07:04
5.9 km
537 m
04:55
6.8km
754m
754m
YAMAPアプリで紅葉ルートも安全に 無料でダウンロード
無料でダウンロード
07:04
5.9 km
537 m
06:01
5.8 km
534 m
12:35
9.7 km
894 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025.12.31(水) 2日間
明けましておめでとうございます🤓 年越しは西穂山荘で過ごしてきました😃 カウントダウンイベントは初参加でしたが楽しかったです😃 元日はmasamiさんの誕生日だったのでささやかにお祝い🎉喜んでもらえたみたいで良かったです🤗パジェろうさんも来れたら良かったんですけどね😗 天気は2日間とも強風で5回も山荘と丸山を往復したのにライに会えず残念でした😇リベンジしなくては💪 このところライ不足なのではやく会いたいな🥹
12:39
9.1 km
856 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025.12.31(水) 2日間
2025年は西穂山荘で年越しをしました🤗✨ 粟澤さんをはじめスタッフさん達のおかげで、暖かい小屋でみんなで楽しく新年を迎えることができました😊本当に楽しい2日間でした✨ 2026年も皆さんが無事故で楽しく登山ができますように⋯🕊️🧡🙏😊 私も安全第一で楽しみます😊
06:26
7.2 km
758 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025.12.28(日) 2日間
しばらく持病のリウマチが悪化のターンに 入ってしまい、安静にしていました😭 薬のおかげでようやく落ち着いてきたので、 ひさびさに山へ♪ 前回の山行はまだ夏山だったのですが、 今は紅葉🍁をスキップして 一気に雪山シーズン❄️ですね 山に行けなかった時、想いだけが募って 悶々と過ごしていたので 今回はずっと登りたかった山、 雪山の目標にしていた西穂独標に挑戦です 新穂高までFF車で行くのは不安なので、 今回の計画は 神奈川の自宅から車で🚗松本IC付近の アルピコバスのバス停駐車場🅿️へ そこからアルピコバスで平湯温泉🚎 濃尾バスに乗り換えて新穂高ロープウェイ🚡 西穂山荘に泊まって独標に目指すというもの 今シーズンの雪山始めってことで いろいろ記憶をたどりながら準備開始💦 アイゼンのバンドが少し切れかかっていたので 急遽モンベルでバンド購入して交換したり😅 そんなこんなでAM4時 いつものように中央道に乗り、いざ松本へ🚗
10:37
10.8 km
1292 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025.12.28(日) 2日間
今年の山納めは、西穂高岳。 もともとは燕山荘に泊まる予定だったけど、崖崩れがあり、急遽西穂山荘に変更。 アイゼントレーニングに西穂に行きたかったので、ちょうどよし。 天気には恵まれて、ずっと晴れ。 1日目は、独標までの様子見。特に怖い箇所はない。 2日目、独標から先にチャレンジしてみる。 ところが、独標から西穂への下りがいきなり怖い😱 うまく足を置くところが無く、四苦八苦。 久しぶりに自分が高所恐怖症だったことを思い出しました。 同じような危険箇所がまだまだ出てくるかと、ドキドキしながら進んでたら、気がついたら、西穂高岳ピークでした。 でも、その先は、急に難易度が高い急斜面。怖すぎて撤退です。 それでもいい経験が積めたトレーニングになりました。 一緒に行ってくれたメンバーに感謝です。
11:06
10.5 km
1284 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025.12.28(日) 2日間
