おはようございます。19℃と肌寒さを感じるとともに秋の訪れを感じます。
滝尻王子~継桜王子の写真
凛とした空気で雲ひとつない快晴
ここは「牛馬王子口」
国道に面した道の駅があり、小休憩しました🥐☕️
滝尻王子~継桜王子の写真
滝尻王子~継桜王子の写真
滝尻王子~継桜王子の写真
滝尻王子~継桜王子の写真
滝尻王子~継桜王子の写真
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モデルコース

滝尻王子~継桜王子

  • 和歌山

コース定数

標準タイム 08:53 で算出

きつい

37

  • 08:53
  • 19.1km
  • 1488m

平安貴族の藤原宗忠が、「はじめて(熊野権現の)御山の内に入る」と記した滝尻王子にはじまるこのコースからいよいよ熊野三山の神域に入ります。このコースの特徴はアップダウンが激しいこと。スタート地点の滝尻王子と、最高地点の上多和茶屋跡は約600mの標高差があり、滝尻王子からいきなりの急坂が旅人を驚かせます。 そんな厳しいコースの途中には、藤原秀衡ゆかりの「乳岩」、熊野古道中で最古の社殿が残る「高原熊野神社」、西国観音霊場中興の祖「花山法皇」の旅姿を模したといわれる「牛馬童子像」等様々な見所があり、暫し疲れを忘れさせてくれます。 本宮の手前最後の宿所とされた近露の里で宿泊し、南方熊楠翁の手により見事な杉林が残る野中に至る、本格的なコースです。

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コースマップ

活動概要

タイム
08:53
距離
19.1km
のぼり
1,488m
くだり
1,034m

標高グラフ

チャート

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チェックポイント

1日目

タイム
8時間53分
休憩時間
0分
合計時間
8時間53分
25
滝尻王子
1
2
3
5
5
7
25
30

このコースで通過する山

和歌山飯盛山

「滝尻王子~継桜王子」を通る活動日記

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