注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
モデルコース
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
赤子谷は、裏六甲に位置する秘境感あふれる登山コースです。このコースは、自然のアスレチックとも言われ、清流や岩の渓谷を楽しみながらのハイキングが魅力です。生瀬駅からスタートし、平坦な山道を進んだ後、白いフェンスを乗り越えると、いよいよ本格的な冒険が始まります。 道は整備されていないため、渡渉や岩場、急登が続きます。特に赤子滝では、勢いよく流れる水の音に癒され、マイナスイオンをたっぷり浴びることができます。滝の横をロープを使って登ると、赤子谷の名所「ゴルジュ」に到着。両側の岩壁が切り立ったこの場所は、まるで異世界に迷い込んだかのような迫力です。 登山者たちは、道が分かりにくく、何度も迷いながらも、仲間と共に進む楽しさを感じています。特に、ロープを使っての登りや、滑る岩場を慎重に進むスリルは、達成感をもたらします。コースの途中には崩落現場もあり、自然の力を実感することができます。 このコースは、初心者には少しハードルが高いかもしれませんが、仲間と一緒に挑戦することで、より充実した体験が得られるでしょう。特に、同年代の仲間と一緒にホットサンドを作ってランチを楽しむ時間は、特別な思い出となります。 下山後は、宝塚温泉で汗を流すのもおすすめです。自然の中での冒険と、温泉でのリラックスが組み合わさった、心に残る登山体験ができる赤子谷コース。ぜひ、仲間と共に訪れてみてください。

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ワークマンのレインウェアを試したくて、初めてのレインハイクへ赤子谷へ行って来ました。 左股は行ったことがあるので、今回は右股へ。 途中までテープがよく貼ってあるのでルートが分かりやすかったですが、後半に差し掛かるにつれ雨も激しくなり、テープもまばらに、、、。 踏み跡を頼りに進んでいるといつのまにかルートを大きく外れ、気がつくと右股の更に右股へ。 そこからは六甲山全縦走路に向かって道なき道を登って行き、ようやく合流する事ができました。 ハラハラしましたが、やっぱり登山楽しいですね!レインハイクも、涼しくて楽しかったです! ただ、ワークマンはしっかり中までビチョビチョでした😅
久しぶりに赤子谷を歩きました。前回はゴルジュの後で、色々彷徨ったけど、今回は左俣ルートを忠実に辿りました。やっぱり、いいですね、このルート。誰かを案内したくなりました。
あまりに暑いので涼しさを求めて赤子谷左俣を岩倉山まで遡行してきました 生瀬駅から高雄台の住宅地を上がり赤子谷へ、初めての道でした。 こっちの方が赤子谷へは行きやすい 以前案内してもらい、そうめん食べた場所に出て左俣と右俣の標識を左俣へ入る やはり、沢沿いは涼しく楽しい❗️ 途中、小さな滝やなかなか迫ったゴルジュなどあり本格的です 1箇所コケのついた岩肌の斜面を登る箇所あり、滑らないように慎重に足を置いた💦 どんどん進み沢の水が少なくなると、ここが源流かなと思わせる水が滲み出てるところあり、一口飲んでみたが冷たかった その先で左手の急斜面を上ると高圧線の鉄塔に出て岩倉山はすぐそこです ずっとピンテがあり道迷いはない。来年も行きたいと思った 沢装備は不要、滑りにくい靴を履いてください❗️ 塩尾寺〜宝塚駅へ降りて終了 涼しさを感じた山行でした👌☺️
電車の遅延が長引き、予定より2時間遅くなってスタート💦 後から考えると反省するところですがその場にいるとなかなか判断ができなくて💦💦💦 これからはもう少し早めの判断が必要だと勉強になりました。 そんな始まりの赤子谷でしたが登山口探しもちょっと迷い🤣地図とは違う赤子谷の道案内の表示に惑わされているとご近所にお住まいの方に教えて頂き、ショートカットできたのかな⁉️ ありがとうございました🙏 つぎに会った方に🐍いるからねーって ありがたい⚠️頂いたおかげで🐍横切られてもそれほど驚きませんでした。出会ったのは2匹🐍 驚かなかっただけで🐍は嫌いです🤣 赤子谷は登山靴で行ったので気をつけてロープ使って登って行きました。初ゴルジュ⛑️ 登りで汗はかきましたが涼しい風も吹いていて楽しい一日でした。 また残暑厳しい日々ですがやっぱり登山でかく汗は気持ちよく、夏でも近くの低山もやめられないです‼️
8月20日を過ぎて、夏も終盤に差し掛かったが、まだまだ残暑が厳しい😥 消耗しないように、そして涼を求めて、午前中だけの山行に赤子谷へ出かける。 スタートして間もなく、山沿いの用水路に落ちて陸に上がろうともがいている、小さなマムシを発見。今年の初マムシだが、思わぬ場所で遭遇した。近寄ってカメラを向けたら、気付いて警戒したのか、陸に上がるのを諦めて、用水路の下流方向に流れていった。 朝から暑く、意識してゆっくりと山を登っていくが、汗が止まらない。ミンミンゼミの鳴き声は力強く、まだ秋は遠そうだ。 だが、赤子谷のシンボルの、左右の崖から岩が崩れて積み重なった坂を登り切って、薄暗い峡谷に達すると、左右の狭い峡谷を吹き抜けていく風が涼しく、生き返る心地がした。 最近ミラーレス一眼カメラを買って、山行の写真を撮り始めたが、まだ慣れていないので、上手く撮れない。今までスマホで撮って来た写真と大差無いように見えるが、今後上手く撮れるようになるだろうか?
今回は、3回目の赤子谷ゴルジュ体験。1回目は、少人数のイベントで、道迷いで遭難しかけた。2回目はなくしたサングラスを取りにソロで、蚊の大群に囲まれた。と余りにいい思い出ではないが、さて今回はどんな体験になるかな。 岩倉山..神が宿る「磐座イワクラ)の山 譲葉山..子孫繁栄の縁起良い木(ユズリハ)の名前からきているらしい
裏六甲山バリルート赤子谷。さすが裏六甲山⛰️ 暑いけど涼しめ。ゴルジュの写真、撮れなくて残念だけど安全第一✨ 摩耶東谷より気負わず行けました。「おもんないやろ〰️」のリーダーのお陰です😎 破線ルートもチャレンジしていきたいです✨
山の会で、裏六甲の秘境、赤子谷に行ってきました。ゴルジュとは、切り立った岩壁に挟まれた狭い峡谷のことらしく、なかなかソロでは行けないルートでした。 えっ、ここを登るの?とか驚き満載でしたが、楽しかったです。