- 06:58
- 11.9km
- 1181m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 06:58
- 距離
- 11.9km
- のぼり
- 1,181m
- くだり
- 1,181m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
1日目
このコースで通過する山
「木屋谷雨量観測所-桧塚奥峰登山口-桧塚-桧塚奥峰-明神岳 往復コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字132写真48枚06:0114.5 km1274 m
桧塚・桧塚奥峰・明神岳・前山 (まつさか香肌イレブン 2座ゲット❗️)
桧塚奥峰・明神岳・薊岳(三重,奈良)2026.08.30 (日)日帰り今年は 8月になってから 山の天気は☂️マークが多いですよね〜 🥺 行きたいと思うアルプスの山も軒並み雨予報、、、 登山天気で何処か晴れるところはないかと探していると、高見山に晴れマークが❗️ じゃあ 近くの 桧塚と明神平を縦走して まつさか香肌イレブンを進めよう、、、 まつさか香肌イレブンは、東海の百山を潰して行くうちに 高見山をはじめ 3座と ついでに近くの1座を周回でゲットしていたので 現在4座を登頂済み☝️ 桧塚、桧塚奥峰、明神岳への縦走路は 一面に生えている苔や樹林帯がとても美しい 気持ちの良い道です 桧塚奥峰の眺望は素晴らしいデス😆 さらに前山へと足を運ぶと シダに覆われた明神平の大絶景‼️ とても良いお山でした☺️
- もらった絵文字11写真36枚06:1912.3 km1170 m
- もらった絵文字156写真36枚05:2112.7 km1190 m
桧塚・桧塚奥峰・明神岳 マナコ谷コース 関西100名山
桧塚奥峰・明神岳・薊岳(三重,奈良)2026.07.20 (月)日帰り関西100名山を二つ登った。 木屋谷観測所駐車場まで林道は、対向車こないでと祈りながら到着。 駐車場には先客一人。本日は、祝日ですが、結局、この先客の方と登山中に会う以外誰も合わず。 曇っていて、下界の''暑い''っていうところまではいかず早朝スタートで良かった。 稜線沿いは、紅葉と冬は樹氷が美しいだろうなぁと思いながら稜線を散策した。 稜線では虫には困らず、登りのマナコ谷登山中に一回、アブに刺された。びっくらポン。
- もらった絵文字79写真8枚06:0513.1 km1274 m
- もらった絵文字274写真43枚04:2713.5 km1214 m
桧塚・桧塚奥峰・明神岳
桧塚奥峰・明神岳・薊岳(三重,奈良)2026.07.11 (土)日帰り今日はガツガツ登るんじゃなくて静かな山歩きがしたい こんなときは人に会わない台高の山へ 桧塚奥峰は大好きな山だけど7月は初めて 緑がいっぱいで、コケもキレイで秋や冬とは違う新しい魅力がつまってた ガスガスで真っ白だったけど、ときおりガスがうすくなって空が薄い水色なのもキレイだった なんとなく真っ青な空が似合わない山だと感じた ちょっと気分良くなって明神岳まで歩いたので、思いの外しっかり歩けたのもよかったな 特別何かがあるわけじゃないけど、王道の山歩きができる良い山です! あっ、木の佇まいが凛としてるのが推しポイント そして やっぱり駐車場に行くまでが核心でした🤣 ※桧塚と明神岳は関西百名山
- もらった絵文字136写真16枚06:1912.4 km1170 m
桧塚・桧塚奥峰・明神岳
桧塚奥峰・明神岳・薊岳(三重,奈良)2026.07.07 (火)日帰り関西百名山であり、まつさか香肌イレブンの桧塚、明神岳に山友と登ってきました^ ^ 登山道は一応舗装路ですが相当荒れていたのと、二人とも足をヒルに血を吸われていました😱
- もらった絵文字8写真25枚06:1913.3 km1194 m
桧塚・桧塚奥峰・明神岳
桧塚奥峰・明神岳・薊岳(三重,奈良)2026.07.07 (火)日帰り初めての まつさか香肌イレブン 天気はずっと雲☁️さんいっぱい 真っ白でしたが ヒルに刺されながら 楽しい1日でしたよ。笑😆
- もらった絵文字214写真38枚06:2212.3 km1158 m
桧塚・桧塚奥峰・明神岳
桧塚奥峰・明神岳・薊岳(三重,奈良)2026.06.10 (水)日帰り◼︎駐車場/木屋谷雨量観測所の駐車場 ◼︎青田発電所から駐車場まで狭路 ◼︎路面状況/特に駐車場近くの2㌖悪い ◼︎登山口/三重県側マナコ登山口 ◼︎関西百名山の二座 登山口までの長い林道歩き(30分)。渓流の音が緑の中で聞こえる。水量が多いのだろう。登山口近くの沢も勢がある。そこから杉の林を休憩を挟んで一時間半で上りきった。 蒸し暑さは感じなかった。桧塚が見え、同時に空は青い。最近の山行では一番良い日になった。桧塚〜桧塚奥峰〜明神岳の間は起伏が少ない。桧塚ブルーの下で桧塚奥峰から遠くの山々を望みながら休憩。桧塚奥峰から明神岳までは樹々の緑に抱擁された。さらに歩いて明神平まで往復するには体力の不足を思うので、取止めにした(奈良県側からだと歩けたかも知れない)。 梅雨の合間に合わせて登った台高の山。関西百名山の二座が含まれていたので、もう一歩先が見えはじめた。
- もらった絵文字17写真18枚08:1612.4 km1184 m
- もらった絵文字96写真10枚06:2212.5 km1182 m
マナコ谷から明神岳をピストン
桧塚奥峰・明神岳・薊岳(三重,奈良)2026.03.15 (日)日帰り木屋谷雨量観測所から長い林道歩き登山口からしばらく急登がありロープ場が4回続いた後はつづら折れで標高を上げて行きます。小屋まで来るとあと少し林道と何度も出会い広い尾根に出ます。広い尾根は眺望抜群でこれだけでもこのコースに来る甲斐があります。 小さな岩場を慎重に登り稜線に出ると左は桧塚、右は桧塚奥峰です。サクッと桧塚に行って広めの桧塚奥峰でゆっくり休憩をとります。 ここからの景色はほぼ周りを見渡せる素晴らしい眺望でうっとりします。しかも、明神岳の方角には霧氷が見えます。お昼前には出発しないと霧氷が落ちてしまうと今度は急いで明神岳に向かいます。途中、予想通りボトボト霧氷が落ちてきて頭を直撃します。 明神岳で足元がぐちゃぐちゃで明神平に向かうか悩んでいると登ってきた若者が大変なことになってますよ、これですとチェーンを巻いて泥まみれになったトレッキングシューズ見せてくれました。 乗ってきた新車がドロドロになるのを避けて私達はここで引き返す事にしました。 稜線からと広い尾根は下りは急に感じ慎重に。尾根からの下りは長い道のりです。登山口からもあれ?こんなに林道歩いてきたの?と言うくらい長く疲れました。 帰りはいい時間なので今度こそ入れるぞと馬酔木に向かいます。なんと、予約が入っており1時間なら、と。私達には十分です。ちゃっちゃと食べて、いつもの温泉に向かい、全てを堪能できた素晴らしい一日となりました。
