- 05:42
- 9.8km
- 691m

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コースマップ
活動概要
- タイム
- 05:42
- 距離
- 9.8km
- のぼり
- 691m
- くだり
- 942m
標高グラフ
チャート
チェックポイント
このコースで通過する山
「大下りノ頭-大天井岳-常念乗越 縦走コース」を通る活動日記
すべて見る- もらった絵文字49写真32枚06:4610.3 km657 m
大下りノ頭・大天井岳・東天井岳(パノラマ銀座2日目)
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.08.08 (土)日帰り今日は2日目。 燕山荘を出発し、常念山脈を南下。大天井岳を越えて常念小屋まで行く計画である。 天気予報は曇り☁️11時頃から小雨🌧となっているので、慌てず、しかし、急ぎたい。 【所感】 ・今日のコース定数は19だが、常念小屋にゴールしたとき、25くらいに感じた。普段背負わない10kgのザックの影響か… ・曇り、時々小雨でパノラマ銀座は望めなかったが、雷鳥さん親子に会うことが出来た。 【小屋泊での睡眠】 覚悟はしていたが2時間くらいしか眠れなかった。でも眠れないのは体力的にまだ余裕があるからと思って、気にしないようにした。 【ヘルメット】 今回の遠征ではヘルメットを持参(冬山を始めて用意した軽量「ペツルシロッコ」)。今朝の出発から着用開始した。 パノラマ銀座では必須ではないらしいが、一方、燕山荘でみたビデオ談話ではヘルメットのお陰で救われた命も何件も見ているとのこと。装着不要な区間の重さはもちろん気になるが、私はケチりたくないギアだと思う。
- もらった絵文字31写真103枚06:2210.0 km664 m
Day2/3大天井岳・横通岳 常念小屋泊
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.08.06 (木)日帰り天気よくご来光バッチリ! しかし登山靴を履くと右くるぶし下が痛い、不安要素! 靴ひもはゆるゆるにしてスタート、パノラマ銀座を満喫し無事常念小屋に到着。
- もらった絵文字158写真22枚09:2012.0 km772 m
パノラマ銀座2/4「燕岳・大天井岳・常念小屋」
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026.07.29 (水)日帰り昨日雨で断念した燕岳へ、この日の朝も雨 コマクサ群生が素敵、大天井の登りが厳しい この頃に西側稜線のガスが晴れ、槍〜穂高の 山容が最高、東大天井近くで熊を確認(怖)
- もらった絵文字29写真22枚07:5111.1 km738 m
- もらった絵文字23写真32枚08:1710.3 km662 m
- もらった絵文字5写真27枚08:4110.1 km638 m
大下りノ頭・大天井岳・東天井岳
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2026年07月08日(水)〜9日(木)日帰りおいおい、大天井ってこんなキツイの?と思った日。常念小屋までもくだりが続き見えにくい。大天井山頂で右足のまめ潰れ発見、先が思いやられる....4年前の槍ヶ岳山頂から見た「あの山大きいな」と思ったあれが大天井?うーん記憶が定かではない、あー悩ましい。気温が上がる、暑い。
- もらった絵文字9写真8枚06:1310.3 km651 m
大下りノ頭・大天井岳・東天井岳・横通岳
燕岳・餓鬼岳・唐沢岳(長野,岐阜,富山)2025.09.22 (月)日帰りホントに快晴で神様の贈り物。 こんなに晴れたことないくらいに晴れた! 大天井岳から穂高、槍から北アルプスの山々、さらには立山、剣、鹿島槍まで!! 気持ちいい稜線歩きができました。
- もらった絵文字60写真84枚09:2010.3 km670 m
大下りノ頭・大天井岳・東天井岳・横通岳
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2025.09.11 (木)日帰り燕山荘を雨の中6:00に出発 しばらくして雨は止む 大天井小屋周辺に雷鳥が いっぱい 東大天井岳に向かう途中に 猿軍団が上がってきた 多さにびっくり 雷鳥達に被害が無ければいいと願うばかりである 横通岳山頂に寄って 常念小屋に到着
- もらった絵文字72写真23枚08:4211.8 km772 m
- もらった絵文字89写真86枚09:1910.3 km675 m
表銀座コース(燕岳〜大天井岳〜常念岳)2日目
常念岳・大天井岳・燕岳(長野)2025.08.27 (水)日帰り2日目は燕岳から大天井岳を通って常念小屋まで。今日は午後に雨の予報なので、ひどくならないことを願って出発。 蛙岩など巨岩エリアを超え、大下りの頭から下り、上り返して切通岩の鎖・梯子を超えて大天井岳の上る。これが砕石の道で上りにくい。もう半分は来たよね?の私達の呟きに、塩対応のノリピーガイドは、まだです!のキッパリの返事。え、聞こえてるんだ⁉️やばい😅・・・もう少し、とか希望のある励ましの言葉欲しいのになぁ・・💧とボヤいていると突然、大天荘に。そしてすぐの大天井岳頂上へ。 しかし、その後が大変だった😱。東天井岳辺りから雨がポツポツ降り始め上下の雨具着用。そして横通岳付近では立っていられない突風が‼️しばらく屈んでいたが、グループ二つに分けてそれぞれの身を守りながら進む事に。中級クラスですからね❗️の励まし言葉も、リュックカバーやフードと風の音に消されがち・・ あとわずか、の所から1時間近く時間をかけて常念小屋に到着。風酷かったね😱〜、ビチャビチャ💦ですよ〜の話で乾燥室が盛り上がりました💧これも良い思い出に💦 夜は嘘のように綺麗な星空に感動😍
