山頂
振り返ると笠ヶ岳がカッコ良すぎて…ビックリしてコケるところでした~
新穂高温泉駅-奥穂高登山口-飛騨乗越-槍ヶ岳 往復コースの写真
稜線風強く気高さ極まれり。
オッサンも早く稜線に取り付きたいな。。
誰か登ってるー?
飛騨沢の登り
ここが今日1効いたい💦

50歩進んだら立ち休み
コレを繰り返してました

歩が出ねえ😅
涸沢岳
滝谷ドームが見えたら滝谷
鷲羽に水晶見えた🤩
滝谷ドームと涸沢岳

モデルコース

新穂高温泉駅-奥穂高登山口-飛騨乗越-槍ヶ岳 往復コース

コース定数

標準タイム 14:39 で算出

きつい

59

  • 14:39
  • 26.7 km
  • 2356 m

コースマップ

タイム

14:39

距離

26.7km

のぼり

2356m

くだり

2356m

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このコースで通過する山

「新穂高温泉駅-奥穂高登山口-飛騨乗越-槍ヶ岳 往復コース」を通る活動日記

  • 19

    17:23

    34.1 km

    2835 m

    Yarigatake

    2026年03月01日(日)〜02日(月) 2日間

    I've wanted to visit Yarigatake ever since I saw a photo of it. I wasn't sure I had the skills to climb it in Winter, but maybe if I was careful, and the conditions were right, I could do it. I caught the 7am bus from Takayama to Shinhotaka. I started hiking around 9:15am. My original plan was a 3 day trip, staying at Yaridaira-goya the first night and Yarigatake sanso the second. However, after seeing activities on Yamap with most people doing it in 1 or 2 days, I felt lazy doing it in 3 🙃 I decided to do it in 2 days, setting up camp at Yaridaira, then going up to the summit and back the next day. I arrived at Yaridaira at 2pm. Much earlier than expected. I decided I would continue to the 2500m junction where I thought I could pitch my tent. However when I arrived I couldn't find a suitable spot. I probably could have levelled out a platform with my shovel. But given that I was now only 2 hours away from Yarigatake sanso, maybe I should just keep going? It was 4pm, which meant I would arrive just after dark. I had an energy drink, got my head torch ready, and went for it! Because I was carrying my tent and 3 days worth of gear, it was hard work. I wanted to go fast, but I kept having to pause after every 50 steps. The snow was soft after a warm day. However, now that the Sun was going down, the air was getting cold and the wind increasing. I stopped to take some photos of the beautiful sunset. My hands got very cold, and I was still 200m below the hut! I put the camera away, put on some layers, and moved as fast as I could. I got to the hut around 6pm and was glad to find shelter from the cold wind. I was alone in the hut. I had a restless night's sleep. Maybe it was the altitude, maybe it was the loud wind. I was re-thinking climbing that morning. Maybe I wasn't meant to reach the summit. However I poked my head out the hut door and saw a beautiful sunrise, and while the wind was strong, it wasn't strong enough for me to give up. I got my gear ready and started climbing around 6:45am. The route is mostly sheltered from the wind. Within 20 minutes I'd made it to the final ladder. I couldn't believe it, I was actually doing it! When I stepped on to the summit I was very grateful and happy. The view was stunning in every direction. I thought my camera would blow away if I put it on the tripod, but I had to risk it 😂 I spent 15 minutes on the summit, then returned by the same route (the "up" route). I didn't like the look of the snow slope halfway up the "down" route. After descending the summit, I was crossing the shoulder to get back to the hut when a strong gust of wind nearly made me fall over, just as I thought I was safe! I packed up my gear, with a big smile on my face, then descended the steep Hida-sawa. It was turning into another warm day, with the snow becoming quite soft. I moved slow, enjoying my time in this beautiful place. I didn't see anyone until I was back in Shinhotaka.

  • 54

    17:38

    25.9 km

    2309 m

    厳冬期終わりに槍ヶ岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月28日(土)〜03月01日(日) 2日間

    上越国境稜線縦走の計画でしたが、新潟方面は天気悪そうなので槍ヶ岳へ変更しました。 3週連続の北アルプス。 去年は日帰りだったので今年は槍ヶ岳山荘冬期小屋(1泊1000円)泊としました。 P5駐車場が利用できるようになっていたので今回は利用しました。 前々週に登った涸沢岳とは途中の西尾根取り付きまで同じ道をたどります。 前々週になかった沢山のデブリがあり、雪崩に警戒しながら進みました。 途中からトレースがなくなり、先頭を交代しながら進みます。 飛騨乗越までの急登でへばって、数歩歩いては休憩しての繰り返しで槍ヶ岳山荘までかなりの時間を要しました。 翌朝、山頂へアタックしました。 夜中は強風でしたが、山頂アタック時は風がおさまってくれたので、安全に登頂できました。 下山はあっという間に下りてきました。 途中で道を間違えたり、同行者とはぐれたり、トラブルがあったものの無事に下山できました。 雪崩の状況や雪解け状況は3月末のような状況でした。 雪山シーズンの終わりは早そうです。

