ゼブラ柄の山々がパノラマ〜
金山沢までは気持ちいいブナ林を歩き
隙間に大朝日岳
小朝日岳
大朝日岳-小朝日岳-鳥原山 周回コースの写真
頂上まだだったーしゃりバテで動けない、軽く食べる
ほれぼれ
古寺鉱泉の方向が見下せる
大朝日岳-小朝日岳-鳥原山 周回コースの写真
御影森山

モデルコース

大朝日岳-小朝日岳-鳥原山 周回コース

コース定数

標準タイム 11:27 で算出

きつい

47

  • 11:27
  • 18.3 km
  • 1985 m

コースマップ

タイム

11:27

距離

18.3km

のぼり

1985m

くだり

1987m

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チェックポイント

このコースで通過する山

「大朝日岳-小朝日岳-鳥原山 周回コース」を通る活動日記

  • 83
    30

    13:00

    18.6 km

    1955 m

    大朝日岳・小朝日岳・鳥原山

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月19日(日) 日帰り

    前日の鳥海山下山後即朝日鉱泉に移動。妻が夕飯の午後6時まで行かないといけない、とのことで焦っていたが朝日鉱泉への道は狭くガードレールも無いところ、砂利道、更に道幅が狭い道路が数十キロ続きどうか対向車来ない様にと祈りながら何とか6時丁度ぐらいに到着した。 当日朝3時に妻の目覚ましが鳴った、その後身支度、朝食(大きいおにぎり2個あり1個のみ)を摂り未だ暗い4時過ぎに登山開始した。 行きは中吊りコースの登った。途中吊り橋が4箇所ほどあり順調に登っていったが頂上近くから強風が吹き荒れ頂上付近は嵐のようだったためすぐ下の山小屋で残りのおにぎりを食べた。 下山は小朝日岳、鳥原山コースで何度か登り下りを繰り返しのコースだったが何度かスリップしたりしながら下りた。トータル18Km強、13時間の行程は老体に鞭打ちっ放しで疲れた。

  • 57
    25

    13:07

    18.9 km

    1960 m

    大朝日岳・小朝日岳・鳥原山

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月19日(日) 日帰り

    朝日鉱泉ナチュラリストの家に泊まり、朝ごはんをおにぎりにしてもらい、昼のおにぎりも頼んで、あさ4時過ぎにスタート。 中つる尾根を登る。途中、吊り橋が3箇所。 登り始めは、滑りやすい箇所が何箇所かあったが、登りがきつくなる頃には、普通の登山道。 刈り込みされていて、虫がたくさん。 7合目くらいから風が強くなり、虫はいなくなったが、時折強風。吹き飛ばされそう。 山頂付近はガスの中なので、視界なし。 山頂では写真を撮り、小屋に向かう。寒さを感じる。 大朝日小屋で、お昼を食べる。小屋に上がってゆったりと食事ができた。 小朝日を経て、鳥原山コースを下山。 登ったり、下ったり、長かった。 途中、蜂か虫かに襲われ、何箇所もさされた。針に刺されたようで、でも、痛みはあるが、姿は見れなかった。次の日には、手や、腕、足が何箇所も赤く腫れ上がった。 百名山92座

  • 421
    16

    09:11

    19.0 km

    1955 m

    大朝日岳(朝日鉱泉から鳥原山→中ツル周回)

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月19日(日) 日帰り

    予定のない3連休✨ 久しぶりに登山遠征したいかも🎵 メンドクサイからやーめた状態にならないためにもこれは行かざるを得ない状況を作っておく必要があるな😚 そうだ❗️5年前に歩いた鳥原山〜大朝日〜御影森の周回をまたやろう💪 朝日鉱泉ナチュラリストの家にも泊まってみたかったし、行きそびれた上倉山の大クロベにも逢いに行かないと🤔 しかし、数日天気予報と睨めっこするもあまり良くない…最終的にくもり予報、雨さえ降らなければいいと予約してしまった😁 (写真の撮れ高が悪いのでレポは挙げないつもりでいましたが、こんなんでも誰かしらの役に立てばと思いUpしました)

  • 16
    86

    09:36

    18.6 km

    1936 m

    ちと遠い!だが素晴らしい! 大朝日岳

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年07月05日(日) 日帰り

    東北地方統一?まであと大朝日岳と飯豊山の二つ だが、いずれも中々の難関峰なだけでなくマイカー持たないワイにとって登山口へのアクセスも悩みの種です で、まずは大朝日岳! ここは古寺案内センター登山口から日帰りで登るのが登りやすいメジャールートなのだがマイカー以外のアクセスは難しそうということで断念! 代替案で特定日のみ登山バスのある朝日鉱泉から登ることにしました 朝日鉱泉に前泊し翌朝4時前に山行スタート! コースは往路は最短の中ツルルートを突き進んで復路は小朝日岳、鳥原山と稜線を下る周回ルートとしました ただ、帰りの登山バスは14時40分発と時間制限あるため大朝日岳山頂到着時間によっては中ツルルートのピストンへの変更も考慮しての計画です 大朝日岳から小朝日岳への稜線のヒメサユリの群生地は絶対に行きたかったので中々キツイ中ツルルートを頑張ってハイペースで登りました 結果、標準CTより2時間ぐらい早い4時間で大朝日岳山頂に到着できました! 山頂からは朝日連峰の山並みだけでなく雲海に浮かぶ月山や飯豊山が見れてサイコーの絶景でした! 時間に余裕できたので予定通り周回ルートをのんびりと進み念願のヒメサユリの大群生地も堪能できて大満足のうちに下山できました 正直、大朝日岳は噂通り実に遠いし、シンドイ! 日帰りは中々大変でした! でもどこかの皇海山と違って天気が良ければ素晴らしい絶景と沢山の高山植物が出迎えてくれる素晴らしい山でした! また来るときは朝日連峰を縦走したいですね ※このルートはマダニいるのでマダニ対策必須です 水 持参 ポカリ500mℓ アクエリアス500mℓ 水2.5ℓ 消費 2〜3ℓぐらい 途中、銀玉水で1.5ℓ補給、結果アクエリアスと水2ℓ弱余りました アクセス 往路 8:07 東京駅→ 11:05 山形駅 つばさ127号 11:05 山形駅→ 12:23 寒河江駅 左沢線 12:40 寒河江駅→ 13:51 朝日鉱泉 登山バス ※登山バスは初夏、秋季の特定日のみ運行、要予約、料金は利用人数で変動 復路 14:40 朝日鉱泉→15:50 寒河江駅 登山バス 15:54 寒河江駅→ 16:21 山形駅 左沢線 17:05 山形駅→ 19:44 東京駅 つばさ154号

