北沢峠-小仙丈ヶ岳 往復コースの写真
最初から急😭
綺麗過ぎてうっとり
北沢峠から、9時すぎにスタート。今日のゴールは馬の背ヒュッテなので、急ぐ必要ないのと、今年初の3,000m超えなので、高山病にならないようにゆっくり目に昇ります。
小仙丈ヶ岳カール素敵😍
湧き上がる雲
名残惜しいけれど下山します。
振り返ると小仙丈ヶ岳
小さな沢があるので、周りには花が沢山咲いてます。
小仙丈ヶ岳経由で行きます
北沢峠-小仙丈ヶ岳 往復コースの写真

モデルコース

北沢峠-小仙丈ヶ岳 往復コース

コース定数

標準タイム 07:03 で算出

きつい

27

  • 07:03
  • 8.9 km
  • 1131 m

コースマップ

タイム

07:03

距離

8.9km

のぼり

1131m

くだり

1129m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「北沢峠-小仙丈ヶ岳 往復コース」を通る活動日記

  • 40
    58

    10:10

    9.5 km

    1276 m

    仙丈小屋泊で仙丈ヶ岳へ

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2026年06月19日(金)〜20日(土) 2日間

    以前行った時は日帰りで。 今回は小屋泊なので🐢歩行の私でも 急がず行く事が出来ました😅 ガスったり晴れたり… 今回も絶景楽しんで来ました!

  • 22
    30

    11:25

    10.1 km

    1274 m

    仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2026年06月15日(月)〜16日(火) 2日間

    日帰り登山の方が多い中、山小屋に一泊して仙丈ヶ岳での時間をフルに堪能しました。 1日目は小雨ありのガスガスでほぼ眺望なし。 ところが2日目は朝から快晴! 午後には雲空だったようですが、行動中はずっと富士山から北アルプス、中央アルプスなどの絶景が楽しめ、素晴らしい日の出と共に南アルプスの雄大な自然を満喫しました。早く下山しては勿体無いので、ゆっくりじっくりと噛み締めるように山歩き。 久しぶりの山小屋は仙丈小屋へ。 圧力釜で炊き立てのご飯や出来立ての海老フライ、手作りの角煮。 地上約3,000メートルでこんな美味しい食事が楽しめるなんて、山小屋のスタッフの皆さんに本当に感謝です。 ◉本日の発見: 1日目ガスガス。2日目ピーカン。 一粒で二度楽しめる的な体験でした。 ◉本日の駐車場: 戸台パーク駐車場 ◉本日のお湯: 信州高遠温泉さくらの湯(泉質最高!)

  • 46
    95

    10:42

    10.6 km

    1288 m

    仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2026年06月15日(月)〜16日(火) 2日間

    今回は仙丈ヶ岳へ。 普通は日帰りかもしれないが、せっかくの絶景なのでしっかり堪能しようと思い仙丈小屋へ1泊お世話になる。 まあ初日はガスで何も見えず。まあ雨が降らぬだけよし。 仙丈小屋は食事も美味しく、スタッフの皆さんもとても良い方々でした!そして何よりトイレが水洗!今までで一番綺麗なトイレでした。 そして2日目。予報通り快晴! 昨日見えなかった分、答え合わせをする。 山頂からは甲斐駒ヶ岳、高山3トップ、槍穂高、浅間、木曽駒ヶ岳、御嶽山、乗鞍岳などかなりたくさんの山を見ることができた。丹沢みてったぽいw 雷鳥にもたくさん出会え最高の山行でしたとさ。 帰りはお決まりのハルピンラーメン🍜

