苗場スキー場に朝日があたり始めました⛷️
ワタクシはスキーをしません(滑れません)が、20代のバブルの頃は会社の同期達が職場の女子達と楽しそうにスキー列車やスキーバスで滑りに来ていました😆
苗場では今でもユーミンのコンサートが毎年2月に開催されています。そのことを思い出して、このあと歩いている時には頭の中で〝恋人がサンタクロース〟〝surf天国 ski天国〟などユーミンの曲がずっとリフレインしてました🎶
そしてテーブルマウンテンと呼ばれる
苗場山のお姿もくっきり✨✨✨
林道を行きます
どこまでも雪です
翌日は脚も腰も筋肉痛でした笑
彩雲

幸せを呼ぶ雲。
こんな山歩きができて十分幸せです。

大好きなみんなにも、幸せな時間がたくさん訪れますように。

感謝。
平元新道登山口-平標山-松手山-平標登山口 周回コースの写真
平元新道登山口-平標山-松手山-平標登山口 周回コースの写真
仙ノ倉山
次は登りたい
平標山
おおー。松手山のほうへ紅葉稜線。
綺麗✨

モデルコース

平元新道登山口-平標山-松手山-平標登山口 周回コース

コース定数

標準タイム 06:07 で算出

きつい

25

  • 06:07
  • 10.3 km
  • 1064 m

コースマップ

タイム

06:07

距離

10.3km

のぼり

1064m

くだり

1064m

標高グラフ

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チェックポイント

このコースで通過する山

「平元新道登山口-平標山-松手山-平標登山口 周回コース」を通る活動日記

  • 15

    06:48

    10.8 km

    1065 m

    平標山。その日人類は思い出した。

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.12.20(土) 日帰り

    YouTubeに動画をアップ致しました。宜しければご覧いただけますと嬉しいです。 https://youtu.be/xxkW_Bc_OC4 今シーズンの冬山始めは天候を考慮し、上越エリア。谷川岳エリアは混んでそうなので空いてそうな平標山に。確か大きな駐車場があったはず。って、除雪入ってなくて使えん。。。仕方なく付近の路肩に駐車。車道にはみ出さずに停められて良かった。冬山は事前調査が必要ですね。 平標山と言えば周回。隣の仙ノ倉山まで行けば、盲腸型の周回も可能です。まず向かうのは人の少ない山の家方面。スキーの跡しかないほぼノートレースの林道を1時間強歩行、急登が始まります。途中でスノーシューをはいたものの、ノートレースの急登はかなりキツい。シーズン始めからラッセルの洗礼を浴びつつ、上へ上へと進みます。夫婦で交代しながら、山の家の稜線に乗り上げます。 ちなみに山の家の直前まですれ違いが無かったのでひたすらラッセルでした。山の家は営業していませんが、2階から入れて、中のトイレも使えるようです。そこからは稜線歩き。ここはそれ程風が吹いていません。今日は無風かな?そう思いつつ、平標山山頂を巻いて、仙ノ倉山方面にトラバースして、平標山と仙ノ倉山の登山道に合流した瞬間、爆風が我々を襲う。 まともに立っていられない程の爆風が吹き続いています。遅れて同じ場所にたどり着いた妻と目を合わせるなり、撤退を決断。仙ノ倉山と反対方向の平標山まで登りあげます。山頂も爆風。風に体重を預けても倒れないのをいいことにマイケル・ジャクソンのゼログラビティを楽しんでる余裕もなく、早々に松手山方面に下山開始。地面に置いたトレッキングポールが飛ばされそうになったのは初めてでした。しかしこの先の稜線もしばらく爆風が続きます。 気温は高く、雪はグズグズで踏み抜き多発、はまって転倒した拍子に雪の中の空洞にトレッキングポールのスノーバスケットが奪われたり途中で雪がないエリアと雪が有るエリアが交互に出てきたりして、中々テンポ良く進めない。そもそも爆風のせいで落ち着いてご飯が食べられないので、下山する頃にはすっかりシャリバテ。登山口付近の道はドロドロで難儀。と、今まで散々苦しめられてきた雪山の厳しさを思い出させてくれるいい1日でした。今シーズンも激しい戦いが始まりましたね。

  • 29

    08:02

    11.8 km

    1155 m

    反時計周りは注意の平標山・松手山

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.11.23(日) 日帰り

    林道分岐で、ロープ張られておりロープがない方向に進んだら間違いでした😂 直感で「おかしいなぁ~」と思った時点で調べるべきでした。 あれは、登山道入口では無い方向に誘導されるので注意が必要です。 この道迷いと、梯子式登山道のドボン連続雪山に心が折れそう(笑) タイムアウトで、仙ノ倉山へは来年へのお預けになりました🥲 雪の締まった5月頃に挑戦させて頂きます✨😌✨

