km
652 m