スキー場かな
不忘山 往復コースの写真
青空が少なくなったけど
風がないのでゆっくりと📷
長老湖
徐々にザレてきた
徐々に急に
美しい樹林帯。心配していた虫は少なめ
樹林帯が続く。風がないのでもう滝汗。
もくもく登る。
コガラ
とっても楽しかった~✨

モデルコース

不忘山 往復コース

コース定数

標準タイム 05:20 で算出

ふつう

22

  • 05:20
  • 7.5 km
  • 986 m

コースマップ

タイム

05:20

距離

7.5km

のぼり

986m

くだり

986m

標高グラフ
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チェックポイント

このコースで通過する山

「不忘山 往復コース」を通る活動日記

  • 179
    29

    03:38

    8.2 km

    1026 m

    不忘山。可憐なイチゲに逢いたくて

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2026年06月10日(水) 日帰り

    今年、山登りはあんまり順調じゃありません 天候に恵まれないし、家の用事で登れなくなることも多くて… このままではイチゲを見ずに春(初夏)が終わってしまうー ということで、不忘山に行ってきました 決してハズさない花の山 タイミングを逃しても次々と別の花が咲くロックガーデン 岩々と花が描くその格好良くて、可愛らしい景色を楽しんできました 良かった👍️ 不忘山。やはりとてもいい山です♪ 今日も無事、下山できてありがとうございました😊

  • 39
    10

    06:12

    7.6 km

    984 m

    花一杯の不忘山

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2026年06月02日(火) 日帰り

    三陸地方のヤマツツジに現をぬかしてる間に、不忘の花のプライムタイムが終わりつつあるみたい😓 台風が近づきつつあるけど、今日はワンチャン晴れ間があるらしいので、急遽行ってみる事にした。 明日以降晴れる日がないようなので、行くべし! 全般に花はヘタってる感じがするが、なんとかセーフ! 平日でこのコースで2人スライド。珍しい!山頂人集り?と思ったけど、さにあらず。昨日は凄かったらしいですね。 美味しい山ラーを食べるため朝食抜いたけど、血糖値下がってイライラ💢腹減った!

  • 40
    10

    05:01

    8.2 km

    1005 m

    ガスの不忘山(硯石から)

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2026年05月26日(火) 日帰り

    前日は体調悪く出動できず残念。 シロヤシオ(ゴヨウツツジ)を愛でる山行の最後(一応そのつもり)に不忘山。 【蛤山→関山街道嶺渡り古道→花渕山の順で歩いて来ました】 毎年、開花期を狙って硯石から歩いています。 上の方はまだまだ元気。花付も昨年以上に良いですね。 そして山頂近くから花畑に。 どうしてか、山頂到着時や戻って来た時も無人で珍しい体験でした。 ガスのために眺望は全然ダメ! アイハギの峰まで行く気も失せて、さっさと下山しました。 また、来年も歩きたいと思っています。 ※オマケ→サラサドウダンの花数が凄いことになっています。

  • 172
    62

    04:45

    7.6 km

    983 m

    不忘山(御前岳)

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2026年05月25日(月) 日帰り

    不忘山⛰️にお花が咲いているとのレポを見て、出かけることにしました。🌸🌼🪻 結構雨が降った☔後なので、3年ぶりに硯石から登ることに。🥾 朝、靄がかかっていましたが、蔵王町に入ったあたりから晴れ間が広がってきました。🟦 標高差1,000m近くも登る登山道では汗💦を拭き拭き、経口補水液を飲んで、休み休みゆっくり登りました。 カエル岩🪨の見えるザレ場の辺りでは、冷たい風が吹いて少し汗冷えがしました。 山頂付近にはお花がたくさん咲いていました。 ハクサンイチゲ、ミヤマキンバイ、イワカガミ、そしてユキワリコザクラが目の前に…🤍🌼🌸 シラネアオイ💜は終わりに近かったです。 山頂で埼玉県から来られたという女性👱🏻と少しお話ししてました。 そこに、下からご夫婦👫が登ってきたら、なんとその方の知り合い(山友)でした。 ご夫婦は群馬県から来られたとのこと。 山友ってすごいなぁ❣️ 不忘山⛰️って、関東圏からも多くの方々がやってくる、すごく人気のあるお山なんですね✨✨✨

  • 47
    33

    06:07

    8.0 km

    1018 m

    ユキワリコザクラの不忘山

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2026年05月25日(月) 日帰り

    YAMAP で不忘山の活動日記を見ているとユキワリコザクラやハクサンイチゲが咲いているとのこと。居ても立ってもいられなくて出かけた。やっぱりきれいに咲いていた。 一口にユキワリコザクラというけれど、よく見ると色や形がバリエーションあることに気づかされた。個性です👍️

  • 204
    56

    05:37

    8.0 km

    997 m

    白い花たちを見に硯石から不忘山

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2026年05月23日(土) 日帰り

    今年も白い花たちを見に硯石から不忘山に登りました。4年連続同じ時期、去年は5月24日ほぼ同じです。 去年はガスガスの山頂でしたが、今年は快晴、更に雲海、最高の時期に来れて最高でした。 49枚目からは、若林区の農業園芸センタ-での探鳥写真です。

