- 03:08
- 6.8km
- 528m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 03:08
- 距離
- 6.8km
- のぼり
- 528m
- くだり
- 528m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「エイトゴンドラ-手稲山-ネオパラ 周回コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字4写真10枚03:307.3 km518 m
秋の気配 手稲山・ネオパラ
手稲山・奥手稲山(北海道)2026.09.12 (土)日帰り昨年、スキー場のオープン日に来てしまい、あえなく返り討ちにあった手稲山。 今年は早めに、そしてネオパラを追加して再挑戦。 7:30に登山口到着。すでに車10台ほど停車。市民のお山感が伝わります。 ゲレンデに沿って登ります。電波塔が見えるので、気楽に登れます。管理用の車道もあります。 所々、木々の葉が色づき始めていて、秋の訪れを感じました。 下山風呂は湯屋サーモン 大人¥800
- もらった絵文字158写真10枚03:196.8 km530 m
9/10 秋の雲を追って 手稲山・ネオパラ
札幌市(北海道)2026.09.10 (木)日帰り晴 微風〜小風 手稲山スキー場コースは当方の定番コースの一つだ。 何と言っても手軽に1,000mを越えることが出来るのが嬉しい。 駐車場には先行車1台。 涼しい風の中を進む。 今日は女子大(女子大回転コース)を直登し、お休み岩(仮称)に30分で到着した。 普段は迂回路を通って40分かかるので時短にはなっている。 ただし、お休み岩での休憩が長くなるので、結果的にはあまり変わらない。 往路で3名に追い越され、リフト終点までにこの3名+先行の1名が降ってきた。 この先は無人で当方が独占だ!! 頂上までの林道横にネジバナが咲いている。 時期的に花が少ないので、目に付きやすい。 小さい花なので写真が撮りにくいのが難点だが、そんなこともあってこの花を追いかけてしまう。 予想どおり、頂上を独占する。 雲はすっかり秋に変わっている。 ただ、秋空にしては羊蹄が霞んでいるのが残念だ。 軽食を広げ久しぶりの青苺を食する。 愛ちゃん&ご主人とスライドする。 愛ちゃんは当方へ吠えながら向かってこようとするが、ご主人が止めてくれた。 盛んに尾を振っていたので当方と遊びたかったのかもしれない。 次回はもう少し愛想良くしよう。 シティービューからネオパラに向かう。 ネオパラでは熊情報があったので、熊鈴を出し熊除けホーンを再確認した。 ネオパラの登山口付近にもネジバナが咲いている。 ネオパラコース(男女回転コース)へのショートカットルートに前回は見なかった踏み跡が残っている。 春にはここで熊の落とし物💩を見ている。 やはりいるのかな? 女子大に戻り、秋空の下をのんびりと下山する。 空は晴れているが、上空の雲の動きは割と速い。 ○心と秋の空、という言葉のとおり天気が変わるのだろうか? 今日も山があった。 (蛇足情報) 映画「THE RIBBON HERO」(リボンヒーロー)を見た。 かなりアラの目立つ作品だが、料金分くらいは楽しめたと思う。 ただ、比較的広い劇場で観客は当方を含めて2人のみ。 世間の評価は厳しいようだ。
- もらった絵文字24写真12枚03:067.4 km534 m
- もらった絵文字25写真12枚03:267.6 km523 m
- もらった絵文字126写真13枚02:197.0 km510 m
- もらった絵文字97写真11枚03:047.9 km527 m
- もらった絵文字83写真14枚02:477.3 km523 m
- もらった絵文字75写真9枚02:477.2 km524 m
- もらった絵文字30写真10枚02:477.2 km523 m
- もらった絵文字163写真10枚03:157.1 km531 m
8/29 山屋ともや〜んは 手稲山・ネオパラ
札幌市(北海道)2026.08.29 (土)日帰り曇〜晴 微風 天候不順や所要が重なって一週間も山を休んでしまった。 一週間も山を休むと身体は軽いが心が重い。 傷心ではなく、ただ太っただけの心を抱えて山へ行く。 駐車場から見る頂上方向はもや~んに隠れている。 気温13度、微風。 こんな気温は久しぶりだ。 例によって上着は半袖ポロ1枚だけだが、思ったより湿気はなく風も弱いので何とかなるだろう。 追い越されたり、スライドしたりと休日の山は人が多い、 ただ、スライドして降った山人と駐車場の車の台数が合わないような気がする、 降った方はヒッチハイクでもするのだろうか? 予想どおりPは360度真っ白だ。 風がないのが幸いで、とりあえず軽食を広げる。 休んでいる内に頭上には青空が見えたが、すぐに曇ってしまった。 今日はこんなものだろう。 リフト終点で頂上の方向を聞かれた。 方向を示して「林道の突き当たり」と説明したが、この山人はもしかすると道迷いではなかろうか? もし道迷いだったら、道を教えるより下山するよう指導した方が良かったかもしれない。 この山人は無事下山できただろうか? 雲海を期待してシティビューを降る。 たまに青空は見えたが、雲海が出来るほどには晴れなかった。 2度足を滑らせた。 空ばかり見て足元がおそろかになっていた。 ネオパラに向かう林道が広くなっている。 先週見た草刈り作業によるものだろう。 スキーコースの整備ではなく単なる林道維持と思うが有り難いことだ。 コースに戻ると、やはり休日のためか山人が多い。 青空が広がっている。 気持ちは良さそうだが、暑そうだ。 曇ってはいても山は早出だ。 今日も山があった。 (蛇足情報) 8/17の報告で、当家の庭(=ただの草藪)でキアシナガバチの巣を見つけたことをお知らせした。 車に積んでいた虫除けスプレーを使ってみたのだが、現状は写真のとおりだ。 当初の様子を記録していないので虫除けスプレーの効果は確認出来ないが、少なくとも虫除けスプレーに「駆除」の効果は期待できないようだ。
