今日は主発見できず🐟
嫌〜😱ロープはボロボロやし絶対無理〜😱
と思ったら、この岩の反対側(写真でゆうと岩を登って左に超えた側)に迂回路ありました😅
一旦車道に出て関富士方面へ🚶‍♀️
ここを右に曲がってから、新緑🌿と桜🌸が素敵すぎて走るのをやめました💕
岩の上を歩いて向こう側へ🪨
YAMAPの赤線登山口、今は無くなっているので
もう少し舗装路を先に進んだここから登ります🚶‍♀️
(振り返ってます、右の赤テープから)
一旦車道まで下山して、左の筆捨山登山口より登って行きま〜す🚶‍♀️
展望台へ向かう途中から見える、関富士
羽黒山からの奇岩群
関富士
展望所から下ると、挟まった岩

モデルコース

石仏巡りコース入り口-筆捨山登山口-筆捨山-羽黒山-関富士 周回コース

  • 三重

コース定数

標準タイム 04:45 で算出

ふつう

18

  • 04:45
  • 7.4km
  • 716m

注意情報

このモデルコースは、現在は立入禁止となっている区域を含んでいる可能性があります。
事前に現地の最新情報を確認して行動をしてください。

観音山・筆捨山・羽黒山・関富士の登山コースは、鈴鹿山脈の北部に位置し、変化に富んだ地形と美しい自然が魅力の周回ルートです。このコースは、観音山から始まり、筆捨山、羽黒山、そして関富士へと続きます。 観音山までは、石仏巡りや展望台が点在する散策路で、初心者でも楽しめる道が整備されています。観音山の山頂からは、周囲の美しい景観を楽しむことができますが、眺望がない箇所もあるため、注意が必要です。筆捨山へ向かう道は、小刻みなアップダウンが続き、特に山頂直下の急登は体力を要します。 羽黒山への道は、奇岩や岩のトンネルを通るアスレチック感満載のルートで、根っこや岩場が多く、滑りやすい箇所もあります。特に、岩の間をくぐる部分はリュックが引っかかることもあり、慎重に進む必要があります。羽黒山の山頂では、絶景を楽しむことができ、ここでのランチは特におすすめです。 関富士への下山は、通行禁止区間があるため、ピストンでの下山が推奨されます。道が不明瞭な箇所も多く、特に下りは注意が必要です。全体的に、急勾配や滑りやすい道が多いため、適切な装備と準備が求められます。 このコースは、自然の美しさと冒険心を満たす素晴らしい体験を提供してくれます。特に春には花々が咲き誇り、訪れる価値が高まります。登山後は、近くの関宿での観光や地元の美味しい食事を楽しむこともできます。

YAMAP

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コースマップ

活動概要

タイム
04:45
距離
7.4km
のぼり
716m
くだり
716m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
4時間45分
休憩時間
0分
合計時間
4時間45分
1
ゲストホテル関ロッジ第1・2駐車場
15
15
2
5
7
5
15
7
2
4
15

このコースで通過する山

三重羽黒山(三重県)

