注意情報
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
このモデルコースは、破線ルート(通行の難易度が高いルート)を含んでいます。 登山経験や装備を必要とする場合がありますので、十分な計画のもと山行をお願いします。YAMAPの地図について
三瓶山は、島根県に位置する美しい活火山で、登山者にとっては魅力的な周回コースが広がっています。特に、東の原登山口からのルートは、男三瓶山、女三瓶山、子三瓶山、孫三瓶山、大平山を含む多彩なピークを楽しむことができ、各所からの眺望は圧巻です。 登山者たちの体験談によると、特に晴れた日の稜線歩きは最高で、青空の下での開放感は格別です。稜線からは日本海や島根半島の美しい景色が広がり、特に男三瓶山の山頂からの360度の眺望は感動的です。紅葉の時期には、ススキが美しく、秋の風情を楽しむことができますが、季節によっては花々や雪景色も見られるため、四季折々の魅力があります。 コースは整備されており、特に新しく整備された避難小屋やトイレは清潔で快適です。ただし、急登や岩場が多く、特に男三瓶山への道はロープを使うような箇所もあり、健脚者向けの部分もあります。初心者や子供連れの場合は、無理をせず、ペースを考慮することが大切です。 また、登山後には近くの温泉や地元のグルメを楽しむこともでき、特に三瓶バーガーやワインソフトクリームは登山の疲れを癒してくれます。周辺には観光スポットも多く、出雲大社なども訪れることができるため、登山だけでなく観光も楽しめるのが魅力です。 全体的に、三瓶山は自然の美しさと登山の楽しさを兼ね備えた素晴らしい場所で、仲間と共に訪れることで、より一層の思い出を作ることができるでしょう。

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数年振りに三瓶山に行きたくなり、サチさん、のりちゃんをお誘いして、女3人の山旅へ行ってきた。 朝4時に集合して岡山を出発、三瓶山へ移動🚗登山は予定通りの7時スタート。 向かう道中はガスの中だったけど、山の上からの景色は雲海で、紅葉も見頃で良い日に来れた🍁 女3人、お喋りもはずみ、あっという間に太平山まで周回完了。すると、立派なカメラを持った男性から「いい写真が撮れましたよ」と声をかけられ、写真を見せてもらうと、私達3人の姿が!めちゃ素敵な写真なのでお願いしていただきました😆 バリエーションルートやガッツリ山歩きも好きだけど、こんなふうにゆったりとお喋りを楽しみながら皆と登る山も好きだなぁと。大満足の1日でした😊
初の三瓶山! 時短と体力温存のため登りだけリフト利用。 YAMAPの開始ボタン、途中で気付いてポチったので変な位置からのスタート。 登り始めは晴れだったが男三瓶山付くころには真っ白に。。 雲の中を歩いてる感じ。 小雨も続いて雲と雨で眺望はほぼなし。 紅葉はピークの始まりって感じだっただけに残念。 晴れてたら綺麗だったろうな(泣) ま、こんな日もあるよね。霧も雰囲気あってこれはこれで。 しかし、アップダウンの連続でなかなか疲れた。 急な下りを滑らないように神経消耗した。落ち葉、濡れた根っこ、小石など。 男三瓶から子三瓶の間の下りが長かったー。 うーん、また来ます!
紅葉のピークは少し早いですが、ホームグラウンド・三瓶山へ!東の原リフトで一気に標高を稼ぎ、初のお鉢巡りです。思っていた以上に山全体が美しく色づいた三瓶山に感動です🍁 朝一番は秋晴れでご機嫌な太陽☀️が出迎えてくれたのですが……山の天気はやっぱり甘くありません。途中から徐々に雲が垂れ込め、「雨が降ってきたからレインウェアを着る ➔ 着た瞬間に雨が止む」という、お決まりパターンにハマる展開に(笑)💦 それでも、初めて歩くルートは想像以上にスリリング!急登急下りに岩場登り、最後まで楽しみました✨
今年も三瓶の紅葉目当で🍁 今年は少し早かったかも⋯今週末辺り見頃かも?それでも綺麗に色付いてましたよ😆 天気予報は☀てんくらもA!現地到着時も快晴!!なのに…男三瓶ついたあたりからドンよりしてきてその後は雨と風…あんまりだろー😞

秋の三瓶山、今日はスタートが遅くなりました。何とか日暮れまでには駐車場に戻りたい(笑) 15時前に東原駐車場をスタート。リフトを横目に真面目に? 登山口から登っていく。登山口だけ草刈りされてないのは、リフトに集客させようとする陰謀だと毎回思いながら、スタスタ登っていく(笑) 30分ほどで女三瓶登頂。とりあえず写真撮影してそそくさと男三瓶山を目指す。 女三瓶から先は珍しくすれ違う人は皆無、貸し切り状態(笑) 時間帯遅いから当然か😅 紅葉🍁、すすきの草原に癒されながら、今日も三瓶山を楽しませて頂きました。ありがとうございmountain⛰️(笑)
田中陽希さんのグレートトラバースを見てずーといきたかった三瓶山へ。 苦手な急登急降を繰り返しへばりかけましたが、色づき始めてる男、女、子、孫の三瓶四座を眺めたり、下に降りた時には昔に起こった火山はどんなだっただろうと考えたり、めちゃくちゃ楽しむことができました。写真もめっちゃ撮ってました。 下山後のワインソフトクリームはサイコーすぎました。
三瓶山もともとは『佐比売山(さひめやま)』と呼ばれ、「幸姫命」が宿るのだとか。 なんかいい感じの姫の名前ですね。 古代ロマンを感じつつ、三瓶山縦走へ。 出雲空港から、自動車で40分くらいかな。リフトに乗ってもいいし、乗らなくても30分くらいで大平山へ。ぐるっと一周する感じで、月々、ピークが来ますので、思ったより、タフです。ピークごとに絶景ですので、タフさは、感じませんけどね。 少し、靄っていたので、かえって出雲伝説が感じられる山行きでございました。
久しぶりの三瓶縦走してきました。 時間に少し不安があるので、リフトを使います。 基本よく整備された登山道だと思いますが、 扇沢から男三瓶への急登はしんどいですね。 ここを下りで歩くのは怖いので、時計回りに巡ります。 孫三瓶から子三瓶に向かう下りはそこそこ急なので苦手です。 男三瓶→女三瓶は破線ルートになっていますが、格別危ない感じはしませんでした。 ここの紅葉が一番綺麗だったと思います。 この区間では一人もお会いしませんでした。 縦走路では多くの人にお会いしましたが みなさん、どこに降りて行ってるのでしょう? 頂上付近は紅葉+ススキを楽しめました。 室ノ内の紅葉はもう少し後でしょうか。 男三瓶山頂避難小屋の隣に綺麗なバイオトイレが出来ていました。
「エェェーー!まだ三瓶山行ったことないの〜?」と言われ続けた7年間😆 てな事で、やっとこ行って参りましたぁ〜🙌笑 せっかくなので麓のキャンプ場でテント泊🏕️ 飲んで食べての至福の時間🥰 日暮れは冷え込んできたのでビールからホットワインにチェンジ🍷 これが最高に美味しかった👍 次の日はゆっくり起きて東の原に移動、楽してリフトで上まで上がります。 アップダウン⤴️⤵️を繰り返しながら、ぐるりと周回してポコポコお山の三瓶ファミリーを満喫してきました🤗