  • 30

    17:43

    26.3 km

    2351 m

    槍ヶ岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月28日(土)〜03月01日(日) 2日間

    行ってきました槍ヶ岳‼️ 一緒に行ってくれたメンバー、天気、雪の状況、全てが良かったのでなんとか登る事ができた。 1日目 小雪混じりの小雨 穂高平までの林道はズボズボ踏み抜きが激しくて、たまらずワカンを装着 あちこちでデブリが😨 デブリーランド🏰状態でした 槍平小屋に着く頃には天気良くなってきた ここから飛騨乗越までは体力勝負😤 乗越は正面に見えているけど、なかなか近づかない 登りがキツくなってきた 数歩進んで休むを繰り返す😩 ここまでキツいのは初めてだ なんとか槍ヶ岳山荘に到着 行ければ穂先に登りたかったけど、もう体力は0 次の日登る事にして、早々に就寝😪 2日目 山荘の前で日の出を見てから山頂にアタック‼️ 穂先に雪はほとんど無し カチコチの所も無いし、ハシゴ、鎖も出てる これなら登れそう 槍ました‼️ 山頂は風も弱くて、しばし絶景を楽しむ ずっと見ていられるけど、下山も長いのでそろそろ帰りましょう 下山の時は全体的に雪が締まっていてアイゼンで歩きやすかった 問題は天気良すぎで暑い 水足りるか心配でした 【駐車場】 無料駐車場に2:00ぐらいに到着 まだまだ余裕ありでした 【装備】 ワカン→往路では序盤の林道から使用。復路では使わなかった 12本爪アイゼン → 飛騨乗越手前300mぐらいでワカンから換装 ピッケル → 2本持って行きましたが、穂先登攀の時に1本使用 【温泉】 平湯の森 日帰り入浴 700円 【下山飯】 レストラン十字路 https://s.tabelog.com/nagano/A2002/A200201/20007657/

  • 35

    17:45

    25.6 km

    2301 m

    槍ヶ岳山荘の冬季小屋泊

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月28日(土)〜03月01日(日) 2日間

    冬の槍ヶ岳に行ってきた✨ 一人だとぜっっったいに行こうと思わないから企画を立ててくれた山友に大大大感謝🥺 今年は雪が少なくて私でも行けました❄️ 死ぬほど疲れたけど最高に良かった✨ 行きも帰りも基本トレースがあり、そこまで迷うことがなかった。 (トレースがなければ絶対に迷う自信しかない) 行きはワカン→アイゼン 穂先はアイゼンとピッケル1本で 帰りはアイゼンとツボ足でいきました。 ※写真は全てプラス2時間ぐらいが正しいです※

  • 20

    14:40

    25.8 km

    2108 m

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地-2026-02-22

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月22日(日) 日帰り

    スプリットを試しに槍ヶ岳(の近くまで) この日はトレースバッチリ 踏み抜きも少なく結果アイゼンだけでも余裕 デブリも少ないというかほとんどなし 登りはアイゼンの方が速い 降りはもちろん滑った方が速い 白出沢から新穂高まで20分って... 歩けなくなってしまうよ..笑 冬の西鎌尾根が見られただけで満足満足

  • 27

    18:13

    24.7 km

    2254 m

    厳冬期槍ヶ岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月21日(土)〜22日(日) 日帰り

    活動記録が乏しく情報がない中でなんとか行ってきました🏔️ 駐車場はP5 歩き始めから雪あり。トレースあり。ルート明瞭。 白出沢までほぼ平坦。平出沢から槍平までルートバッチリ👌槍平から千丈乗越まではルートはありましたが千丈乗越から飛騨乗越は風でルート消えてました。 帰りはシリセードで降ってきましたが雪質悪く1時間以上時間を要しました(⌒-⌒; )昼過ぎると雪がぐずついてダメですね💦