  • 250
    57

    08:24

    9.2 km

    1025 m

    不忘山⛄️🎐硯石コース🪨

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    不忘山へ。 本日はてんくらA→C。 強風予報でしたが心配した程ではありませんでした。 逆に素晴らしい眺望で最高の1日となりました🙂 他の山も、やはり予報ほど荒れなかった様です。 今回は初の硯石コース。 1時間半ほどツボ足で雪を踏みながら歩き、疲れ果ててスノーシュー装着。 なぜ、最初からスノーシューを履かなかったのか…? その後もラッセルと登坂に疲労は感じましたが、綺麗な景色を背にしながら休み休み歩きました。 本日は一人ラッセルは体力的に厳しいコンディション。 山友と先頭交代しながら歩く。 ソロでは厳しかったろうなー。 途中、時間切れになっていたと思います。感謝感謝です😊 森林限界を超えてザレ場まで来ると風が強くなり山頂のさらなる強風を予想して防寒対策する。 しかし100m程登っても風が強まる様子はなく汗だくになって薄着に戻る。 気温は基本0℃〜-2℃。 一時的に暖かいところは2、3℃ありました。 山頂の居心地は悪くはなく、軽く食事を取りました。 そして眺望はびっくりするほど良く、朝日連峰、飯豊連峰がはっきり✨ とても近くに見えました。 下山は一瞬。 暗くなる前に無事到着。 恐ろしいくらいに最高の1日でした。 おつかれ山でした😊 ※よろしければ動画も見て下さいね https://youtu.be/FIVucQH7fFI?si=slI4NBkDY_L365LX 【自分メモ】 ◯駐車場 林道入口路肩。電波有 ◯林道入口まで舗装路  登山口までの林道は積雪のため歩き ◯近くにコンビニ無し ◯水 600ml×3本 2本消費 ◯お湯 900ml     コーヒー、カップ麺で消費 ◯装備 熊スプレー、毒リムーバー、     熊鈴、火薬鉄砲、スピーカ     ー、チェンスパ、スノーシュ     ー、ゴーグル、アイゼン、冬     グローブ、帽子、バラクラ     バ、ネックウォーマー ◯食事 カップ麺、干し芋 ◯カロリーメイト 0箱/1箱 ◯塩タブレット 0個 ◯アミノ系ゼリー 0個/0個 ◯アミノ系パウダー 0本  ◯コース感想  ・硯石コース(夏道)  ・南斜面のため陽あたり良好  ・下山時は雪が溶け気味  ・EL1000〜1200は枝が邪魔  ・ザレ場は雪着いていなく歩き難い  ・ガレ場以外山頂までスノーシュ  ・渡渉、岩場がないので雪下も安心

  • 98
    61

    08:20

    8.8 km

    1020 m

    不忘山(御前岳)🏔️硯石コース

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2026年01月10日(土) 日帰り

    冬の不忘山、南斜面に軌跡を刻む 故郷の空に美しいカーブを描いて聳える白い山頂。 前シーズンの東尾根完登を経て、今季はあの一途な南斜面を登り詰めたいと願っていました。 標高差1000m、厳冬期の硯石コース。 他の登山者は期待できず、フルラッセルと強風が予想される厳しい道のり、信頼できる山友と予想外の好天に恵まれ、念願のコースで頂へと辿り着くことができました。 〈アプローチ〉 林道の積雪で登山口手前400mの路肩に駐車。ここから静かな山行が始ました。 前日の降雪で登山口からトレースは皆無。標高1000mまで1時間半ツボ足を楽しみ、以降はワカンを装着。交代でラッセルを繰り返す。1200m付近までは灌木に苦労し、顔への跳ね返りが凄く痛い。一人では力尽きて撤退しただろう。雪が深まればさらに歩きやすくなると思う。 〈青と白の世界〉 1350m付近で視界が開け、一気に眺望が広がる。1500mを超えると風が一段と強まり、雪が飛ばされたザレ場とガレ場が現れる。カエル岩を越えて稜線に立つと待っていたのは「青と白」の対比が鮮烈な不忘山と屏風岳の景観でした。アイゼンを装着し山頂へと向います。 〈山頂に立つ〉 眼前に広がる屏風岳は、まるでホイップクリームを纏ったような圧倒的な白さ。360度のパノラマと、苦しい登りを越えた達成感が心を満たし、最高の登頂となりました。 〈下山〉 午後の日差しで雪が湿り、足取りは重くなるが、あっという間に下山、山の静寂が深まる前に無事下山できました。 一人では決して成し得なかった山行。 共に歩んでくれた友に深く感謝したい。 参考: 「硯石」水の枯れない不思議な石! 長さ約4m、幅約2mの大きな石です。平安時代に、源頼義が奥州征伐に向かう途中、この石を硯にして墨をすり、都への便りをしたためたと言い伝えられています。源頼義は源義家の父で、源氏の頭領です。(頼朝・義経のひいおじいさんです)※七ヶ宿観光サイトより

  • 57
    32

    05:56

    7.7 km

    982 m

    不忘山(七ヶ宿硯石〜)

    蔵王山・雁戸山・不忘山 (宮城, 山形)

    2025年11月23日(日) 日帰り

     何度か登っている不忘山。今回は七ヶ宿町の硯石登山口からのピストン。  いつもより遅いスタートになりましたが、好天に恵まれ❄雪を踏みしめ愉しむ事が出来ました。  次回は更に雪が積もってから別の山から白銀の屏風岳を眺めに来たいと想います。