02:39
2.9 km
299 m
モデルコース
01:37
2.8km
288m
288m
電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる
無料でダウンロード
02:39
2.9 km
299 m
02:40
2.9 km
281 m
弥三郎岳(羅漢寺山) (山梨)
2026年06月07日(日) 日帰り
昨日の三ツ頭山で筋肉痛のため、今日はロープウェイで楽々登山。 山ゴミ拾う時は、お菓子やシリアルの空袋をゴミ袋にしている。 山でポイをリュックにぶら下げている人を見るとオシャレに見える。 空袋はチャックがあったり、家でそのまま捨てられて便利なのだが、やはりオシャレではない。 白砂山からの戻りにリスの群れと出会って、見た目じゃないよなって思うが、ポイが欲しいこの頃。 ロープウェイを待ちながら焼団子食べてたら雨が降ってきた。 ラッキー。
02:26
2.8 km
259 m
弥三郎岳(羅漢寺山) (山梨)
2026年05月16日(土) 日帰り
[1] 訪問地: 観光地として名高い昇仙峡を擁する奥秩父山地南端の羅漢寺山(弥三郎岳、1,058m)と白砂山(986m)を周回する。渋滞を避けるため自宅から上信越道、清里高原、韮崎を経由すると所要時間は3.5時間ほど。 [2] 登山実行と印象: ①羅漢寺山: 麓から自分の脚で登っても1時間ほどの山だがアクセス時間の長さを口実にロープウェイを利用して上下山、体力温存(抑も有るのか?)登山に徹する。大きな花崗岩の奇勝で有名な昇仙峡のある岩山だけにアスレチック様の登山道の足元はしっかりとして鎖や鉄梯子も完備されているが花崗岩と共生する松の枝が随所で通行の障害となっているので要注意。 眺望は素晴らしい。富士山と南アルプスの一部、鳳凰三山等の高い山々に加えて櫛形山や奥秩父山地の金峰山、茅ヶ岳などこれ迄に訪れた山々に囲まれ初めての山とは思えない。無風の晴天に恵まれたが山の標高が低いため南アルプスは甲斐駒ヶ岳くらいしか良くは見えないものの八ヶ岳裾野の清里高原を通ってきたので既に北岳や間ノ岳、甲斐駒ヶ岳の姿は事前に鑑賞済み。 ② 白砂山: 羅漢寺山からロープウェイ山頂駅に戻り白砂山への入口を探すがなかなか見つからず右往左往、暫く降り、上りに入ると登山道傍にギンランを見つける。本日初めての“登山”らしき登山道も直に花崗岩の岩山に。日向山の様に白いが細かい粒子は少ないので足元に不安は無いが道は細く両側は断崖である。先程まで登っていた羅漢寺山とその山腹に向き合う山頂部を進む。尾根道を行くというより岩漕ぎだ。最後の突起部が山頂、松の林に遮られる富士山側の視界は良く無いが羅漢寺山山腹の大きな岩には梵字の彫刻が見られる。何を意味するかに興味はあるが知識がなく読めない。そも誰に読ませるものなのだろうか?南アルプスの眺めは羅漢寺山と殆ど変わらないが山登り感は此方の方が高い。 ③ 仕上げに昇仙峡の遊歩道歩き: ロープウェイで下山後、50年近く前に友人と散策した記憶のあるプロムナードを石門まで往復し奇岩や豊富な水が創り出す景観美を楽しむ。午後2時近く、昼食を摂りたかったがかぼちゃは嫌いなので蕎麦を望むも行列の長さに辟易して空腹のまま当地を離れる。 [3] 目的 さて今回の目的というか登山目標は何か?問われると、「富士山と甲斐駒ヶ岳及び鳳凰三山の山姿を愛でるため」と言えそう。
02:09
3.0 km
259 m
02:32
2.8 km
269 m
弥三郎岳(羅漢寺山) (山梨)
2026年04月08日(水) 日帰り