  • 521
    52

    12:52

    9.9 km

    1287 m

    Senjo Sunrise 💫 仙丈ヶ岳の御来光 冬期避難小屋泊

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年11月01日(土)〜02日(日) 2日間

    最初天気が微妙で、モルゲンが見えるかなと少し緊張したけれど、結局素晴らしい朝日だった❣️ 前夜は戸台パークで車中泊。駐車スペースは広く、トイレもきれい。料金は5日間で1000円。車中ではシュラフにSpark SPIIIを使い、暖かく眠れた。 バスチケットを自販機で購入。キャッシュレス決済が使えるのはありがたい。8時頃のバスに乗り、約1時間揺られながら登山口へ向かう。 ザックの重さは約17kg。冬テント泊装備、一眼レフと三脚、水2.5L。 今回は冬期避難小屋泊。入り口は2階にあり、冬期用のトイレもある。小屋の中の気温は大体−5°C。夜はときどき風が吹きました。 小屋には他に3人が泊まっていて、大きな鍋を囲んでいた。とても美味しそう。寒い山の夜にはぴったりですね。夕食のあと、ウイスキーをごちそうしてくれたて、楽しくおしゃべりしました。アルコールのおかげで体もすぐに温まりました。やさしい人たち、ありがとうございました😀 翌朝5時頃に出発。仙丈の頂上で美しいご来光を見ることができました。そばには富士山と北岳が並んで見え、感動的な景色😌 山頂の気温は−10°C。冷気が顔を刺す。90minほど滞在、3シーズン登山靴で、つま先が🧊 森の中では霧がかかり、山の名にふさわしい静けさと神秘さを感じました。雲がいくつもの峰をやさしく包むのを見ると、いつも心が静かに満たされます。 ありがとうございました :) Mt. Senjo (3032 m), Japanese Southern Alps 2 Days 1 night, 1-2 Nov 2025 Trailhead: Kitazawatoge Summit Temperature: −10° Party: 2 people My backpack: 17kg Stayed overnight at Senjo Hut, where the second floor is officially open as an unmanned shelter with a toilet during winter. Inside was about −5°C, with occasional wind at night. Besides us, there were three Japanese people in the hut, two of them are climbers. They were having a small enkai and making kimchi hotpot. After dinner, they invited us over for drinks and we shared some whisky while chatting a lot. The alcohol quickly warmed my body. It was one of those fun experiences you unexpectedly encounter on the mountain : ) The next morning we set out around 5 a.m. At the summit of Mt. Senjō, together we shared a beautiful sunrise, with Mt. Fuji and Mt. Kita, the highest and second-highest mountains in Japan, standing side by side. It was −10°C and snowless but very cold. We stayed about 90 minutes for photography. Afterward, we packed up, cleaned the hut, and descended. In the forest there was mist, and I felt a quietness and mystery befitting the mountain’s name. Watching clouds gently wrap around the peaks fills my heart with a calm sense of peace. Nature is full of spirit, breathing softly in the wind and the silence, sculpted by time. Still, freedom without a life form; a life form without being alive.

  • 47
    22

    05:25

    9.0 km

    1103 m

    仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年10月13日(月) 日帰り

    朝、戸台パークにて外国の方に声をかけられました。8時5分のバスに乗って北沢峠から日帰りで北岳に行きたいみたいでした。流石に無理だろってことでジェスチャーと地図で教えました。完全に伝わったかわかりませんが… 日本人、外国人関係なく下調べはしっかりして登山をしてもらいたいです。 朝から色々とありましたが久しぶりに山梨百名山を進めることができました。紅葉も進んでいて眺望を楽しみながら登ることができました。

  • 36
    27

    06:09

    9.3 km

    1127 m

    仙丈ヶ岳・小仙丈ヶ岳

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年10月09日(木) 日帰り

    2日間とも晴れ予報が出たので直前に北沢峠のこもれび山荘を予約して南アルプスの女王さまと貴公子に会いに行ってきました 平日なので1便目のバスが北沢峠に着くのが9時。 先にチェックインをして不要な荷物を預かってもらう(こもれび山荘のサイトから宿泊カードがダウンロードできるので、時間短縮のためあらかじめ記入をすませて持参しました) 「16時までに帰って来れなそうなら山頂はあきらめて引き返してください」とのこと。 何としても標準コースタイムをオーバーしないように初めからハイペースで登っていたので、久々にトレーニングのような登山になってしまいました💦 途中湧き水の滝のようなところを何度か渡渉し、馬の背経由で仙丈小屋へ ガスも晴れて紅葉もカールもきれい 後ろには雲海の上にずっと貴公子&摩利支天山が顔を出していてかっこよすぎました 休憩もほとんど取らず、ずっと急ぎ足だったのでやっぱり下りでコケて脛強打💦腫れるだろうなー なんとか周回で15時過ぎに下山 もう少し山頂にいたらよかったなー🗻 山小屋でいただいた夕飯はハンバーグとスープカレー 豪華でおかずが多いのでカレーが残ってしまい、ご飯もおかわりしちゃいました😄 お水や熱湯がいつでも手に入るのはありがたいです 朝ごはんは4時半〜と5時半〜。わたしは前の日にお弁当として用意していただきましたが結局食堂で食べてから5時半出発にしました 温かいご飯&お味噌汁の方がよかったですね😅鮭弁当とても美味しかったです 翌日甲斐駒ヶ岳へつづく

