07:58
6.4 km
839 m
龍駒山・産泰山・御岳・丁須の頭
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年03月22日(日) 日帰り
前回は丁須の頭の上に登らなかったので今回はザイルも有るし行ってみました🤭 支点がどうなってるか不安でしたが山先輩も登ってくれて心強く支点もしっかりしてて有り難かったです🙇🏻 後は懸垂下降でスーイスイ👍
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。
登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。
YAMAPの地図について05:42
6.2km
868m
870m
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07:58
6.4 km
839 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年03月22日(日) 日帰り
前回は丁須の頭の上に登らなかったので今回はザイルも有るし行ってみました🤭 支点がどうなってるか不安でしたが山先輩も登ってくれて心強く支点もしっかりしてて有り難かったです🙇🏻 後は懸垂下降でスーイスイ👍
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6.9 km
890 m
06:57
6.7 km
896 m
04:54
6.4 km
835 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2026年01月24日(土) 日帰り
去年妙義縦走を経験した職場の若者達2人と共に今年は憧れの裏妙義へ とても寒いですが、ここは上州雪は全く無いが池は凍結🥶、日が差さない北側からお山に入り細くて鎖場と落葉の多いルートを登る。(御岳登山口)険しい山々の景色を楽しみながら3時間でピークに到着、最若手が代表してここのメイン「丁須の頭」登頂を成功させました🎉(私は始めから登る気なし🫠) 帰りは丁須の頭直下の川筋を下ったが鎖も多く楽なコースではなく、落葉に埋まりながら進むとラスボス「梯子と鎖とロープの崖(勝手に命名)」を最後に下り「鍵沢登山口」に下り無事ハイク終了🙌 冷えた身体を整えるため近くにある「峠の湯(3時間700円オススメ)」でへメンテナンス🤖 関越道も渋滞無くスムーズでしたが「餃子の王将」の駐車場渋滞に遭遇😅美味い餃子を食べながらお互いを讃え合い終始満足出来た1日でした。
04:54
6.6 km
861 m
05:22
7.3 km
904 m
07:54
6.7 km
896 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2025年12月28日(日) 日帰り
今年の岩場歩き、締めは丁須の頭です。 そして今回は、いはちさんの紹介で初めましてのお二方とご一緒させていただきました。 裏妙義の北側、麻苧の滝から御岳山周りで丁須の頭へ、下りは急降で落ち葉の積もる鍵沢ルートです。 麻苧の滝からのルートは鎖場もたっぷり楽しみながら丁須の頭にアプローチするので岩場締めにちょうどいい感じなのです。丁須の頭は貸切り状態、いはちさんが用意してくれたロープを出して、登っては懸垂下降など、みんなでたっぷり楽しみました。そ言えば誰かが言ってた「打ち出の小槌」の頭に3回登ったので、ご利益が三つあるかな〜🤗 鍵沢は落ち葉の急降、長々と続く鎖を頼りに足元に注意しながら慎重に下ります。ところどころ凍結箇所…😱 こうなると三点支持とか、そんな問題ではありません。コケないようにとにかく神経を使って、なんとか無事に下山できました☺️ 終盤はそんなでしたが、新しい仲間と楽しい岩場の締めができまして、ありがとうございます🫡 自分にとっても みなさまにとっても 新年が佳き一年になりますように🙏
07:54
6.5 km
838 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2025年12月28日(日) 日帰り
きっかけはYAMAP相互フォローの夫妻さんの裏妙義レポで「次は肩までいくぞ~」に対してのコメント「いや次は頭でしょう」「以下同文」と入れた2人🤣 せっかくなら皆さんで頭に登ってしまいましょう😊というわけでで本日に至る。 麻苧滝からは風も強めで寒めだったが、陽当たりの良い稜線に出てからは暖かめ。 ☀たいようがありがたいよう☀ 貸切り状態の丁須の頭で、お二人には無事🙄に登頂して頂き良き山行となりました✨ 帰りに👕tシャツ新色を買いに安中観光協会によったらやってね~😭
07:55
6.8 km
890 m
妙義山・天狗岳・相馬岳 (群馬, 長野)
2025年12月28日(日) 日帰り
丁須の頭の肩までは登ったことはあるものの、クライミング技術もないし丁須の頭に登る事はきっとないだろうなーと思っていたのですが、YAMAPのレポがきっかけで登らせてくれるとのお話が。YAMAPの出会いってホントすごい!今年はYAMAP友のおかげで登山の幅が広がった一年になった気がします。 今回は麻苧ノ滝がある側から登ります。初めてのルートにワクワク。登りの御岳ルートは鎖場や岩場が次々と現れるとっても楽しい道。景色もいいし、気がついたら丁須の頭に着いちゃってたという感じ。 反対に下りの鍵沢ルートは落ち葉まつり!深く積もった落ち葉の下がどうなってるかわからなくて、すごく神経使いました。それに木々に囲まれた沢沿いの道なので景色もあまり変わらないから長く感じます。あと最後の最後にめっちゃ急な下りと倒木の妨害があるハシゴがあって、それがホント怖かった!まさにこの日の核心部とでした。 さて、今回の目的である丁須の頭へのチャレンジですが、連れてってくれたいはちさん、mottchiさんのおかげで無事登れましたー!上に立てた時は感動でいっぱいでした。丁須の頭からの懸垂下降もすっごく楽しくて、誰もいなくて貸切状態だったのもあり、おかわりさせてもらっちゃいました。 ホントいい経験させてもらい、本当にありがとうございました。
05:28
6.7 km
903 m