朝です!
甲斐駒ヶ岳の奥に八ヶ岳
雲海に浮かんでいます。
仙丈ヶ岳の仙丈カールがモルゲンで赤に染まってる。
鋸岳〜甲斐駒ヶ岳
奥には八ヶ岳
甲斐駒ヶ岳🤩
いつも遠くから見るだけでしたが、少しお近づきになれました😆
富士山〜北岳〜間ノ岳
鋸岳が男前😍
青空と雲がイイ!
サイコーだね✨
仙丈ヶ岳美しいです✨
女王さまの風格
こんな素敵な道を歩けるなんて😍
小仙丈ヶ岳へ向かいます

モデルコース

北沢峠-小仙丈ヶ岳 往復コース

コース定数

標準タイム 07:03 で算出

きつい

27

  • 07:03
  • 8.9 km
  • 1131 m

コースマップ

タイム

07:03

距離

8.9km

のぼり

1131m

くだり

1129m

標高グラフ
このコースから登山計画を作成

YAMAP
登山の安全はここから
現在地が分かるGPSアプリ

電波の届かない場所でも地図や現在位置がわかる

無料でダウンロード

チェックポイント

このコースで通過する山

「北沢峠-小仙丈ヶ岳 往復コース」を通る活動日記

  • 52

    12:52

    9.9 km

    1287 m

    Senjo Sunrise 💫 仙丈ヶ岳の御来光 冬期避難小屋泊

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年11月01日(土)〜02日(日) 2日間

    最初天気が微妙で、モルゲンが見えるかなと少し緊張したけれど、結局素晴らしい朝日だった❣️ 前夜は戸台パークで車中泊。駐車スペースは広く、トイレもきれい。料金は5日間で1000円。車中ではシュラフにSpark SPIIIを使い、暖かく眠れた。 バスチケットを自販機で購入。キャッシュレス決済が使えるのはありがたい。8時頃のバスに乗り、約1時間揺られながら登山口へ向かう。 ザックの重さは約17kg。冬テント泊装備、一眼レフと三脚、水2.5L。 今回は冬期避難小屋泊。入り口は2階にあり、冬期用のトイレもある。小屋の中の気温は大体−5°C。夜はときどき風が吹きました。 小屋には他に3人が泊まっていて、大きな鍋を囲んでいた。とても美味しそう。寒い山の夜にはぴったりですね。夕食のあと、ウイスキーをごちそうしてくれたて、楽しくおしゃべりしました。アルコールのおかげで体もすぐに温まりました。やさしい人たち、ありがとうございました😀 翌朝5時頃に出発。仙丈の頂上で美しいご来光を見ることができました。そばには富士山と北岳が並んで見え、感動的な景色😌 山頂の気温は−10°C。冷気が顔を刺す。90minほど滞在、3シーズン登山靴で、つま先が🧊 森の中では霧がかかり、山の名にふさわしい静けさと神秘さを感じました。雲がいくつもの峰をやさしく包むのを見ると、いつも心が静かに満たされます。 ありがとうございました :) Mt. Senjo (3032 m), Japanese Southern Alps 2 Days 1 night, 1-2 Nov 2025 Trailhead: Kitazawatoge Summit Temperature: −10° Party: 2 people My backpack: 17kg Stayed overnight at Senjo Hut, where the second floor is officially open as an unmanned shelter with a toilet during winter. Inside was about −5°C, with occasional wind at night. Besides us, there were three Japanese people in the hut, two of them are climbers. They were having a small enkai and making kimchi hotpot. After dinner, they invited us over for drinks and we shared some whisky while chatting a lot. The alcohol quickly warmed my body. It was one of those fun experiences you unexpectedly encounter on the mountain : ) The next morning we set out around 5 a.m. At the summit of Mt. Senjō, together we shared a beautiful sunrise, with Mt. Fuji and Mt. Kita, the highest and second-highest mountains in Japan, standing side by side. It was −10°C and snowless but very cold. We stayed about 90 minutes for photography. Afterward, we packed up, cleaned the hut, and descended. In the forest there was mist, and I felt a quietness and mystery befitting the mountain’s name. Watching clouds gently wrap around the peaks fills my heart with a calm sense of peace. Nature is full of spirit, breathing softly in the wind and the silence, sculpted by time. Still, freedom without a life form; a life form without being alive.

