茂倉新道の奥に見えたのは朝日岳かな。
また来ます👋
美し過ぎる雪の主脈稜線
道路のど真ん中に落石有り😱
万太郎山は…遠かった‼️
リベンジ案件ですネ💪笑💦
おはよ~日本🎌
肩の小屋で会った若者
昨日は肩の小屋泊で同じくゴサク新道下山の事
大型ザックがカッチョいいぜ👍
やっぱり山は泊まりだよねぇ😆
オジカ沢の頭へ登ると絶景です。
良い天気。風が冷たい。
おーっとハクサンイチゲの群生。
まさか見られるとは。

モデルコース

土合口駅-西黒尾根登山口-谷川岳-オジカ沢ノ頭-大障子ノ頭 縦走コース

コース定数

標準タイム 12:20 で算出

きつい

49

  • 12:20
  • 17.3 km
  • 2055 m

コースマップ

タイム

12:20

距離

17.3km

のぼり

2055m

くだり

2131m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「土合口駅-西黒尾根登山口-谷川岳-オジカ沢ノ頭-大障子ノ頭 縦走コース」を通る活動日記

  • 27

    16:42

    16.3 km

    1880 m

    谷川岳→万太郎山

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年12月22日(月)〜23日(火) 2日間

    テント泊装備で1泊2日で谷川岳へ 初日は西黒尾根から。まだまだ雪の量は少なくトレースもあったり無かったりでラッセルするような場面はあまりありませんでした。しかしテント泊装備が重く予想以上に時間を食ってしまい日没ギリギリ前に肩の小屋に到着。 2日目の朝はピーカンだったので予定通り万太郎山への縦走へ。万太郎山までの稜線は風で飛ばされているのか雪はあまり無くカリカリな場所が多かったですが今回の核心部は万太郎山からのくだりでした。トレースは無い上にふかふかで脆い雪質でスノーシューでもズボズボ嵌まるような状態で先行して下さったお二人がいなければさらに時間がかかっていただろうと思います。 ※2日目の朝YAMAPを起動し忘れてオキ、トマのログが取れてませんでした泣

  • 96

    07:43

    16.9 km

    1969 m

    主脈半分巡り(トマ・万太郎山)-11月紅葉狩り編-

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年11月02日(日) 日帰り

    Boy🕺は練習⚽️ 送迎をカミさんにお願いできたので トオチャン久しぶりにお山歩へ🚶‍➡️ 先日カミさんと谷川天神平まで⛰️ 今回は本格的に雪降る前の谷川岳へ 紅葉狩りに行って来やした🥳 久しぶりに列車にも乗りたくなり🚉 西黒尾根〜トマノ耳〜万太郎山〜吾策新道 としました🫵 朝方まさかの小雨模様🌧️ 森林限界を越える前になんとか止んで その後は好天に恵まれた☀️ 稜線からの眺望は兎に角ナイスだった👍️ 越後側は見事な紅葉まつり🍁 吾策新道下山では御神輿状態🙌 圧巻の一言🦸 (吾策新道で尻餅🍑あとのまつり) 谷川主脈縦走されている方は流石に健脚だらけ🦵 いつか縦走したいですね🪂 お疲れ山🌋です。 #私がみつけた群馬2025

  • 19

    09:10

    16.6 km

    1924 m

    谷川岳・万太郎山〜西黒から土樽まで

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年10月23日(木) 日帰り

    紅葉がちょうどいい山ないかなーと思っていたら谷川がちょうど良さそう👀 と言う事で行ってきました。 西黒からロープウェイか一ノ倉抜けて土樽、それか1番大変な万太郎岳経由の土樽。 どれにしようかなーと思っていたが 谷川岳山頂に着いた時にオキノ耳や一ノ倉方面が濃いガスに覆われて万太郎山は快晴… これは呼ばれてるなと言う事で万太郎山から土樽に決定🆗 食べ物は少し多めに持ってきてたが水が万太郎方面には1箇所しか補給できるところがなくそれもなかなか降らないと行けないところだったので肩の小屋で少し多めに買い様子見る事。大丈夫そうならそのまま最後までーという事で出ましたが水は気温が下がったおかげか全然足りました💧 景色は谷川岳へ行く度にこの稜線の先に行ってみたいと言う気持ちがあつたので行けて満足✨ 景色もどこ見ても絶景、絶景、絶景👀 このルートにして正解でした👍 すれ違いは一名だけ🤫泊まりで西黒から平標山ピストンの方とすれ違いそれ以外は皆無。 ここまで誰にも合わないと気持ち良すぎる🥴笑 登山道が朝の霜でぬかるんでるところが多く降りはかなり滑る🙅‍♂️朝露で靴もなかなか濡れます🥾 吾策新道は序盤の1時間はなかなかの急坂でぬかるんでるいたためタイムは巻けません! 土樽の15時23分の電車に乗りたかったので途中少し走ったが無事土合まで戻る事ができました✌️