(載せきれない写真はヤマレコで) 長野出身の登山経験豊富なTくん発案で、RさんCさんと私で燕岳へ行く予定でした。 ところが、前日に林道が崩れて通行不能との情報が。燕山荘に問い合わせたところ、人力での除去が難しく時間がかかりそうとのこと。急遽計画変更、Tくんの提案で西穂高岳となりました(後で燕山荘HPを確認したら、時間かかるどころか即日復旧してたのですが😂)。 燕岳でゆるゆる雪山歩きのはずがいきなり難易度アップしてしまい正直不安でしたが、みんなと一緒なら行けるかも。安全第一で、状況次第で撤退しようと話し合いました。 1日目はアイゼン・ピッケル使いの再確認と足慣らしで独標まで。睡眠不足もあって足が重かったのですが、雲一つない絶景でワクワクが止まりません! 2日目はTくんの体調不良もあって独標までにしておこうかと話していたのですが、歩いているうちに復活してくれて西穂高岳を目指すことに。 独標から先はすぐ急斜面の下りや岩場があって面食らいましたが、そのあとは慎重に歩く分には危険な箇所はなく。遠くに見えていた西穂高岳でしたが、気づけば山頂に到着していました。みんなで山頂を踏むことができて、感無量です! 目に入る景色ぜんぶキラキラしていて、最高の登山経験でした!本当に雪山やってよかった。 ソロ山行も好きですが、仲間と感動を共有するのってこんなに素敵なことなんだって再確認しました! 【装備重量】 12.6kg 【レイヤリング】 ・上: あみあみ+ドライグリッド+トレールアクションパーカー+TBジャケット ・下: ジオラインMW+ジオラインLW七分丈+アルパインパンツ ・手袋: ニトリル手袋+シャミースグローブ+防寒テムレスorソロイストグローブ ・靴下: injinjiインナーソックス+FITS極厚手 ・予備: アブレイザーフーディ、スペリオダウンパーカー、ダウンパンツ、apexグローブ、ジオラインMW上 1日目、丸山までシェル無し。独標までベース+シェル。爪先ずっと冷えた。手袋は防寒テムレス。 2日目、アブレイザーとシェル重ねて快適。丸山あたりから手先寒くソロイスト着用、めっちゃ暖かい。爪先冷えたが1日目よりマシ。やはり靴紐の締め具合が原因の可能性大。 二日間ともファイントラックのバラクラバが大活躍だった。 【食料内訳】 ・菓子パン1(消費) ・惣菜パン1(消費) ・よもぎ餅1(消費せず) ・カロリーメイトブロック2個入x2(消費せず) ・ソイジョイ3(消費せず) ・柿ピー+ミニラーメン350ml(100ml消費) ・つまみ、ビール350ml、日本酒200ml(消費) ・ポカリ0.95L(消費)、お茶0.6L(0.2L消費)、白湯0.5L(ほぼ消費) 【メモ】 ・タッチペン大活躍! ・スマホとタッチペンに落下防止コード着けたらもっと安心して使えるはず。 ・2日目アタックザックに切り替えたときにゴーグルやモバイルバッテリーなどを入れ忘れてしまった。要注意。 ・ハーファングアルパインが計3回外れてしまった。しっかりフィッティングしたはずなのだが…。急斜面や岩場でなくてよかったが、一歩間違えたらやばい。
06:52
7.9 km
872 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025.12.28(日) 2日間
冬羽の雷鳥さんを撮り納めに行くのが今回の目的でした…😅 超!が付くほど絶好の天気!普通ならテンション爆上がり!なのですが、雷鳥さんは悪天好き?なので、天気予報見ながら嫌な予感…(頭可笑しい🤣)で、結果は見事的中🎯?の雷鳥さんはお出ましせずの山行でした…😢 しかしながら、雪質は良くアイゼンもよく効き、気持ち良い稜線歩きを楽しめたので、これはこれで👍️かな😁 今年も一年有り難うございました! 来年も宜しくお願いします🙇⤵️
08:18
7.4 km