「石仏巡りコース入り口-筆捨山登山口-筆捨山-羽黒山-関富士 周回コース」を通る活動日記

すべて見る
  • もらった絵文字192
    写真98枚
    05:10
    9.3 km
    737 m

    秋の始まりは鈴鹿から!ちっちゃくても厳しい、関宿から関富士〜筆捨山周回コース☆

    羽黒山・筆捨山・観音山(三重,滋賀)
    2026年10月4日 (日)日帰り

    いよいよ10月に入り、朝晩めっきり涼しくなってきました!(^^)秋と言えば鈴鹿!ということで、今日は南鈴鹿の南東の端の端の端!街と接する「ちっちゃい鈴鹿」を歩こうと思います。 東海道、47番目の宿場である関宿を起点に、観音山、関富士、羽黒山、筆捨山を巡る予定です。いずれも標高300m未満のちっちゃい山ばかり。いわゆる「鈴鹿」と聞いてみなさんが思い浮かべるイメージとはかなり趣の異なる山々ですが、ここも立派(?)な鈴鹿!加太地溝帯より北側だし、南鈴鹿の主稜線からはかなり離れていますけど、鈴鹿山脈の目一杯南東の辺縁部。それに関という地名は7世紀、この地に「鈴鹿関」が置かれたことによりますし、東海道を京に向かう旅人にとっては、関宿を出発したら胸突き八丁の鈴鹿越え。次の坂下宿は鈴鹿を越えた先。つまり鈴鹿の入口というわけです。関宿から京までは十九里半(およそ78km)。旅人にとっては鈴鹿は東海道最後の難所だったんでしょうね。 6:05、観音山公園駐車場に到着。6:20、出発! 天気は曇天。午後からは雨が降りそうなので、午前中には下山したい。気温は18℃。心地よい風が吹いてとても涼しい☆ 山に登る前に一旦下って関宿を見学に行きます。一本道の両側にとても古い建物が建ち並んでいます。人が住んでいる家屋が多いですが、もしかしたら宿屋や茶屋の建物だったものもあるかもしれません。景観保全のために電線は全て埋設されていて電柱はありません。お寺なんかもたくさんあるみたいです。今日は時間とルートの都合で、ほんの西の入り口付近しか見学できませんでしたが、機会があればゆっくりと歩き回ってみたい町並みでした(^^) 関ロッジを目指し、集落を抜けて北上する。関ロッジの駐車場の脇に、観音山へ向かう「石仏巡りコース」の登山口があります。 よく整備されていますが、とにかく傾斜がキツい!岩と木々が織りなす雰囲気がステキなルートです。岩は礫岩ばかりですねー!南鈴鹿というと花崗岩のイメージですが、この山域は礫岩や砂岩がとても多い。 そしてこの山には西国三十三所観音霊場の石仏群がある。巨大な礫岩をくり抜いて作られた巌窟に、3〜6体ずつ石仏が安置されています。険しい岩場の急斜面を登って観音様をお参り。また急斜面を登ってお参り…それを繰り返しながら山頂に向かうわけです。 とても神聖な山ですよ。険しさも"行"だと思えば気持ちも引き締まる。こんな山なら毎日でも歩きたいですね!それくらい雰囲気のいい山です。 さらに展望もいい!標高は低いですが、亀山の街から朝日に輝く伊勢湾を望むことができます。 登山口からおよそ25分で観音山山頂に到着です!☆関宿を見学したので、出発してからはおよそ45分。ベンチもありますが、木々に囲まれ展望はありません。 そのまま直進し、急斜面を下ると舗装路に出合う。舗装路を6〜7分…緩やかに登った先に、関富士への取付きがあります。マーカーと小さな木札しかないので、見落とさないよう注意してください。 舗装路を離れ山に入る。いやー!とんでもない急斜面です!(>_<)だいたい◯◯富士などと呼ばれるご当地富士は、遠目に見れば美しい三角点をしていますが、いざ取付いてみるととんでもない急登が続く厳しい山なことが多い。特に小さな山だと直登が多いのでキツいんですよ!これ、ご当地富士あるあるです(^_^;) アキレス腱が悲鳴をあげるような急斜面を登り詰めた先が関富士山頂。取付きからおよそ15分、観音山からはおよそ30分です。 山頂は小広場ですが、木々に囲まれ展望はありません。山頂標示と四等三角点があります。それでは先へと進みます。 一旦舗装路まで戻る。舗装路は関富士の取付きをピークにここから先は下り坂。ひたすら下り続けて、なんと出発地点の標高を下回ってしまいました!(>_<)今まで登った標高を全部吐き出す!これも低山あるあるですね…(^_^;) 舗装路を左折し羽黒山へと向かいます。道は緩やかな上り坂。関富士からおよそ30分、道の右側に鳥居があります。