  • 143
    44

    13:34

    18.7 km

    1946 m

    大朝日岳・小朝日岳・鳥原山

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年06月29日(月) 日帰り

    結論、この朝日岳は最高でした! 当初、中ツルコースのピストンと聞いていましたが、行きは中ツル、帰りは鳥原山コースの周回、この鳥原山コースが良かったです。 満開のひめさゆりに出会うことが出来ました。 あとは自分たちが辿ってきた山々と道を振り返って見れるのはやはりいい。 とても長く、そしてニセピークに精神的にやられる部分も(ある意味皇海山よりそこは辛い)ありましたが、ナチュラリストの宿も合わせて(ごはん、居心地最高な宿です) また登りたいと思う山でした。 東北の山、最高〜 虫は大量でした。虫除けネット、アームカバー大活躍。 ただし少しでも外すとやつらに刺されます。 外した隙に顔3箇所、腕2箇所刺されました〜😆 今回のコースは何箇所か水が汲めるところがあり1.5リットルぐらい持って上がり途中で汲みたして行けました、そこは、ありがたいポイント。とっても美味しい水でした。

  • 22
    24

    13:40

    18.8 km

    1943 m

    大朝日岳・小朝日岳・鳥原山

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年06月29日(月) 日帰り

    朝日岳鉱泉に泊まり大朝日岳へ登ってきました 登りは中ツル尾根経由でピークへ立ち下りは小朝日岳を通る鳥原山コースで下山 朝日岳避難小屋から小朝日まではヒメサユリの群生や沢山の高山植物に出会えて最高でした。 1日に14時間近く歩いたのは大学部活時代依頼だと思います。 朝日岳鉱泉ナチュラリストの家もフレンドリーで食事も美味しくて楽しい山行でした!

  • 94
    63

    11:32

    18.9 km

    1974 m

    大朝日岳 朝日鉱泉から周回

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年06月27日(土)〜28日(日) 2日間

    ヒメサユリを見に大朝日岳に行ってきました。 交通機関利用のため朝日鉱泉から鳥原山避難小屋泊で周回ルートです。 【1日目】寒河江駅から朝日鉱泉までの登山バスに乗り、14時ごろ朝日鉱泉に到着。 鳥原山避難小屋まではブナ林が綺麗なルートで、避難小屋付近の池塘や木道が素敵でした。 鳥原山避難小屋は1階に管理人さんと修繕のおいちゃん達が寝泊まりしていて、2階を貸し切りで使用できました。かなり暖かくて半袖で寝られるほどでした! 【2日目】 4時に出発。 小朝日岳までは樹林帯と開けたところを繰り返す感じで、2ヶ所雪渓が残っていました。 小朝日岳を下るあたりからヒメサユリが咲いていて、銀玉水までたくさんかわいいヒメサユリを見ることができました!ニッコウキスゲも咲いていて黄色とピンクがにぎやかでした🌸 下りの中ツル尾根は9割緊張感1割癒やしといった感じで、吊り橋まで下りてからの方が渡渉やアップダウンでまったく気が抜けないルートでした。道が細く、平坦が少なく、滑る…😇 弘法水からやっと一安心、朝日鉱泉のお風呂を借りて癒されました♨️ 中ツル尾根が今までで一番ハードだったので、縦走する際は鳥原山経由のルートにしようと思いました😂 あと今回初めてマダニに噛まれて、皮膚科で手術して取ってもらいました(¥10,000) お高くつきましたがいい山行でした♪ 🚌登山バス 17,500 🛏️鳥原山避難小屋 2,000 ♨️朝日鉱泉 700

  • 27
    54

    13:23

    19.3 km

    1975 m

    大朝日岳 ヒメサユリロード

    大朝日岳・朝日連峰・祝瓶山 (山形, 新潟)

    2026年06月27日(土) 日帰り

    初訪問となる朝日連峰。ずっと遠い山というイメージだったけれど、実家からは車で約90分。地図で見ると意外と近く、思っていたより身近な場所にありました。 今回の目的地は大朝日岳。コースタイムは約12時間と日帰りでは長丁場なので、朝日鉱泉を拠点に日帰りで歩いてきました。 初夏の東北の山を歩くのは初めてで、目にする花も新鮮。ヒメサユリやサラサドウダンなど、これまで見たことのない花々が次々と現れました。なかでも、大朝日岳から小朝日岳へ続くヒメサユリロードは圧巻。ピンク色の花々に癒やされながら歩くことができました。 #備忘録 ・タクシー 立木橋分岐 →朝日鉱泉 ・朝日鉱泉 - 前後泊