名郷バス停-前武川岳-武川岳-蔦岩山-焼山-二子山-芦ヶ久 縦走コースの写真
奥に武甲山がはっきり、間近に。わーい🙌
名郷バス停-前武川岳-武川岳-蔦岩山-焼山-二子山-芦ヶ久 縦走コースの写真
やっぱり新緑の季節がいい😌
緑が眩しすぎる🌿
パワーをもらえる✨✨
着~いた🙌「武川岳」
コチラのお山は…🙄?
名郷バス停-前武川岳-武川岳-蔦岩山-焼山-二子山-芦ヶ久 縦走コースの写真
自然林の森の中を歩いていきます。天狗岩からしばらくは平坦で歩きやすい道です。
あの段々のとこって
草木が生えてないのかと思ってた!
やっと舗装路出たー!

と思って、ここで小休憩☕️

だけど、まだまだ山道は終わりでなく
ここは一旦横切るだけだった😅

モデルコース

名郷バス停-前武川岳-武川岳-蔦岩山-焼山-二子山-芦ヶ久 縦走コース

コース定数

標準タイム 06:21 で算出

きつい

26

  • 06:21
  • 9.9 km
  • 1093 m

コースマップ

タイム

06:21

距離

9.9km

のぼり

1093m

くだり

1116m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「名郷バス停-前武川岳-武川岳-蔦岩山-焼山-二子山-芦ヶ久 縦走コース」を通る活動日記

  • 82
    18

    06:09

    11.2 km

    1126 m

    前武川岳・武川岳・蔦岩山・焼山・二子山(横瀬二子山雄岳)・二子山(横瀬二子山雌岳)

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年07月12日(日) 日帰り

    軽めの予定で未踏の武川岳周回コースをチョイス⛰️ 結構キツイ登り…誰もいない山(結局私たちのほかは男性2人、女性1人だけ)…🐻の痕跡チラホラにちょっとビビりながら進む 天狗岩は男坂を登り前武川岳・武川岳登頂🙌 山頂からは武甲山は少ししかみえず…残念 やっぱりもう少し歩こう 予定変更し芦ヶ久保駅にむけて二子山経由して歩く 途中の下りは急で歩きにくく慎重に進む 足に来た〜 二子山からの下山を浅間神社方面に またまた激下り…足が〜😭 ヘロヘロになって下山 でも楽しかった🎶 熊に遭わなくて良かった〜 滝汗かいて水分は2リットル消費 下山後に道の駅芦ヶ久保でたべた 横瀬ラーメン(大1300円)🍜美味しかった☺

  • 16
    10

    05:33

    11.0 km

    1104 m

    前武川岳・武川岳・蔦岩山・焼山・二子山(横瀬二子山雄岳)・二子山(横瀬二子山雌岳)・岩菅山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年07月08日(水) 日帰り

    先週槍ヶ岳に登ってかなりの筋肉痛になったので、今日はそのほぐしと次回登山に向けて近場トレーニングをしました。 このコースは登山を始めた頃はチャレンジコースでしたが、今日は程良く歩けました^_^