今日は快晴🌞! 桜🌸と富士山🗻を見に、『昇仙峡』の山『弥三郎岳(羅漢寺山)』と『白砂山』を無理せずにロープウェイを使って、登って来ました。 桜🌸はロープウェイの山麓駅『仙娥滝駅』は満開、山頂駅『パノラマ台駅』は五分咲きでした。 富士山🗻は『パノラマ台駅』、『弥三郎岳』、『白砂山』から素晴らしい御姿が見られました。 ミツバツツジ🌸が見頃です。 【コース】昇仙峡ロープウェイ 仙娥滝駅→(ロープウェイ利用)→パノラマ台駅→弥三郎岳→パノラマ台駅→白砂山→パノラマ台駅→(ロープウェイ利用)→仙娥滝駅 ・足腰が悪くなる前の計画ではロープウェイは使わずに『鷹の巣山』や『覚円峯』も回って周回のコースでしたが、今の足腰では今日のコースが限界😫です。 ・『パノラマ台駅』〜『弥三郎岳』:弥三郎岳山頂に近づくと梯子や足場の掘られた大岩を鎖頼りに登りますので、滑りそう怖いです。山頂の大岩のひとつ手前の岩までで、その先は諦めました。 スニーカーの高齢者観光客が結構歩いていましたね。山頂の大岩はどうされたのでしょうか? ・『パノラマ台駅』〜『白砂山』:登山口は八雲神社の先がYAMAPルートです。パノラマ台駅の『富士山遥拝』デッキ脇から降りる所に『白砂山方向20分』の小さな案内板がありますが、このルートはオススメ出来ません。ショートカットできますが、YAMAPルートと合流する直前に有る階段の踏板が全て無くなっていて、とても危ないです。『白砂山』山頂は白砂の凸凹を幾つか行った先にあり、分かり難い。山頂は『弥三郎岳』を背にした松の木に、マジックインキで書かれた名標が掛けられています。 白砂山ルートは観光客はいません。トレッキングシューズを履いたハイカーのみでした。 ・🅿️ロープウェイ山麓駅の『仙娥滝駅』に無料🅿️あり。 ・🚻ロープウェイの山麓駅『仙娥滝駅』と山頂駅『パノラマ台駅』に有ります。
01:58
2.9 km
298 m
弥三郎岳(羅漢寺山) (山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
駐車場にはかなり早く着いたけれど、朝イチのロープウェイはすでに山歩きの人たちで賑やか!さすが人気のスポット、朝から活気がありました😆 今回は名前の由来が気になっていた二つのピークを巡る山歩き。 まずは弥三郎岳へ。 ここは武田信玄に命じられて味噌を造っていた職人「弥三郎」さんが由来だそう。お酒好きで天狗と仲良しだったという伝説もあり、お酒の神様としても親しまれている場所です。 そこから少し歩いて白砂山。 その名の通り、風化した花崗岩の「白い砂」が広がる不思議な光景!まるで雪山か砂浜のような白さと青空のコントラストが本当に綺麗でした。 ひと歩きした後は、山頂駅近くで味噌団子を食べ(#^^#) 熱すぎず食べやすい温度だったので、景色を眺めながらパクパクといけちゃいました。 そしてお土産には、限定のお酒**「弥三郎」 お酒の神様の名前を冠したこの一本をゲットかお🥳
01:58
2.8 km
269 m
弥三郎岳(羅漢寺山) (山梨)
2026年03月21日(土) 日帰り
三連休のにぎわいの中、昇仙峡からロープウェーで一気に標高アップ。山頂駅からは弥三郎岳へ。花崗岩の大岩が重なるダイナミックな景色と、遠くに広がる八ヶ岳の稜線がしっかり見えて、テンション上がる。 さらに足を伸ばして白砂山へ。名前の通り、白い砂に覆われた独特の山肌で、開けた場所からの眺めは本当に絶景。人は多かったけれど、それでも来た甲斐があったって心から思えた。 帰りはロープウェー乗り場で団子をほおばって、歩いた後の甘さにほっこり。登山と観光、どっちも楽しめた最高の一日でした。
01:07
2.9 km
272 m
01:11
2.8 km
253 m
弥三郎岳(羅漢寺山) (山梨)
2026年01月11日(日) 日帰り
三連休は夜景🌃と日の出🌅富士山🗻も見られるという「ほったらかし温泉♨️」に行ってきました🚗³₃ でも残念ながら雲が厚くて日の出は見れませんでした🥲近くにお山もたくさんあるのでまた行こうと思います🎶 せっかくなので観光しながら富士山🗻を拝める羅漢寺山(弥三郎岳)・白砂山へ登り下山後は近くの昇仙峡へ行ってきました☺️
02:16
2.9 km
274 m