- 02:21
- 3.2km
- 581m
弥彦山は新潟県に位置する、地元の人々に親しまれる山で、特に表参道コースは整備が行き届いており、初心者から健脚者まで楽しめる登山道です。登山者たちの体験からは、達成感や癒しを感じることができるコースであることが伝わってきます。 このコースは、筑波山に似た雰囲気を持ち、登りやすい階段状の道が続きます。途中、視界が開けるポイントでは越後平野や日本海、さらには佐渡島の美しい景色が広がり、特に山頂からの眺望は圧巻です。多くの登山者が「東京では見られない景色」とその美しさを称賛しています。季節によっては、雪割草やキクザキイチゲなどの花々が楽しめ、特に春には色とりどりの花が咲き誇ります。 弥彦山は、ロープウェイを利用しての下山が可能で、体力に自信がない方やお子様連れの方にもおすすめです。登山後は、近くの弥彦神社での御朱印集めや、温泉でのリフレッシュも楽しめます。特に「さくらの湯」は源泉掛け流しで、疲れた体を癒すのにぴったりです。また、寺泊の魚市場では新鮮な海鮮を味わうことができ、食べ歩きも楽しめます。 ただし、夏場は暑さが厳しく、十分な水分補給が必要です。登山道にはところどころに湧き水があり、これを利用することで体を冷やすことができますが、体調管理には注意が必要です。特に、熊の出没情報もあるため、注意が必要です。 弥彦山は、自然の美しさとともに、地元の文化や食を楽しむことができる魅力的な登山スポットです。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 02:21
- 距離
- 3.2km
- のぼり
- 581m
- くだり
- 94m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「弥彦山-弥彦山ロープウェイ 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字101写真64枚03:173.5 km588 m
- もらった絵文字12写真6枚01:273.9 km107 m
- もらった絵文字32写真8枚02:123.4 km577 m
もらった絵文字2写真0枚02:043.9 km597 m- もらった絵文字17写真33枚01:393.4 km571 m
弥彦山
弥彦山・多宝山・雨乞山(新潟)2026年9月12日 (土)日帰り角田山の下山時にようやく青空が見え始めたので、これから晴れ渡るのか!?と、チャッピーに「新潟県のおすすめ低山は?」と聞いてみたところ、この弥彦山をおススメしてくれました。 角田山に向かう道中でロープウェイの看板が出てたことを思い出し、帰り道の途中だしちょうどいいかも、と行ってみることに♪ ロープウェイに乗ろうかなと思ったものの、バス乗り場のおじさんとおしゃべりしていたら、なんとなく「行けるかも」という気分になってしまい、表参道コースで登ることにしました。 角田山と同じく、こちらの登山道もしっかり整備されいて、危険個所もなく道迷いの心配もないのでめちゃくちゃ歩きやすかったですが、つづら折りの緩やかな道をふうふう言いながら登り、ちゃんと汗だくになりました(笑) 角田山の後だったからと思いたいけれど、ホントにいつまでたっても楽に登れるようにならない!! というわけで、下りはロープウェイ使いました!課金最高!(片道800円、往復だと1500円) 5分で降りれちゃいました♪ 山頂からの眺めもすばらしく、ヨキお山でした!
- もらった絵文字29写真6枚02:174.1 km183 m
- もらった絵文字14写真5枚01:083.0 km67 m
- もらった絵文字132写真14枚01:384.5 km618 m
- もらった絵文字12写真51枚03:095.4 km646 m
- もらった絵文字33写真17枚01:453.9 km603 m
東北遠征最終日は弥彦山🚠
弥彦山・多宝山・雨乞山(新潟)2026年8月16日 (日)日帰り早いもので東北遠征4日目。 この日は京都に帰らなあかんので、サクッと登れるはずの弥彦山へ🚗³₃ 愛宕山を彷彿とさせる、整備されてはいるけど、易しくはない登山道😭 ただ標高も600メートルくらいなので、そこまで疲労せずに登頂✌️ 山頂でもらえるはずの登拝御朱印は、まだ社務所が開いてなかったのでまたの機会に⛩️ 帰りはケーブルカーで楽々下山☺️ 前日夜、晩御飯を頂いた弥彦村の安兵衛さんという居酒屋さんが本当に美味しくて、リピート確定です😋