  • 22

    05:25

    9.0 km

    1103 m

    仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年10月13日(月) 日帰り

    朝、戸台パークにて外国の方に声をかけられました。8時5分のバスに乗って北沢峠から日帰りで北岳に行きたいみたいでした。流石に無理だろってことでジェスチャーと地図で教えました。完全に伝わったかわかりませんが… 日本人、外国人関係なく下調べはしっかりして登山をしてもらいたいです。 朝から色々とありましたが久しぶりに山梨百名山を進めることができました。紅葉も進んでいて眺望を楽しみながら登ることができました。

  • 27

    06:09

    9.3 km

    1127 m

    仙丈ヶ岳・小仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年10月09日(木) 日帰り

    2日間とも晴れ予報が出たので直前に北沢峠のこもれび山荘を予約して南アルプスの女王さまと貴公子に会いに行ってきました 平日なので1便目のバスが北沢峠に着くのが9時。 先にチェックインをして不要な荷物を預かってもらう(こもれび山荘のサイトから宿泊カードがダウンロードできるので、時間短縮のためあらかじめ記入をすませて持参しました) 「16時までに帰って来れなそうなら山頂はあきらめて引き返してください」とのこと。 何としても標準コースタイムをオーバーしないように初めからハイペースで登っていたので、久々にトレーニングのような登山になってしまいました💦 途中湧き水の滝のようなところを何度か渡渉し、馬の背経由で仙丈小屋へ ガスも晴れて紅葉もカールもきれい 後ろには雲海の上にずっと貴公子&摩利支天山が顔を出していてかっこよすぎました 休憩もほとんど取らず、ずっと急ぎ足だったのでやっぱり下りでコケて脛強打💦腫れるだろうなー なんとか周回で15時過ぎに下山 もう少し山頂にいたらよかったなー🗻 山小屋でいただいた夕飯はハンバーグとスープカレー 豪華でおかずが多いのでカレーが残ってしまい、ご飯もおかわりしちゃいました😄 お水や熱湯がいつでも手に入るのはありがたいです 朝ごはんは4時半〜と5時半〜。わたしは前の日にお弁当として用意していただきましたが結局食堂で食べてから5時半出発にしました 温かいご飯&お味噌汁の方がよかったですね😅鮭弁当とても美味しかったです 翌日甲斐駒ヶ岳へつづく

