- 08:25
- 10.7km
- 1254m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 08:25
- 距離
- 10.7km
- のぼり
- 1,254m
- くだり
- 1,254m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「赤岳(県界登山口)」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字31写真6枚09:4113.0 km1338 m
- もらった絵文字37写真10枚04:5211.4 km1258 m
- もらった絵文字42写真68枚07:3311.1 km1272 m
- もらった絵文字145写真5枚05:1410.8 km1248 m
- もらった絵文字22写真30枚08:5610.9 km1257 m
- もらった絵文字144写真8枚04:1610.8 km1246 m
赤岳
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.16 (日)日帰り昨日百高山未遂に終わったので今日時間ができたので赤岳の登頂回数を増やしに来た。 これで赤岳86回目、今日に思ったこと、今年冬シーズンにたくさん赤岳を登って、来年中に100回目を迎えることできる 赤岳100回目のプランを考えながら歩いた お盆休みはこれで終わった 結果的に百高山は2回だけ(4回の予定) 大町(扇沢)で5日間3回の予定 赤牛岳(8.9〜10)、立山(8.10〜11)、後立山(8.12〜13) 赤牛と立山、どちらも24時間ほど山に入ったのに雨に遭う事がなかった(相当ラッキーだった) 後立山で降られたくない気持ちになり、乗鞍岳で捻った足首もイマイチ、13日に早く下山する必要もある、諦めるには理由がいっぱい出てくる😆 4回目は8.16の予定(中ア)も一日早めて15日にしてみたけど未遂に終わった もう去年のお盆のようにがむしゃら登れない それはそう、去年は去年、今年は今年 条件や状況全てが違うから 目標達成まであと6回 うち4回もハードル高いんだからちょっとだけ心配もするけど そして今後日が短くなっていく ナイトハイクが長くなる しかも夜が冷える どんな変化にも対応できるように準備万端で臨みたい、なんと言っても頑張って目標を達成したい! ちなみに百高山の残り 中ア 仙涯嶺→檜尾岳の6座 南ア 上河内岳→悪沢岳の8座 後立山 蓮華岳→唐松岳8座 北ア ①燕岳、大天井岳、赤岩岳、西岳、赤沢山 ②笠ヶ岳→双六岳→槍ヶ岳→南岳8座 ③薬師岳、黒部五郎岳、三俣蓮華岳、鷲羽岳、祖父岳 以上3回目の百高山完登へ全力投球! 今週末中アの予定 以降まだ決まってない 最終回も決まってない
- もらった絵文字25写真8枚08:0110.8 km1253 m
- もらった絵文字382写真31枚04:3010.9 km1250 m
赤岳(八ヶ岳)(日本百名山52/100)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.10 (月)日帰り諸事情により4日目以降の工程見直し 九州100名山のおかわりを終えて、西側を攻めることとしました。とりあえず、長期休暇が取れるときは日本百名山。 お盆休みはないが有給消化も兼ねて5連休取得し日本百名山をチャレンジ!! 乗り込み+1日目 名門大洋フェリーの夜間フェリーで門司港17:00発⇒大阪南港5:30着で移動。 1日目 大阪南港⇒富士山近辺観光 2日目 日本百名山 鳳凰堂 3日目 日本百名山 甲斐駒ケ岳 4日目 日本百名山赤岳、三重県のピークハント9座 5日目 奈良県の山2座(日本300山含む)+三重県1座 登山が終わり次第、高速で福岡市内に帰る(夕方に帰り着くか💦) 〜 赤岳 〜 20260810登頂 前日は、鉄道最高地点の碑で車中泊(トイレもあり誰も車中泊してなく良かった) また、登山口に向かう際に赤岳山頂に星みたいな明かりが2つ★ 登頂後分かったが、山荘の光みたいです。 登山口は色々あるみたいですが、登山口まで手軽に行けて、登山も気軽に行ける、県界尾根登山口 南八ヶ岳林道駐車場から行き、4時30分で往復しました。 手軽だったんですが、山頂は50組以上の登山家が居たのに、7組しか会いませんでした(ここからは地元民の方が登ってる感です) 皆様のルートを見る限り、美濃戸山荘側から来てる感じでした。 個人的には、地蔵ノ頭の岩場が多く登り応えがありそうでした🪨 登山口多数あり、駐車場の問題ないかな。 また、気軽に登れるのが良い 山荘が色々あり、素人さん玄人さん共に楽しめる 360°パノラマで絶景の上、富士山も見える。 3000m級の山で手軽感あり 雲海も観れる 鎖場ありで、好きな人にはたまらない山 県界尾根登山口 南八ヶ岳林道駐車場からの登山感想として、大天狗までは、歩きやすいなだらかな勾配をひたすら歩く。ただ、その後は400mの標高差を鎖や梯子を登るが、両手両足を使い結構体力を使うが、登り応えはあり、山頂付近から赤岳展望荘が見え、更に登り応えが出てくる。 日本百名山登山日最終日としては、天気もよく、登山は天気が命と分かりました(笑) 結果的に少しはストレス発散。
- もらった絵文字39写真20枚09:3410.9 km1256 m
日帰りで赤岳・県界尾根ピストン
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.08 (土)日帰り八ヶ岳の主峰・赤岳を日帰りで登ろうと、自分の体力を考えながら地図を眺めると、真教寺尾根、県界尾根が妥当な線だろう。去年は清里の上のスキー場を横手に舗装路の奥まで息子に車で連れて行ってもらい小天狗から県界尾根に合流、大天狗を経て赤岳、行者小屋を経て美濃戸口まで迎えにきてもらったが、今年は息子の都合がつかず一人で登山口まで行きそこに戻ってこなければならない。本当は美しの森から真教寺尾根経由で赤岳に行きたかったが行程時間から厳しかったので南牧村野辺山の県界尾根登山口から県界尾根を往復するコースを計画。6時半登山開始と考えていたが、諸般の事情で8時から登山を開始。登山口からは笹畑を通って防火線の頭を経て小天狗まではきつめの勾配を登り、そこからは比較的なだらかな登りを大天狗まで。時折ビューポイントなるひらけた場所があるが、雲が多くて雲の下のレタス畑が見えるぐらい。大天狗に辿り着き、しばらく進むと鎖場が始まるが、最初の鎖場が一番スリリング。大小の鎖場や、揺れるハシゴを繰り返し登っていくと、右手に赤岳山望荘が見えてくるとしばらくしてから赤岳頂上山荘のトイレの標識が見えてくるとほぼゴール。まずは頂上山荘を素通りしてから赤岳山頂へ。雲は多かったが雲の隙間から界下はよく見えて、県界尾根、真教寺尾根、阿弥陀岳や天女山から続く三ツ頭、権現岳などもよく見えた。午後から雨予報だったので、昼食を急いで済ませて、登りの逆を下っていくが鎖場はなかなか慣れなくて苦労した。大天狗を過ぎる頃から雷を伴った雨模様となり、路は川となり、木影の路は薄暗くなったが何とか下山。靴の中もぐしょぐしょとなったが、赤岳日帰登山はそんなに易しいものではないと改めて思った次第だ。
- もらった絵文字22写真3枚09:0710.9 km1251 m
防火線の頭・赤岳(八ヶ岳)
八ヶ岳(赤岳・硫黄岳・天狗岳)(山梨,長野)2026.08.03 (月)日帰り登山を始めた理由が 去年キャンプ中に八ヶ岳を眺めていて ふと、登ってみたいと思ってしまったからです 日帰りで登れるコースなので選びました 泊は技術も装備も足りないのでパス 当面の目標をクリアしたのと 無事下山できて本当に良かったです