ここが羽黒山の登山口。ここから羽黒山権現神社の神域に入ります。 先に結論を申し上げますと…この羽黒山登山口から羽黒山権現神社〜羽黒山を経て、観音山歩道に出合うまでの区間が本日の核心部でした!とにかく傾斜が急だし、道は分かりにくいし、荒れてるし、危ないところも多い…ここは本当に厳しかったですね!小さな山で距離が短いのが救いでした。 鳥居からおよそ10分ほどで、羽黒山権現神社に到着。拝殿と鳥居がある。拝殿の背後には巨大な礫岩。平らに削ったように見えますね?岩を削って拝殿を建てたのだろーか?古い時代には、この巨岩が御神体だったのでしょう。 拝殿の横にある鳥居の先には急傾斜の石段があります。寄り道して登ってみましょう!石段を登り切った先は垂直レベルの岩壁。その先に巨岩が重なり合っている。これは何かあるぞ…? 岩壁をクライミングでよじ登り、巨岩の岩場に辿り着く。見ると、岩の重なった隙間の空間に、壊れかけた小さな社がある…これが権現様を祀る本殿です。 人はこういう場所を簡単に"パワースポット"なんて呼びがちですが、ここはそんなイージーな気持ちで来てはダメなところですよ!とにかく恐ろしいほど神威が強い。ゾッとするほどです。丁重にお参りして拝殿まで戻ります。 神社から本線に向かう道もかなり厳しい。道は分かりにくいし荒れ気味。しかも急斜面!なんとか本線に合流しましたが、ここから先も厳しい急登続き。途中、御神体の巨岩の真上を通過し、その先にある展望岩に立ち寄る。心地よい風と、曇天ですが素晴らしい眺めに思わず10分の小休憩(^_^;) さらに急登を辿り、羽黒山権現神社からおよそ35分、本日の最高点、羽黒山山頂に到着しました!☆ 四等三角点のある小広場は展望抜群!南には布引山系の錫杖ヶ岳や経ヶ峰が見える。西側には南鈴鹿の主稜線に那須ヶ原山を確認できます。北側の目の前には明星ヶ岳が堂々とした姿を見せている。山間には巨岩・奇岩が点在する。花崗岩だろーか?それとも礫岩か?遠目なので判別はつきません。 それでは筆捨山に向かいます!羽黒山から先も難所が続く!胎内潜りがあります。ここはかなり狭い!ちょっと太めでも無理かも?ちょっと太めの方や、だいぶ太めの方はどこからか迂回してください。私は通過できたので迂回路はよくわかりません(^_^;) さらに難所は続く。岩場のピークをアップダウンするんですが、ほとんどのピークは巻道で回避できます。しかしその巻道がね…分かりにくいし、荒れてるし、危ないし…この辺りは街近の低山とは思えないほどの厳しさでした。 そんな厳しい道のりを進むこと、羽黒山からおよそ45分、ようやく山頂稜線の観音山歩道に出合いました☆ この観音山歩道はよく整備されているし、傾斜も穏やかなので、これまでとはもはや別世界ですね!しかし山頂直下はエグい急登!一気に森の中の急斜面を登って、その後はお助け鎖付きの急登が続く。観音山歩道出合いからおよそ25分、羽黒山からおよそ1時間10分、筆捨山山頂に到着です!☆ 筆捨山山頂も木々に囲まれ展望はありません。少し下ったところに座りやすそうな平らな岩があったので、そこで休憩にします(^^)今日は安納芋の蜜芋尽くし!秋ですからねー。秋の味覚を楽しまなくちゃ!☆ 20分ほど休憩したのち下山開始。一旦観音山歩道の分岐まで戻ります。山頂からの急坂も傾斜がキツいだけで特に難しさはありません。この傾斜だと上りの方が断然しんどいですね。 下山開始からおよそ20分で観音山歩道の分岐に到着。下りは直進して観音山方面へ向かいます。この観音山歩道は道幅も広いし、よく整備されていてとても歩きやすい。羽黒山辺りの急斜面とはえらい違いです。 途中、木製の展望台がありましたが、破損のため使用禁止で登ることができず(ー ー;)ちなみにこの展望台のピークは、YAMAPではランドマーク登録されていませんが、大黒山というピークのようです。 観音山歩道分岐から、ただただのんびりと下ることおよそ35分、舗装路に出合いました。ここが筆捨山登山口。この舗装路は観音山を下ってから、関富士取付き〜羽黒山登山口方面へと歩いた道と同じ道です。この道を観音山方面へひたすら下ると、目の前に愛車イブキくんが現れるというカラクリ(^_^;) 筆捨山登山口から舗装路歩きおよそ5分、筆捨山山頂からおよそ1時間、無事に駐車場に帰着しました!☆ それでは先に山行の総括を。 秋の始まりを鈴鹿でスタートしよう!