- 10:16
- 17.1km
- 1550m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 10:16
- 距離
- 17.1km
- のぼり
- 1,550m
- くだり
- 1,550m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
2日目
このコースで通過する山
「トムラウシ短縮コース登山口-前トム平-トムラウシ山 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字117写真72枚12:4417.3 km1526 m
トムラウシ山⛰️テント泊
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2026年08月22日(土)〜23日(日)2日間北海道遠征、百名山歩き 98座 先月末に予定した日程は天候不良で決行できず。 あらためて予定にしていた今回の日程もまた微妙な空模様💦 火山活動で歩けない雌阿寒岳を除いた2座を今回の日程でどう歩くかを色々と考えた結果、天気の良い2日間でトムラウシを満喫する! 残りの羊蹄山は天気次第…という事に決定。 久しぶりの山行なので身体と疲労骨折している足指の🦶痛みの様子をみつつゆっくり歩きでした😅 そのおかげか…会いたかったナキウサギ&シマリスちゃんに何度も遭遇でき感激🤩足元のお花もゆっくり愛でる事ができました🌱 満天の星空や山頂からのご来光を遠征先の北海道の山で楽しめるなんて贅沢✨トムラウシテント泊にして本当によかったぁ〜⤴︎良き日に歩けた事に感謝です🙏 テント場で携帯バッテリーを貸してくださった十勝の男性の方ありがとうございました!! おかげでナキウサギ動画を撮る事ができ何度も見返してニヤニヤしてます🤭
- もらった絵文字32写真39枚19:2217.2 km1526 m
トムラウシ山テン泊
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2026年08月22日(土)〜23日(日)2日間前々からトムラウシテン泊予定が何度も立ってましたがことごとく行けずじまい。で、今回ようやく天気やらタイミングが良く行ける事になりました。 今シ初めてのテン泊で久々の18キロのザックを背負って登れるか不安でしたが一緒のメンバーとゆっくり登ろうと決めて登り始めましたがなかなか手強いですね。トムラウシは。メンバー皆がザックの重さでバテたりで休憩をこまめに挟んでスローペースで進んでたらなんとか夕方に南沼キャンプ場に着きました。キャンプ場に着く前に突然の雨で戸惑いましたね。 夜のキャンプ場は天の川やら満天の 星空で中々見ることの出来ない素晴らしい夜空を拝む事が出来ました。 そして、日の出をトムラウシ山頂で見ることが出来ました。今までトムラウシ山頂でガスばかりでしたが今回は見事✨️ 帰りも慎重に降り、時間もかかりましたが無事短縮口まで降りる事ができました。 今回メンバーで初テント泊の方がいましたが凄く感動していました。
- もらった絵文字29写真26枚19:2117.3 km1525 m
- もらった絵文字151写真67枚16:5519.6 km1746 m
トムラウシ山
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2026年08月22日(土)〜23日(日)2日間土日は天気はまずまず 週明けから雨模様らしいし、、 じゃ、とりあえずトムラウシでも行っとくか(短縮コースから) 登山口まで遠いいのが難点 なんとか登山口までたどり着きそこで車泊 登山口にはバイオトイレあり 去年は蛾が多く怖かったが今年は虫は居なかったので安心 日中は暑くなるからできれば早めの出発をしたいところ さ、今週末も🗻泊行きますかぁー!! 登山道は木道など整備されてグチャドロの区間も少なくなり歩きやすい 整備の方には感謝です 夏休み、大縦走していた京都からのワンゲルの皆さんいました。若い力って凄い!!双子池方面は笹藪で游いだり露でシャワーだったりと大変だったようです オプタテからトムラウシ行ってみたいですがなかなかねー、、、 東大雪山荘は日帰り13時から1000円(mont-bellで900円) 現在ランチ営業なし
