07:47
15.7 km
1620 m
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14.4km
1606m
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07:47
15.7 km
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22.5 km
2251 m
12:49
27.0 km
2518 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年06月14日(日) 日帰り
☀️予報 これは行くしかない 飯豊山日帰り 御沢登山口🅿️ トイレあり 2:00頃着でも20台ほど ここ数年内でベスト!! 鎖場や雪渓、岩稜、広大稜線と 登山道がバリエーション豊か 登り応えアリ! イワカガミ、シラネアオイ、ヒメサユリ、 ハクサンイチゲ、アカモノ、ミズバショウなど 数も多く所々で群生 山頂過ぎにはハクサンイチゲ花畑✨ 大日岳も迫力ある眺望で、 山頂では北股岳や門内岳、朳差などの 北飯豊のゼブラ🦓🦓🦓 背後には二王子岳 遠くには磐梯、朝日連峰、蔵王 クイックチャージ2つ 麦茶500ml アクエリアス500ml 🍚味の食卓はだかや ステーキ丼 イタリアーナ ♨️日帰り温泉 富士の湯 ♨️日帰り温泉 蔵の湯 🍦アイヅピーナツマート ソフトアイスコーヒー 🍚羽生PA 蕎麦処本所さなだや
23:15
23.1 km
2304 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年06月13日(土)〜15日(月) 3日間
憧れの飯豊山✨✨✨ 夢が叶った山歩き☆彡 避難小屋はOpen前、水も食料も下から担ぎ上げて約15Kgのザックを背負っての山行😎😵💫😮💨🥳 なんとかなるでしょ♪笑 私、やればできる子だった、、よ。 雪解けが進む飯豊山までの道にはお花が沢山咲いていて癒されながら〜🌸🌸🌸 飯豊の星★には会えなかったけど そこはドンマイ♪ 初メンの先輩達と元気に楽しく歩いて来れました♡ 頑張って歩いた者にしか見れない景色♡ ゼブラ模様の飯豊連峰 ステキだ😆やば綺麗🤩 本山の先にのびる稜線✨ んー、行きたい!!!歩きたいな〜〜 でも我慢😅 今回歩けなかった大日岳や朳差岳〜登って見たい山がまた増えてしまいました笑 こんな素敵な山歩き、誘っていただいた先輩方に感謝しかありません。 そして色々と教えて頂きありがとうございました🙇♀️ 思い出の写真見てくださると嬉しいです★
29:55
43.8 km
3337 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年06月13日(土)〜15日(月) 3日間
※公開すべきか何度も悩みましたが、他のハイカーの皆様への注意喚起と情報提供を目的に公開いたします。 ◆ 滑落事故の状況と教訓 大日岳山頂直下にてルートを外れてしまい、正規ルートに戻ろうとした際、斜度43〜45度の雪壁で約150mほど滑落しました。 (滑落スピード推定時速70〜80m、) 滑り始めの滑落停止(初期制動)が効かず、滑落方向にはクレバス(雪の割れ目)が見えたため、決死の覚悟で全身を左に回転させ、クレバス手前の左側側面の岩場に激突することでなんとか静止させることができました。 いくつかの奇跡が重なったこと、冷静な判断と行動が即座に移せたことが一命をとりとめ、身体を回転させた際の摩擦による腹部の大きな擦り傷、および岩に激突した際の右側臀部の強い打撲・皮下出血にとどまり、幸いにも骨折や頭部損傷など免れることができました。 事故後、自力で登り返して切合小屋で大事をとって一泊し、3日目の早朝に無事下山いたしました。 ◆ 飯豊連峰の概況と行程 【1日目】晴れ 屈指のロングコースとして名高い飯豊山。初めての山域だったため、クラシカルな「御沢(おさわ)登山口ルート」を選択。 山深く雪深い山域で、雪解け後に咲く高山植物の花々に癒やされつつも、登り応えのある過酷な急登を強いられるルートです。 途中、ソロの登山者の方と合流し、安全優先でゆっくり登ることに。その方は切合小屋に泊まるとのことでしたが、私はその後、飯豊本山小屋を目指し、夕方18時過ぎに到着しました。 (※切合小屋から先の雪渓などは、チェーンスパイクや軽アイゼンがあると安心です) 【2日目】晴れのち曇り 午前2時半に起床。4時 前にご来光を拝むため飯豊本山へ。 快晴・無風の素晴らしい条件の中、最高の稜線歩きを堪能。続けて連峰最高峰の大日岳を目指します。 御西(おにし)小屋〜大日岳の間は、まさに「天空のお花畑」。ハクサンイチゲ、チングルマ、オヤマノエンドウ、ミヤマキンバイ、シラネアオイ、ハクサンコザクラ、ミヤマウスユキソウなどが咲き乱れる高山植物園状態で、非常に癒やされました。 08:45 大日岳登頂。 09:25 下山時、雪渓を避けるべく藪を漕いで下りていましたが、コース外れを修正しようとした際、雪渓上部の植物の茎に足を滑らせ、前述の滑落事故が発生。 事故後、自力で藪の中を登り返し、正規ルートに復帰。御西小屋を経由して本山小屋に命からがら戻りました。小屋で2時間ほど横になって身体を休めた後、最終日の下山を考慮して切合小屋まで移動し、就寝しました。 【3日目】曇り 06:20 切合小屋を出発。 大日岳直後にお話しさせていただいた方と小屋前で偶然再会し、身体の無事を報告。ありがたいことに、一緒に下山させていただくことになりました。 さらに途中、初日に出会ったソロの方とも再会。難所である剣ヶ峰の岩稜帯を、お互いに助け合いながら下る即席パーティを結成しました。 11:20 御沢野営場駐車場に無事下山。 最後に 今回の件で、山の美しさと同時に、一瞬の判断ミスが命取りになる雪山の恐ろしさを身を以て痛感。ルートを外れた際の引き返す判断、雪渓処理の難しさなど、多くの教訓を得た山行となりました。 また、道中や小屋でお声がけいただいた皆様、そして最終日に助け合って一緒に下山してくださった皆様に、この場を借りて心より感謝申し上げます。 下山後は万全を期すため、内臓出血の有無を確認するCT検査等を受ける予定です。先ずはよくがんばった自分の肉体と魂に心から褒めてあげたいと思います。 皆様もこれからの季節の変わり目、どうぞ安全登山でお過ごしください。