と訪れた山域だったんですが、実際に歩いてみてもこれまでの鈴鹿のイメージとはだいぶ違う印象の山でした。4つのピークを巡ったわけですが、それぞれ全く違う表情をしていて、ルートの変化も多彩、見どころも多く飽きずに楽しく歩けるコースです。 観音山は険しい急斜面が多いですが、よく整備されていて楽しく歩ける。石仏群もとても興味深かった。関富士はご当地富士にありがちな急斜面の直登!アキレス腱が悲鳴を上げました(^_^;) 羽黒山周辺は最も厳しかった。ルートもわかりにくく、危険な箇所もかなりある。それに何と言っても傾斜がキツい!(>_<)巨岩・奇岩を縫うように登るこの区間は、今日のルートの中では一際荒々しく険しい場所でした。 羽黒山権現神社!ここは神聖な場所ですねー!いや、神聖を通り越して、もはや怖いくらいの神威を感じました。軽々にパワースポットなどと呼んではいけない場所です。 筆捨山は山頂直下の急斜面が厳しい。しかし距離が短いのでそれほど苦になるわけではありません。そして観音山歩道はとんでもなく歩きやすくて楽ちんでした(^^) 羽黒山山頂は開けていて展望がよく効きますが、それ以外の山頂はいずれも展望はありません。しかし道中、展望岩などいくつか展望スポットもあって、亀山の街や伊勢湾、周囲の山々を眺めることができます。 小さな山ばかりですが、山のいろんな顔を見ることができる…それにグルッと一周すればそれなりに歩きごたえもありますし、とても面白い山域だなと思いました。また新しい鈴鹿の一面を発見できたような気がします。関宿もいつか端から端までゆっくりと歩いてみたいですね☆ さあ、お腹が空いたのでラーメンへ!今日は観音山公園から車移動でおよそ15分ほどの所にある、「東京おぎくぼラーメン ゑびすや」です。 「東京おぎくぼ」とありますが、運営会社は三重県(四日市市)の会社で、何軒かある店舗も全て三重県内という、完全なる三重県のラーメン屋さんです。なぜ「東京おぎくぼ」なのかというと、創業者が東京のラーメン激戦区である荻窪のご当地ラーメン、荻窪ラーメンの味に感銘を受け、その味を三重に広めたいとの思いから、荻窪ラーメンの味を忠実に再現したことによります。つまりインスパイア系なんですね。もちろん本場と全く同じ味というわけにはいかないでしょうけど、荻窪ラーメンのベクトルを少しでも味わえたらと思います。 一番人気の「おぎくぼラーメン」のチャーシュー麺を大盛りで注文。後になって気がついたんですけど、この店のラーメンは並のサイズで麺が通常の1.5倍あるという。大盛りはめちゃくちゃデカ盛りでした! スープは魚介系を中心に、鶏ガラ、豚骨を合わせた醤油味のあっさりとしたスープ。そこに背脂。麺は中太のちぢれ麺。これが基本。しかしスープが…最初の一口は、お?結構美味しいかな?と思ったんですが、飲めば飲むほど、食べれば食べるほど塩味が立ってくる。正直かなり塩辛い。この塩味が本場と同様のテイストならば、東京の人はどれだけ塩辛いものが好きなんだ!?と言わざるを得ない。背脂もコクや甘さを引き出すまでには至っていません。 そして麺!黄色い中太の少しウェーブのかかった麺。加水高めでツルモチタイプ。このスープにこの麺はどーなのかなぁ…?一番苦手な麺だし、スープとの相性もよくない。はっきり言ってこのタイプの麺は、味噌にしか合わないでしょ!?味噌ならこの麺でバッチリです。 こういう繊細なラーメンの味を再現するのは難しいんでしょうね。荻窪ラーメン発祥の起源は和蕎麦だと言います。まずは和蕎麦の修行をするべきだったのかもしれません。 しかしラーメンの好みは十人十色、千差万別。たまたま私の口に合わなかっただけかもしれません。それが証拠に、店自体はめちゃくちゃ流行っている。正午前に入店したのでなんとかカウンターの一席を確保できましたが、その後続々とお客さんが来店し、私が退店する頃には待ち客多数という状態。 本場東京の荻窪ラーメン通の方にぜひ食べていただいて、ご批評願いたいところです。これが荻窪ラーメンか否か?私は本場の荻窪ラーメンを食べたことがないので批評無用です!ただ間違いなく言えることは、めちゃくちゃ満腹!(^_^;)ゴチソーサマデシタ☆ さあ、翌週末は連休です!全国的に天気も良さそう(^^)さらにその翌週の週末も有給使って連休にしています!ようやく秋らしくなってきて、天気も安定してきました。10月は旅三昧です!どこに行くかはこれから考えます。いい旅になるといいな…(^-^)