768 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025.12.28(日) 2日間
2025最後のトライ❄️西穂独標へ 寒波到来でお天気心配でしたが27日より☀️☀️予報へ😍朝一番に並んだ🚡は混み混みで結局スタート10時半😅しかし、あまりの良き天気の西穂ブルー🩵に感動と気持ちが⤴️足もなかなか進まず、景色を堪能💕 無風に近く気温も快適で西穂山荘へ。今季初雪山で足が重いのと最後の急登にやられ😂すっかりベースダウン💦 はじめは独標へもためらってましたが、この上天気、これ以上のベストコンディションは2度と来ない😊と思い進むべき判断。丸山へは汗だくで到着☺️その先もけっこう長く見えるけど、ここで引き返す気にもなれず、前に進んでみる😅 それにしても壁のような岩と雪のミックス。前もって予習したピッケル⛏️の使い方をここで初挑戦😱山頂直下は本当に無我夢中です。独標の標柱を見た瞬間、泣きました😭 これより先は、別世界🌎見て満足しました。西穂高厳冬期登頂される方🫣神です。そして下山はさらに大変でしたが恐怖心は持たず、一歩一歩下りました😓一泊二日の小屋泊で慌てずにゆっくり挑戦できたのも👍。小屋泊ならではの夕日朝日もしっかりと拝め快適すぎる山行⛰️となりました。 2025年もいろんな山に登ってきて〆に独標を選んで本当によかった〜。素晴らしすぎた2日間🥹無事下山に、次への挑戦ができる喜びに感謝。
07:46
9.0 km
1044 m
槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)
2025.12.27(土) 2日間
雪の燕岳登山の計画変更を余儀なくされ、慌てて考えたのが西穂。 とりあえず西穂山荘宿泊は空きがあるとのことだったので、速攻押さえる。 あとは前泊ホテルを少し遠いが高山に探し移動。 実は西穂高岳は一度も行ったことがない上に、今回計画変更の為、事前準備はろくにしておらず、どこまで行けるかも検討がつかない。 ただ、当然衣類は、冬山装備、アイゼン、ピッケル、ワカンの装備は持っているので、それで行けるところまで。 スタートは、新穂高の登山者用第3駐車場。 ロープウェイに移動して、始発乗車を目指す。 1番目には乗れなかったが、臨時便にすぐ乗れ、第2ロープウェイも順調に乗れたので、9時半頃には西穂高口駅に到着。 西穂高口駅の展望台からは穂高方面はよく見え、すでにテンションアップ。 身支度整えて出発。 よく分からないので、スタートからアイゼン装着。 コースタイムは短いけど、それなりに急登が多い印象の道でした。 道中も西穂高岳がよく見えて、青空に映える白い山が素敵でした。 あそこまでは時間的にもスキル的にも無理だよなぁと想いつつ。 西穂高口駅からは1時間と少しでも西穂山荘に到着。 歩いているところは割りとガス気味で、初めて来る西穂山荘がいつ現れるのか分からないので、何となく長く感じてしまいました。 姿が見えた時にはひと安心。 とりあえず荷物を置いて進めるとホッとしたところもありました。 こここら先はどこまで行くとか、行けるとか考えきれてないので、とりあえず丸山まで。 上手く行けば独標までかなと時間的にも感じるところでした。 山は時々姿を現すもののガスが増えていて、空は白が多め。 独標の姿もほとんど見えずどこを目指すのかという状態。 なんとか無事に丸山に到着し、雲の晴れ間を狙って写真撮影。 目の前にたちはだから斜面が果てしなく遠く見えましたが、とりあえず先行者が数名いるようだったので、行けるところまで行こうと出発。 見た目の通り立ちはだかる斜面は、急登で、当然ルートも隠れているので先行者の足跡を頼りに進みました。 なんとか斜面を登りきるもまだ先が。 独標がまだまだ果てしなく遠くに感じてしまいました。 それでも淡々と進めば近づく感じだったので淡々と。 先行者がいるというのもかなり心強いポイントでした。 