- 04:46
- 8.9km
- 665m
まずは、牧ノ戸峠から沓掛山山頂へ。阿蘇の眺望を存分に楽しんだ後は、沓掛山を下ってなだらかな尾根道を進み、扇ヶ鼻分岐を過ぎて、ケルンの続く平坦な道を西千里ヶ浜へと向かいます。西千里ヶ浜ではコケモモ、イワカガミなどの高山植物を見ることができます。前方に久住山を望みながら、左の星生崎のすそを巻くように越えると、久住分れに着きます。石のゴロゴロした急坂を登り、空池のふちから右へと登り切ると、久住山山頂に到着です。山頂では、足元に広がる雄大な久住高原や遠くにそびえる阿蘇五岳・祖母傾の山並みをはじめとした、360度のパノラマを満喫できます。

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 04:46
- 距離
- 8.9km
- のぼり
- 665m
- くだり
- 665m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「四季折々の景色を楽しめる九州随一の稜線歩きコース(牧ノ戸-久住山)」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字2写真6枚04:069.0 km618 m
- もらった絵文字15写真9枚04:259.4 km726 m
- もらった絵文字30写真30枚04:0910.8 km850 m
- もらった絵文字17写真24枚03:368.2 km634 m
沓掛山・扇ヶ鼻・岩井川岳
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026.09.05 (土)日帰り最近少し調子が悪いので(何の?😁) 山を歩きたいけど、今日は天気が悪い😢 歩ければ良いのでとりあえず行ってみる💪 上まで行くと視界が悪そうなので、途中から折り返しのコース。
- もらった絵文字10写真25枚03:518.9 km611 m
- もらった絵文字12写真27枚03:539.1 km617 m
沓掛山・久住山
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026.09.05 (土)日帰り金曜日の夜までは最悪の天気予報でしたが土曜日の早朝には回復傾向だったので久住山は予定通りに実行。 6時前に牧ノ戸峠へ到着、全く駐車されてないことに多少の不安を抱きながらも登山開始。 途中までは回復傾向、良好でしたが尾根の分岐からは強風、霧。そんな悪天候に負けまいと 、なんとか久住山頂へは辿り着きましたが、そのままタッチ&ゴーで山小屋まで撤収。星生山は悪天候で断念、そのまま下山しました。 私たちの他、すれ違った登山者は20名もいませんでしたね。 また天気が良い時にでも中岳、星生山はリベンジしたいですね。
- もらった絵文字157写真29枚05:377.4 km475 m
雨で撤退😭くじゅう💧涼しくて歩きやすかったけど
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026.09.02 (水)日帰り登山口で霧雨が、、。でも涼しくて歩きやすいので、ついつい小さなお花を探しながらテレテレ登ってました。 お花の少ない夏のくじゅうで、ちょいとかわいいのを見つけては旦那とあれやこれやと言いながら歩きます🚶♀️ 避難小屋についた途端、ガスがかかって一気に雨ー☂️ 退散、退散、、、。 結局、下山する頃に雨が止む。 ま、うちはそれで良いんです🙆
- もらった絵文字51写真19枚04:319.6 km715 m
久々くじゅう⛰️✨️
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026.09.02 (水)日帰り1年ちょいぶりのくじゅう⛰️✨️ 前回はMKシーズンで 大曲〜みまたんからの スガモリ越えでくじゅう別れからの 天狗〜中岳だったかな☺️ 星生山と久住山Peakは6年ぶり🤗 星生崎から久住わかれは 念願だったのでスッキリした😆 6年前はちょう強風で コンタクト👀が浮いて こりゃ〜やめとこってなったんで😅 天気は晴れたり曇ったり雨降ったり😙 くじゅうのいろんな表情を楽しめた😄 あと少しで牧ノ戸〜🚶♀️ってとこで 鹿4匹と遭遇🦌🦌💦 目が合ってにらめっこ😅 牧ノ戸峠名物ブルーベリーアイスで〆て お疲れ山でした😊
- もらった絵文字44写真21枚05:288.9 km615 m
- もらった絵文字21写真51枚07:3613.0 km954 m
久住山・稲星山・中岳・天狗ヶ城・沓掛山
九重山(久住山)・大船山・星生山(大分,熊本)2026.09.02 (水)日帰り白口岳まで回ろうと、牧ノ戸を7時過ぎに出発。天気は上々。ところが扇が鼻の分岐手前で雲霧がひどい。合羽を着て登るのは嫌だから早々に諦めて引き返す。ところが引き返す途中で晴れ間が。時間はまだ早い、気を取り直してやはり登ろうと。午前中は本当に秋の空の変わり様だ。久住山・稲星山はガスっていて何も見えず。でも日が差さないから涼しい。久住山頂から次の稲星へと歩き始めて、軌跡を確認すれば今日は中岳分岐手前でプッツン。電源を入れなおして、久住山の軌跡を取るために、山頂へ引き返す。出直しやら軌跡で1時間ロス。中岳への登りにかかると、日が差し始めて焼き鳥状態の熱さの中登る。色々あって、白口岳はパスしたが結果オーライの山歩でした。明日から雨みたいです。