  • 35
    122

    06:42

    11.0 km

    1108 m

    幻想的だった武川岳・横瀬二子山の縦走

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月29日(月) 日帰り

     土日が雨☂️だったので仕事して、雨が止む見込みの月曜に御坂山地か奥武蔵に行こうと考え、降水確率がより低かった奥武蔵の武川岳に初めて行くことにしました。  家を出て始発電車に乗った時は雨が止んでいましたが、途中から降り始め、名郷バス停で降りた時にも霧雨が降っていました。しかし、レインウェアは着ないで登山開始。 3回連続で、小雨の中での登山開始になりました😓     登山開始直後、谷沿いの道から武川岳への上り道に入る所を行き過ぎてしまうという失態をしでかしましたが、あとは概ね順調に、段々畑状の長い尾根道を登り、武川岳に初登頂しました♪  名郷からのルートは、山と高原地図でも紹介されていますが、前武川岳に着くと、山伏峠からの道の方が広くてよく整備されているようでした。 名郷からのルートは、本格的な山道という感じです。  武川岳の山頂の4つあるベンチの一つに座り、山頂を独り占めして、今を盛りと鳴く春蝉と鳥達の鳴き声を聴きながら、早めのランチ🌭をゆったりと摂りました。  武川岳から二子山に向けて登山を再開すると、ガスガスの中に、苔がビッシリと生えた樹々や岩が次々に現れ、「もののけ姫」のような幻想的な景色を楽しみながら歩くことができました😍  武川岳から段々畑状にドーンと下って焼山に登り返し、再びドーンと下り、更に小さなピークを越えると、二子山が間近に見えてきました♪  この頃になると、時々木漏れ日が射すようにもなりました。  二子山の雄岳を越えて雌岳に初登頂して再度の休憩を取りましたが、雄岳にも雌岳にも、ベンチなどの座れる設備はありませんでした。  雌岳で休んでいたら、この日初めて、登って来られた方と出会いました。この日、登山中に出会ったのは、この方お一人でした。平日で朝方雨だったせいもあるのでしょうね。なお、名郷バス停で🚌を降りたのは、僕のほかに2人組と4人組でしたが、いずれも別の山に登られたようです。  二子山の雌岳からは、芦ヶ久保駅への最短ルートである谷ルートを下りましたが、上部が凄く滑りやすかったです。ロープが何本も張り渡されており、これに掴まりながら下りました。ロープが無ければ、コケまくっていたと思います。足を置くと、土ごと滑るので、どうしようもありません😣  上部を何とか通り過ぎて谷筋に入ると、倒木だらけでしたが、最近倒れた一本以外は楽に通過できました。  駅に着いたら、青空が広がり始めていました。登山あるあるですね😅    途中まで小雨が降ったり止んだりで、二子山の手前までガスガスだったため、眺望はほとんど得られませんでしたし、気温は低かったものの湿度が高くて汗だく💦になりましたが、幻想的な景色が見られて、満足のいく静かな山旅でした👍 【熊🐻情報】  武川岳へ登る尾根上に、熊🐻のものと思われる大きな糞が落ちていたので、熊鈴🛎️を鳴らしまくりながら歩きました。  熊注意⚠️の看板も設置されていましたが、武川岳辺りにも生息していることが明らかです。 くれぐれもご注意ください。

  • 28
    37

    07:24

    10.5 km

    1084 m

    前武川岳・武川岳・蔦岩山・焼山・二子山(横瀬二子山雄岳)・二子山(横瀬二子山雌岳)・岩菅山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月28日(日) 日帰り

    今週末の縦走登山に向けてトレーニング山行へ👍 二つの台風に梅雨前線、いつもならば中止の天候だけど今回はトレーニング目的、ギリギリまで悩んで、途中エスケープルートも見込んで決行😆 名郷バス停到着の頃には雨は小降りになった。天狗岩で雨が止んでいたので良かったー武川岳手前で登山者ひとりと出会う、それ以降はずっと貸切りでしたー武川岳まではほぼコースタイム、アップダウン繰り返して二子山へ、 二子山雌岳から沢コースへ、ゲキ下りでドロドロで滑る、ロープも泥だらけ💦 ゲキ下りが終わり沢沿いを歩いて😊ゴールの芦ヶ久保道の駅へ。 天候の悪い中でも次の山行のトレーニングとしては充実していて、下山後皆んな満足😊👍決行して良かった〜🙆‍♀️

  • 10
    28

    07:31

    10.9 km

    1100 m

    前武川岳・武川岳・蔦岩山・焼山・二子山(横瀬二子山雄岳)・二子山(横瀬二子山雌岳)・岩菅山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月28日(日) 日帰り

