注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
甘利山・千頭星山・御所山コースは、山梨県に位置する美しい登山ルートで、特に秋のカラマツの黄葉が見事です。駐車場は広く、トイレも完備されており、アクセスも良好です。登山者たちは、甘利山からの雲海に浮かぶ富士山や、金峰山、八ヶ岳の絶景を楽しむことができ、特に晴れた日にはその美しさに感動することでしょう。 このコースは、初心者から健脚者まで楽しめる内容で、特に家族連れや友人同士でのハイキングに最適です。登山道は整備されており、途中の樹林帯では赤ペンキやテープが目印となっているため、迷うことも少ないでしょう。千頭星山の山頂では、静かな雰囲気の中でランチを楽しむことができ、鳳凰山の眺めもおすすめです。 季節ごとの魅力も豊かで、春にはレンゲツツジが咲き誇り、夏にはマルバダケブキが元気を与えてくれます。秋には紅葉が美しく、冬には雪景色が楽しめます。ただし、冬期は道が閉鎖されることもあるため、事前の確認が必要です。 周辺には温泉もあり、登山後には白山温泉で疲れを癒すことができます。また、地元のグルメも楽しめるスポットが点在しており、特にジビエ料理やうどんが人気です。 このコースは、自然の美しさを堪能しながら、心地よい達成感を味わえる素晴らしい登山体験を提供してくれます。特に、富士山や鳳凰三山を眺めながらの稜線歩きは、登山者にとって忘れられない思い出となることでしょう。

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晴れの土曜日。 出発が遅れて、9時手前からの登山スタート。 駐車場は空きがあるものの、6割くらいは埋まっていた。水道やトイレもある。 まずスタートが遅れたことで、とにかく暑くて、アブも蜂も多い。 甘利山あたりから大きめの鉢にまとわりつかれて、同じ蜂かわからないけど、結局千頭星山の山頂までついてこられた。 休憩すれば刺されそうになり、結果ほとんど休憩とらずに歩いた。 千頭星山は景観ないため分岐に戻り、暑くて下山したい気持ちもあったがもう一座頑張り、南アルプスを見に歩く。 山頂に着き、わずかな木々の間からたぶんオベリスクを見た。蜂がうるさいのですぐ分岐へ戻る。 犬も暑くてバテ気味。 駐車場に戻り、ソフトクリームと梅ジュースを買って食べながら運転して帰宅。 今日はひとり➕犬の山歩き。 犬も中年になり、体力脚力が衰えているもよう。 犬も自分も元気なうちに、山歩きを楽しみたい。
甘利山はツツジが咲いてなくても お花と富士山が最高でした😎 甘利山~千頭星山~鳳凰山展望所だけで 世界観も景観も良すぎて最高😍なので 御所山は余裕があったら 最後に寄ってみる そんな感じで良いと思います🤓
今日は山梨県の千頭星山に登ります。 昨年、甘利山に登った際に見えた山です。 山名の読み方が分からず、山頂標識で確認しました。SENTOBOSHI YAMA 南アルプスの前衛山で山頂で引き返して下山しようとしたら、登ってこられた若者に、少し進んだ所からの眺望があ ることを教えてもらいました。鳳凰三山と辻山が見えました✨ また、下山中には、北杜市にお住まいの女性二人組が、御所山から分岐に戻られた所でした。 「行きはるんるん🎵オベリスクが近くに見えた」と教えてもらいました。 御所山へ行くか?or GOか? では 山梨県、冒険に出発します🌿
昨年やまなし2025バッジをゲットするために寄った甘利山。 今回はその先の千頭星山まで登ってみることにした。 山頂までの登山道途中の笹原からは富士山がよく見える。山頂はさぞかし・・・ だが山頂は樹林に囲まれ眺望は殆どなし。 帰ろうとしたらソロのヤマッパーさんが登ってこられ、少し先に眺望がある との情報を頂く。
今日は山友と山梨県韮崎市、南アルプス市との境界にあるレンゲツツジ咲き誇る標高約1,731mの甘利山へ⛰️ レンゲツツジは見頃を少し過ぎてはいたが沢山のレンゲツツジが咲いておりとても鮮やかな景色を堪能でき満足な山行であった
梅雨晴れの登山。 山仲間に誘っていただきました🙇♀️ とても人気な山で、駐車場は6:30頃にほぼ満車。 ただ甘利山はすぐに登れることもあり、入れ替わり立ち替わりがわりとあるようでした。 人気の通り、一面に広がるレンゲツツジにはうっとりします。 早朝は、雲海の奥に薄く富士山も見えました。 甘利山から先は霧に包まれて幻想的な雰囲気に。 人も少なくなり、とくに御所山へ続く道はほとんど人に会いませんでした。 諸々のジメジメを吹き飛ばす、ありがたい山行でした! 山の名前が気になったのでメモ📝 ・甘利山 元々は深草山と呼ばれていた。 甘利山中腹の椹池(さわらいけ)に毒蛇が出て、この辺の地主、甘利氏の命令で郷民が蛇を退治。 ご褒美としてこの山が与えられ、甘利山となった。 ・千頭星山 千頭(シカ・イノシシなど様々な動物)が集まる狩猟地だった。 「千頭の星(獲物)が得られる優良な猟場」として名付けられた。