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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
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このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について

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あまりに暑いので涼しさを求めて赤子谷左俣を岩倉山まで遡行してきました 生瀬駅から高雄台の住宅地を上がり赤子谷へ、初めての道でした。 こっちの方が赤子谷へは行きやすい 以前案内してもらい、そうめん食べた場所に出て左俣と右俣の標識を左俣へ入る やはり、沢沿いは涼しく楽しい❗️ 途中、小さな滝やなかなか迫ったゴルジュなどあり本格的です 1箇所コケのついた岩肌の斜面を登る箇所あり、滑らないように慎重に足を置いた💦 どんどん進み沢の水が少なくなると、ここが源流かなと思わせる水が滲み出てるところあり、一口飲んでみたが冷たかった その先で左手の急斜面を上ると高圧線の鉄塔に出て岩倉山はすぐそこです ずっとピンテがあり道迷いはない。来年も行きたいと思った 塩尾寺〜宝塚駅へ降りて終了 涼しさを感じた山行でした👌☺️
電車の遅延が長引き、予定より2時間遅くなってスタート💦 後から考えると反省するところですがその場にいるとなかなか判断ができなくて💦💦💦 これからはもう少し早めの判断が必要だと勉強になりました。 そんな始まりの赤子谷でしたが登山口探しもちょっと迷い🤣地図とは違う赤子谷の道案内の表示に惑わされているとご近所にお住まいの方に教えて頂き、ショートカットできたのかな⁉️ ありがとうございました🙏 つぎに会った方に🐍いるからねーって ありがたい⚠️頂いたおかげで🐍横切られてもそれほど驚きませんでした。出会ったのは2匹🐍 驚かなかっただけで🐍は嫌いです🤣 赤子谷は登山靴で行ったので気をつけてロープ使って登って行きました。初ゴルジュ⛑️ 登りで汗はかきましたが涼しい風も吹いていて楽しい一日でした。 また残暑厳しい日々ですがやっぱり登山でかく汗は気持ちよく、夏でも近くの低山もやめられないです‼️
8月20日を過ぎて、夏も終盤に差し掛かったが、まだまだ残暑が厳しい😥 消耗しないように、そして涼を求めて、午前中だけの山行に赤子谷へ出かける。 スタートして間もなく、山沿いの用水路に落ちて陸に上がろうともがいている、小さなマムシを発見。今年の初マムシだが、思わぬ場所で遭遇した。近寄ってカメラを向けたら、気付いて警戒したのか、陸に上がるのを諦めて、用水路の下流方向に流れていった。 朝から暑く、意識してゆっくりと山を登っていくが、汗が止まらない。ミンミンゼミの鳴き声は力強く、まだ秋は遠そうだ。 だが、赤子谷のシンボルの、左右の崖から岩が崩れて積み重なった坂を登り切って、薄暗い峡谷に達すると、左右の狭い峡谷を吹き抜けていく風が涼しく、生き返る心地がした。 最近ミラーレス一眼カメラを買って、山行の写真を撮り始めたが、まだ慣れていないので、上手く撮れない。今までスマホで撮って来た写真と大差無いように見えるが、今後上手く撮れるようになるだろうか?
今回は、3回目の赤子谷ゴルジュ体験。1回目は、少人数のイベントで、道迷いで遭難しかけた。2回目はなくしたサングラスを取りにソロで、蚊の大群に囲まれた。と余りにいい思い出ではないが、さて今回はどんな体験になるかな。 岩倉山..神が宿る「磐座イワクラ)の山 譲葉山..子孫繁栄の縁起良い木(ユズリハ)の名前からきているらしい
裏六甲山バリルート赤子谷。さすが裏六甲山⛰️ 暑いけど涼しめ。ゴルジュの写真、撮れなくて残念だけど安全第一✨ 摩耶東谷より気負わず行けました。「おもんないやろ〰️」のリーダーのお陰です😎 破線ルートもチャレンジしていきたいです✨
山の会で、裏六甲の秘境、赤子谷に行ってきました。ゴルジュとは、切り立った岩壁に挟まれた狭い峡谷のことらしく、なかなかソロでは行けないルートでした。 えっ、ここを登るの?とか驚き満載でしたが、楽しかったです。
裏六甲の赤子谷の沢筋コースの左俣へ行ってきました🥾 しっかり三点支持。 岩場が滑りやすい〜😫 ロープ場多め。 急登で体力削られる。 でもめちゃ楽しかった🥳 2次会🍺のアテも 美味しかった🥰 楽しい1日でした😊
梅雨の晴れ間に裏六甲の破線ルート、赤子谷を登ってきました! 生瀬駅を出発してから取り付くまでの山道で水の多さに不安がよぎります。白柵を越えて沢沿いの道を進むと明らかに水量が多く、渡渉に苦労しながら進みました。 豪快な赤子滝で集合写真。滝横のロープを越えると数年前に崩落があった岩場を登ります。ついに核心部のゴルジュに到着…あれ、道がない。水量が多く完全に沼地となってました。 農園のトマトを配り作戦会議。高巻きは厳しそうなので撤退か、両足ずぶ濡れで進むかの2択。安全を考え進むことに決定。 先行して沼地の中の足場を確認、幸い粒の小さい土砂と落ち葉なので、皆さん靴を脱いで渡ることに。なんとか膝少し上あたりまで水に浸かりながら難所を越えました。 靴下を履き替えてゴルジュと呼ばれる細い岩場を通り、その後もロープや渡渉で苦戦しながらも怪我なく縦走路まで登りつめました! 岩倉山でランチタイム。過ぎてみれば楽しいアドベンチャールートでした。宝塚駅までサクッと下山。ご参加ありがとうございました!