     梅雨時まっただ中、トレーニングをしょうと計画したが〜☔予報で躊躇する。前日の夜まで迷う中、支度をし早朝飯能へ向かい、集合のバスに乗り込んだ。登山者のいない名郷までのバス。運転手さんも淋しそうだった。5人で目的地に下車、霧にむせる山へ入って行った。  天狗岳岩〜そこそこの岩場は、濡れていても雨には当たらず通過出来た。前武川岳で、早めに昼食。武川岳までも、中々の急登。雨も気にならなく、予定時間を少しだけオーバー。その先の下山を悩んだが〜予定通りに進む。  天候は回復傾向でもなく雨具を脱ぎたいような、やっぱり着てようかな難しい判断。二子山の山頂直下の下りは、昨夜の台風の雨でかなりぬかるみ⤵。ロープを頼りに慎重に、今日一の核心部だった。雨具のズボンを履くべきだったと後悔したが〜スパッツも手も持つストックも泥だらけ〜乾いていたらと考えるも、それはそれで〜暑さでバテただろうと思い、気を持ち直す。  最後の沢近くで靴の泥を落として、やがて〜秩父鉄道が見えて安堵。  芦ヶ久保駅のキレイなトイレで下山支度。  7時間強の歩行は〜少し雨に当たりながらも〜楽しいトレーニング山行となった。

  • 16
    37

    06:05

    10.8 km

    1099 m

    武川岳の縦走はくたびれた、二子山は鬼門かも

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月24日(水) 日帰り

     ひさびさの1000m越えかつ6時間超えの縦走にチャレンジです。途中だれとも会いませんでした、こんなのはじめてです。蜘蛛の糸はいっぱいはらった(笑) 天気は曇りで涼しいのですが、ガスで湿気ってるので汗が止まりません💦 景色も見えません😢  ルートは、名郷バス停〜前武川岳・武川岳・蔦岩山・焼山・二子山(横瀬二子山雄岳と雌岳)〜芦ヶ久保駅  クマが心配なので、登り口でクマ鈴つけて、落ちてた枝を二本拾って杖にしました。この杖が体を支えたり蜘蛛の糸をはらったりと大活躍だったんです。  だがしかし、二子山の下り綱場では片手を塞ぎ、両手で綱を掴めず、転倒につながったんです。ぬかるんでたし急斜面だしね。リュックとお尻に泥がつくしヒジが痛いし悲しいです😢 横瀬二子山は登りも下りも急でたいへんです。もう通らないようにしよう🤭  今日の教訓 綱や鎖は両手で持ちましょう👍

  • 39
    67

    07:54

    10.7 km

    1120 m

    岩菅山・横瀬二子山雌岳・横瀬二子山雄岳・焼山・蔦岩山・武川岳・前武川岳

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月14日(日) 日帰り

    芦ヶ久保から二子山に登り、尾根伝いに前武川岳まで縦走。天狗岩経由で名郷バス停へ下山しました。 武川岳から芦ヶ久保は毎年通るが、芦ヶ久保側から登るのは5年ぶり。急傾斜の起伏が多く長い道のりでした。暑さに慣れる前の身体では、薄曇りで涼風吹かなければ撤退してたかも。 以下は登山道の詳報です。 ◎芦ヶ久保駅〜二子山雄岳 西武線下の隧道を抜け、駅裏の尾根を超えて沢沿いに上流へ向かう。歩き易い道に岩が増えると沢を離れ谷を登る。谷を出ると九十九折りに尾根へ上がる。 緩い起伏の尾根道を進むと二子山手前で急傾斜のロープ場が雌岳山頂の手前まで続く。湿った路面は非常に滑り易い。 雌岳を過ぎると急傾斜。短い岩場を下ると直ぐ九十九折りで雄岳へ登る。 ◎二子山雄岳〜焼山 山頂直下の岩場を抜け、長い尾根道を下ると、短い起伏の尾根道が続く。長い上りに変わり急傾斜のロープ場を登ると焼山山頂。 ◎焼山〜蔦岩山 焼山を過ぎ緩い起伏の尾根を林道に合流するまで進む。尾根に並行する林道を進み、林道が尾根と離れる手前で尾根に登り尾根道を進む。 緩急繰り返す尾根道を登ると蔦岩山山頂。 ◎蔦岩山〜前武川岳 比較的緩い起伏を繰り返す尾根道を進み、長い登りを抜けると武川岳山頂。 山頂の分岐を前武川岳へ下る。急傾斜を下り、九十九折りを登ると前武川岳山頂。 ◎前武川岳〜名郷バス停 山頂の分岐を天狗岩方面へ。防獣ネット沿いの尾根を天狗岩まで下る。 岩の手前で尾根を左へ降り、天狗岩沿いの女坂を下る。湿った土の路面は急傾斜で滑り易い。 天狗岩を過ぎると採石場手前まで歩き易い尾根道が続く。 尾根を降りて採石場を迂回、山腹の舗装道路に合流後に名郷バス停に下山した。