21:26
23.6 km
2386 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年06月10日(水)〜11日(木) 2日間
百名山98座目の飯豊山へ。私にとっては難関の一つで、遠いし避難小屋泊が必要で後回しにしていた。本格的なシーズン前の方が小屋は空いているだろうと考えた。幸いにも二日とも晴れて、素晴らしい残雪の飯豊連峰を見ることができた。初めての無人避難小屋泊でシュラフ、マット、水も食べ物も持ってザックが重い。しかも長く急登、鎖場岩場、雪渓とこれまでで一番きつかったかもしれない。避難小屋が何ヶ所かあるのもわかる。やはり自分にとって日帰りは時間と体力的にきつい。避難小屋は3人だけで広々と快適。夕焼け朝焼けも美しかった。ただこの時期の2000mなので小屋の中も夜はさすがに寒かった。翌日は同じ登山道を小屋で一緒だった方々と下ったので長く険しい道もそれほどつらくはなかった。振り返ればこの時期ならではの色々ありの充実した登山になった。
14:30
20.3 km
2216 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2026年05月05日(火)〜06日(水) 2日間
GWは念願の飯豊山へ。 快晴にも恵まれて日本海の日の入りを綺麗にみることができました🏔️🌅 美しい飯豊連峰に感謝
04:33
16.0 km
1611 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2025年10月30日(木) 日帰り
標高1800くらいでは、膝くらいまで積雪あり。 ツボ足短パンで登ってたら、途中引き返したベテラン風の山人に、やめとけと言われた。 行けるとこまで行こうと足を進める。あと300Dくらいなら、なんとか行けると思った。切合小屋過ぎたあたりで、雪深くなり、トレースもなし。埋まりながらも行けるかなと思った矢先、新しい熊の足跡🐾が登山道を進行していて、めちゃくちゃ不安になった。短パンで雪山登山中に熊に襲われたなどというニュースが流れたら最悪だと思って撤退を決意。山頂の景色は拝めなかったけど、いい景色見れました!雪山装備整えるか、雪が溶けたらまたきます! めちゃくちゃ寒かった(ちゃんと防寒装備はありましたよ)。良い山トレになりました。おつかれ山でした🏔️
08:27
14.6 km
1557 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2025年10月30日(木) 日帰り
紅葉シーズンがほぼ終了した飯豊連峰を訪れてきました できれば主峰の飯豊山まで行きたいところですが前日からの日跨ぎ移動の疲労を考慮し午前11時リミットでターンの日帰り工程で挑みました 御沢野営場に午前3時に到着、広い駐車場はガラガラ、準備を整え予定より30分遅れで野営場を出発しました 暗闇の林道からゲートを超えて急登のブナ林に入り徐々に高度を稼ぎ約2時間半、剣ヶ峰ピークでご来光を迎えることができました どうにか三国岳まではペースアップできたのですが、山形、新潟県に挟まれた細長い福島県の稜線に入ってからは一気に雪が多くなり、堀状の山道は積雪で埋まっていて坪足・ラッセルで体力が奪われてしまい一気にペースダウン 途中、種蒔山手前付近で滝雲を見ることができテンション回復しましたがその後、うっすらガスがかかりはじめ、合わせて謎の生物(熊?)の足跡で意気消沈、予定を2時間早めて切合・種蒔山分岐で折り返ししました 復路は睡魔に襲われながら、途中本日唯一の登山者と出会い今日初めての会話、どうにか無事下山できました 今日は飯豊山には届きまませんでしたが連峰独占状態、ご来光、滝雲まで見られたので大満足の一日でした
13:26
15.7 km
1635 m
飯豊山・大日岳・御西岳 (福島, 山形)
2025年10月29日(水)〜30日(木) 2日間
昨年夏に熱中症で断念した飯豊山にリベンジ てんくらを見て上がったら三国小屋をすぎると北側斜面に新雪がいっきに増える 切合小屋でアクシデント発生 小屋の東側の薮でガサゴソ音がして見ると、目の前に生後1年くらいの子グマが! つぶらな瞳にかわいいと思ったのは一瞬で頭の中にアラームが鳴り、とっさに親グマがいないことを確認して冬季小屋に退避し難を逃れた 小屋から出たのは料理用に融かす雪をとる時だけで、翌朝太陽が出るまで小屋で過ごした 小屋の周りは親子クマとサル、シカ、その他の足跡が無数にあり、トイレ周辺にもクマの足跡があったので、トイレを我慢して正解だった 山頂に向かおうとしたが、クマの足跡がずっと続き、膝上までの積雪で断念 ちょうど冬のはじまりの日で、無事に戻って来れただけでも満足 小屋にクマ避けの臭いのする袋、キャンプ場にストックを忘れました ストックを拾った方がいたらご連絡いただけるとありがたいです(アゾロの赤)