  • 10

    10:42

    17.2 km

    1970 m

    谷川岳(トマの耳)・オジカ沢ノ頭・小障子ノ頭・大障子ノ頭・万太郎山

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年09月22日(月) 日帰り

    紅葉前たがらか?空いてて、寒くて気持ちいい稜線歩きでした。 万太郎から下山ルートはザレザレ急坂で樹林帯の土ですべりまくり転けまくりで、気おつけないと危ないですね! 15時23分の土合行きの電車を外でタバコ吸っててたら見逃しちまったねー😸 次は約3時間待ち、何もない所にゃはは~ タクシーだと土樽駅から土合駅の辺まで23000円+高速代と言ってたので止めて待ちました。 ワンタイム何回いけんだよ!(心の声) 下山飯も温泉も無く寂しく俺らしく終わりです。

  • 63

    10:05

    17.7 km

    2005 m

    西黒in谷川岳〜万太郎山out吾策新道

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年07月28日(月) 日帰り

    谷川岳の絶景と 主脈の稜線歩きが楽しめるコース 特に稜線からの眺望は最高でした👍 肩の小屋から先はほとんどすれ違いもなく(1人だけ) 静かな山歩き たま〜に吹く涼しい風が気持ち良かった😆 もっと吹いてほしかったな 吾策新道の歩きにくさにはやられたけど😅

  • 71

    11:22

    17.0 km

    1925 m

    谷川主脈「万太郎山」で下る山歩

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年07月19日(土) 日帰り

    西黒尾根→万太郎山→土樽駅🚃土合駅の山歩 以前主脈縦走した時、吾作新道ってどうかなぁから始まった夏の谷川岳 天気予報では晴れ! なのにガスガス… ダメかと思ったら見事な雲海! 何度も登ってるけど こんな雲海初めて!最高最幸!!! 今回のラスボス万太郎山! 大きかったなぁ〜 谷川主脈は大変だけど満たされる! ただ、吾作新道はもうお腹いっぱい… しばらくイイかも😅 またいつか 日焼け対策…失敗した… 襟元の下…手抜きしちゃった💦

  • 10

    07:55

    17.6 km

    2022 m

    土合から土樽2 谷川岳・オジカ沢ノ頭・小障子ノ頭・大障子ノ頭

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年07月09日(水) 日帰り

    谷川インフォメーションセンターに駐車(1日200円)して、入山。 西黒尾根は、長くて暑い。樹林帯を越えたあたりからの直射日光は、肌が焼かれます。 この日は、適度にガスが上がってきて、日光を遮ってくれたけれど、後半にはしっかり焦がされてました。 どんどん上がってくるガスに遮られて、眺望はなかったけど、太陽を隠してくれるので感謝。 それでも、暑くてトータルで4リットル以上水分を飲みました。1時間に1本は飲んでました。脱水になるよりは飲まないと。 持っていった水だけでは足りないなーと思い、肩の小屋でペットを2本購入しました。1本500円もしたよ。 肩の小屋からは、今まで進んだことがない平標山方面へ。下りから始まり、ところどころで振り返るけど、ガスに隠れて山は見えず、進む方のピーク(それぞれの頭)も見えず。おかげで、あれ登るのーっていうストレスは感じなかったけども。きれいな山々は見たかったなー。下草は刈り取られていて、楽に足を運べました。が、それも大障子の頭まで。そこからは、足元はしっかり見えるくらいの茂り具合でしたが、ストックに草が引っかかり、地味に腕が疲れるし、むき出しのスネがヒリヒリ。 ところどころ、狭いところもあったりちょっとした鎖(小障子の頭あたりだったかな)もあり、ザ稜線でした。 それで、今回のトリの万太郎山。いやーボスですね。山頂直下は、ラクダの背を思わせる急な登りでコナクソって感じですね。下山は、吾作新道で土樽駅へ。この下山道も、樹林帯に入るまでは、急な坂で、崩れているところも何箇所もあって、気が抜けないどころじゃない。登山道が10mくらいもろに崩れていて、オイオイって感じ。雨が降ってたらこの道ヤバいんじゃなかろうか。何はともあれ、今回は電車の時間に余裕を持って土樽駅に着きました。帰りは電車で10分230円(笑)。 よく見たら、万太郎のピーク行ってない(汗)

  • 45

    11:02

    17.1 km

    1967 m

    西黒尾根〜谷川岳〜万太郎山〜吾策新道

    谷川岳・七ツ小屋山・大源太山 (群馬, 新潟)

    2025年06月09日(月) 日帰り

    この日は翌週の谷川主脈縦走に備えエスケープとなる吾策新道視察という名目で 吾策新道は崩落箇所もあるので結論あまり使いたく無い 水分もこの日は1.5ℓ持っていった 下山時にはほぼ無かった 主脈縦走の時はもっと持っていかねばと学ぶ