  • 7
    84

    10:18

    10.1 km

    1194 m

    小仙丈ヶ岳・仙丈ヶ岳にチャレンジ2026🏕️

    仙丈ヶ岳・伊那荒倉岳 (長野, 山梨)

    2025年09月26日(金)〜27日(土) 2日間

    いつかは登りたいと思っていた仙丈ヶ岳に登りました✨️ 熊🐻出没の情報があったので登山者の多い週末にキャンセル待ちして予約を取りましたがお天気が気になり1日前倒しして金曜日に登りました。 木曜日 仕事から帰って17時頃長野に向けて倉敷を出発🚐 日付が変わる0時頃に駒ヶ岳SAに到着し仮眠を取り仙流荘に向かう予定でしたが道迷い(ナビが苦手)&休憩で思いのほか時間がかかり遅くなった為仙流荘まで頑張って行きました💦 夜中の2時に無事到着。直ぐに仮眠😪 朝起きて外に出ると快晴☀ 日程変更して正解‼️ バスに揺られ登山口に到着 「本当に来ちゃったあぁ〜!」と感動。 時間が無いので早々に登り開始。 樹林帯は心地よい爽やかな秋風が吹き抜けて助けられました。大滝の頭迄はなんとか登りましたがココから先がキツかった!! 足が上がらずなかなか前に進めません😰 途中出会ったお一人様と一緒に登りますが ついて行けず小仙丈ヶ岳手前でお別れ。 小仙丈ヶ岳まではなんとか登れましたが 仙丈ヶ岳まではとてもじゃないけど無理だなぁ〜と弱気になりながらも足を進めているとライチョウさん達に出会え元気を貰いました😊 しかしながら身体はギブアップ⤵️ 今日は一旦ココまでとして身体を休めて 明日改めて仙丈ヶ岳に登る事にして正解‼️ アノまま無理して登っていたら間違いなく遭難してました。途中出会った大阪からの山ガールさんに感謝です😊 仙丈小屋に着いて荷物整理をしていたら人生初 足が攣りました!やばかった😰 寝床がお隣さんだった はるぼうさんに86を分けて頂き助かりました。感謝です🍀 仙丈小屋はとても心地よい素敵な山小屋✨️ お食事は真心のこもった美味しい食事! 1人ずつ焼きたてのシャケを頂きました✨️ スタッフさんも気さくな方々でオーナーさんは私の地元とお隣県ということでお声をかけて頂きホッコリとした時間を過ごせました😊 翌日の仙丈ヶ岳は最高‼️ お天気ヨシ! 見晴らしヨシ! 「来て良かったぁ〜!」って心の中で叫んでました(笑)下山しながら何度も何度も振り返って仙丈ヶ岳と仙丈小屋を見ました😊 下山の馬の背ヒュッテ〜藪沢小屋経由のコースは登りとはガラッと風変わりしてアドベンチャー的なコースに思えました。 次に登る時は逆コースで登るのもアリだと思いました。 無事に下山出来て仙流荘で汗を流し ご褒美に明治亭でてんこ盛りのソースかつ丼と馬刺しを頂き楽しい時間はあっと言う間に終わりました😊 倉敷までの車中は眠気覚ましに懐かしの80年代の曲をかけ大声で歌いながら帰りました😊 夕方17時に長野を出て11時には自宅に到着。 あぁ〜楽しかったな✨️