  • 84

    10:18

    10.1 km

    1194 m

    小仙丈ヶ岳・仙丈ヶ岳にチャレンジ2026🏕️

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年09月26日(金)〜27日(土) 2日間

    いつかは登りたいと思っていた仙丈ヶ岳に登りました✨️ 熊🐻出没の情報があったので登山者の多い週末にキャンセル待ちして予約を取りましたがお天気が気になり1日前倒しして金曜日に登りました。 木曜日 仕事から帰って17時頃長野に向けて倉敷を出発🚐 日付が変わる0時頃に駒ヶ岳SAに到着し仮眠を取り仙流荘に向かう予定でしたが道迷い(ナビが苦手)&休憩で思いのほか時間がかかり遅くなった為仙流荘まで頑張って行きました💦 夜中の2時に無事到着。直ぐに仮眠😪 朝起きて外に出ると快晴☀ 日程変更して正解‼️ バスに揺られ登山口に到着 「本当に来ちゃったあぁ〜!」と感動。 時間が無いので早々に登り開始。 樹林帯は心地よい爽やかな秋風が吹き抜けて助けられました。大滝の頭迄はなんとか登りましたがココから先がキツかった!! 足が上がらずなかなか前に進めません😰 途中出会ったお一人様と一緒に登りますが ついて行けず小仙丈ヶ岳手前でお別れ。 小仙丈ヶ岳まではなんとか登れましたが 仙丈ヶ岳まではとてもじゃないけど無理だなぁ〜と弱気になりながらも足を進めているとライチョウさん達に出会え元気を貰いました😊 しかしながら身体はギブアップ⤵️ 今日は一旦ココまでとして身体を休めて 明日改めて仙丈ヶ岳に登る事にして正解‼️ アノまま無理して登っていたら間違いなく遭難してました。途中出会った大阪からの山ガールさんに感謝です😊 仙丈小屋に着いて荷物整理をしていたら人生初 足が攣りました!やばかった😰 寝床がお隣さんだった はるぼうさんに86を分けて頂き助かりました。感謝です🍀 仙丈小屋はとても心地よい素敵な山小屋✨️ お食事は真心のこもった美味しい食事! 1人ずつ焼きたてのシャケを頂きました✨️ スタッフさんも気さくな方々でオーナーさんは私の地元とお隣県ということでお声をかけて頂きホッコリとした時間を過ごせました😊 翌日の仙丈ヶ岳は最高‼️ お天気ヨシ! 見晴らしヨシ! 「来て良かったぁ〜!」って心の中で叫んでました(笑)下山しながら何度も何度も振り返って仙丈ヶ岳と仙丈小屋を見ました😊 下山の馬の背ヒュッテ〜藪沢小屋経由のコースは登りとはガラッと風変わりしてアドベンチャー的なコースに思えました。 次に登る時は逆コースで登るのもアリだと思いました。 無事に下山出来て仙流荘で汗を流し ご褒美に明治亭でてんこ盛りのソースかつ丼と馬刺しを頂き楽しい時間はあっと言う間に終わりました😊 倉敷までの車中は眠気覚ましに懐かしの80年代の曲をかけ大声で歌いながら帰りました😊 夕方17時に長野を出て11時には自宅に到着。 あぁ〜楽しかったな✨️

  • 78

    08:28

    9.4 km

    1182 m

    秋🍂の南アルプスの女王👑 素敵💕

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年09月26日(金)〜27日(土) 2日間

    秋🍂の仙丈ヶ岳! 一緒に行く予定だった友達が体調を崩してしまい ホントに残念😢 今度は絶対に一緒に行こうね! 隣の甲斐駒ヶ岳も挑戦したくなりました 山小屋でぐーぐー💤眠れるようになりたい

  • 79

    14:30

    10.1 km

    1196 m

    小仙丈ヶ岳・仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年09月26日(金)〜27日(土) 2日間

    またもやお天気の日を狙って、仙丈ヶ岳に登りました! 1日目はこもれび山荘泊 2日目に小仙丈ヶ岳〜仙丈ヶ岳の稜線歩き。 稜線に出ると小仙丈ヶ岳が目の前にドーンと現れ、小仙丈ヶ岳から先は仙丈ヶ岳のカールがまたドーンと見えて感激🤩 白っぽい山肌にハイ松の緑とナナカマドの紅葉が見えて、さすが女王様はお美しかった✨ お昼過ぎからはガスがかかったり一瞬晴れたり。この日は仙丈小屋泊まり。 3日目は暗いうちに稜線に上がって御来光見学。きれいな日の出が見られました。 その後馬の背〜沢沿いの道で下山。小さな川を何回も越えるのが楽しかったです♪

  • 37

    14:35

    10.4 km

    1214 m

    小仙丈ヶ岳・仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年09月26日(金)〜27日(土) 2日間