  • 44

    18:12

    24.9 km

    2267 m

    1day槍ヶ岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月21日(土)〜22日(日) 日帰り

    夏の槍すら未踏の自分σ^_^; 「いつかは登りたいなぁ」と思っていたら… バディ「今夜、槍いくわー」 なに!?!? それなら明日にして!!自分も連れてって!! …ということで、ほぼ強引に予定変更😂 前日に決まった弾丸山行。 しかも ☀️天気良好 🌬風弱め ❄️穂先の雪少なめ 行くなら今しかないでしょ、ってことで出発! ⸻ 🅿️新穂高22:30着 無料第5駐車場、余裕で空きあり。 23:00 新穂高センター出発。 登山口からしっかり雪。でもトレースありでツボ足OK。 白出沢分岐までサクサク。 そこからアイゼン装着。目指すは槍平小屋🛖 雪崩多発地帯なので足早に進むも、雪は締まっていて歩きやすい。ここも順調。 槍平小屋でエネルギーチャージして再出発。 ⸻ ここからが本番。 ひたすら登る。 登る。 まだ登る。 途中からトレース消失。ルーファイしながら前進。 斜度のある長い登りにメンタル削られる…。 でも、空が明るくなってきた瞬間、景色が一変。 白銀の世界が広がって、一気にテンション爆上がり🔥 そして飛騨乗越へ。 そこから見えた槍。 青空 × 白い稜線 × 槍の穂先。 「ついに…きたぞーーー」 感動🥹 ⸻ 🛖槍ヶ岳山荘冬季小屋前で小休止 先に登頂してきた方から 「雪そんなについてないから気をつければ大丈夫」と情報GET。 よし、行ってみよう! 岩雪ミックスでなかなか手強い穂先。 慎重に、慎重に。 そして―― 初・槍ヶ岳登頂🥳 山頂からの景色は、圧巻のひと言。 快晴のアルプス大展望。 ここまで登ってきた人だけが見られる世界。 暖かくて、景色良すぎて、正直帰りたくなかった😂 ⸻ しかし核心は「下り」 登りより怖い。 ピッケルとアイゼンを信じて、時間をかけて慎重に下山。 はぁぁ…生きててよかった😂 飛騨乗越からはシリセードでちょっと遊びつつ、 その先はグズグズ雪との戦い。 暑い。 長い。 膝痛い。 それでもなんとか無事下山。 ⸻ 🕚23:00出発 → 🕔17:00下山 18時間のロング旅。 久々に膝が悲鳴&筋肉痛。 ちゃんと体力づくりしようと心に誓いました。 そして、、、 また行きたい。 今度はバックカントリーで滑りたい。 (スキーまともに滑れないけど😇)

  • 76

    15:19

    25.5 km

    2273 m

    槍ヶ岳(飛騨沢ルート)_20260220-21

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月20日(金)〜21日(土) 2日間

    遂に念願の雪付き槍ヶ岳へ登頂する事ができました✨ もう何年も前から、GWに行っては悪天候によりカレー🍛を食べて下山という流れを繰り返し🔁 アタックを期待していた昨年のGWも爆風で撤退。 もちろん今回も狙っていました。 異常な暖かさから雪崩れを心配しつつも、前一、二週間ほどはまとまった降雪無し👏 行くなら今だ〜🙌 新穂高をスタートし、まずは槍平へ。 順調に進み予定より早く到着。 しかし🈁からペースダウン⤵️ スノーシューを装備しひたすら歩く。 先行されている方のトレースに感謝しながらも、テン泊装備のため、まだまだ沈みます(笑) 幸い雪崩れは起きないコンディションであり、ひたすら歩くのみ。 肩の小屋が見えてはいるものの、超遠いです。 ちょいバランスを崩すと後ろに転がってしまいそうですし、慎重に歩きます。 50歩歩いては休みの繰り返し🔁 何とか乗越へ到着😵 そこからは、テン場の下から小屋までの距離ながらも足が重かったです。 やっとの思いで肩の小屋。 冬期避難小屋をお借りしてアタック準備。 さぁアタッ〜ック😃 ルートは迷わず夏道を辿る事ができますが、いかんせん足元はピンピン爪のアイゼンです。 確実に岩に爪を乗せて進みます。 途中はアックスで雪を掴み、安全に⛏️ 風も微風で山頂は気持ち良い。 遂に祠に到着です。 気持ち穏やかにホッコラします‼️ 景色を堪能後は慎重に下山。 途中、クライムダウンも少しだけあります。 ハシゴ&鎖場&岩場を難なくこなして肩の小屋カムバック😄 ライブカメラに映ったかな? おバカだから、ココぞとばかりに電波📶を探して見ちゃいました。 多分映りました🤔 避難小屋に戻り、宴会開始。 ワインが重かったので、全部やっつけてやりました🍷 夜は風も無く、星が綺麗でした。 (小屋入口の傾斜が滑落レベルなので、出られませんでした) 朝は鳥の鳴き声と共に起床☀️🐦‍⬛ 日の出と槍ヶ岳が最高😆 久しぶりに感動の涙を流してしまいました🥹 今日も一日天気は良さそう✨ 登りと違って下山は楽ちん。 ズボる感じはありますが、アイゼンで進みました。飛騨沢〜槍平〜新穂高へひたすら歩く。 途中で槍へ向かう方、涸沢や奥穂高へ向かう方。沢山おられました🏔️ また、槍ヶ岳からスノボ🏂するんです🎶と可愛らしいお嬢さんもおられました。 さすが冬の北アルプスは猛者だらけ😳 お昼過ぎには駐車場🅿️に帰着し、安全に山行を終える事ができました。

  • 10

    11:39

    24.5 km

    2224 m

    槍ヶ岳

    槍ヶ岳・穂高岳・上高地 (長野, 岐阜, 富山)

    2026年02月15日(日) 日帰り

    新穂高↔︎槍ヶ岳(飛騨沢経由) 気温が高くなる予報だったので要注意箇所は午前中に通過したいと思い、0時発の脳筋計画で突撃 金土あたりの入山者も結構いたようで、風で消える飛騨沢以外はトレースに恵まれました。 深夜は雪も締まっていてペースは順調。穂先も登りやすいコンディションでした。 しかし日が出るまで眠すぎてしんどかったので、また機会があったら別のやり方にします。