そして、風が少しあるのでトレースが分かりづらいところもあって悩みましたが、なんとか進み、斜面もトラバースしたりで、なんとか独標の取り付きまで到着。 思った以上にすごい。 辞めたほうがいいかなと思う気持ちもありましたが、ここまでのストックをしまいピッケルにチェンジ。 細心の注意で進みます。 まだ、独標にいる方も見えたので、その方の降りてこられるのを参考にルート、歩き方を確認。 登りより下りのほうが絶対怖いはずなので。 独標の最後の登りですれ違い待ちをして、最後の登り。 登りは何とか登り切りました。 達成感はいっぱいですが、景色はこの時点ではイマイチに。 西穂高岳の方はガスが多くほとんど見えません。 この先のルートの降り口さえ良く分からない。 もともとこの時点でこれ以上進むつもりはありませんでしてが、装備もスキルも時間も足りないというのをヒシヒシと感じました。 登頂の証拠写真だけ撮り、先を行く人の姿があるうちにと下山開始。 降り方を見ていたのでそれを真似て下山。 なかなかスリリングでしてが、ピッケルとアイゼンを効かして四つん這いで後ろ向きに。 鎖が出てきた時点で少し安心して鎖も頼りに下山。 そこからは登りの時に、下るのヤバいかもと思っていたところも、思ったよりはスムーズに通過できひと安心。 ここからは安心して、でも、ガスが出てきたりしてトレースが分かりにくいところもあるので慎重に下山。 独標まで行ってこれたことに満足しつつ、丸山あたりで、ふと時計を見ると13時40分。 無理かもと思っていた14時までの西穂ラーメンに間に合うか。 急ぎ足で下山。 何とか間に合い即注文。 味噌ラーメンをいただきました。 宿泊の受付を済ませ、まったりモード。 1人で達成感にひたりビールで乾杯。 偶然、出会った山友とお話したり山小屋での楽しい時間を過ごしました。 西穂山荘はストーブをたくさん焚いてくれていたので、外とは裏腹にわりと暖かく過ごせて快適でした。 翌日は、天気の回復が9時くらいになりそうとのことだったので、日の出くらいに丸山まで散歩してから帰ろうと思っていましたが、そのつもりで丸山まで行くと徐々に晴れ間が増えてきて、周りの山も見えだして。 もう少しだけと少しずつ進む。 昨日より先へ進む人が明らかに多く、明らかに青空が多くなってくる。 結局、もう少しだけと進み続け独標の取り付き。 天気は最高。 アイゼン、ピッケルの装備はちゃんとあるし、荷物は昨日より軽いし、昨日も行ってるから登り方は分かる。 行くしかない。 今日もここは渋滞?手こずってる方で詰まってる?状態で、中途半端な寒い岩場で待ち。 過ぎるのを待ち一気に登る。 無事に西穂高岳独標に登頂。 言い表せない絶景。 青空に白い山。 360°丸見え。 先に見える西穂高岳などのギザギザが本当にかっこいい。 自分が行けるイメージは持てないけど、圧倒される。 ずっと見ていたい景色だけど、そうもいかないので記念撮影など済ませ下山開始。 昨日の通り淡々と。 岩場が終わりあとは西穂山荘まで。 ただ昨日と違い景色が良すぎて、写真撮影が止まらず進まない(笑)。 写真を撮りまくりながら下山し、気持ちも大満足で西穂山荘到着。 デポしてあった荷物を背負い、西穂高口駅へ。 思ったより登り返しがあった(汗) 登ってくる方が多く、避けるタイミングも多く思うように進まない。 おまけに避けたら片足完全にハマる。 焦ったけど片足だったので何とか脱出。 徐々にガスが増えてきて山も隠れ気味に。 小屋から1時間弱で到着。 ロープウェイで下る途中、槍の穂先も見え、またまたテンションアップ。 ロープウェイ乗り継ぎ駅に到着。 徒歩で駐車場へ戻り、今回の山行は終了。 今回は思いもかけないトラブルで、初めての西穂高岳へ登ることになりましたが、気になってた西穂山荘にも初めて泊まれたし、天気のよい雪山の景色を堪能できたので、満足できる山行となりました。 帰りには、ひらゆの森で日帰り入浴し、汗を流し、体を温め帰宅しました。