    9月は晴天が少なく、10月も天気予報はイマイチ。2日間☀予報を信じて憧れの仙丈ヶ岳に。 こもれび山荘に泊まって早朝から仙丈ヶ岳に。天気予報とおりの晴天で小仙丈ヶ岳まわりの稜線コースに。 小仙丈ヶ岳周辺の岩場に苦戦しつつ、この下にライチョウがいますよとすれ違いの方に教えていただき、崖を降りているとピヨピヨと鳴き声が。 親子3羽が食事中でした。今年初のライチョウが見れて🥰 翌日も晴天で素敵な日の出が見れました。 下りは谷筋に。ナナカマドの紅葉が綺麗でした~。少し涸沢カールに似てますね。何回か渡河して下山。大満足の山でした。

  • 49

    08:18

    9.8 km

    1193 m

    南アルプス 仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年09月22日(月)〜23日(火) 2日間

    南アルプスデビューは仙丈ケ岳に決めていた。 雷鳥が生息するのと南アルプスの女王と言われるだけあって、とても柔らかな稜線が造る険しいくせに優しい雰囲気が好きで、しかも3,000m超えの中級者へのステップアップに登りたいと目標としていた。 が、思っていた以上の長い急登に何度も心が折れそうになり、稜線に出るまでも樹林帯の長さに少しゲンナリ。てんくらAのはずが雲が多く絶景のご褒美はお預け状態。風もなく暑くなく寒すぎず、という意味ではてんくらAかな。 仙丈小屋泊、山頂で日の出を見ることができ、雷鳥の群れにも遭遇。お天気にも恵まれて絶景を見ながらの下山は言う事なし、満喫。 下山後は伊那市の高遠蕎麦をいただき、韮崎でシャインマスカットのもぎとり食べ放題で満腹~ 今回は山飯デビュー カプヌチャーハンとコーヒー 映える写真はなし、次頑張る

  • 65

    10:13

    9.2 km

    1130 m

    南ア🐤天空のTREK-仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年09月21日(日)〜22日(月) 2日間

    約8年ぶりの南ア-仙丈ヶ岳。山梨側の路線バス(広河原~北沢峠)が、令和元年🌀台風被害で林道が崩壊して工事も中断、事実上の廃路線となってすでに6年😔アクセスの悪さから遠ざかっていた山域だ。 スタートの戸台パーク🅿に到着したのは、日曜ダイヤ10:05発の40分ほど前。予想通り朝イチ便が出た後は、バスターミナルも閑散、仙流荘でチケットを購入して準備を整える。 バスの車窓から見える🗻鋸岳のギザギザ…恐怖の稜線歩きを懐かしく思い出す。徐々に高度が上がると☁朝霧の中に突入、ジグザグ道をゆっくり登ってゆく。 すると突然のブレーキ!? 誰かが「🐻クマ!」と叫ぶと、右手の茂みに飛び込む小熊の姿がハッキリ見えた。体長50cmほどだろうか、バスに驚いたのか?! 彼らの領域に入り込む我々人間の身勝手さを嘆きつつ “生きろよ” と呟いてみる。 11:00北沢峠に到着。2000mの冷んやりした空気感に💢筋肉が緊張する。この時間帯の登山者は、峠の小屋かテン場、🐴馬の背ヒュッテ、仙丈小屋泊の人々だ。身支度をしてのんびりスタート、静かな樹林帯を抜けると北岳がチラチラ見えてくる。 さらに甲斐駒、仙丈が姿を現すと南アAllStarsが勢ぞろいする。山頂からの🗻絶景に期待しながら、まずは2600mまでの天空みちを楽むことにしよう。 ◆戸台パーク🚙(¥1000/5日間) ◆戸台〜北沢峠間🚌<行き10:05発、帰り 13:10発、往復2920円(手荷物込)> ※平日と土日祝は発着ダイヤが違うので注意! ♨大芝の湯…伊那インターまで7分。道の駅併設で大浴場・露天・サウナ・食堂完備¥500。 https://oshiba.jp/pages/41/