07:06
13.0 km
1057 m
御殿山・武奈ヶ岳・前山
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2026年06月19日(金) 日帰り
ひかるくんタクシーを利用させていただいて、坊村から武奈ヶ岳~JR比良駅まで歩きました。 コアジサイ、ベニドウダン、ツツジ、ヤマホウシが出迎えてくれました。
モデルコース
07:16
12.4km
1080m
1294m
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07:06
13.0 km
1057 m
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2026年06月19日(金) 日帰り
ひかるくんタクシーを利用させていただいて、坊村から武奈ヶ岳~JR比良駅まで歩きました。 コアジサイ、ベニドウダン、ツツジ、ヤマホウシが出迎えてくれました。
07:35
13.3 km
1057 m
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2026年06月14日(日) 日帰り
以前から気になっていた比良山地の最高峰・武奈ヶ岳へ初登頂。 スタートは坊村。ここ葛川は鯖街道として知られ、戦国時代には金ヶ崎の退き口で織田信長が京都へ撤退した歴史の舞台でもあります。 往路坊村最終バスに縛られるよりも、武奈ヶ岳からコヤマノ岳、八雲ヶ原を経てイン谷口へ抜ける縦走ルートを選択。 信長ゆかりの歴史街道から、比良三千坊の山岳信仰が息づく八雲ヶ原を越え、最後は比良駅まで歩く一日になりました。
07:38
12.7 km
1052 m
07:48
11.9 km
1060 m
08:02
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12.5 km
1073 m
08:15
12.4 km
1053 m
比良山地・武奈ヶ岳・釈迦岳 (滋賀, 京都)
2026年05月23日(土) 日帰り
出町柳からのバスが廃止されて、初めて堅田駅から江若バスで行くことにしたが、乗客が増えて、発車時刻前に行っても乗れないかと心配になりバス会社に電話したら、この日200人を超える団体さんが来るとのこと。念のため、1本早い列車で行き、無事にバスには乗れた。団体さんはほかの人の活動日記によると高校の山岳部の合同練習会で来ているようで、まとめて登るのではなく、学校ごとのようで、途中4,5グループに抜かれたが、混雑するようなことはなかった。 天候は1週間前くらいから1日曇り予報。登山口の坊村はここ数日の雨で増水気味だったが、気温も登りやすい温度。初めの急登を登るとだんだん霧が濃くなってきた。途中の無雪期と冬ルートの分岐あたりから、さらに霧が濃くなり始め視界がきかなくなった。 雨は降っていないものの、時折風が強くなると頭上の木々からしずくが降ってくる。天候の回復を祈るものの、風はますます強くなる。途中何組か下山してくるグループがいて、上は風が強く途中であきらめて降りてきたとのこと。坊村からのバス便が当てにできないため、こちらは登るしかない、 御殿山を過ぎると、さらに風が強くなり、視界も全く聞かず、普段ならワサビ峠のあたりから、西南稜から武奈ヶ岳まできれいに見えるのに何も見えない。風も強くなりとくに遮るもののない武奈ヶ岳山頂付近はもう立っていることもままならない風。 普段なら山頂で長めの休憩をとって昼食にするのだが、とても無理。急いで先に進む。 樹林帯まで下り、コヤマノ分岐でお昼。あとは、何も見えない北比良峠を過ぎ、カモシカ台を通り、大山口まで。大山口の少し手前でカエルの大合唱。 小一時間ほど歩いて比良とぴあで温泉に入り、比良駅まで送迎。
07:15
9.8 km
1070 m