- もらった絵文字61写真68枚19:5618.7 km1730 m
トムラウシ山〜南沼でテン泊🔰〜
大雪山系・旭岳・トムラウシ(北海道)2026年08月21日(金)〜22日(土)2日間トムラウシは短縮登山口から日帰りピストンだと10時間。2日続けて晴れ予報なので、練習をかねて南沼でテン泊することに。たくさんの人に抜かれながらゆっくり歩く。途中から岩が転がっている草原になり、カムイミンタラ(神々の遊ぶ庭)感マックス。岩を飛ばして遊んでいたマンガアキラの子供たちを思い出す。ナキウサギはずいぶん下の方から鳴き声が聞こえている。姿が見えたのは岩場で、チョロチョロとすばしっこい。 水平で木造の携帯トイレブース2つ完備の南沼幕営場は練習に最適。テント設営後、雪溪で水を汲んだときに緩めていた靴紐が反対の靴フックにひっかかり転倒💦岩にスネを強打して流血、キズパワーパッドとモーラステープが活躍。その後周辺散歩したり山頂行って戻ったら18時。夕食は明るいうちにすべき!陽が傾いて風が出てきたら急に寒かった〜💦持ってるもの全部着ても寒いから、テントからマットと寝袋出して足を入れてなんとか夕食済ませ、テントに入ったのは19時すぎ。これまでのテン泊で一番眠れた気がする(ウォッチ計測で4.5時間)。月が隠れたあとは満点の星空も。 朝3:30に出て4:30のご来光を山頂で。前日夕方見逃した360°ビューを堪能。旭岳も手に届くところに見えた。帰りの岩場でナキウサギの撮影に成功。テン場に戻りオプタテシケが見える場所で朝食ラーメン食べて、テント撤収。下りはなんだか荷物が重く感じられるのでゆっくり下山。 途中、シマリス🐿️やナキウサギ🐇に癒されながら、クマフンに気を引き締め、なんとか転倒なく下山。天気も良く、撮れ高の多い良い山行だった🎵 ※ヒグマ 旭岳と違って登山道で獣臭はなかったが、ハイマツや笹で見通し悪いところはやはり怖い。懐メロなどを歌って存在をアピール。登りでは木の幹に爪痕、下りはフレッシュなフンがあった。テン場は14人の若者団体がいて夜までにぎやかだったので安心、土曜の登山道は人が多くて良かった。 ※荷物は10kg。登りは快適に登ったが、下りで肩が痛くなる。重くなった携帯トイレのせいで帰りの方が荷物が増えたのか?!手ぬぐいをはさんだり位置を調整してなんとか下山したが、肩のあたる箇所が真っ赤に腫れていた。しかし下山後の荷物は9.3kg。バランスも悪かった気がするので、パッキング方法が悪かったかな~💦 ※テン泊メモ 結露:クロスオーバードームは中に入ってすぐ内側が結露し始める。眠るまでスポンジで拭いて、寝た後も起きるたびに拭く。風でテントが揺れるときに顔に水滴がかかるので、インナーシュラフを顔まであげて防いだり、寝袋をなるべくテントに触らないようにして真ん中で寝た。朝になると、テントの隅は少し水が溜まっていて、テント内側の結露はなくなり、代わりにシュラフの表面が一律濡れていた。エアドライトは撥水加工のためか、シュラフの保温力に問題はなかった。(ちまっぷ使用のメスナーサラエボもシングルウォールだが結露一切ナシ) 枕:雨具を入れたスタッフザックにネックゲイターを巻いて寝袋のフード部分におさめたら、安定してよかった。 マット:サーマレスト(300g)よりクラウドマット(500g)のが底冷えがしないうえ安定感が良い。 ※朝のご来光山頂へは活動再開し忘れてちょっとデータとび ■前泊と日帰り入浴 東大雪荘 1泊2食付 17000円(お盆過ぎなので前日予約も可。前日午後以降予約では朝食のみに) 新得駅までの送りバス不要なら泊まらなくて良かったかな。車で数分の所にキャンプ場あり。 日帰り入浴 1000円
- もらった絵文字15写真21枚19:5618.7 km1730 m
- もらった絵文字2写真29枚10:0917.8 km1529 m
- もらった絵文字19写真49枚15:1917.4 km1531 m
- もらった絵文字24写真5枚16:3719.2 km1752 m
- もらった絵文字8写真4枚14:2318.9 km1726 m