  • もらった絵文字35
    写真101枚
    06:51
    8.9 km
    725 m

    素敵な里山巡り~観音山・関富士・羽黒山・筆捨山周回😄

    羽黒山・筆捨山・観音山(三重,滋賀)
    2026年9月25日 (金)日帰り

    今日は皆さんのレポで見ていて行ってみたいなぁと思っていた関の里山巡り~観音山からぐるっと筆捨山までを周回してきました! 前半は絶景の尾根歩きに後半は岩を潜ったり急登ありと変化に富んだ里山歩きになりました😄 詳しくは写真で🤳

  • もらった絵文字497
    写真80枚
    05:27
    8.6 km
    729 m

    観音山・関富士・羽黒山・筆捨山

    羽黒山・筆捨山・観音山(三重,滋賀)
    2026年3月8日 (日)日帰り

    ハイキングは早朝からスタートしました。空は青く、風が吹いて気温が下がり、時折雪も降りました。🌬️🌨️❄️ 標高300mにも満たない山々でしたが、岩の穴をくぐり抜けながら美しい景色を楽しめる、とても興味深いルートでした。٩(^‿^)۶ 。 We started the hike very early, the sky was blue and the wind was lowering the temperature, it even snowed at times. 🌬️🌨️❄️ Despite being mountains less than 300m high, it was a very interesting route, crawling through holes in the rocks and enjoying the beautiful scenery. ٩(^‿^)۶

  • もらった絵文字7
    写真28枚
    03:26
    7.5 km
    665 m

    観音山・筆捨山・羽黒山・関富士

    高畑山・那須ヶ原山・油日岳(滋賀,三重)
    2026年3月4日 (水)日帰り

    今日は強風、寒の戻りで低山ハイク⛰️ 観音山は石仏巡り、ルートいろいろあるので地図見ながら迷う💦 筆捨山に向かうルートは尾根で左に1号線を見ながら進んで行き、いつもながらピーク手前で急登🚶‍♂️ 帰りのルートは岩が多く岩と岩の間を通り抜けるなど楽しめる所もある 天候が不安定な時は無理せず低山ハイクを楽しもう😀

  • もらった絵文字24
    写真71枚
    05:28
    8.6 km
    692 m

    観音山・関富士・羽黒山・筆捨山

    羽黒山・筆捨山・観音山(三重,滋賀)
    2026年2月23日 (月)日帰り

    残雪❄の無い​亀山の関エリアを欲張り縦走してきました。駐車場は「わんぱく広場」向かい、トイレあります。 ​🥾 観音山〜関富士 駐車場からゲストホテル関ロッジまで少し歩き、左手へ。道沿いの石仏に見守られながら登ると、すぐに展望デッキに到着。関宿の町並みを眺めてから観音山へ。 一旦下って関富士へ向かいますが、ここはなかなかの直登!足元に気をつけて登り、ピークを踏んだらUターンして次へ向かいます。 ​🥾羽黒山 しばらくアスファルトを歩き、正法寺跡の入り口から再び山の中へ。砂利道を進んで羽黒山登山口に到着です。鳥居(⛩️)をくぐり、左手の神社方面へ。ここからの岩場が最高!岩の上の絶景ポイントや展望ポイントが所々にあり、高度感もあって最高に気持ちいいです。名物の岩くぐりもアトラクション感覚で楽しめます。 ​🥾筆捨山〜大黒山 期待の筆捨山は、残念ながら眺望なし(笑)。ここからが踏ん張りどころで、小刻みなアップダウンが地味に足を削ってきます。 しかし、最後のご褒美が待っていました。大黒山展望台デッキからは360度のパノラマ絶景!ここからはひたすら下り、無事下山しました。 ♨️温泉 20分ほど車で移動し、鈴鹿さつき温泉へ。650円に値上げされてましたが、JAF割引で600円です。泉質は、弱アルカリ性単純温泉で、登山後の筋肉疲労には最適です。

  • もらった絵文字16
    写真10枚
    05:07
    7.9 km
    660 m

    観音山・筆捨山・羽黒山

    羽黒山・筆捨山・観音山(三重,滋賀)
    2026年2月22日 (日)日帰り

    逆流性食道炎からのリハビリ登山という事で低山ハイクしてきたよ⛰️ 何気に3ヶ月ぶりの山!!久しい~😭✨ 低山やしのんびり歩こう~って言いながら歩いてたはずやのに思いの外ハードやぞ?あれ😂? どんだけ急勾配なん? なんちゅう歩きにくい道なん? 身体捻って岩抜けな通られへんぞ? リハビリのはずが普通にめちゃくちゃ疲れた登山やった🤣🤣 低山ハイク舐めたらあかんなぁ笑 でも登山後の温泉最高やし、私イチオシのひつまぶしも食べれたし、楽しかったから問題ないです🙆‍♀️✨

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