  • 16

    08:02

    11.9 km

    1159 m

    嗚呼💦涙の雪中行軍😭

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.11.23(日) 日帰り

    標高2026mの仙ノ倉山。山の師匠に誘われたのと、あの上杉謙信が関東へ出兵した際のルートに近いことから興味が沸き山行を決意。 スタート後しばらくしてルートを間違え、引き返す事態が発生してしまったのですが、あとからマップを見直すと、そもそも正規ルートとは逆に回っていた事が判明❗️ 序盤に師匠が「おかしい。先に大勢登ってるはずなのに足跡が少ない。あっても下りのものばかりだ。」と言っていたのはまさしくこれだったんですね😅 そうとは知らない二人、ひとまず中間地点の平標山の家に到着してホッと一息。眼前の平標山頂までは1時間ほどかとおもいきや、これが積雪のせいで一向に進まない難行苦行の事態となったのでございます‼️ ^_^詳しくは写真で…🐾🐾

  • 16

    04:02

    10.9 km

    1095 m

    平標山・松手山

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.10.12(日) 日帰り

    色々と迷ってここにしました。 昼からの山行だったのでサクッと。 山小屋までは220%で登ったけど、相方が… 無事に日が暮れるまでに下山。 山頂はガスって展望はなかったけど、紅葉は楽しめたので満足。 素晴らしい山でした。

  • 10

    06:20

    11.8 km

    1070 m

    平標山(テン泊)

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.10.11(土) 2日間

    テン泊登山練習その2は平標山(たいらっぴょうやま)。最初「ひらしべやま」だと思っていた…。 初日は雨。久々にレインウェアを着て黙々と林道を歩き、平元新道登山口から急な階段を登りきると平標山の家へ着いた。雨だし誰もいないか…と思いきや、山小屋には先客あり。避難小屋の方も、夕方頃覗くと結構賑わっていた。テン泊の自分はせっせと幕営し、明日の天気を確認して早々に就寝した(弱いながらも電波が入った/ワイモバイル)。 翌朝起きると予報通りの快晴。トレーニングと思って水を2.4L背負って歩くと (計13 kgくらい?)、平標山へのたった300mの登りも地味にキツイ。山小屋から見えた偽ピークに泣かされながらも、ぼちぼち平標山に登頂。360°のパノラマが楽しめる山頂から、仙ノ倉山への縦走路に駆け出したくなったけど、無理はせずに下りることにした。 平標山頂~松手山まではコース随一の見晴らしの良さ。ちょうど紅葉が始まったばかりの山肌を愛でながら、ご褒美笹道歩きを楽しんだ。道中では老若男女何十人もの登山者とすれ違い、平標山の人気が伺えた。松手山からは樹林帯の急階段をしばし下り、平標登山口バス停へ帰着。気温は22℃近く、かなり暑かった…。 いつか谷川岳~平標山の主脈縦走もやってみたい。 ヤマレコ:https://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-8800247.html

  • 34

    04:28

    10.4 km

    1046 m

    平標山・松手山

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.09.23(火) 日帰り

    行き先に困った時は、安定の平標。思ったより晴れなくて残念。紅葉にはまだ早すぎた。 仙ノ倉まで行こうといつも思うのだけど、帰宅時間が遅くなることを考えると結果断念してしまう。

  • 24

    06:08

    10.5 km

    1050 m

    平標山・松手山

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.09.22(月) 日帰り

    谷川連峰の西端 平標山登山 〝この山と生きる”のテレビ放送が胸に響く 美しい稜線で知られる平標山、守って育てる人がいるからこその魅力 全方向に深く重なり合う谷川連峰のダイナミックな山々に魅了され、惜しみながも下山に向かう 下山後 奥平温泉「遊神館」 アルカリ性単純温泉で日帰り温泉と食事 カラダと心のリカバリー

  • 7

    06:03

    10.9 km

    1059 m

    雨の平標山・松手山

    仙ノ倉山・平標山・大源太山 (新潟, 群馬)

    2025.09.21(日) 日帰り

    到着時は晴れていたが、だんだん雲行きが怪しくなり、登頂時は土砂降りの雨だった💦 霧と風が凄くて、辺りは何も見えず、前回の日光白根山と同じ条件になってしまった😭