13:44
16.6 km
1473 m
三石山・サル山・山藤山・河下山・黒滝山・西村山・大長山・大佐飛山
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年04月01日(水) 日帰り
大佐飛山へ シーズン終盤の天空回廊歩いてきた。 後半は終日小雨で滑べって転倒何回もしてしまった。 石がないので怪我なし 時間はかかったけど無事帰還 スライド無し貸切だった。 トータルで楽しかった☺️
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について09:50
16.5km
1574m
1574m
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13:44
16.6 km
1473 m
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年04月01日(水) 日帰り
大佐飛山へ シーズン終盤の天空回廊歩いてきた。 後半は終日小雨で滑べって転倒何回もしてしまった。 石がないので怪我なし 時間はかかったけど無事帰還 スライド無し貸切だった。 トータルで楽しかった☺️
10:14
17.6 km
1564 m
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年03月30日(月) 日帰り
最近は里山ばかりでした。昨年の11月以来の遠征! 那須塩原市板室温泉近くの大佐飛山へ。 冬季限定ということですが、今年はどこも雪が少なめ。 もう3月も終わりですが、今シーズン初スノーシューもできました。 曇天で眺望には恵まれませんでしたが、その分気温も低くて踏み抜きが少なかったとポジティブシンキング。 すれ違った方は二人。静かな山行ができましたが、久々の山にしてはちょっと長くてくたびれました。 しかし「天空回廊」って名前なのに、周回コースじゃない・・。
09:11
17.3 km
1557 m
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年03月29日(日) 日帰り
バテすぎて滅! 1ヶ月半空けちゃった後なのでとにかくキツかった。 まず🅿️に辿り着くまでがやや難しい。登山口はAppleでもGoogleでも道表示なし、また途中道案内など一切なし、道の状態もあまり良くないので少し不安になります。最後はYAMAP地図を頼りにしました。 1300m以上でチラホラ雪が出て、1500くらい?てチェンスパはいたっけな?アイゼンの方もいました。 天空回廊はなかなか良かったです。 ただ山頂は黒滝山以外は展望なし。 ☀️で風もなく良かったけど、遠くはやや霞みがちでした。 レポート書いてる今日は筋肉痛はあまりないけど明日来るのかな😅
10:56
17.2 km
1555 m
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年03月29日(日) 日帰り
大佐飛山は那須山塊にあって茶臼岳に比べ7mだけ低い標高で、積雪期のみ登れる山。また、天空の回廊が有名で、前から登りたいと思っていました。 昨年近くの男鹿岳に一緒に登った山友のFさんを誘って、登りに行きました。今年は昨年に比べ雪が少ないので、少し心配しましたが、雪の回廊の眺めも楽しむことができました。 林道の黒滝山登山口に着いた時はすでに先行車が10台程度。比較的遅い出発で、また年齢もあるので、暗くなる前に戻るのを目標に百村山への急登に取り付きました。稜線に出て、高度を上げていきますが、雪はサル山の手前から連続するようになりました。 夏道終点の黒滝山へは雪の急登になりますが、トレースがしっかりしていて、チェーンスパイクで問題ありませんでした。黒滝山から先はアップダウンと稜線をからんで大長山。この先がお待ちかねの天空の回廊になります。2段になった回廊を過ぎると大佐飛山への最後の緩やかな登り。樹林に囲まれた山頂にはなんとか11時半前に着くことができました。 帰りも長丁場で、上部は踏み抜きもほぼありませんでしたが、黒滝山からの下り、特に山藤山からの笹の斜面の下りは踏み抜きだらけで消耗しました。 稜線からの那須連山の眺めも霞んでいましたが、今シーズンラストの雪山歩きを楽しむことができました。
11:27
17.4 km
1540 m
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年03月29日(日) 日帰り
黒滝山登山口⇔大佐飛山のピストン チェンスパ使用 雪は腐ってズルズル、雪の無い所は土がヌルヌル 12本アイゼンが良かったのかな
10:43
17.6 km
1565 m
09:09
16.9 km
1543 m
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年03月28日(土) 日帰り
残り3座で長らく放置していた栃木百名山の完登に向け、大佐飛山に挑戦してきました。 残雪期の登山は何度も経験済ですが過去イチ苦戦しました。大佐飛山はコースが長く雪質が安定していません。急坂のシャーベット、膝上までの踏み抜き多数地帯、凍結箇所、新雪箇所がMIXされてとても登り辛い山でした。先週の阿能川岳同様に12本アイゼン+ストックでスタートしましたが、正解は スノーシュー &チェーンスパイクだと思いました。 登頂した土曜は気温が非常に高く、2リットルの水を持参しましたが帰りの黒滝山周辺で飲み干してしまいました。喉の渇きが強く急いで下山しようと思ったら、最後の下りで濡れた落ち葉で滑って3mぐらい落下。冬用の登山パンツがボロボロに破れました。 大佐飛なんてダラダラ長いだけ~なんて甘く考えていました。飛騨高山の300名山「猿ヶ馬場山」と類似した山だと思いますが、こっちのほうが難易度上でした。またひとつ勉強になりました。
11:38
17.5 km
1556 m
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年03月28日(土) 日帰り
YAMAOYAJIチーム、Aさんのリクエストで大佐飛山に行くことに😩 栃木百名山で四天王の一角。とんでもない山をリクエストしてくれたなあと思いつつ残雪期しか登れない山なので仕方なくついて行きました。 晴天で風もなく気候と景色は最高だったのですが雪は最悪なコンディションでした。 木、金に降雪あったみたいでフカフカの雪でした。前日までのYAMAPレポートではチェンスパ着用とのことだったのですがワカンを持って行かなかったのは大失敗でした。 ツボ足で踏み抜き多数、帰りはシャーベット。歩くのが嫌になりました😅
11:36
17.3 km
1547 m
09:16
17.4 km
1576 m
黒滝山・百村山 (栃木, 福島)
2026年03月28日(土) 日帰り
大佐飛山に行ってきました、が 天気A、雪質Cでした、黒滝山でリタイヤも視野に入れてその先進みましたが結局ズボズボしながら大佐飛山へ到着 下山もまた大変でさらに溶けたシャーベット状の重い雪でどこでも常に一歩一歩膝まで踏み抜きまくり。太ももまで埋まるとチェンスパのせいで足が抜けなくなる状態wズボるたびに笑っちゃいました、常にソロなので最悪山中泊も視野に入れつつ なんとか下山。(装備、物資はあるのでそれも可) 駐車場へはGooglmapでナビできません、詳細は写真のコメントで。