  • 20
    25

    04:59

    10.7 km

    1119 m

    前武川岳・武川岳・蔦岩山・焼山・二子山(横瀬二子山雄岳)・二子山(横瀬二子山雌岳)・岩菅山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月13日(土) 日帰り

    梅雨の晴れ間に登山へGO!今回は前から行こうと思っていた武川岳。名郷から芦ヶ久保へ縦走です。 登り始めからほぼ人に会わず静かな山行。熊鈴も鳴らさず自然の音に耳を澄ませながら気持ちよく登る。岩場も出てきて楽しいし飽きない。 天狗岩登り切ってから平坦な道が続くので余裕こいてたら前武川岳の直前から鬼急登。武川岳までキツキツでした。武川岳山頂は誰もおらず貸切だったけど眺望は無いですね。その後の焼山からは武甲山の勇姿と両神山が見え、二子山の雄岳山頂からは少し離れたところにも多くの山々が見えるビューポイントがありました。その後もあまり人に会わなかったけど途中高校生の山岳部の集団に遭遇。若くて楽しそう。自分も若い頃に登山という趣味に出会っていたらもっと色々な山に行けたかもなあ。だいぶ疲れてきた頃に最後二子山の急登が現れてかなり堪えました。芦ヶ久保到着後マッハで蕎麦屋に入り瓶ビールを立て続けに2本。くぅ〜生き返る!道の駅あしがくぼて苺を買って帰りました。楽しかった!

  • 125
    11

    05:49

    10.5 km

    1084 m

    前武川岳・武川岳・蔦岩山・焼山・二子山(横瀬二子山雄岳)・二子山(横瀬二子山雌岳)・岩菅山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    今日はどこに行っても曇り空で景色は楽しめそうもない。という事でそもそも景色は期待出来ないが、いつか行こうと思っていた武川岳へ。土曜日だから人いるかなと思いましたが名郷バス停で降りたのは私含め二人。本日持参した新兵器のラジオが活躍してくれました。上の方はほぼガスの中。急な上り下りに大夫消耗させられましたが、よいトレーニングとなりました。ロープ、岩、木等で過去一腕の力使ったかもしれません。今日位の気候だと標高1000mでも涼しいですね。

  • 75
    24

    04:15

    10.8 km

    1117 m

    前武川岳・武川岳・蔦岩山・焼山・二子山(横瀬二子山雄岳)・二子山(横瀬二子山雌岳)・岩菅山

    武甲山・伊豆ヶ岳・小持山 (埼玉, 東京)

    2026年06月06日(土) 日帰り

    先週天気は良かったけど休養に充てていましたが、今週はどん曇りの予報。しかし、来週から梅雨入りということなので、雨が降らないなら行ってしまえ、ということで出撃。 ただ、曇りならば秀麗富嶽に行っても仕方ないので、以前、武甲山に行った時に、余裕があれば寄ろうと思っていたけど行けなかった武川岳に行くことにしました。そもそも元から眺望などないところなので、天気も関係ないですしね。 名郷から芦ヶ久保へ縦走で7座取れるし、なんだったら芦ヶ久保から武甲温泉へ行くのに日向山を経由すればもう1座取れるかなとも思っていたのですが、二子山からの下りのロープ場が思っていた以上にヌルヌルで苛ついたのと、最後の寄り道の岩菅山の山頂標識がフィールドメモには写真が上がっていたのに実際には見つけられなくて苛ついたので、気分が下がって、芦ヶ久保で終わりにしてしまったのは残念。 というか、毎回のようにこうやって取りこぼしを発生させるのはどうなのか?